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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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全く懲りない世界の政治 ーG7に韓国を呼び込んだ米英ー[2021年06月14日(Mon)]
「塀の中の懲り(コリ)ない面々」とは韓国を呼んだG7もか。対共産圏の極東の最前線が朝鮮半島から中台に移り、日米韓から日米台に反共同盟の基軸が完全に移る中、民主主義の指導者を標榜するG7が呼ぶなら台湾総統だ、韓国極左首領でなく! 世界天罰のコロナ渦でも世界人類は懲りなかったとされよう、韓国光州ビル崩壊という天罰の直後に危険放置の最高責任者で中国の手先の韓国極左首領を呼ぶとは。命がけで神の警告に従う者がいてもG7がダメでは何にもならない。
 極左独裁の共産国中国と対峙する時に、なんと中国の属国の悪魔の腐敗と大ウソと裏切りの「クラブケーキ」の韓国の極左首領を招待し英米の首脳が挟んで記念撮影と来た。表向きは厚遇でも神の敵の大罪人を間に挟んで警護し騒がぬようにしたつもりか? 世界反共警備の「クラブケーキ」か? だが、これでは自分らが悪魔のホストと神に示したも同じ。いや、罪の告白かね。キリスト教会の解釈と少々違い告白すれば許してくれる甘い相手ではない、本当の神は。ローマ教皇を卒倒させるような旧約聖書の世界だ、コロナ渦の今の現実は。
 ズに乗った朝鮮系テロリストは喜び勇んでテロの口実にして周囲で悪さに励むだろうし、既に日本領海等での韓国船やロシア船の対日テロ衝突事故の死亡犠牲に現れている。これは英国のウイズリー首相やバイデンの罪だ。これぞ神への反逆。英米は正に悪魔を操る大悪魔の面目躍如となるのが分からないのか。いや、分からぬフリの大不敬の反逆者、正に「塀の中の懲り(コリ)ない面々」。コリ(懲り)ないとはコリア渦でもだった訳だ。世界天罰たるコロナ渦はコリア渦なのに、未だ分からないなら更なる天罰だ。

●追記(2021/06/15夜)
 英国では1日千人台まで落ちた感染者数が再び7千人台にあがり行動規制緩和が約1ヶ月延期、米国も1月の1日感染者25万人が10分の1に減ったのに再び拡大。どちらも大国の主要先進国でワクチン先進国だが、世界人類への天罰たるコロナ渦には抗し得ずか。    ・・・・・追記終わり  

 開催地の英国は国民全員が破門中なのにワクチンで油断し逆に新型コロナ感染再拡大中、首相自身も感染経験者。米韓ドル融通を決めた直後に米国のNYで感染爆発で死体の山が築かれ、その後の癒着でカリフォルニアでは町全体が昼間からオレンジ色になった、それもイズレもバイデンの民主党の基盤の地の。
 それでも懲りずに今回の惨状だから、英国はインド型変異種拡大の脅威にさらされて当然か。ようやく英国型(501系)変異種をロックダウンやワクチンで抑えたと胸をなで下ろしたばかりなのに、ワクチン普及でバカで秩序の無い英国人は逆に油断し感染対策を怠り再び感染拡大傾向が出ている。前回の昨年12月頃の感染爆発の山の入り口と似ているのだ、現状は。このままだと一ヶ月で1日感染者10万とまで警戒されるが、またワクチンで抑えたら? ワクチンで得られる抗体では抑えられないコロナの伝播(感染しない段階での広がり)の力の強さがコワイのにな。
そして米国だ、破門人バイデンの。どのような天罰が下るか、私は楽しみに見ている。今まではコロナ対策では私に近いハズのトランプも批判したが、モウ止めだ。後は犯した罪に相応しい罰を受けろ。既に第一次二次両大戦の合計の死者を上まわる死者を出したのに、神の意思を軽視し続け「クラブケーキ」で誤魔化し韓国人という悪魔をつけ上がらせテロにはげませるのを、今回のG7でも続けて。
 それとも、一帯一路に対抗するインフラ支援事業で私の唱える日本製中古鉄道車両の大量動員による低コスト高安定性の支援事業でも採用・実行して罪滅ぼしの一環にするか? それだけではとても足りないだろうが、それさえやらないだろうよ。あのトボケた日本首相と悪魔のホストの英米首脳の組み合わせでは。
 他の国への罰も降るだろう、やがて。人間が及びも付かない神の力を軽視した罰は受けろ。モウ止めない。自ら天罰を呼び込むとは、中国や韓国という悪魔の国と同じだ。見てオレ。

●追記(2021/06/14夜)
 英国でのコロナ感染再拡大は本当で、正に天罰。ワクチン摂取が早くに進み接種率が高まった結果、「油断」という逆効果が生じ、マスク等の基本的防疫対策を直ぐ止めるバカ国民が多発。当初は「英国社会の半分を占めるワクチン接種が進まない集団で感染再拡大」とも解釈されたが、「ワクチン接種後に免疫が出来る前に対策を止めたため感染拡大」との私には説得力のアル内省的な解釈が後から出てきた。要するに、元から不潔不衛生な濃厚接触文化の飲んだくれの野蛮人が英国人の実態だから、ワクチン接種を口実に時期尚早に地に戻って感染を広げたのだろうよ。
 日本でも「ワクチンが逆に油断を生む危険」は指摘されてきた、私を筆頭に。歴史的文化的に防疫が定着した日本では「ワクチンによる発症抑制が逆に感染の自覚を奪って対策が採りにくくなる場合が予想され、そこからの感染拡大の恐れあり」と私は指摘したのだ。それを理解せぬ自民党議員がTVで私の代理で述べた形の昭和大の二木に反駁したのは軽率と感じた。自民議員は薬事承認を受けたワクチンの薬害「薬学的副反応」を否定したつもりで、それは事実だが、二木はワクチンによる無症状感染者の増加等による感染拡大という「社会的副反応」とでも言うべきモノを指摘したのであって、議論が噛み合わず、理解の低い浅い議論になったのは残念だった。それがフジデモを真っ先に国会で取り上げた片山さつきだったから余計に残念だったが、当時は野党で何でも気楽に口に出来ただけだったのか、野党時代は鳩山の売国言動を「国賊」とか批判し人気取りをしたが自分が与党の安保責任者になると途端に眉韓発言に徹した宮城の小野寺議員のように。
 そのようなワクチンの「社会的副反応」が分かりやすい形で露骨に出たのが英国だったのだ。私の指摘通りというか、それを超えた困ったレベルでだから、正に天罰か。防疫の習慣など無い不潔不衛生な英国人がワクチン接種で油断し「コレでモウ安心」と途端にマスクを外して元の汚い生活に戻ったのが英国での感染再拡大の単純で明白な原因だったのだ。
 「天罰は人間の愚かさ醜さを鋭く突く」とは何度も述べたはず、中国の四川大震災以降。伝播力の強い新型コロナに安心できて完全なコロナ前に戻るのはズッと先。その間は日常的に防疫対策の継続が必要なのに、英人には無理なだけ。幼稚で野蛮なガキにはマスクも手洗いもウガイも夜の飲んだくれ騒ぎの遠慮も出来ないだけ。そこを452系変異種という天罰に突かれただけだ。英国の前回の感染拡大を招いた501系変異種(英国型)より更に感染力・増殖力が強い452系変異種(インド型)の再拡大は程度や時期の差こそあれ必ず来る。それが英国への天罰の一つの合理的科学的解説だが、ナゼ今起こったのか考えろ英人。それが「コロナ渦はコリア渦」という諸悪の根源の神の敵の韓国人を甘やかし中国の国際反日スパイ報道戦略に加担してきた大罪への罰だと肝に銘じろ、今回はモウ遅いがな。
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