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硫酸犯・花森の朝鮮的体質次々 ー儒教的年齢関係偏重 火病的復讐テロ 猫かぶり 弱者イジメ・・・ー[2021年08月31日(Tue)]
白金高輪駅の硫酸犯・花森はツマラヌ事をキッカケに被害者に「一方的に恨みを募らせ」と報じられる。花森の朝鮮的な醜悪な体質とは@「儒教的な年齢上下偏重」A「火病体質と恨みの文化の復讐テロ願望」B「善人演じる猫かぶり」C「突然凶暴化のボーダー体質」D「抵抗せぬ者を狙う弱者イジメ体質」E「凶悪犯罪に性的興奮を得る凶暴性」等々だ。白金高輪駅の硫酸犯罪「アシットアタック」は自身の朝鮮系凶悪テロ犯罪被害経験から「朝鮮テロ的」と感じていたが、それを裏付けるような報道が徐々にだが出てきて、「やはり」と感じている、毎日のように。
 その上に更に「東京パラリンピック開会式の夜」を狙うテロの偽装で人間関係のモツレを装った(口実にした)疑いも残り、両面の疑いからの考察が必要だろうよ、この朝鮮的な犯罪者の花森による白金高輪駅の硫酸犯罪「アシットアタック」は。

 今回は主に犯人・花森の醜悪な朝鮮人的性格の問題だ。

 @の被害者が大学のサークルで花森を同級生と思って「花森」と呼び捨てした(タメ口した)のを根に持ったのが犯行の動機で、「一方的に恨みを募らせた」とされるが、「年齢が一つ上だと神様」とは厳しい運動部や東大工学部のような少人数スパルタ教育機関でも流行らない、日本では入学年次が一番重要だから。年齢オンリーの序列ばかり気にするとはトテも一般サークルでは流行らない、日本では、朝鮮では普通でも。それを凶悪硫酸テロ犯罪の口実にまでするとは、私が数限りなく経験した朝鮮系犯罪と似ている。後記のEとも強く関係しようが、母親を名乗る我が家の朝鮮系スパイ夫婦の悪魔女は親の立場を悪用し、家の中で少しでも気にくわない事があると、自称祖父や祖母に生活態度の悪さを指摘されたりすると、夕方には子供のはずの私に食事を取らせると称して誰も居ない部屋(スパイ教授の書斎)に連れ込んでヒ素類を飲ませ、ゲーゲー吐かせ、私が真っ青になるのを見るのが最上の喜びだったが、それと実に良く雰囲気が似ているから分かるのだ。

 Aの「強度の復讐テロ願望と火病的なヒステリテロ体質」だが、これは後から出てきた高校などの学校の同級生等の話で「サッカーで足が当たるとワザをその相手を蹴った」「何かあると倍にして返さないと気が済まない体質」とか言われており、まさに朝鮮的なヒステリテロ病の「火病」体質と「恨みの文化」の復讐願望、テロ願望の表れと感じる。これも上記のような私の経験と一致するから雰囲気が良く分かるのだ。

 Bの「善人を演じるのが得意な猫かぶり体質」だが、花森は学校や近所での表面的印象では「無口だが優しいおにーさん」「挨拶する礼儀正しい男」でも、中身は人格破綻の火病体質の凶悪犯罪者で、「猫かぶり演技」が得意なだけ。日本では強く嫌われる朝鮮的な醜悪な正体を隠すため本能的か、子供の頃からの経験的にか「無口で控えめ」な心優しい者を演じたと思われる。しかも「友達が居なかった」とも。コレは決定的か。醜悪な性格の朝鮮人が日本人の中に一人居て、お情けで存在は許されても嫌われていただけらしい。これも我が家の悪魔女そっくりだから雰囲気が良く分かる。
 我が家の悪魔女は看護学校でマジメで善良な優等生を演じ副学院長(教頭)格の私の叔母(自称父親の姉)をダマし取り入り高橋家の嫁の地位を盗み取ったが、当時の正規の経歴では高卒となる山県出身のイナカモノが東大で最重要で最難関のポストの教授夫人とは亭主共々異様な配役。在学中から「猫かぶり批判」が後を絶たなかった話を悪魔女が妬みの被害者ズラするネタに使ったが、本当の話で、家に入ると途端に本性を露わし恩人の叔母(独身で同居)を追い出し、跡継ぎの私に毒を飲ませ続け殺害し家と財産を実の娘らしい妹に継がせようとした。しかも超凶悪犯罪の対象が私だった点は世界人類史的大事件だ、白金高輪駅の硫酸犯罪すら小さく見える。

 Cの「突然に凶暴化するボーダー的体質」も朝鮮系凶悪犯罪の被害者の私には雰囲気が良く分かる。AやBとも重なるが、正常な状況から突然に凶暴化しても直ぐ元に戻り、本人には自覚や反省が薄いかゼロの精神障害が「ボーダー(境界線障害)」とか聞いた。人間なら超えてはならぬボーダーライン(境界線)を簡単に超えても平気といった意味でもあろうが、コレも実に朝鮮的と感じる。我が家の悪魔などの周囲の朝鮮人の私へのテロで良く見たケースだ。普段は温厚・善良な友人を演じるので凶暴な本性を見せると余計に落差が激しくなるのか、元から凶暴な性格の上に心を制御する道徳や理性など無いから凶暴化が激しい上に凶暴化が収まってもゴク普通のこととして自覚や反省もないのか、両方と言うべきか。私は両方と思うが。それが上記B等とも重なって「花森は犯罪者には見えなかった」との評ともナルのだろうよ、見抜けぬ方の日本人も問題だが

 Dの「弱者イジメ体質」も後輩への犯罪の正当化に使われたようだ。@とも重なるが、後輩で普通の大学生なら何をヤッても平気、悪いことではないと。これは相手が子供という私なら連日の習慣化・常習化した無抵抗の保護養育すべき子供の私への毒物殺人未遂という超凶悪犯罪でも普通に許されるという我が家の朝鮮悪魔の体質と通じるモノを感じる。相手が後輩でもケンカが強そうな不良やヤクザなら絶対に手を出さないばかりか媚びへつらって利得しようとしたろうに、我が家の悪魔が叔母に取り入ったようにナ。これだから朝鮮人に対して少しでも頭を低くし友情を示したり反省したりしてはダメ。常に徹底的に朝鮮人をタタキ続けねばならない。何時も朝鮮人は世界の底辺と自覚させ罰し続けねばダメだ、徹底的に、世界人類が滅びる日まで。

 Eの「凶悪犯罪に性的興奮を得る凶暴性」も「硫酸で顔に回復不可能なケガを負わせる」という悪質極まりない凶悪犯罪の動機の一つだろうが、これも私が毎晩のように毒物殺人未遂を繰り返され、しかもそれが保護養育すべき子供への自称母親による犯罪だった話と共通する雰囲気だから良く分かる。取るに足らぬ口実で「無抵抗の幼児に対する習慣化・常習化した長期連続毒物(ヒ素類)殺人未遂」だが、その折に極めて強い「性的興奮」を感じていたであろう状況・解釈については最近になって情報を得るまで分からなかった、被害者の私自身が。とにかくヒトが苦しんで悶え苦しむ状況を見るのが楽しくてたまらないのだ、連中は。反日すら口実に過ぎないのだ、絶好の口実だが。
 これは日本と違い早すぎる農耕文化の定着で「侵略略奪文化」と化した農耕文化圏でも特に野蛮な中国文化圏でも最も野蛮な辺境で、自分らは侵略略奪されてクズしか残らない地域だった朝鮮半島では特に強い傾向があるようだ。ヒトが苦しむ姿を見たい、ヒトをメチャクチャにすることに性的興奮を感じる。そんなヤツらが生き残って遺伝子を残してきた結果だ。だから悪いことをしたい。ヒトが苦しむ姿を見たい。それが出来るなら、口実は後からデッチ上げる、「ため口をきいた」とか。これは硫酸犯罪という凶悪犯罪には相応しくない口実に過ぎなかったが、これが朝鮮文化の神髄と被害者の私は強く感じる。
 こんなヤツらを少しでものさばらせてはならない。全てを破壊され奪われるだけだ、私のように。しかし日本人はそれを見殺しに神をイケニエにした。そして神のオカゲで巨額利益を得ながら未だ悪さを止めなかった。地獄に落ちるべきはマズ朝鮮人だが、その次は日本人だという事実をコロナ渦で思い出せ。
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