CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« スーパースプレッダーが32%?! ーN501Y変異種拡大期の危険な実態ー | Main | 自転車アオリ運転の犯人に実刑判決 ー快感のため犯罪とは許せないと判決ー »
<< 2021年06月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
最新トラックバック
死亡のゾウは親日国タイの生まれ ー「市原ぞうの国」ゾウ不審死ー[2021年05月18日(Tue)]
千葉の動物園「市原ぞうの国」のゾウ12頭の内6頭が集団体調不良で2頭が死去した事は何度も報じられ、後に「内臓に出血跡」とも続報された。ゾウの素性等の詳報はTVではほとんど無いが、検索すると死亡の2頭の内1頭はタイ生まれで1987年に園長に日本に連れてこられた35歳のアジアゾウ「ミニスター(大臣)」だった。絵を描きボール(ゾウサッカー)を蹴るのが得意な賢い子で「ミニチャン」と呼ばれて親しまれていたと。
 私がタイで接したゾウは賢く人なつっこかった。ゾウタクシーのゾウの鼻をなでたら鼻の先で私の顔にキスした。ゾウの芸はタイのゾウ観光センターで私も見たが、ゾウの本場である上に上座仏教の影響が大きいタイだ。動物の支配を当然とする西洋と大きく違い動物は親族の生まれ変わり(輪廻)といった感覚が強いタイでは、西洋のサーカス的な動物の芸の見世物というより友人の動物と共に遊ぶ感覚だった。これは先日のタイのヘビの話とも似ている。死んだゾウの名前も、故郷のタイは日本と同じ議院内閣制だから長官でなく「大臣」だったのか、敬意も込めて。これはタイの人間でいえば正式な名前とは別の一生続くアダ名(チューレン)的なモノかも知れない、タイに居た時からの。タイではゾウは王侯貴族や武将の乗り物だっただけでなく、ブッダを助けた英雄の動物でもあり、タイの国の地図もゾウの横顔に似ると言われるなど、動物を大切にするタイでもゾウは特に重視されていた。「ぞうの国」の園長などタイの状況を知る日本人も同様にゾウを尊重していたと思われる。
 そんなミニスターが天寿?を全うできずに突然に死んだためだろう。「ぞうの国」は驚きと悲しみに包まれたと報じられる。献花台が設置され、ミニスターをタイから連れてきた園長は「我が子を失ったようだ。何も考えられない」と。ミニスターら2頭の遺骸は当初は墓地に移送されたが「ぞうの国」の職員の強い願いで園内に再埋葬されたと。これは我が家の猫の墓が、大好きだった家の庭の隅にあるのと似ている。人間基準?の火葬装置だと猫は骨が余りに小さくなるからと土葬したのだ。犬猫を虐待し殺し食べるのが普通だった朝鮮人や中国人には理解も出来ない話だろうし、それ故に日本の動物愛護の美談はツブしたいのだろうよ、何としてでも。「日本人は残虐」との話を作り上げて世界に流す国際ウソ情報戦略の邪魔だし、何でも韓(かん)でも日本にケチを付けると手柄になる朝鮮系社会だし。
 この種のゾウの集団体調異常は以前には無かったとの事。集団下痢等の症状から集団食中毒の可能性はあるが、ゾウを大切にするゾウ専門のプロ集団の飼育の場だから簡単には食中毒など出さないはず。「不審死」も疑うべきと考えていたら、上記の「検死解剖でゾウの内臓に出血の跡」との続報だ。出血を伴う細菌感染症等の疑いもゼロではないが、私のような朝鮮系スパイ夫婦による毒盛り(主にヒ素類)殺人未遂という朝鮮系凶悪テロの被害者は特にテロの疑いを感じる。朝鮮マフィアの政治支配と疑われる日本では真相が揉み消される疑いが大だが、それを許してはならない、いくら朝鮮マフィア支配が強いであろう千葉でも。
 ここでも何度も繰り返したように、狂った韓国の極左政権がアオリに煽った日韓対立の今は朝鮮系の反日テロが特に横行、更に背後に米中対立下で中国の国際テロ資金の流入大幅増加も疑われる。「反日テロは同胞社会の評価でもカネでも美味しい」とな。私は散々やられた事だから、その雰囲気は良く分かる。とにかく(私に)悪さをしろ、と、朝鮮系超不良教師らの支配する地元の公立中学校では内申書(高校入試用)で操られる生徒だけでなく、他の教師にも私に嫌がらせした者がいたから、学校中に触れ回るような形とかでも。しかも「市原ぞうの国」は、その朝鮮系マフィアの政治支配が特に強いとか例えてきた千葉だ。特に朝鮮系犯罪が横行と疑われる千葉県だ。野田の幼女強姦虐待殺人事件で子供の味方のハズの千葉県の児童相談所が朝鮮系とおぼしき上がり目と性格の犯人に都合良く話を誤魔化しネジ曲げ犯人のカタを持って殺人を助けた(グルになった)千葉県だ。
 第一に親日国のタイと日本の絆(きずな)となるタイ生まれのゾウが犠牲者?だ。反日国の中朝(韓)にはタイの親日傾向は目の上のタンコブ。反王室で反仏教でタイでは反社会的とされる韓国の資本のLINEにタイ人の言論調査(統制)をさせようとしただけはある。これは毒物テロを疑うべきと私は強調したい。ハズレなら良いが、この種の私の疑いは当たるのだ。
 以前にも、普通なら老衰死のタイ生まれの老ゾウが日本人飼育者達の懸命の世話(介護)で日本で大切にされ長生きする美談に「可哀想なゾウを自然に戻せ」と死を強制するようなケチを付ける反対運動をしたスパイらしき不審な白人の話は書いた。当時は世界中で頻発した同様の中韓等の反日国の手先の反日宣伝活動だろうと、カネで操られたヤラセだろうと。そして、今回は日韓対立や米中対立、社会情勢の不安等を契機にして直接的なテロに及んだのではと。わたし自身が散々やられた事だから良く分かるのだ、その雰囲気が。

 さて、ここまで考えると疑いは決定的に強まった。折しも小動物虐待が悪い意味で印象的な「高校期のネコ殺しで凶悪テロの兆候が出ていた茨城家族殺傷事件犯人の岡庭」の話を書いている所だ、野蛮な中国系の肉食文化の朝鮮系の凶悪テロの疑いで。しかも岡庭は「ぞうの国」と同じ千葉県の松戸市でも少女狙いの刃傷テロをしでかした。岡庭の件で書いた事とも考え合わせるとますます、この「市原ぞうの国」のゾウの集団体調不良事件は私がやられたような毒物テロではないのかと。朝鮮系テロの疑いがあるので日本の売国TVはゾウの生まれ故郷等の素性の詳細を伝えないのではと。「大切にされている親日国生まれの動物が死ぬ所を想像すると(性的に)興奮する」とかの犯行動機の推測までは、とても報じない訳だ。

 この事件は強く注目する必要がある。肉食獣の朝鮮人的な動物の虐待や虐殺は絶体に許さない、朝鮮系テロを許さないのは当然だが。折しも朝鮮的な自転車アオリ運転テロの「ひょっこり犯」成島に実刑判決が出た所だ。同じく朝鮮系犯罪と疑われる猫の虐待・死体放置事件も起きている。テロの犯人には再発防止のためにも徹底した厳しい裁きを下してやる。我が家の猫が一体化した風の精霊も犯人を狙っている。見てオレ。
 
この記事のURL
https://blog.canpan.info/thaikingdom/archive/3637
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました
 
プロフィール

高橋洋一さんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/thaikingdom/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/thaikingdom/index2_0.xml