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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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昆明目指す中国のゾウ集団 ー天災続発の中国でタイの象徴のゾウがコロナ疑惑の雲南省ミャンマー国境から対日細菌兵器テロの昆明に向け抗議デモ?ー[2021年06月02日(Wed)]
これは抗議デモか。「フジデモ」ならぬ「ゾウデモ」か? 何とも象徴的だ。ゾウ(アジアゾウ)の群が中国南部の雲南省を長距離移動、大都市の昆明に到達寸前で大騒動の映像が最近になって世界中に広がった。新型コロナウイルスの発生源とされる雲南省の鉱山の行政区域を通り、騒乱のミャンマー国境付近の保護区にいたタイの象徴のゾウが、昆明日本人選手合宿細菌兵器テロの昆明に向けて大行進とは、天災が多発の5月の中国で。

●追記(2021/06/04未明)
 昆明に近づく現在の群は15頭。途中で子象も生まれたが、酒を盗み飲んだ2頭が脱落とも。 
●追記(2021/06/09未明)
 15頭の構成は雌6頭、雄3頭、未成年3頭、子供3頭と。
●追記(2021/06/05午後)
 ゾウデモ映像が世界に広がる中で欧米で「新型コロナウイルス武漢研究所流出説」が再燃。「ファウチ(現ホワイトハウス)の国立感染研がNYの非営利団体を介し民主党政権下で武漢病毒研究所にコウモリのコロナ型ウイルス研究を外注、多額資金提供」と米共和党(野党)が追及。2012年雲南コウモリ洞窟(鉱山)での6人発症3人死亡のウイルスが採取され武漢研究所経由で流出かと、研究中か遺伝子操作の後にか。SARSは2002年、MERSが2012年。売国の日本のTVですら「新形コロナはスパイク(結合部分)に人工的改変疑惑」との話が。この変化はゾウデモ?の成果か、偶然か。神の意思か。
●追記(2021/06/07早朝)
 ゾウの元住地の保護区は雲南省最南西部シーサンパンナ・タイ族自治州。タイの象徴ゾウがタイ族地域に居たのだが、自治区、自治州、自治県とは実質殖民地、中国赤魔帝国のアキレス腱でウイグルやチベットと同じ。この自治州は新形コロナウイルス発生源とされる鉱山のある雲南省最西部ミャンマー国境の墨江県(ハニ族自治県)を含む市(プーアル市?)の隣りと。この一致も偶然か必然か。どちらも地元の高温多湿の自然や気候に不慣れな寒冷乾燥地帯の文化の漢民族が侵入し鉱物資源や観光を目的の乱開発、野生生物と無謀な接触を繰り返す地域。森林破壊とゾウ保護のかけ声も重なりゾウのエサ不足、鉱山等の資源乱開発でコウモリの新形コロナウイルス人間感染の原因となったか。 
●追記(2021/06/09未明)
 シーサンパンナ・タイ族自治州の名は12世紀頃の小王国に由来。後に周辺タイ系部族や上座仏教を吸収、1950年代に中国を支配した共産党が侵入しチベット等と同様に植民地化。タイ族とは正確にはタイ系のルー族。現在は「珍しい仏教文化?」の中国本土人向け観光地に。その種の中国人の侵入や乱開発(観光や墨江県の鉱山開発等)の自然破壊と表面的保護によるゾウ増加でエサ不足か。まさか「間引き殺戮」や象牙や内蔵等を採ろうとしてゾウに見抜かれたか。「ゾウは賢く毒入りエサを食べなかった」とは戦時中に空襲対策で猛獣処分を命じられた日本の大都市の動物園の関係者の苦悩話。    
●追記(2021/06/07夜)
 ゾウ集団移動の認識は4月16日、上記の墨江県(プーアル市)から隣の玉渓市の元江県に入った頃と。それ以前について中国マスコミは2020年春から1年かけ移動とするが、不明と言うべきか。元住地から見て北方の同地域への侵入は観測史上初で、元江県に1ヶ月滞在し15頭が北に向け再出発、40日間連続移動で昆明接近と。コレが正しければ大騒ぎのゾウの移動はTV報道の「1年以上」というより今年5月頃が主で、新形コロナ発祥地の墨江県の経由も明白。日本のTVはナゼ移動期間等の話を中国の報道に頼り墨江県経由を伝えないのか。新型コロナ流出問題や5月天罰説を誤魔化したい中国の手先か?    
●追記(2021/06/08夜)
 千葉の「ぞうの国」ゾウ12頭集団不調と6頭怪死事件をここで初めて取り上げたのは5月18日早朝。ゾウ集団体調不良の認識は5月14日頃と。4月16日の1ヶ月後に移動開始との上記情報が正しければチョウド怪死事件の頃に玉渓市の元江県からゾウの群が昆明に向け出発となる。ここまで来ると偶然とは思えぬ。「ぞうの国」のタイ出身ゾウ怪死事件は動物殺傷・虐待の肉食文化圏で反日テロの中韓系のテロとも疑われるが、どうせコレも伏せてトボケよう。中国や中国文化圏の辺境の朝鮮によるテロで、ゾウのデモはそれへの抗議も含むとも感じる。神がゾウの行進を通し事件の真実、中韓系テロの疑いを示し警告したのか。ならば正にドンピシャリだ。   ・・・・・追記終わり

●「重なる偶然?の一致」
 この「ゾウデモ」は正に神の意志の反映だ。強い寒気による強風に代表される様々な異様で激しい天災が襲う私の誕生月5月の中国、その南部のコロナ起源説の雲南省で、騒乱のミャンマーとの国境付近のゾウの保護区域から抜け出したタイの象徴のゾウの群が、昆明事件の省都の昆明の方向に向かっている。象徴的、示唆的というより、ここまで関連する話が重なるのか、コレでもかコレでもかと。

●「コロナ起源説の雲南省 昆明は対日細菌テロ事件の地」
 雲南省の墨江県の鉱山が新型コロナウイルスの発生源・採取地とされ、ゾウ保護区は同じ雲南省の南隣部のタイ族自治州、昆明は雲南省の省都。武漢の研究所での分析や遺伝子操作?の前のウイルス(オリジナル)が2012年コウモリ洞窟(鉱山・雲南最南西部の墨江ハニ族自治県)でコウモリのフンの清掃作業?での集団感染(6人感染3人死亡)後にコウモリやフン等から採集され武漢に送られたとされる雲南省だ。
 昨年来、何度も触れた「武漢病毒研究所」からの流出説が再燃する新型コロナだが、雲南省のコウモリのオリジナルウイルスを研究、人工培養し生物兵器にした、遺伝子操作した後、ズサン管理で流出とかの説を彷彿とさせるのが「昆明事件」だ、これまた何度も触れた。北京五輪を前に昆明で合宿中の日本人陸上競技選手団への中国細菌兵器テロと思しき昆明事件の舞台で同地域最大の都市、雲南省の省都・昆明の方向にまっすぐに向かっているのだ、ゾウの群は。
 移動中にゾウは新形コロナ発生源の鉱山の付近(同じ県)を通過したようだ。移動経路の詳細を知りたいが、地図を検索した限りミャンマーの隣国でもあるラオス(雲南省の南隣)との国境から昆明に向かう幹線道路は鉱山のある県を通ると。道路には工事区間の表示もあったが、まさかゾウの移動の映像にある未舗装らしき道路か?

●追記(2021/06/08夜)
 昆明市に達したゾウの群が中心市街地から別の方向にソレたと報じられた折、新たなゾウの群が保護区から離れ同じシーサンパンナタイ族自治州の近隣の植物保護区域に侵入し約1300種の希少植物が危険と報じられる。この保護区域も管轄は「中国科学院」、武漢病毒研究所と同じ。同じ熱帯地方とは言え、コレも偶然か神意の示唆か。まさか自然保護区まで中国科学院の管轄?    ・・・・・追記終わり

●「ゾウ移動の要因の一般的分析」
 ゾウの移動(逃走)は一般的には気候変動(植生変化等によるエサ不足)や侵入した中国人による自然破壊(森林破壊)やゾウの密猟・虐待、ミャンマーの騒乱等が原因とも考えられる。中国の関係者はゾウの保護による増加と逆に熱帯雨林が減少とする。が、このゾウの移動開始時はミャンマー軍部クーデターの混乱の前。また、移動方向の北部の方が気温が低くエサも少ない。やはり「足のあるモノは机とイス以外なんでも食う」野蛮な肉食文化の中国人に動物愛護の伝統など無い点か、無法で強欲な自然破壊や密猟・虐待等か。輪廻の考えが根付く仏教文化圏(タイや日本)とは真逆の弱いモノイジメの動物虐待文化なのは、中国文化圏の辺境の朝鮮の惨状からも一目瞭然。そのゴマカシにゾウ保護区設定とも考えられるし、乱開発による熱帯雨林減少は事実だろう。しかも強烈な腐敗文化の中国では保護区でも役人が日本人のようにマジメにゾウ等の動物や地域の自然を大切にするとは思えず、保護すべきゾウを象牙や漢方薬(内蔵等)のモトの利権・役得とする可能性が大いにある。ミャンマー国境付近のみならず、この中国最南部は元は中国人(漢人)地域ではない、三国志の頃から。だから少数民族の自治区域が多い。そこに後から侵入し食い荒らす中国人こそゾウには危険な群。それらがゾウの集団脱走の背景の現時点での科学的な説明か。
 だが、これ程のゾウの大移動、しかもエサの少ない方向にとは。上記の基礎的条件の説明は出来ても、ナゼ今か、ナゼ象か、ナゼこれ程に大規模か、なぜ雲南省か、なぜ新形コロナ発祥地付近を通過か、なぜ昆明に向かうのか、なぜ5月に急に世界中に情報が伝わり私の目にも届いたのか等については、別の説明が必要と感じる、特に私自身は。

●追記(2021/06/04未明)
 エサを求め移動とは言え昆明を目指し北上すれば標高も上がって温度は更に下がりゾウのエサは逆に減ると。昆明方面はメコン川の上流側。インドシナ半島へと流れラオスやタイ東北部やカンボジア方面の巨大な水資源の元、物流人流の大動脈の大河のメコン川だ。この意味でも非合理なゾウの集団迷走?の原因は群(15頭)の若いリーダーの経験不足とも言われるが、経験豊富な年長ゾウは飲酒で脱落の2頭の内か? 移動中に子象が生まれ神経質になって判断が狂ったまま? いずれにせよ、どうも一般の科学的分析では不足とも感じる。     ・・・・・追記終わり


●「タイの象徴・ゾウ ー千葉「ぞうの国」毒殺疑惑のゾウー」
 私の場合は他者と違い、最近の千葉のゾウへの反日毒物テロ疑惑事件でも触れたばかりのゾウである点にも注目する。逃走中のゾウの種類も毒殺を疑われるタイ生まれの千葉の故「ミニスター」と同じアジアゾウ。ゾウはタイの象徴だが、そのタイも私と縁が深く、コロナによる理髪店遠慮でタイの国家改造(西欧化)の建国の英雄の現王朝5代王のオールバックの肖像にマスマス私が似てきた話も書いたばかり。5代王当時はタイの国旗も「赤字に白象」、今もタイ海軍旗には白象が入るし。自分でも予想しなかった程タイと縁が深く、ネコの死後の奇跡以後は特に動物重視が深まる私には、ゾウがタイの象徴とは、ゾウは私の象徴とも言える訳だ。それに、「ぞうの国の事件」の折には「ゾウはブッダを助けた英雄の動物」とも書いた。そのゾウが神の意思に従い超長距離デモしても不思議ではない。
 
●「ゾウの元現住所は騒乱のミャンマーとの国境付近の保護区」
 更にゾウの元居住地はミャンマー国境に近い中国最南の高温地域。軍政権の弾圧への反対運動が収束せず、「デモもしない不抵抗不服従の徹底」を唱える一方で「経済制裁ではダメ。西側連合軍の介入を早く」と書き続けるミャンマーとの国境付近の保護区域がゾウの元住所。ゾウに聞こえた結果か、「人間がデモできないなら私たちが」とか。最近の「ヘビ逃走騒動」や「ゾウ毒殺疑惑」、「クラブケーキ問題」等々に関する日本のマスコミ報道を批判していた最中だ、「またフジデモが必要か」とか。それが「ゾウデモ」として具体化か? そういえば、天安門事件(6/4事件)追悼への中国の弾圧が徹底する折、娘分の周庭も凶悪犯収容所(重監獄)に入れられたままだし。

●追記(2021/06/04未明)
 アクセスが多い「クラブケーキの真の意味」の文章で韓国批判(韓国は友人ズラした敵)の影口になる「クラブケーキ(米国カニ肉料理)」の裏の意味の話題さえ報じない日本マスコミを非難し、「またフジデモが必要か」と書いたばかりだが、ゾウの500`に及ぶ大行進は正にデモ的で、上の追記のように自然破壊でのエサ不足による食料目的の移動だけでは説明し切れぬと感じる。若いリーダーのゾウの経験不足による集団迷走だけでなければ、やはり別の事を考えねば。「神の示唆」とは大げさではないと思う、またまた。    ・・・・・追記終わり

●「反日アスリートテロへの天罰」
 しかも中韓等の反日国の日本人トップアスリート狙いのテロと思しき桃田や池江の事件を最近も批判し続ける中で「昆明事件」に触れており、桃田テロ事件の舞台のマレーシア首都クアラルンプールの都市鉄道での正面衝突事故も起きたばかりだった。桃田が自動車事故偽装かと疑われる自動車衝突事故で眼底か骨折した事件に関連付けて。それも中国人の関連トップアスリートを多数死なせた中国での異常に強い冷風の急襲による「100`クロスカントリー集団遭難」が中国の反日スポーツテロへの天罰だとか書いた直後に鉄道省面衝突事故、これまた私と縁が深い鉄道の領域で。ここでも散々「日本製中古鉄道車両の活用」等を唱え続けた東南アジアの都市鉄道が舞台だった。

 ここまで一致が重なれば、偶然と考える方が余ほど無理がある。風の精霊と一体化した我が家のネコの魂が「ぞうの国・毒物テロ疑惑事件」で触れたばかりのゾウに語りかけたかな、「神の言に従い中国批判デモをしよう」とかな。いや、欧米・西洋諸国の表面的には絶体の価値観でもあるキリスト教の正統派の解釈(三位一体説)では、神(父)と救世主(子・イエス)と精霊は一体だから、別にワザワザ語りかけなくても自動的に繋がる事になろうか、一体なのだから。

●「東南アジアでの新形コロナ感染急拡大」
 桃田テロ事件の舞台のマレーシアではテロ現場の首都の都市鉄道正面衝突事故では済まず、5月の新形コロナ感染確認発表者数が急増、私の誕生日5月30日のイブの今月29日には新形コロナ感染確認発表者数が1日9千人を超え大騒動、ロックダウンも始まった。高温多湿でウイルスが広がりにくいとされてきた常夏(とこなつ)の東南アジアのマレーシアでも感染力の強い変異種コロナの拡大は防げなかった訳だ(在来種感染抑制で油断し検査態勢自体が不備なら実数は9千の何倍か)。
 「韓国の代理反日テロの国」とか批判するベトナムでも新形コロナ感染拡大を抑えてきたはずなのに、全累積感染者7100人の半数以上の4100人が5月の1ヶ月だけで急に感染し大騒ぎ。共産党独裁政府の数値操作があったとしても、異様な急増だけは確かなようだ。
 どちらも5月。いくら変異種が感染拡大し始めたのが最近とは言え、私の誕生月とは。そういえば、中国とインドネシア近海で合同演習した同じASEANのインドネシアを批判し米海軍の演習を望み「ASEAN内の裏切り者を震え上がらせろ」とか書いたが、それが変異種コロナ感染の異常な急拡大に繋がる形になるとはね・・・。同様に感染抑制に成功していた高温多湿のタイでも最近は感染が急拡大、貧困出稼ぎ労働者の窮屈な宿舎や刑務所の大規模クラスターも発生し感染者数を押し上げていた。
 神の誕生月の感染爆発現象は、まさに旧約聖書の「神の罰の疫病」。それともこれも中国の謀略による意図的なウイルスのバラマキかね、親米派への圧力と共に中国ワクチン外交を推進する。そうだとしても結局は眉中のツケ、神への裏切りへの天罰と言うべきだろうよ。

●「世界天罰」
 コレでも下界の人間は神の言に従わないのか? 日本を神に降伏させようとしないのか? ここまで来ても? まさに映画「十戒」、旧約聖書の「出エジプト」の世界だが、かたくなで神を怖れぬ高慢で愚かな悪役のエジプト王とは、正に世界人類全体だったのだ。しかも対中批判を表面は強める偽善な米民主党バイデン政権の韓国甘やかしの態度が日本国内での朝鮮系テロと思しき事件を誘発しロシアまで増長させているらしい。新形コロナをはじめ再三の神の警告にも反省が全く足りないのだ。
 そういえば、私が「アンチBTSアーミーを造って戦え」と人類に命じたはずのBTS,滅ぼすべき悪魔の集団が世界110カ国で1位を取ったと韓国は神に逆らう悪魔の大ウソ大宣伝だが、どうせ反響や成果の大半はデッチ上げだろう。その不正操作についても表彰すべきカネ? それを不正行為として追及して戦って成果を神に示さなければ再び巨大な罰を受けるのに、人類は無為無策で怠慢したから、この5月の大天罰が始まったのだろうよ。新形コロナ変異種の感染拡大力は大変に強く、やがてワクチン接種や北半球の冬の終わりにより小康状態で感染が再拡大するだろう、欧米でも。それとも、コロナを更に上まわる天罰かな? 

 「クラブケーキで朝鮮悪魔を表向き甘やかしながら痛烈な陰口を言ってもダメ」と書いたろう? 反省を示せない人類に対し、神の警告が激しくなったのが神の誕生月の5月だった。まさに「見てオレ」の言葉通り。イイカゲンに懲りて態度を改めよ、降伏せよ、人類。さもなくば更なる天罰を。神にとって人類は単なる創造物であって絶対的に保護すべき対象ではない。要らないならゴミとして捨てるだけ、埋めるか焼くかだけ。神の代理たる者を殺そうとし続けいまだに刃を向けたまま、従わないままの人類を生存させ続ける義務なんぞ、神にはない。下界の代理(子)さえ安泰なら、それで良いはず。それを肝に銘じろ、人類。神を怖れよ、世界人類。さもなくば破滅を。それが当然。幾らか長く眠れたので今日は長く書くことが出来たが、これも明日は分からない。大坂なおみを遙かに超えるウツ状態が常態化していたのに抑うつ状況の自覚・認識と対策すら許されなかったのが神の姿とは。神に対する態度とは。おまえ達に同情なぞ禁物だな。
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