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中国の腐敗と天罰 (05/21)
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マレーシア列車衝突事故 ー首都で負傷213人重傷47人ー[2021年05月26日(Wed)]
マレーシアの首都クアラルンプールの鉄道で列車同士が正面衝突、負傷213人、内重傷47人の大事故となった。自動運転区間のトンネル内で乗客を乗せた営業列車と試運転列車が正面衝突、大きな衝撃で乗客が座席から投げ出され、車内でうめく者の様子がTVでも放映された。双方の速度は20`と40`、合計速度60`での衝突で被害が大きくなった。現時点では警察は「連絡ミス」の可能性を指摘しているが、原因は未だ不明だ。
 マレーシアの首都の都市鉄道で、地下区間とは地下鉄だったのか。自動運転なら自動停止したはずなのに、システム不具合か、機械の故障か、連絡ミスを疑われるように人間側の管理能力が自動運転について行けないレベルだったのか。
 マレーシアはタイの隣国で先進国入りを狙う中進国とはいえ、まだズサンな田舎。かつては中国系の経済支配も問題視されマレー系などの教育に力を入れたが、最近の中国の経済侵略でマタ幾分は元に戻った感がある。結局はマレーシアは東南アジアの非先進国に過ぎないし、先進国になっても中国的なシンガポールや最低の韓国のような国も多い。現地警察のように人為的ミスを疑った方が良さそうだが、中国が政治経済両面で浸透侵略を図るASEANのマレーシアだし、元の首都シンガポールは守銭奴でブタ食いの中国系が多くてイスラム教徒に嫌われマレー連邦から追放されるなど、民族問題(中国人問題)の歴史もあり、中国には気に食わない国でもある。今の世界情勢を見れば当然に中国系や反中国系のテロの疑いもゼロとは言えないだろう。

 さて、ここからが私のオリジナルの解釈だ。
 列車衝突事故のあった都市はマレーシア桃田交通事故のあった首都のクアラルンプール。奇しくも桃田の事故も自動車の衝突(居眠りの追突)とされ、事故に見せかけた反日国系テロの疑いを強く持つ点は既述の通り。勝手に娘分にした池江の場合は放射性物質による意図的な白血病発病、要するに毒盛りの疑いも持つ、私がやられ続けたように。折しも、中国で異常気象の寒気によるクロスカントリー集団遭難が起き中国トップクラスアスリート含め21人が死亡、ちょうど「日本のトップアスリート狙いの中国によるテロへの天罰か」と書いた直後(今日)、この列車衝突事故のニュースを観たのは、偶然ではあるまい。テロ対象と疑われる日本のトップアスリートの代表例が桃田だから。大会優勝後に帰国のためマレーシア・クアラルンプール空港に向かう途中での自動車事故が桃田テロ疑惑事件だから。私に責任を問われた親日家のマハティール首相は間もなく辞職した話も既述だ。
 ここまで来れば偶然ではあるまい。天罰だ、トップアスリートテロへの。神の誕生月5月の。後は池江が帰国後発病した対象国カネ、中韓(朝)は言うまでも無く。さあ、どうする。中国も韓国も、私の言うことを聞かない日本も。既に誕生月5月で様々なことが起きているのだが、神のポツダム宣言の最終期限は誕生日の5月30日と考えるのが適切だぞ。神を甘く見るな。天罰を甘く見るな。


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