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北陸トンネル火災事故も放火テロか ー足利大火でも放火テロ疑惑隠蔽?ー[2021年02月28日(Sun)]
喫煙室が火元の日本鉄道史上の大惨事「北陸トンネル列車火災」も放火テロでは? 足利の大規模山火事でも放火テロが疑われるが、ハイキング?も朝鮮人に多い趣味との情報を得て、「やはり」と朝鮮系テロの疑いを深くしたのは既述だ、「韓国人観光客はアイスクリーム好き(日本では異様な甘物好き)」との情報が世田谷一家惨殺事件の犯人の犯行後の異様なアイスクリーム犬食いと重なった話と共に。凶悪極まりない京アニ放火テロの犯人・青葉真司の名字も朝鮮系に多い「色」の青と「木」の入る葉で元共同通信韓国駐在の青木と似ており、名前にも朝鮮系に多い「真」。真司とは最近のテロ犯の「慎二」と同じ読みでは? これは朝鮮系スパイテロの問題よりモウ日本人自身の選択の問題だ、神の敵・朝魔と戦うか神の敵のグルのまま神や世界に亡ぼされるか・・・。

 そう考えると、日本を揺るがした過去の大規模な火事(大惨事)も、失火と言われても朝鮮系放火テロの隠蔽を疑う。
 真っ先に思い出すのは「北陸トンネル列車火災事故」。食堂車の喫煙室のタバコが火元と疑われるのに、やれ旧式食堂車の石炭コンロが怪しい、やれ客車の軽量化の行き過ぎが悪い、と散々話を他にそらした挙げ句、同じ食堂車の喫煙室のイスの電気暖房器具のショートとか言い出して結論づけたりと。今にして思えばタバコから目をさらす偽装にしか思えぬ妙な話の連続だった、当時、いや、最近の朝鮮系放火テロを疑われる火災の連続の前には。その食堂車のタバコの不始末?の犯人が朝鮮人としたら、惨憺たる戦後日本では、毎度おナジミの朝鮮系テロの隠蔽としても納得が行くのだが。今回の足利放火テロがウヤムヤにされない事を願いたいが、どうも雲行きが怪しい。また沖縄首里城炎上事件と同じになるのかね、売国警察が満足に捜査もしないうちに「事件性ナシ」と結論づけて余計に疑われる。だとすれば天罰モノだと分からないのがクソ日本人だが・・・。

 「北陸トンネル火災事故」とは、ここでも取り上げた夜行列車の火災で「スペイン高速鉄道脱線転覆事故」の頃から記述し始めたろうか。これは戦前の旧日本海軍の(軍縮条約の制約下での)過剰装備による艦艇転覆事件と並び、私の最大の関心領域の重大事件でもある。それを記述しようとした途端に韓国で人災のセオル号転覆事件が起きたか、中国の貧弱で危険な川船が転覆したか。「トップヘビー(頭でっかち・高すぎる重心の事)」と書いた直後に同じ言葉が突然に政治報道で出たりもした、森が関わる無意味な会議か何かで。

 この北陸トンネルでの列車火災事故は、旧国鉄(現JR)北陸本線の長大トンネルである北陸トンネル内での惨事。食堂車から出た火災のためトンネル内に停止した夜行急行「きたぐに」の多数の乗客がトンネル内に無理に下車避難させられ煙にまかれて死傷した大惨事。死者30人、負傷者714人。
 原因究明では最後には食堂車の喫煙室のイスの電気暖房装置のショートとの解釈で表向きは落ち着いたようだが、暖房装置でなく「タバコが原因」との説も有力なままだそうだ。すると今回の「足利放火テロ疑惑」と似てくる訳だが、最初は誤りか意図的誘導か、他にマスコミの追及が集中した。完全に世論の目がそれたか、そらされたのだ。

 火災列車が(低速で)トンネルを出てから乗客を線路に降ろし避難させるべき所を、当時の現業官庁・国鉄の規則に縛られた乗務員が約14キロもある長く暗い北陸トンネルの中で無理に大勢の人間を降ろしたため被害が巨大になり、そこにマスコミの追及が集中した。「国鉄小役人の人災だ」とか。「走行したままだと(走行による)風で火災がヒドくなる恐れがありトンネル内でも停止」とかの規則の問題だが、左翼労組の非常識な革命思想を隠れミノに乗客に威張り散らし、ヒトをヒトとも思わぬ態度が労働者階級の権利とか社会主義社会の王者だとか言わんばかりの当時の国鉄職員への世間の強烈な反感が表面化したのだ。しかも運転手の目の疲労対策とかでトンネル内の照明(蛍光灯)を最低限(実質ゼロに近い状態)に減らした点も避難を妨げたと非難され、マスマス国鉄が叩かれた。国鉄職員への批判は私も全く同感だが、それを利用し真の原因から目をそらす政治的誘導とすると・・・。

 最も重要なはずの火元の追及では、当時としては先進的な軽量構造の一般列車用(非・特急専用)食堂車「オシ17」の「石炭コンロ」がやり玉に挙げられた。鉄道車両は寿命が極めて長いが、新幹線開業や急行の特急格上げが連続し活動範囲が狭まりつつあった食堂車だった事もあってか、「老朽化した食堂車の厨房の電化もされていない旧式な石炭コンロの火の不始末が原因か」とかの話にされてしまい、「オシ17」は惨事の元凶として「きたぐに」はじめ全国の列車から外された。だが、これこそ今にして思えばタバコ絡みの朝鮮系放火テロとかの重大で深刻な疑いから目をそらす意図的誘導だったかも知れない。後にタバコではない真の火元とされた同食堂車の喫煙室のイスの電機暖房器具のショートとは電化されていたからこそ出た話で、「電化されていない旧式設備(石炭コンロ)が原因」との話とは方向性が逆のはずだが、同じ食堂車の話なのにナゼと・・・。
 大阪から日本海沿いに新潟経由で東北を目指す夜行急行「きたぐに」は寝台車(通常5両)も食堂車も戦後10年ほどで開発された軽量構造の客車だったが、軽量化のため燃えやすく有毒ガスを出しやすい軽量建材が多用されたのも惨事の一因とマスコミに叩かれたと記憶する、誤りではないが。当時の新製の客車ではエアコン装備等の設備向上で既に標準形式車の重量表記も最軽量の「ナ」級から2段階目の「オ」級に上がっていたが、更に火災対策等で冷房用大容量電源装置(ヂーゼル発電機)を客車(車掌室を有する車輌など)の床下に分散配置する方式を改めて電源車(荷物車)に集中する方式に戻した事も述べたろうか。スペイン高速鉄道脱線転覆事故ではニワカ作りの重心の高い電源車が速度超過のカーブで最初に転覆して問題になったから。
 疲労で記述に混乱があったかも知れないし、スペインの事故の折にはTGV以来の欧州では一般的で韓国もパクったが重量が大きくて軌道に与える影響も大きく日本やタイでは不向きな「電気式ディーゼル機関車方式」と、日本等の「液体式ディーゼル機関車方式」の差の説明に分量を割いたと思うが。
 客車の重量表記の「ナ」「オ」「ス」「マ」「カ」の話には後述談がある。直後の東京五輪誘致演説で例の滝クリが「オ」「モ」「テ」「ナ」「シ」とスピーチしてIOC五輪に批判的な神との関係を暗示し、東京誘致を成功させ、ついでに私が滝クリを内閣官房報道官等に推し始め、結果、滝クリは小泉のセガレの女房になった経緯等は、今さら説明の必要はあるまい。それが森の会長辞任劇でまた出るとはな。
 この「オシ17」は食堂車特有の大型水タンクや厨房施設、一般車両が非冷房の時代の独自の冷房用電源等のため、元から最軽量の「ナ」でなく一段上の「オ」級だった(シは食堂車の意)。良く収まったと思うが、重量増加を防ぐためにも大きな蓄電池が必要な上に火力不足とか料理人に悪評だった古い時代の電気コンロを装備せず、石炭コンロのままとした。電気コンロを装備した一時代前(軽量設計化前)の食堂車「カシ36」は最重量級表記の「カ」級となり、同系列の石炭コンロ装備車「マシ35」より一段上の重量表記だったし。当初は、その石炭コンロが火元として疑われ犯人扱いされたのだ。

 話を火元の話に戻す。専門の料理人が管理する石炭コンロが火元というより、同じ食堂車でも(テロリストも排除できない)一般人が使う喫煙席(喫煙室)のタバコの不始末の方が、余ほど一般にも理解しやすいと思う。しかし、その喫煙席火元説すらタバコ以外の話が出た(誘導された?)。「喫煙室のイスの暖房用の電熱線等からの出火(ショート)とか」とか。
 この火元のオシ17・2018という食堂車は、東海道本線等の東京より西では普通だったSL(蒸気機関車)時代以来のオリジナルの蒸気暖房型だったものを、東日本に多い電気暖房型とするため改修(電気暖房施設追加)して2000番台車に変更したモノだった(オシ17・18→オシ17・2018)。
 SLが減った後は逆に蒸気暖房の方が蒸気を作るのが面倒になったり、蒸気暖房は効きが悪かったりとかで、東日本では国鉄車両は電気暖房が主になった。その電気暖房器具(喫煙席)のショートが原因とは、非電化の石炭コンロが旧式で危険で火元だとの考え方(誘導)とは逆方向の議論でもあり、私には不自然にも感じる。後になって喫煙室のイスの下の電熱器の配線が規則違反(恐らく改修時の)とかの事実も出たそうだが、喫煙コーナーのタバコの不始末という良くある話から、ナゼそこまでして目をそらそうとしたのかと。振り返れば隠蔽(いんぺい)の疑いを強く感じるのだ、放火テロとその隠蔽ではと。犯人は朝鮮系ではと。それで散々話をはぐらかしてホトボリを冷ましてから本題に移ったか、犯人の朝鮮半島逃亡などを助けたか、と疑いたくなるのだ、大いに。
 これは韓国アシアナ航空機の日本での韓国人パイロットの操縦ミスと思われる事故でも情報開示は何年も後と異様な約束をさせられたのと似ていないかと。これぞ精算すべき「積弊(せきへい)」だな、朝鮮人による!

 何度も述べたように、鉄道車内のガラスのきづ付けやシートの引き裂き等は朝鮮系の多い埼玉に通じる東武鉄道などに多かったそうだが、韓国系問題で騒動の川崎付近ででも似た状況が生じ、そこに延伸された東急の大井町線車内でもガラスやドアの広告が傷だらけになっていった。
 かつては学童への善意で用意された修学旅行用電車の新品の車輌間のホロが刃物で切り裂かれた話を書いたが、善意を逆手にとって相手を踏みにじるのは朝鮮人が大好きで、刃物でホロを切るような不良生徒も半分は朝鮮系と言われる。最近も停留中の列車から走行用の重要部品が奪われたが、やはりホロを切り裂いて侵入した手口が昔の修学旅行用電車の事件と似ていたので朝鮮系犯罪を疑ったのだ。
 また、朝鮮系と思われる者と長距離列車に乗り合わせた折も、手持ち無沙汰になると盛んに壁等を足で汚していた。神聖な寺に良くやるように、朝鮮人には破壊や汚濁は当然の手作業で、それに反日英雄テロの口実を付けているだけに見える。とにかく朝鮮的特色なのだ、モノを壊し規則を破りヒトの悲しむ顔を見るのが大好きという。これは世界最高最古のムラ社会秩序を当然とし、秩序を最優先する日本文化とは真逆の醜態だ。悪魔の文化だ。
 そんな風に急行「きたぐに」の食堂車の喫煙室でもワザとタバコの火をシートに押しつけて火を付けたのか。完全なプロのテロか、そんな朝鮮人の悪い手癖(てぐせ)をプロの朝鮮系スパイが悪用して一般の朝鮮系をたきつけ悪用したか。私には容易に想像が付く。そんな環境で毎日毎晩、母親を名乗る朝鮮的な悪魔にヒ素類を飲ませられ続け、周囲の日本人に見殺しにされ続けたから!

 さて、いくら日本人が言論無能で政治愚鈍で売国最優先教育に染まっている卑怯で無責任な奴らでも、イイカゲンに人間らしい事をシテから地獄に落ちないと、地獄の責め苦が更にヒドくなるばかりだぞ。地獄行きは防げなくてもダ。神の敵の朝鮮人と戦って多少の損害を受けるか、戦わずに神の敵と見なされたままでキサマラが世界人類や神から叩きツブされ地獄を見たり地獄に落ちたりするのが良いか。合理的に考えれば前者が良いに決まっているが、そこはそれ、極端な政治愚鈍で卑怯で無責任なクソ日本人だから、「自分が何かヤルよりミンナで滅びた方が面倒で無くてイイや」だろう? ならばトットと地獄に落ち消えろ。世界人類が大迷惑なんだよ、キサマラのせいで人類滅亡の危機に立たされてさ! 今回のコロナ渦もキサマラが悪魔を私から隔離しなかったばかりに親分国の米国だけでも死者50万だ。どうするのだ? この程度の解釈は米国のQ(Qアノン)やPB(プラウドボーイズ)あたりならトウに承知だろうに。PBは軍出身者(退役軍人)が主な事を忘れるなよ、神よりヒト(人間関係)がコワイ日本人!
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