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最後の母言葉。[2008年01月11日(Fri)]



突然ではございますが、
『マザー・テレサ 今日の言葉』
のコーナーを終了させていただきます。




メールや書き込みなどで、
「楽しみにしてるよ」を伝えてくれたみなさん、
本当にありがとうございました&ごめんなさい。




理由は、
昨年の5月まで運営してた、
元祖『テツの「PuraVida!」日記』(→こちら)を
久しぶりに見た時に自分の文章100%なことが、
なんかすっきりしていていいなー、と思ったからです。
面倒くさくなったからじゃーありません。




もし、「自分の誕生日の日の言葉は何だったんだろ?」
など興味ありましたらご連絡ください。送らせてもらいますよ。
(トップページのプロフィールにアドレスが書いてあります)




それにしても、
やっぱ“マザー・テレサ”はスゴイっす。
宗教とかそんなん関係なく、ひとりの人間として。
俺はマジでいろんな影響を受けています。
それを実践していけてるかはもち別ですが。




彼女のこの言葉を忘れずに、
これからの一生を生きていけたらそりゃハッピー。








  『平和は、ほほえみから始まります。』








楽しみにしてくれてた方々、
本当にありがとうございました〜!!!





マザー・テレサ 今日の言葉・78。[2008年01月03日(Thu)]



1月3日の言葉。




 『“神を愛しています”

  と言うだけでは、十分ではないのです。

  私の周りの人も愛さなければなりません。

  聖書の中で、聖ヨハネはこう言っています。

  “神を愛していると言いながら、

   あなたの周りにいる人たちを愛していないなら、

   あなたはうそつきだ、

   見たり触れたりすることのできる人、ましてや、

   一緒に住んでいる周りの人を愛せないで、

   どうして見えない神を愛せると言うのか?”

  それから、聖ヨハネは強い言葉で言います。

  “あなたはうそつきだ”と。

  読むのがこわくなるような言葉の一つ、

  けれども、それは実にほんとうのことなのです。』







マザー・テレサ 今日の言葉・77。[2008年01月02日(Wed)]



1月2日の言葉。




 『主よ、正しく見る信仰をお与えください。

  そうすれば、私の働きは

  決して単調なものにはならないでしょう。

  貧しく苦しむ人々の気まぐれを優しく受け止め、

  願いをかなえてあげることに

  喜びを見いだすことでしょう。

  病気のあなたはなんと愛しい人でしょう。

  あなたは私にとって二重に大切な人です。

  あなたがキリストを現しているのなら、

  あなたのお世話をさせていただけることは、

  私にとって、なんという特権なのでしょう。』 







マザー・テレサ 今日の言葉・76。[2008年01月01日(Tue)]



1月1日の言葉。




 『あなたの心の中に、

  神を愛する喜びを持ち続けましょう。

  そしてこの喜びを、

  あなたが出会うすべての人たち、

  特に、あなたの家族と分かち合いましょう。

  聖となるよう、一緒に祈りましょう。』







マザー・テレサ 今日の言葉・75。[2007年12月31日(Mon)]



12月31日の言葉。




 『死や悲しみの代わりに、

  この世界に平和と喜びをもたらしましょう。

  こうするためには、私たちは神に、

  神の平和という賜物を請いねがい、

  さらに、

  神の子どもである兄弟姉妹として、

  私たちが互いに受け入れ合うことを

  学ばなくてはなりません。

  子どもたちにとって、

  愛し方や祈り方を学ぶ最善の場所が、

  家庭であること、

  そして自分たちの母親と父親の

  愛や祈りを見て学ぶのだということを、

  私たちは知っています。

  家族がしっかりと結ばれているとき、

  子どもたちは、神の特別な愛を

  彼らの父親と母親の愛のうちに

  見いだすことができます。

  そして、子どもたちは自分たちの国を、

  愛と祈りに満ちた場所に

  していくことができるのです。』







マザー・テレサ 今日の言葉・73、74。[2007年12月30日(Sun)]



12月29日の言葉。




 『今日、いまだかつてないほど、

  私たちには祈りが必要です。

  神のご意志を知るための灯火として・・・

  神のご意志を受け入れる愛のために・・・

  神のご意志を行う道のために・・・』










12月30日の言葉。




 『カルカッタの修道会が25周年を迎え、

  人々が私たちのために一緒に祈りました。

  私たちは、ヒンズー教、ヤニ教、シーク教、

  仏教、ゾロアスター教、ユダヤ教、英国国教会、

  プロテスタント、実際には18の異なる場所から

  すべての宗派と宗教の人々が集い、

  これらの皆さんと共に祈りました。

  私たちは、実際のささげものに取り組みました。

  企業のトップの方々や社会の重要なメンバーに、

  貧しい人たちを知ってもらい、

  彼らの友達となり、

  ふれあいをもってもらい、

  彼らの状態を学んでもらいました。

  その後、

  その人たちは彼ら自身の手で、

  奉仕をしてくれました。

  貧しい人たちは、

  こんなにいい服を着た人たちが来て、

  彼らに奉仕する姿を見て、驚き、

  とても深く心を動かされたのです。

  このような手本は

  長く語り継がれるでしょう。』









マザー・テレサ 今日の言葉・71、72。[2007年12月28日(Fri)]



12月27日の言葉。




 『私は、繰り返して言います。

  私たちが奉仕している貧しい人たち、

  ハンセン病で苦しんでいる人たち、

  拒絶された人たち、

  アルコール依存症の人たち、

  これらの人たちはすばらしい人たちです。

  彼らは、すばらしい人格を持っています。

  彼らに奉仕しながら私たちが得た経験は、

  そうしたすばらしい経験を

  まだ持ったことのない人たちに

  伝えていかなくてはなりません。』









12月28日の言葉。




 『お互いに愛と一致によって結ばれている

  規則正しい家族にとって、

  最も大切なルールは、

  子どもたちが、彼らの両親に対する

  無限の信頼と従順を

  態度や行動に示すということです。

  イエス様はナザレで、

  30年間これを実践していらっしゃいました。

  なぜなら私たちは、

  この間「両親に従っておられた」

  ということ以外には、神について

  何も聞くことがありませんでした。

  つまり、彼は言われたとおりになさっていたのです。』







マザー・テレサ 今日の言葉・69、70。[2007年12月27日(Thu)]



12月25日の言葉。




 『クリスマスの日、

  私たちは、

  か弱く、貧しく、

  幼い乳飲み子としてのイエス様を見ます。

  彼は、愛し、愛されるために来られました。

  私たちは今日の世界で、どのようにして

  イエス様を愛することができるのでしょうか?

  私の夫に、私の妻に、

  私の子どもたちに、

  私の兄弟や姉妹に、

  私の周りの人たちに、

  そして貧しい人たちの中におられるイエス様を、

  愛することによってできるのです。

  さあ、ベツレヘムの

  貧しい飼い葉桶の周りに集いましょう。

  そして、私たちが日々出会う

  すべての人の中におられるイエス様を

  愛することを固く決心しましょう。』










12月26日の言葉。





 『カルカッタにある

  私たちの施設の子供たちは、

  毎年、ある国際線の航空会社から

  1時間の空の無料フライトという

  少し早いクリスマスプレゼントをいただきます。

  150人の子どもたちの興奮状態を、

  あなた方にお見せできたら、と思います。

  この日のために寄付された

  おそろいのシャツと帽子をかぶった子どもたちは

  それはこざっぱりとしています。

  体が不自由だったり、

  栄養失調だったり、

  捨てられていた子どもたち、

  こんなことでもなければ、

  空を飛ぶ喜びなど経験するはずもない

  子どもたちに対して、

  なんというすばらしい機会が

  与えられたのでしょうか。』







マザー・テレサ 今日の言葉・68。[2007年12月24日(Mon)]



12月24日の言葉。




 『貧しい人たちは、

  すばらしい人たちです。

  彼らは、たくさんの

  すばらしいことを教えてくれます。

  ある日、貧しい人たちのひとりが

  私たちにお礼を言いに来ました。

  “あなた方は、純潔を大切にしています。

   ですから、あなた方こそが、

   私たちに家族計画を

   教えてくださるふさわしい方々です。

   それは、お互いに愛し合うからこそできる

   自制以外の何ものでもないからです。”』







マザー・テレサ 今日の言葉・65、66、67。[2007年12月23日(Sun)]



12月21日の言葉。




 『ゆだねられた仕事をしている時はいつでも、

  真心こめて行ないなさい。

  どれだけたくさんしたかではなく、

  どれだけ忠実に、

  していることに信仰をこめるか、です。

  していることに違いはないのです。

  ただ時々、私たちは忘れたり、

  他の人を見て、人がしていることを

  自分もしたいと思って時間を浪費します。』










12月22日の言葉。




 『神は私たちの会を

  多くの召命で祝福してくださいました。

  多くの若い人たちが、

  貧しい人たちの中でも最も貧しい人たちの

  中におられるイエス様に

  自分たちの人生のすべてをささげています。

  この働きを通して、豊かな人たちと貧しい人たちが

  お互いに知り合い、愛し合い、実際の行為に

  彼らの愛や彼らの思いを注ぐことによって、

  生きる喜びを分かち合うことです。

  これこそが、全世界への

  神のすばらしい贈り物なのです。』










12月23日の言葉。




 『私たちの召命はイエス様のものです。

  貧しい人たちのために働くことではありません。

  貧しい人たちのための働きは、

  行動に表した私たちの神への愛です。

  家族を持つこと、お互いに愛し合うことは、

  あなたの召命です。

  あなたがする奉仕は

  行いに表れたあなたの神への愛なのです。』







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