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バイデンの内臓検査 ー麻酔中は副大統領に権限委譲ー[2021年11月27日(Sat)]
米国の自称大統領バイデンが11月19日に内臓の内視鏡検査、麻酔の間は副大統領ハリスに一時的に権限委譲と。約1時間半だけだが「初の女性大統領誕生」と大きく報じられた。内実は伴わないが、米国の元首としては最高齢で「アルツハイマー」とか頭脳(判断力)でも健康面でも不安説がつきまとうバイデンには、本当に任期中のハリスへの大統領職委譲も有り得るから、その点が捉えられたようだ、「予行演習」とか。
 バイデンは大統領選挙の時から高齢批判を受け続けており、更にアフガン撤退のテイタラク。一国からの軍などの完全撤退という危険な大仕事なのに、単純に期限を切って敵に読まれて失敗したのは政治屋的なバイデンの乱暴さによると言われる、「乱暴者」とトランプを非難して民主党に政権をフン回したはずなのに。健康不安説を打ち消したいのか、11月20日の79歳の誕生日には「58歳の誕生日を楽しみにしている」と、冗談か虚勢か分からぬ「鯖(さば)読み」もした。
 内視鏡検査の結果は異常なし、良性ポリープのみ切除と。だが、なぜワザワザ内視鏡で「結腸」を観たのか。大腸の大半は結腸だから、日本で言えば「大腸内視鏡検査」か。これは日本の私の住む自治体では総合検診の中の大腸ガン検診で検体の便に異常が無いとやらない検査だ。バイデン側は一般的な予防?検診で異常なしと発表したようだが、大腸に異常が見つかり、不安説の打破のためにも内実を誤魔化して発表した可能性もあろう。一般的に言えば私はそう疑うが、同じ時期に大腸検査を受けた私は別の可能性も考えた。

 私と同時期のバイデンの内臓の内視鏡検査に限らず、様々なヤツらが私に擦り寄っては居るが、やっている事に賛成できない者も多くて。その筆頭がバイデンか。まず大統領?就任式での超立派なアンティーク聖書による宣誓で神や信仰を重視し私に近づこうとする姿勢だけは見せたが、これも中身が伴わずに私に呆れられ就任を了承されない始末。そして私と日程がほぼ同じの大腸内視鏡検査と、「58歳の誕生日」の言。58歳とは私の年齢だ。でも、バイデンの数々の失敗や偽善の前では霞んでしまうのだ。幾ら神に従うポーズやジェスチャーだけ示しても、実態が逆ではな。
 国の内外で私が強く批判する者が私の側だとのジェスチャーだけする事が増えている。母親を逮捕せよと強調している小室Kの帰国時の髪型と渡米時の「ダースベイダー」。ダースベイダーとはヨーダと並んで私の影のあだ名との話は既述。大嫌いな朝鮮系とおぼしき無免許当て逃げの木下都議は私のシンボルカラーのオレンジ色のマフラーだかマスクだかの布を口にまいてマスコミから逃げ回っていた。オレンジと言えば私が反日ナチ・反神ナチの本体と非難する米民主党でも特に左の女議員の一人がオレンジ色のスーツを着ていた、大嫌いな民主党の議長のペロシと同様に。選挙に勝利した共和党議員の女房が勝利式典でオレンジ色のドレスを着るのは何度も観たが、ペロシのような奴がオレンジを着て神の側だとアリバイ作りすると、逆に神の怒りに触れて「地元の大都市が山火事の煙で昼から夕方のようにオレンジ色に染まる」結果とナルのだが。WHOのワクチン依存警告も同様で、神への恭順が何年も遅かった。それをIOCバッハがテニス選手問題で中国の手先と非難されてアワテテだから、呆れる。そういえば、私のIOC廃絶論が出た直後に東京五輪を決めて私と合わせようとしても、その東京五輪が中国北京五輪の露払いのゴマカシとなって逆に私の怒りを倍増させたがな。

 元から日本では朝鮮系による私への擦り寄りか分からぬ事態が多くあった。「ふわふわ」なるアイドルグループに注目して「タイ・デビュー」を望んだが、AKB48系列グループがバンコクに先に出来て立ち消え。プロデューサーは朝鮮系とか言われる男。そして顔も性格も似ても似つかぬ醜い朝鮮的な(大嫌いな)「ふわ」とか名乗るフザケた女タレントが、その名を名乗って大いばりだ、様々な数値をいじって有名なフリをして、各種スポンサーを抱き込んで。フワにカネを出すヤツは絶対に許せない。
 そんな話ばかりなのだ、最近は。いや、昔からか。悪魔の中朝人絡みのスパイ活動に私の権威が悪用されているようだからな。
 もう、人類は何をしてもダメらしい。何かヤル毎に神の怒りを買うばかりだ。モウ人類も一旦は終わりにした方が良いかな。

 話を元に戻すが、私もバイデンの次の日、バイデンの誕生日の11月20日に大腸内視鏡検査を受けた。ホボ上記の日付と同じ。毎年の定期的な健康診断(地元自治体のメタボ健診)で便に微量の血が混じったためだ。コロナ第5波の長い極端な巣ごもり生活で生じたのが、運動不足と夜間不眠等による体調不良で、具体的には既述の「五〇肩」と「便秘」。大腸ガン検診の検体の便を異様にリキんで出したため粘膜が切れたのだが、一応は便に血が混じったので初めての大腸内視鏡検査となった、やや大きな病院で。検査結果は未だ聞いていないが。
 検査自体は麻酔が効くと何も覚えていない状況で、全く痛みも感じないまま終わった。麻酔が効いた途端に記憶が途絶えたのだ。その後1時間、病院で寝るはずだったが、気がつくと3時間寝ていた。夜間不眠で昼夜完全逆転の私には、検査のため1日掛けて内臓を空っぽにする準備の方が応えた。ほとんど眠らない状況で検査前日は一日中慣れない検査食(排便促進食)のみ食い、検査前夜も眠らずに強い下剤で排便して検査に備えた。これは疲れた。実は、当初の検査予定日の朝に前夜の準備下剤の飲み方が悪かったらしく、嘔吐し、検査が延期される始末。生活時間がずれまくり、極端な巣ごもり生活で身体が弱った中では辛い検査だった。そんな状況のためか、麻酔薬以外に点滴を受けながらの大腸検査となった。
 検体の便の血の原因はホボ分かっており、あくまで安心のための検査だが、大腸を徹底的にキレイにする効用はあったと思う。検査の翌日から排便が元に戻って極めて順調になったのだ。超・巣ごもり生活で腸壁にこびりついた「宿便」が取れたためか。そういえば、死んだ英国のダイアナ(元)妃の健康法の一つが「大腸洗浄」と伝えられた。肛門から挿入した管で腸に温水を送り込んで洗浄し、宿便などを取るもの。似た成果があったのだろう。野蛮な肉食獣の白人文化圏では大腸に消化されない牛肉の繊維が何`も溜まるそうだから、正に「溜まったモノではない」な。

 これは何とか夜に眠れるようにしないと、医療機関にすら行けない。若い頃は前夜に眠れず外出時は徹夜状態で頭がぼけていても平気な顔で通せたが、60近い引退期の身体にはモウ無理。こんな時期にナルまで朝鮮人のために人生も始まらないとは。韓国の低レベルの朝鮮人はコロナウイルスの自滅変異も理解できず「日本政府は感染者数をゴマカシ」と大ウソを付くが、感染者数や入院患者が多いままなら、私は用心し、集中的に医療機関で検査や予防接種を受ける気にはなれないはず。医療機関のクラスターは良く聞くから。ここ2ヶ月で私は定期総合検診と歯科検診、上記の大腸内視鏡検査を受けた。採血だけで2回、予防接種は計4本。夏のまま感染爆発が継続なら、ココまでは出来ないだろうよ、韓国人の知的レベルでは分からないだろうが。
 
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