「国際ソロプチミスト川崎」の認証30周年記念式典 [2010年04月12日(Mon)]
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4月11日(日)川崎日航ホテルで、「国際ソロプチミスト川崎」の認証30周年記念式典がありました。
同団体の記念寄付贈呈者の11団体(川崎市女性と子どものための支援金など)の中に 「てんぽ」も加えていただいたので、理事長の影山が出席し、自立援助ホームみずきの家の設立資金として30万円を頂いてまいりました。 ![]() ソロプチミストは、女性実業家の奉仕団体で、記念式典は、阿部川崎市長はじめ多くの来賓やご招待客、そして上部団体役員や姉妹クラブの出席者などで大変盛会でした。 出席者のほとんどが女性という、あまり経験したことのない雰囲気の中で、私(理事長)も緊張しつつ壇上にあがり、目録をいただきました。 その後の祝宴では、視覚障害のある声楽家の大石亜矢子氏によるピアノ弾き語りや俳優で川崎市教育委員でもある中本賢氏の「多摩川再生と明日の子どもたちへ」と題する講演などもあり、大変楽しいひとときでした。 認証30周年を経た国際ソロプチミスト川崎の皆さんの今後の更なるご活躍を祈念すると共に、いただいた貴重なご寄付を「みずきの家」で大切に使わせていただきながら、子どもたちのために、子どもたちと共に、努力を続ける決意を新たにした一日でした。 |
Posted by
てんぽ
at 12:09




