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黄砂でオレンジ色に染まる中国の都市 ー黄砂で北京もサンフランシスコと似た状況にー[2021年03月16日(Tue)]
黄砂に覆われた中国の都市がオレンジ色に見えた、カリフォルニア州サンフランシスコが大規模山火事の煙でオレンジ色に染まったのと似て。黄砂の方が一面にベッタリ濁った感じで全く同じではないが。科学的には黄砂や煙が太陽光線の到達度を下げ赤い系統の色の光が主に地上に届いて昼間でも夕焼けのようになるからだろうが、濁っていても赤い光と黄色の砂なら正にオレンジ色だな。それとも黄砂は元から茶色が混じって濁ったオレンジ色に近かったのか。

 繰り返すが、タイで重視される誕生曜日の色のオレンジは木曜生まれの私のシンボルカラーでもある。月曜日の黄色は先王(9代王)と現王(10代王)に共通の色、木曜日の色がオレンジだ。それが私の批判対象の民主党の基盤の米国カリフォルニア州の大都市で、やはり批判対象の民主党の原稿破り捨て議長のペロシの基盤のサンフランシスコに現れた時は、「正に神の意思、神の警告」とか書いた。これは民主党やペロシが嫌いな共和党系(保守系)米人は大いにアリガタがるだろうよ。そして今度はナセアン(対中国協同防衛圏)やミャンマー絡みの文章でも批判し続けていた赤魔中国の首都・北京を含む大都市に黄砂によって現れるとは。

 日本のTVのインタビューでの、厚い黄砂に煙る北京の中国人の回答に、聞き慣れたセリフを聞いた(テレ東の夜のニュースで放送)。
「この世の終わりかと思った」
「人間は自然に比べ余りに小さい」、だから環境を大切に、とか。
 正にどこかで聞いたセリフだよな、ここでも既述だから。前者は上記のカリフォルニア州サンフランシスコの街がオレンジ色に染まった折の地元での米人の回答、後者は私が散々述べ続けている内容だ。どちらも中国のキリスト教徒かね。あるいは私の文章を伝え聞いている者か。両方とも該当する者が中国には相当に潜在するようだから、共産党最高級幹部を含めて。

 さてさて、またまた神の意思が地上に示された、私の声に沿う形だとは世界は異論を挟めまい、足下のクソ日本人を除いて。どうする、日本人。何度も言うが、神のポツダム宣言は出たのだ。とっとと降伏しろ。宣言を無視するな、悪魔の手先め。先次大戦末期の日本の惨状を繰り返したいようだな。見てオレ。
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