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日本財団理事長は石巻の漁師の息子?! ー始めて知った東日本大震災被災地出身の経歴ー[2021年11月08日(Mon)]
この日本財団の理事長が東日本大震災で最大の津波被害を被った宮城県石巻の漁師の息子だったと、始めて知った。日本の官僚機構の話から離れた後は他の日本人の組織の人事や幹部の経歴にもほとんど関心が無くなったので、自身が関係してコウして書いているブログコーナーの財団の理事長の経歴も今になって始めて知った。それも東日本大震災時には現理事長だった事も。BS11の夜21時のニュース情報番組の金曜日の放送でだ。同番組は月〜木曜日はヒイキの上野愛奈が最近アシスタントになったので連日録画して観ているが、金曜日は別の出演者による特別版で、理事長はソコのゲストだった。やたら司会者に追及されていたのが印象に残った。自民党政権の罪まで理事長に帰するのかと。だが、後記のような背景があるのかも知れない。

 さて、これをどう解釈するか。私の解釈だから政策論意外に宗教的な話にならざるを得ない。

 東日本大震災は明らかに神の警告と考える。私の友人ズラしながら実は嫌われ者の朝鮮人のクラブケーキ野郎の吉田が、小6期以後に私に対し集団で「ウジ太郎!」とウジ虫呼ばわりの大合唱をし続けて私をノイローゼ(今にして思えば複雑性PTSDの始まり)にして人生崩壊の直接の引き金を引いた暗い過去の話を始めて書いた直後に起きた東日本大震災。そのウジタロウ事件の頃から毎冬の我が家の悪魔女による集中的なヒ素類の毒盛りが始まり、その後の中学期には地元世田谷区立中学で仙石線(仙台・石巻間)沿線出身と称する桝添に似た朝鮮系暴力教師の斉藤に毎日のように夜まで指導と称する精神拷問を受け廃人化したが(複雑性PTSDの悪化)、それらの犯人どもに関係する土地や人名が目白おしとなったのが東日本大震災だったのは何度も書いた。要塞のような2重の10M級防潮堤が津波に乗り越えられた「タロウ地区」の大被害、「吉田所長」の福島第一原子力発電所の事故、斉藤の出身地の仙石線沿線部の最大の津波被害・・・。それ以外にも津波被害や復興事業などに至るまで私との一致がイヤという程重なった大災害だった。
 事故等の危険率・発生確率を厳密に計算する保険の世界等では「百万分の一以下の確率の話は普通は起こらないと考える」から、そんな低い発生率の事故の保険は保険会社にとって得だとかも。奇跡と呼ぶには更に低い確立である必要があろうし、キリスト教会(ローマカソリックの奇跡調査委員会)が奇跡と認めるには別に聖人とされる者の関与が必要とか。だが、「東日本大震災では私との関わりある事ばかり重なって到底普通には起こりえない話」と。百万分の一とは百分の一を3回掛け合わせるが、東日本大震災では私にとって百分の一の確率の話が10も20もまとめて起きたと。被災地が広く被災の内容も業界も多岐にわたる大災害だから、百分の一を7つも8つも掛け合わせないと「普通なら起こらない話」ではなく、しかも「奇跡とか神の意思とか呼ぶには更に百分の一を幾つも掛ける確立である必要があろうが、ソレヲも上まわる」と。
 そして、最大の被災地が当時既に書いていたブログコーナー、直前にウジタロウ事件を始めて書いたブログコーナーの財団の理事長の出身地でもあるとは、日本財団関係者は気がついていたはずだ、私は知らなかったが。それもまた、不思議な一致だが重要な一致の一つだった。それでまた百分の一が一つ重なるわけだ。コレは決定的だな、ココまで来る前に既に決定的だったのだが。

 石巻の漁師の子である理事長自身も、私の文章や大震災との関連について気がついてたはずだ。私が怒ったり、大きく苦しんだ経験を書いたりすると、何かしらの驚くべき天災が起きる。財団関係者も理事長も気がついたはずだ。青くなった者も居たはずだ。天災は下界の罪人への警告だから、日本財団にも関係するのかと。
 私のシンボルカラーはオレンジ。タイの誕生曜日占いの木曜日の色だが、オレンジ色のセーターをわざとらしく主要国蔵相会談で着て私の味方を演じながら首相就任直後にイキなり「政府は個人の問題に関与できない」と私の問題の責任を放棄して卑怯に逃げた管首相が、韓国人違法献金を国会で追求されようとした時間に起きたのが東日本大震災だし、あくまで直接の引き金を引いた責任者は管首相と感じられる。が、とにかく罪を追及されるべきヤツがそこいら中に居て、とても自分の足元の財団にまで考えが及ばなかった。理事長が被災地出身とすら知らなかったのだから。しかも、日本財団は私が書いて公表する場を提供し「奇跡のブログ」を成り立たせているのだから当然に味方という程度の認識しか無かったのだ、今までは。その財団理事長も警告を受けた側の人間だったとは。
 なぜか。私は事情を知る日本の保守勢力一般に対して警告で書いた事がある。「事情を知らない無知な者は無知で愚かだが責任が薄い。一方で事情を知りながら(しかも同じ保守派なのに)私の問題を放置して何もしないのは別の意味で罪が重い」「神を認識しながら神をイケニエのままとは神国日本の保守派としては」とか何とか。それが日本財団と理事長にも該当していたとは。
 日本財団は中国の侵略にサラされる東南アジアの国に巡視艇を建造して寄付するほどの資金力と積極性を持ち、無能で腰抜けな日本の政府や政治屋なんぞ全く及びもしない優れた存在だと思ってきた。日本では最後の砦のようにも感じてきた。従来の一般の世俗の解釈ではソレが正しかったと思うし、私自身がそう解釈してきた。それはコロナ対策でも同様と何度も書いたし。だが、南方の小国に巡視船を送るより世界人類的に優先すべきだったのが私の問題であり、「巡視艇どころでは無かった」が今の私の感想だ。それに東日本大震災時に完全に気づいたはずの財団と理事長だったのだから。
 一番悪いのは日本財団に私の問題を押しつけて逃げ回るが如き無能で無責任で卑怯な日本の政府や政治や社会だ。直接の責任者は政府のはずだし、日本が民主国家である以上は一般社会の一般人が主権者として国の最高責任を司るのだから、普通の大人なら誰一人として責任から逃げられない。なのに、逃げて逃げて逃げ回ってココまで来てしまった。何やらウソとミエと裏工作で表面をデッチ上げて眞子様をダマシテも弁護士試験の不合格でアッケなく化けの皮が剥がれ危機に直面している小室Kのようだ。マジメで信用第一のハズの日本人の社会が、朝鮮系と言われるアノ最低の小室一家と同じだったのだ、世界人類史的に最も大切な場面で。

 東日本大震災と言う強烈な神の警告と罰を直接に観ただけでなく、その後の「異常円高為替の改善」を私が後見して日本の総計千兆円とも考えられる利益をもたらした話も全てリアルタイムで観てきたはずだ、財団も理事長も。しかも財団は初代の笹川会長以来の政界との縁もあり、決して単なる福祉財団ではないはず。あらゆる方面の重要な人間と直接に相手を認識しての接触を許されず、必要な女性との接触さえ無いので私は結婚もできないが、日本財団はソンナ事は無いはず。しかし政府や政治に何もさせられなかったとは。いや、やったのかな、余計な話では。皇室までお呼び立てしても2015日本国際賞での我が家の朝鮮系スパイ東大教授への國を挙げての表彰は、あくまで愛国気取りの眉韓だった安倍政権や、地元の世田谷区長も東京都知事も朝鮮系に握られる異常事態の中で起きたと思っていた。しかし、財団が何らかの役割を果たしたとしたら・・・。

 さて、日本で最も優れていると思っていた財団にも疑念が生じてきた。というより、結局は日本人の組織の一つに過ぎなかった訳か、世界最悪の政治愚鈍の無能無責任な日本人の。日本人の中ではマシなのは確かだが、多くは一神教世界に居る世界人類がどう考えるか。そんな悪くはないというなら、世界を破滅に導く手助けをしてはいないというなら、今後の行動や結果で私に理解させてもらおう、モウ完全に遅いとは思うが。未だにスキあらば私を殺そうとする朝鮮的悪魔を我が家の中に放置したままなのだからな、クソ以下の日本人は。そう考えると、改善の余地はあるのかね、最低からのスタートだからな、最悪の地獄からのな。とにかく、私には最後の希望がダメだったわけで、コレで日本には全く期待も何も無くなったわけだ。お陀仏だな。
 
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