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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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中国大水害・被災者2億[2010年08月10日(Tue)]
中国南部の記録的豪雨で被災者は2億に達した。赤い悪魔には当然の天罰だが、ついに甘粛省甘南では巨大土石流で被災者5万。また悪の赤色帝国のアキレス腱「チベット族自治州」だ。本年四月の周辺チベット族地域での大地震で山がもろくなった可能性もあるが、元から土石流危険地帯の傾斜地・山間部だろう。共産党幹部が私腹を肥やす資源の乱開発にカネを投じながら治水・治山等の防災事業を軽視した所に記録的豪雨で、土石流か。しかも、南部の記録的豪雨は中国の金融恐慌対策の「無謀貸し付け」(不良債権化)の相手の地方政府・省を直撃し、中国経済崩壊の発端となりうる、日本の売国マスコミは説明しないが。
 まともな国なら2億の被災者が出れば政権には大打撃だが、中国は古代帝国のまま。共産党幹部以外の大半は奴隷で、何億人被災しても平気な顔で宣伝に使うだけ。「共産党幹部がワイロを取れる領域のみカネを投じた」「日本の明治政府はまず治水を国策の目玉にしたのと違う」「違法コピーの中国鉄道省幹部に厳しいお裁きを」とか書いた直後の私には当然の天罰に思える。旧約聖書の神に逆らう堕落した都市「ソドム」「ゴモラ」は天から降った火の雨で滅ぼされたが、中国には普通の雨で十分か。これこそが実際の天罰だ。
 下界の科学で説明可能な災害でも、発生の場所、タイミング、集中・連続の状況に天の御意思が見える、戦後型日本人には分からずとも。下界の人間が中国に媚びる間も、天は赤魔に強力な警告・罰をお下し続ける、全能な存在には巨大洪水も小事だが。人間は自己の無力、醜さを思い知れ。過去の中国関係の文章も再掲示するが、人間を祝してではない。

 「チベット族地域の連続天災」
 この地域では天災や暴動が続いている。
 一昨年の北京五輪の年は
@チベット自治区の大騒乱
A四川省の大地震
 上海万博の本年は
B青海省玉樹チベット族自治州玉樹県の大地震(本年四月)
C中国南部全体の記録的豪雨
D甘粛省チベット族自治州の巨大土石流
 北京五輪(2008)と上海万博(2010)。中国の大規模宣伝の年に起きた大天災。昨年(2009)の共産中国60年式典前後にも太平洋地域(豪州プレート)で連続大地震。コキントウが海外で外国首脳と会合すると中国・少数民族地域で大地震が起こった事とも似て。
 四川省、甘粛省、青海省は全て隣接。最近の青海省地震での地盤の緩みが巨大土石流の一因との説もある。チベット自治区のみならず、この地域は元はチベット領で、赤い中国が「共産主義の正義を広める」?と、大戦後のどさくさにまぎれて「植民地化」した、米国等の黙認、後押しで。一部米人政治屋は偽善たらしく「チベットに自由を」とか言うが、米国は「悪魔を操る大悪魔」だ。北朝鮮と中国を倒すまで米国の破門状態は解けないと思う。

 「これぞ天罰」
 中国政府関係者すら「民族問題の火薬庫」と語るチベット人地域。そこに集中する大天災は、まさに赤い帝国への天の警告、天罰だ。今回の土石流でも、中国は被災地域を閉鎖し、被災者の肉親すら締め出す、外国マスコミは無論。入れるのは軍隊や元軍隊の悪名高い「武装警察」。救助活動とは聞こえは良いが、実際はチベット族の不満や民主化を抑える「治安部隊」だ、強権弾圧用の。その弾圧部隊の救助活動という偽善宣伝映像をそのまま流す日本のテレビも最低だが。中国人の遅れた救助活動を目立たせる為に外国救援部隊も拒絶し、幹線道路の不通で大型土木機械も入れず、まともな救助など元から無理なのに。
 被災者の大半は中国共産党に殺されたのだ。その赤魔の首領の温家宝が宣伝の為に現地を慰問。被災者を大量に殺した張本人が。職権乱用の限りを尽くして私的財閥企業群を作ったとされる大悪党・大ドロボー。私の父と名乗る者に雰囲気が似ていて余計に嫌だ。本当の悪人は善人・友人を装うのが上手い、スパイの例をあげるまでもなく。黒澤明の弟子を自任するルーカスの映画「スターウォーズ」の悪の親玉とも似ているのには少し驚いたが。
 自分で殺しておいて「被災者をやさしく見舞う思いやりのある首相」だと。温家宝は「平民宰相」と人気がある。共産党が作ったウソ人気。ウソ宣伝が成功し、中国人はダマされたふり。ますます我が家の悪魔と同じだ。自分で私に毒を飲ませ続けて虐待し、病院に連れて行って「病弱な子供を気づかう良妻賢母」を装った。「代理ミュンヒハウゼン症候群」という強烈・凶悪な精神障害。そんな異常者が国家指導者? 処刑するか、刑務所か精神病院送りだ。世界人類社会から追放・隔離せよ、自分が犠牲になって死ぬ前に。党幹部一族以外は同じ漢族でも人間扱いしない連中が国を私物化し、「奴隷のチベット族なんぞ死ねば助かる」程度に思うのだろう。日本の小役人よりひどい世界最低の悪魔の赤い役人。天罰が下って当然だ。

 「中国の巨額不良債権  −地方政府へのバラマキと巨大腐敗ー 」
 中国当局が最近になって巨額の不良債権を認め出し、ようやく日本の新聞等も報じ出した。中国べったりの売国新聞、日本経済新聞等も。中国側は「問題債権だが不良債権ではない」とか、訳の分らぬクサレ役人的言い訳をするが。
 このブログでは指摘し続けた。世界金融恐慌後、中国政府の支援は身内の国営大企業や党幹部の私的財閥等で手いっぱい。三千万社とも言われた中小企業の大半が破たんか破たん寸前でも手が回らない。それをごまかし、表面的景気回復の演出の為もあり、銀行に強制的に貸し付けを増やさせたのだ、事業内容やリスクの査定そっちのけで。「政府の指示だ、何でもいいから貸しだせ」と、借り手の返済能力など無関係にカネをばらまき続けた。
 無謀貸出しの相手には地方政府関係企業も多いと報じられる。沿岸部よりずっと貧しい内陸部には支援も必要か。が、以前に指摘したように、愛国教育で洗脳した無知で愚かな狂信世代「赤魔子世代」と違い、共産党支配が揺らげば逃げ出す「賢い」地方の有力者や共産党幹部を肥え太らせ中央政府側にひきとめる「腐敗前提の税金バラマキ」でもあったようだ、巨大公共事業は。受注企業の相当部分は地方の有力者や党幹部の「ファミリー企業」か、温家宝等の中央の財閥企業や国有企業以外は。記録的豪雨による巨大洪水は南部のそんな地方政府という中国の弱点・問題点を直撃する。バブル崩壊の引き金になりうる天罰だ。
 カネのばらまきで起こる、経済の実態に反する表面的好景気にも惑わされ、無謀で危険な貸付けは更に広がり、更にバブルをあおったようだ。土地バブル等を除けば、今頃それを中国政府は認め始めた訳か。その間も、中国の異常な宣伝にダマされた多くの日本企業が中国への進出や業務拡大を決めた。バカな話。内実は二年前から明らかだったはずなのに。東芝やシャープの件でも警告したが。中国の手先の売国マスコミのみならず、ダマされたふりの経営者(経済人)も経済が分からない。スパイの小額の利益供与案や目先の勘定に目が行ったか。「損して得取れ」という、目先の「短期的利益」より「長期的利益」を重視する日本的経営をスパイや宣伝に惑わされて忘れたか。長期的利益とは公益・国益に近い面も持つとも思う。それが日本の「アキナイの道」だったのでは? 連中は既に日本の経営者ではない。崩壊する中国経済への深入りは自分の首を絞める。無策のままだと生じる日本の財政・経済の破綻と合わせ、日本はいったん崩壊する中国の経済植民地になってしまうのか。

 「巨大景気対策事業のツケ」
 中国政府は、セメント等を中心に2000以上の企業に過剰施設の破棄を命じた。セメントは建設資材。景気対策の巨大公共事業の特需を狙った工場が乱立していたのだ。中国は巨額の不良債権を認めるだけでなく、ようやくここでも、経済の異常を認めて整理し始めた。
 金融恐慌対策で中国は過去最大の公共事業を行った。が、巨大な米国の過剰消費が中国の過剰生産を受けとめる構造がなくなった以上、中国内の事業の効果は一過性で限定的、事業が切れれば元のもくあみ、格差は更に拡大しインフレが残り、民衆の不満は増す一方と、このブログで二年前から警告したはず。赤魔の最後のあがきとまで書いたはずだが。
 私は経済学部卒でも農政や公共事業政策に関わってばかり、エコノミストでも何でもない。学生時代には字の読み書きさえ不自由だった。そんな私に分かる話が強くは語られなかった、この一年程は特に。日本はスパイだらけで、それに操られる日本のマスコミも政治家も経営者も、売国的でレベルが低い。

 「日本の災害・防犯対策を強化せよ」
 日本でも関東大震災等の大災害が心配される。地震の被害は元より、大変心配なのは中国人ドロボー集団に代表される外国人犯罪者の大規模な「火事場ドロボー」の集中発生。地震後すぐ自衛隊や機動隊を被災地域に集中し、救難のみならず、徹底した治安・防犯活動をしないと、被災地のカネメのものはほとんど盗まれる。最近は宗教関係品や消防団のカネ(警鐘)まで盗まれる、日本のドロボーは手を出しにくい物だったそうだが。
 日本は大変な金持ちなのに防犯体制が悪い。外国人犯罪者には有名だそうだ、カモだと。「警察権力は悪、警官を増やすな」「外国人差別は悪、外国人犯罪を報道するな」。異常な左翼世論が最低限の警戒心もない危険な社会を生んだ。世界一の治安に安住し平和ボケする内に、左翼やスパイに踊らされて中・朝人(石原知事の言う三国人)犯罪者の天国になった。
 輪をかけたのが「観光ビザ要件緩和」。貧乏中国人まで観光させれば経済効果があるとのへ理屈で犯罪者を大量入国させるもの。年収80万円の貧乏な中流?なんぞの経済効果は低い。すぐ帰る観光客の買い物は一過性。モウカルのはみやげ物屋と家電量販店だけ。しかも購買量の大きい成金には上記の共産党関係の大ドロボーも多い。塩をまいて追い払うべきアジア・人類の敵だ。
 中国では収入証明等の各種公文書は全てワイロで入手(役人の公式偽造)できるが、ビザ要件緩和で、その手間さえ大幅緩和される。喜ぶのは中国人犯罪者。楽にどんどん日本に入れる。観光客を装って入国し姿を消せばよいだけ。ある「中国残留孤児」は、日本帰国後「親せき?の中国人」を50人以上入国させた。その親せき?が犯罪者集団を作り日本を荒らしまわった。「日本社会に順応できず不良化した」とか言い訳するが、戸籍証明など全てワイロで買える中国。中国人犯罪集団がメンバーを残留孤児の親族に仕立てて入国させただけと疑われる。しかし、そんな複雑な偽装工作も、日本政府の売国観光政策で不要になる。

 「まだ植民地支配へのお詫び?」
 民主党左翼政権は朝鮮植民地支配へのお詫びを繰り返す。既に植民地支配以後の方が支配時代よりずっと長くなっても、お詫びを続け、国民の利益を守らない口実にするのだろう、日本の小役人や政治屋どもは。植民地支配終結後の戦後65年、逆に朝鮮側が植民地支配を口実に日本にたかり続け、利益を圧迫し、大事なものを盗み続けて大得し、日本政府は屈して奴隷的な状況を続けた、日本国民を犠牲にして。良い例が、朝鮮スパイを野放しにして私を毎日殺させようとし続けた事。日本にとって大事なはずの私の命の安全まで朝鮮スパイに売リ続けた事。「売国奴」というより私には「売命奴」。日本政府はまず私に償い、人生を回復させるべきだ。朝鮮スパイのせいで廃人状態にされ、字の読み書きにさえ不自由をきたしたにもかかわらず、日本政府の小役人どもに多大な貢献をしてきた私が、人生の百分の一でも回復し、普通に人生を送れるように、適齢期などとっくに過ぎたが。「おわび談話」や「貴重品の返還」なら私にやれ。朝鮮の悪魔の手先となれば自身が悪魔だ。地獄に落ちろ。
 「朝鮮人犯罪者を見逃すな」
 戦後、関東大震災後の朝鮮人の拘束や殺害が汚点とされ続けた。左翼は「支配階級が自分への不満をそらすため朝鮮人への反感をあおった」とかわめき、マスコミが真実のように伝え続け、「朝鮮人批判はデマ」「外国人への警戒心こそ悪」といった異常な考えが戦後日本に広まった。殺害は違法な私的制裁だが、最低限の警戒心を失っては身を守れない。
 仏教的価値観では許されぬ気持ちの悪い古代的な大陸型(中国型)復讐文化・テロ思想である「恨み(ウラミ)の文化」を強く持ち、対日テロを当然の英雄的行為と考え、日常から非常に反抗的で無法者の朝鮮人への一般的警戒心は、日本人なら持って当然。中国人のみでなく。家の戸締りと同じ。忘れた者は大人ではない。子供の安全に責任を持つ親になる資格などない、我が家の悪魔のように。

 「三国人犯罪か」
 私に地獄の苦しみを与え続け、人生も健康も財産も破壊し、常に精神的不安の中に置き続け、いまだに苦しませるものの正体が、三国人(朝鮮)的思想・行動かと気づくのが遅すぎた。
 最近ようやくTVでも語られ始めた三国人的特色。素直さや反省心がまるでなく、幼稚、無法、自己中心、ヒステリック。何百年も遅れた中世以前の発想は近代社会に合わない。万事にガサツ・ズサンで何事も満足にできないのに小さな事で他人をなじり抜く。ミエハリで過度な自慢症。人の手柄を横取りし、自分のひどい内容は全て隠し棚に上げ、自分が世界で一番偉いとか恥ずかしげもなくわめく。時間や約束を守る精神が極めて薄く、法律・ルールを破って他人の物を盗むのが賢くたくましいと考え、自分が勤める店や工場や家の品は盗むのが当然。そんな三国人の実態を知らされぬまま中国・朝鮮に渡り、初めて異常さに気づくが後の祭りという愚かな日本人が多い、異常な日本のTVの被害者とはいえ。偽善極まりない韓国ドラマにダマされ反日・封建の異常な韓国に嫁入りしカネだけ取られて破滅する日本のバカ女。中国人の部下にひどいめに会わせられ破産する無知でバカな日本人経営者。
 我が家の悪魔もそんな状況だった。シツケの悪いガキのように頻繁にウソをつき、ガサツ・ズサンだが、少しでも指摘・非難されるとヒステリーを起し弱い者(私)に当たり散らす。日本の風習にあわせず、周囲の日本人と付き合わない。何事も失敗するのに小事で私をなじり抜き、自分は世界で一番偉いように自慢。自分を悲劇の被害者に仕立てての演技で人をだます事は超一流。私を世紀の大罪人に仕立て、私への虐待をそそのかし、けしかけ、周囲の多くの者を虐待の共犯とした。私の家族も近所の悪がきも、周囲は常に虐待共犯者だらけ。私を奴隷扱いし虐待するのが当然の正義という状況で、私は人間として最低限の自信も希望も持てなかった、天才児のはずが。凶悪な連続殺人未遂を見るまでもなく、ルールや法律を破るのがカシこくたくましいといった三国人的考え。反撃できぬ相手を狙う卑怯・無法さも三国人的か。同じ状況が韓国ドラマ大量放送で日本中で一般化しても、右翼も無為無策か? 虐待の共犯の代表例が、私を集団でウジムシ呼ばわりし廃人状態にした下水道事業団理事長の元建設省職員に名がそっくりのクソガキ。が、建設関係者のみならず、三菱商事や住友銀行等の大企業の勤め人のせがれを名乗るガキも虐待に加担した。みな偽名の北朝鮮スパイか? オール日本でスパイの片棒担ぎか? 日本人はオール売国奴だ。
 田中角栄以来、竹下派経世会が土建国家日本の政治の表の支配者だったが、土木技術官僚集団の上層部が真の支配者だった。親は、東大でも最も権力がある高級官僚の親玉的な河川工学の教授だ、左翼ずれして影響力は薄れ軽蔑され、朝鮮スパイに付け入られたろうが。親自身は東大にさえ入ればと甘やかされぬいた田舎出身の世間知らずで幼稚で自己中心的な無責任極まりない左翼の成り上がり小役人だが、我が家の悪魔は、どうみても上記のような重大な講座の東大教授の女房にふさわしくない。いくら左翼学者の女房でも。
 それどころか、ソウジも整理整頓もまるでダメ。掃除の習慣すらない者にも分かるよう、これまた悪魔のような祖母が家の週間?掃除予定表をはり出し、悪魔はそれを見ては「ひどい事をさせられている」とわめいて私に当たり散らし、ヒ素連続殺人未遂に発展した。このような話が中国人を雇う日本人の話によく出てくるが。小学一年の時、無知で左翼的な戦後型の担任教師に「母親にゾウキンを作ってもらってこい」と言われたが、母と名乗る悪魔にはゾウキンを作って掃除するという習慣さえなく、手ぬぐいをそのまま学校に持って行かされ、教師に万座の中でしかられた、「私はゾウキンを持ってこいと言ったのよ!」。母親が悪いのに、しかられるのはいつも私。周囲は親は責めたくないから私をいけにえにしてごまかし続けた。それ自体が虐待なのに。その左翼教師は散々私を虐待し、両親に媚び、「東大教授の子でも甘やかさない立派な正義の左翼教師」を演じた。母と名乗る悪魔には恥も反省心もない。連続殺人未遂犯が世界一偉いと洗脳された私には、親が間違いを犯すという観念すらない。が、これも、掃除を極端に軽視する三国人パターンと似ていると後で知った。
 試験前夜には常に嫌がらせされたが、天才児のはずの私が劣等生扱いされノイローゼになってゆく一因だった。特にひどいのが、大学入試の朝に悪魔が突然起こさずに入試に遅刻させ浪人させた事。「大事な朝ぐらい自分で起きなければならないんだ!」と満面に笑みを浮かべてわめき散らし、私を何十年にも渡り夜間不眠症にした。虐待で生じた字の読み書きの不自由等や、常時犯罪者集団につけ狙われているという恐怖心も重なり、まともな就職も人生も奪われたが、この入試の朝の虐待にも、上記の三国人的な「封建虐待思想」「復讐テロ思想」、「時間や約束事の極端な軽視」という「ズサンさ」が、ないまぜになって表れたのか。
 家に入るまでは猫かぶりで悪魔的本性を隠し、まじめな優等生に見せかけてオバ(父の姉)をだまし、嫁の座をかすめ取った。醜い危険な反日の本性を隠して日本人に韓国ドラマを売りまくる韓国人のように。演技で人をだますのが上手いのも三国人パターンだ、日本のカネを原資とする中国共産党や韓国政府の異常な海外宣伝活動を見るまでもなく。
 だが、家庭生活ではメッキは剥がれ、常に軽蔑され、ずさんな行動を注意され、その度にふてくされヒステリーを起こしわめき散らして被害者ぶる。これも毒ギョーザ事件等でよくみられた三国人的パターンか。何か注意されるたびに私に当たり散らし憂さを晴らし、毒を飲ませて食べた物を吐かせて骨と皮だけにした。何度も近所の病院に私を担ぎ込み、病弱な子供をいたわるケナゲな悲劇の母親を演じた。これも上記の三国人的パターンらしい。子供は親の所有物で殺しても良いという朝鮮的・儒教的・封建的思想まで含めて。だが、病院に疑われ通報され、親子分離の一時保護まで受けた。逮捕同然なのに反省はなく、「親と子を隔てる不当な処置」と逆恨み。毒ギョーザ工場側が「自分達こそ被害者」とわめいたのと似て。「親子分離は子供の里ごころ抑える配慮」「聖路加系統の病院の小児治療方針」「滞在したのは保護施設でなく遠くの病院、倒産し今はない」などと、ごまかしのウソばかり並べた。毒ギョーザ事件後の中国政府のように。

 「アルドリッジ・ミーズ線」
 そんな三国人的な悪魔の凶行を、日本のクサレ小役人どもが手助けする。
 ヒ素と思われる毒を飲ませられ続けた私のツメには、ヒ素特有の症状である、年輪のような横方向の細かい筋、「アルドリッジ・ミーズ線」が頻繁に、いつも何本も出ていた。私の場合は一回のヒ素の量が少ない為か筋は微細だったが、ツメを光線にかざして反射させると、表面の凹凸がよく見えた。筋に気づいた私に、犯人の悪魔は「人間は熱が出るとツメに筋が出る」とウソの説明でごまかし、私は信じ込んだ。結果的にヒ素による発熱とツメの筋は同時期、元・看護学校講師という医療関係者の言葉でもあるし、周囲も誰も虐待の事実を私に伝えないし。疑う発想すらなかった。
 小学校六年末の冬の、毒(ヒ素)によると思われる長期の嘔吐・発熱による欠席の後、卒業を控えた集団検診の名目で小学校に来た医者が、なぜか、わざわざ、私のツメを見た。「ツメを見せてごらん」と。「軍医経験者の高齢の医者だから診察法が今と違う」とかいう話になっていて、私は疑わなかったが。ヒ素の症状・証拠となる「アルドリッジ・ミーズ線」を見る為にツメを見たのだ。そこには横方向の筋が出ていたから。だが、ツメまで見ながら、決定的証拠は生かされなかった。医者がヤブで細かい筋を見逃したか。ワイロや圧力で筋がない事にしたのか、韓国に買収されたサッカー国際大会の審判のように。あるいは、医者は真実を報告したが握りつぶされたのか、どこかの段階で。
 単なる握りつぶしでは済まなかった。これほど悪魔を元気づけ、犯罪を後押しするものはない。毒を飲ませて私を長期欠席させた異常事態を、専門家を含めた多くの者が見たのに、お構いなしどころか、「公的検査でも異常なし」と、毒物による連続殺人未遂の凶悪犯罪に「お墨付き」「許可証」を与えたのだ。
 当然、犯行はエスカレートする。翌年の中学1年の冬は、インフルエンザとされる欠席期間は長くなり、10日間も吐いて熱を出して寝込んで欠席しても体調が回復せず、いったん数日間登校した後も更に欠席した。足かけ三週間か。翌々年の中学2年の冬も、ほぼ同様となった周囲は有効な手は打たず、見て見ぬふり。
 「アルドリッジ・ミーズ線」との名称も最近知った。このブログでも、「ヒ素の為に出るツメの横方向の筋」と書いてきた。専門家なら知っていたはずなのに見て見ぬふり。当の被害者自身にも伝えられずに40年たった。担当者や関係者は何たる怠慢か。
 小役人だけではない。これがお前達日本人の現在の社会の実態だ。全体がクサレ小役人根性なのだ。しかも一時保護の証拠や資料さえ出さず、未だにけじめもつけない。もう助けたくない。天の裁きを受けていったん滅びろ。償いは心みょうにやれ。
 
 韓国ドラマに熱をあげ子供にも伝染させる行為は、自分の子だけでなく、日本の全ての子を私と同じ目にあわす。韓国ドラマに熱を上げる売国ババアやその娘は消えろ、バカ娘もバカ母になって更に病気を広げるから。危険性を知っていて韓国ドラマを流し続ける日本のテレビ屋は、全員、腹を切って死んでくれ、悪魔の手先の日本政府の小役人と同様。
 相手は反日的な敵国人だ。常に日本人の命や財産を狙って骨までしゃぶりつくそうとする吸血鬼の悪魔だ。親日的なタイや台湾と、反日的な中国や朝鮮の区別もつない日本人は本当に無知で馬鹿だ、自分を殺そうとする親が世界で一番偉いと洗脳された昔の私のように。もっとも、そのタイ人や台湾人の中にも中国系が混じるのも確かだが・・・。
 日本の親なら、まともな大人なら、朝鮮人や中国人への当然で最低限の警戒を子供に教えねばならないのに、今の日本では逆。親の世代の「おばちゃん」達が、率先して危険な朝鮮ドラマに熱を上げ、朝鮮人に反日活動の資金を供給し続け、極めて危険な朝鮮半島に次々と子供たちを送り込み続け、黒焦げ死体にするのだから。
 マスコミは、毒ギョーザ事件のような大ごとが起こると、手の平をかえしたように「中国人(外国人)は危険」とかわめきだした。が、朝鮮人問題では騒がない。朝鮮ドラマ利権を守るため。テレビ局の監督官庁のみならず、自称愛国者まで見て見ぬふりか。日本人は恥を知リ、裁きを受けろ。予想される関東大地震での中国人の火事場ドロボーの前に、普段から、自分から、敵である朝鮮人にカネを与え続けているのだから。

 この機に、朝鮮問題の文章も再度掲示しておく、無駄かもしれないが。
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