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新年のご挨拶 [2020年01月01日(Wed)]
新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

昨夜は大晦日なので、特別に消灯時間を設けずテレビ
やYouTubeを観ながら朝の4時20分まで起きていたの
で、子どもらはまだ爆睡中です。わーい(嬉しい顔)
お昼にはみんなで昨夜のうちに用意したおせち料理を食べ、
お年玉もあります。手(チョキ)
てんぽの家の中もボランティアさんが作って下さったバルーン
アートのリースや鏡餅、子どもらが選んだお花などが飾られ、
お正月の雰囲気に包まれています。
匿名希望の方から子どもらにと頂いた大切なお金で、お年玉
や豪華なおせち料理、三が日には子どもらの希望でお寿司を
食べに行く予定です。
この場をお借りして、お礼申し上げます。

新年の抱負を話していた時、「笑う門には福来る」で今年も
笑って過ごしたいと話してくれた子どもがいました。てんぽ
というこの空間も、常に「笑い」を絶やさず子どももボラン
ティアスタッフさんもスタッフも過ごせたらいいなぁと思い
ました。
今年は、安心・安全な場に「笑い」を加えたいと思います。(笑)

IMG_20191231_175544.jpg





Posted by てんぽ at 10:15
てんぽからメリークリスマス! [2019年12月27日(Fri)]
こんにちは ピカ子ですひらめき
12月24日クリスマスイブのアフタヌーンに、てんぽでは皆で美味しいケーキをいただきました。喫茶店
ケーキは、朝から一人の子どもが作ってくれ、デコレーションからもう一人の子どもが合流し、二人の合作になりました!「スポンジは初めて作る」と言っていたのてすが、なんのなんの弾力のあるとても美味しい仕上がりでした。二人はてんぽで出会いまだ数日しかたっていないのですが、見事なコンビネーションで、作業を通して少しお近づきになれたような、ほっこりした雰囲気を醸し出していました。ハートたち(複数ハート)ちょぴりクリスマスソングを口ずさんだりしながら準備をし、写真撮影を行いました。ケーキがどうしたらよりおいしそうに見えるか、またツリーとの配置や角度、照明などにこだわり、じっくり納得がいくまであれこれと変化をつけて、カシャリ!と。IMG_20191224_151025.jpg
スタッフは、サンタさんの帽子を被ったりして。小学校の時の運動会の種目やその時流れていた曲など、クリスマスとは関係の無い話題で盛り上がり、時代や場所は違っても同じ競技やダンスをしていたことに笑い合いながら、楽しい時間を過ごしました。「幸せだなぁ〜」と小さいつぶやきが聞こえました。ぴかぴか(新しい)

そして、てんぽにも、サンタさんは来たんですよ!!わーい(嬉しい顔)ボランティアさんの手作りオーナメント、いつもかわいく季節ごとに作って下さるボランティアさんのバルーンアート、そして以前働いたくださっていた方から、手作りのシュトレン、などなど。色々なサンタさんからのプレゼントに囲まれました。

 IMG_20191224_235633.jpgIMG_20191224_230842.jpg

場所は違っても、時代は変わっても、クリスマスにケーキを食べながら、今日のこの日をなんとなーく思い出す時があるのかもしれません。毎日、一瞬を心を込めて過ごせたらと思いますかわいい
Posted by てんぽ at 18:47
子どもシェルター全国ネットワーク会議 [2019年12月14日(Sat)]
今年の子どもシェルター全国ネット会議は、11月23日〜24日に和歌山県で開催されました。ぴかぴか(新しい)
私、ピカ子は初めて参加させていただきました。ひらめき
北海道から沖縄まで22の都道府県にあるシェルター関係者が総勢200名以上集まりました。
初日の午前中は、総会と厚生労働省の社会養護専門官より「社会的養護の現状」の話がありました。
午後はスタッフ、子ども担当弁護士、運営者に分かれて分科会が行われました。私はスタッフ分科会に参加し「入所期間が長期になっている子ども」「年齢差のある子どもが入所している時の支援」をテーマに、6つのグループに分かれて意見交換をしました。1グループ8名ほどで各々のシェルターの立地や運営、スタッフと子担・理事との役割分担や他機関との連携の仕方など、様々な違いを共有しながら、子どもに対する視点や支援の工夫について意見交換が出来ました。入所期間は概ね2か月が子どもたちの生活や自立に対する意識が保てるのではないかと確認し、長期化しないための予防策や工夫も出されました。また幾つもの課題を抱えて入所してくる子ども達なので、トラブルは今までの行動パターンを修正する良い機会であり、レジリアンスを育む関りが大事だと話し合いました。かわいい
2日目は分科会の報告と新設・準備地域からの活動報告や質問があり、時間が足りない程でした。全体を通して、全国のシェルターの方々が同じような課題に葛藤し解決に向けて邁進している姿を垣間見ることができ、「仲間」の存在を実感し、明るい未来がイメージできる充実した時間となりました。わーい(嬉しい顔)
Posted by てんぽ at 18:13
ハロウィン・スモール・パーティー [2019年11月08日(Fri)]
こんにちは。
気持ちの良い秋晴れで、日中は外ご飯が楽しい季節ですねぴかぴか(新しい)
朝晩は冷え込みますが、お元気にお過ごしでしょうか?
お久しぶりです。ピカ子です。
てんぽの子どもたちは、早々に湯たんぽをつくり、夜はねくねくしていますわーい(嬉しい顔)

10月30日には恒例の「ハロウィーン・スモール・パーティー」をしました喫茶店バースデー
1週間前から、子どもたちは何を作ろうかとYou-Tubeを見たり、お菓子の本を調べたり。
おやつの時間までに作れるようにスケジュール立てまでして。
1人は前日につくり、もう1人は朝6時起き!!
昼食はスタッフが子どもと相談をして作りました!なんとミイラ巻きです。
コウモリやお化けも隠れていますよわーい(嬉しい顔)見つけられますか?

2019ハロウィンランチ.jpg

パーティーの時間には、もの凄―く豪華で、かわいらしいお菓子がずらーりハートたち(複数ハート)
どれもこれも子どもたちだけで作った手作りお菓子です。
食べる時には、仮装をしてにっこにこな笑顔でいただきました。
甘くおいしいものを食べると人は幸せになるねと、話しながら黒ハート
作り手の子どもは「おいしい」と食べてくれる人がいるのが嬉しいと
幸せのキャッチボールをしながら、ほっこりする午後となりました。

2019ハロウィンパーティー.jpg
Posted by てんぽ at 15:04
七夕献立 [2019年07月09日(Tue)]
初めましてぴかぴか(新しい)6月の半ばからスタッフとして加わりました、さかなです。
まだまだ分からないことだらけの中、子どもや他のスタッフの方、ボランティアの方に、温かく色々なことを教えて頂きながら過ごしていますわーい(嬉しい顔)

さて、7月7日は七夕でしたね。てんぽでも、数日前から子どもが中心となって笹飾りを作り、短冊に願い事を書いて、七夕気分を味わいながら過ごしてきました。
梅雨真っただ中雨ということで、あいにく当日は天の川を見ることのできるようなお天気ではありませんでしたが、少しでも季節を感じられるように、子どもと一緒に食事のメニューを工夫してみましたexclamation
とは言っても、七夕と言えばコレ!というメニューは案外思いつかず…。結局今回は夏祭りを意識して、焼きそば、フランクフルト、焼きトウモロコシ、そして、夏らしく、白玉入りのフルーツポンチを作ることにしましたかわいい
IMG_20190707_120712.jpg
フルーツポンチはスイカで器を作ったのですが、子どもがフチを上手にギザギザにカットしてくれました。これだけで気分が盛り上がりますねexclamationまた、白玉の他にも、今大流行のタピオカも、子どもが手作りして入れてくれました。フランクフルトの焼ける匂いはまさに出店!という感じで、夏らしさの演出に一役買っていました。

まだしばらくはジメジメとした天気が続きそうですが、湿気に負けずに元気に過ごしていきたいですねるんるん
Posted by てんぽ at 12:34
夏のボランティア研修 [2019年07月02日(Tue)]
こんにちは ピカ子です。ひらめき
梅雨のじめじめした中、みなさまどのようにお過ごしですか?曇り雨
でんぽでは、小雨が降る日曜日に「夏のボランティア研修」が行われました。
シェルターでボランティアをして下さっている方々が集い、「日ごろの活動内容や、子どもたちとの触れ合いの中で感じておられること」を分かち合う時間を持ちました。
ボランティアの形態は、主に日中の時間帯と夜間の時間帯があります。活動内容は、掃除や家事・料理を通して子どもたちと過ごしていただき、子ども発信で一緒にお菓子作りやゲーム、散歩や創作活動などをやっていただくことがあります。かわいい

研修では、ボランティアさん8名とスタッフ5名がまず車座に座り、自己紹介を行いました。『てんぽでボランティアをするきっかけについて、活動で心がけていること、てんぽ以外で行っている活動があれば話して貰う』以上3つのことを柱にそれぞれお話していただきました。
時には、笑いあり、涙あり、深イイ話ありで、心がふわっと軽やかになりました。いい気分(温泉)私自身の感想としては、「このような方たちに囲まれて仕事ができるなんて、幸せだわっ」と。みなさま、異口同音のように、「子どもたちにとって、空気のような存在でありたい。何かしてあげようとは思わず、ただ傍に居て安心できる環境をつくれれば良いと思っている。害を与えない大人が横にいること。雑談できる大人として、子どもから声をかけられた時に関わるようにしている。」と話されていました。

その後、男性ボランティアさんと女性ボランティアさんに分かれて、日ごろの活動で困っていること、良かったこと、他の人はどうしているのか疑問に思っていることなどを中心にグループ討議をしました。男性は男性ならではの女子利用者との距離感についての話もありました。女性ボランティアさんたちからも、子どもたちが普段リラックスして過ごしている和室は、むやみに入らないようにしているとの話がありました。ボランティアさんの性別に限らずみなさまが、「子どもが安心して居られる場」として、きめ細かく心遣いをしてくださっていることが感じられました。

そして、最後にお弁当を食べながら、ボランティアさんから事前にいただいたスタッフへの質問にお答えする形で、「てんぽ退所後の子どもたちの様子」を話せる範囲でお伝えし、てんぽの社会的意味や意義を考える時間となりました。るんるん

終了した頃には雨もやみ、雲も動きだし遠くの方には明るい光が指していました。子どもたちの知らないところで、こんなにも子どもたちを気にかけて下さってる存在が居ることを、子どももどこかで感じているかも、とてんぽに続く空を見ながら感じました。ぴかぴか(新しい)

IMG_20190622_160313.jpg
     ≪子どもとボランティアさんの合作です!≫
Posted by てんぽ at 17:00
飛び立つために羽を休めて vol.13 [2019年06月27日(Thu)]
皆さん、お久しぶりです、マイマイです。お元気ですか。今日はイベントの報告をしますぴかぴか(新しい)

5月25日の土曜日、恒例の子どもセンターてんぽシンポジウム「飛び立つために羽を休めて vol.13」が、港南区民センター「ひまわりの郷」でおこなわれましたかわいい

tobihane13.pdf

13時30分に開演、最初にてんぽとみずきの家のスライドを観ながらの活動報告があり、次に子どもシェルターを舞台にしたテレビドラマ「さくらの親子丼」を上映、そしてそれをもとに細かい具体的な説明がありました。そのときドラマ制作チームが会場に来られていて、立ち上がって挨拶をしてくださいました。

そしていよいよ今回の主役、作家の石井光太さんの登場exclamationノンフィクションから絵本、シナリオ、小説などの幅広い執筆活動だけでなく、ラジオやテレビでコメンテーターとしても活躍されている石井さんですが、今回は「家なき子どもたち」というテーマで講演をしてくださいましたわーい(嬉しい顔)

著書「漂流児童」、川崎の中1男子殺害事件を書いた「43回の殺意」、その他いろいろな取材現場で出会った子ども達や、彼らの周りの大人の話から見えてきたこと、また彼らの抱えている困難さ、また関わる方の難しさなどを2時間ノンストップで話してくださいましたダッシュ(走り出すさま)
会場からの質問に気さくに、時にユーモアも交えながら答える石井さんでしたが、最後の「私達になにができるのか。」という問いに対し「日常の中でできること、例えば道でみかけた子どもにちょっと言葉をかけるなど、ほんの小さなことでもいいので、自分ができることを一人一人が真剣に考え、そして実行する、ということが大切なのではないか。」と話されました。
講演会が終わり、その後ホール出口は挨拶をしあう人々と本を買う人々であふれ、また購入した本を手に石井さんにサインを求める人の長い列ができていました手(パー)
 
ちなみに講演会のあとの飲み会では、石井さん、テレビ制作チームの方々も参加され、大いに盛り上がり、最後は飲み屋の店員さんの感動的なシメの言葉でお開きになったそうです。石井さん、ありがとうございましたぴかぴか(新しい)tobihane13.pdf
Posted by てんぽ at 09:45
はじめまして★ [2019年05月21日(Tue)]
はじめましてぴかぴか(新しい)
4月にてんぽに入職しました。
ブログを書くにあたり、諸先輩方のブログを拝読させていただき
「ムム! ペンネーム?考えねば」と、頭を悩ませ、自分の名前の一文字を変化させて「ピカ子」にしてみたところ、恥ずかしくて顔から火を吹きそうでしたちっ(怒った顔)

しかし、ここは心機一転。ダテに年を取っての転職なのですが、若かりし頃の初々しい気持ちを思い出して「ピカ子登場!」で初心に戻ってまいりたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたしますわーい(嬉しい顔)

と、前置きが長くなりましたが(;^_^A・・・
始めててんぽに来た時、綺麗に掃除が行き届いている気持ちの良さを感じました。
なんとなく、空気が爽やかというか・・・ なんでだろう?と。
利用者さんが、安心してくつろいでいるように見える雰囲気
そして、ボランティアの方たちの愛のこもった笑顔や食事
さらに、寄付や善意の宝!!

それぞれが、お互いに小さなさりげない「ありがとう」を交換しているような・・・

もちろん、掃除も頑張って!!いるのだと思いますが、
プラス「ありがとうかわいい」の空気が、てんぽに流れているように思いました。

なれない電車通勤をしながら、人間ウォッチをして道々「あらまぁ」と思うこともあるのですが、てんぽに来ると「すー」と顔が緩むようなそんな中で働かせていただいています。

今はまだ周りの方たちに教えて頂き、して貰うことばかりですが、少しずつ私も「ありがとう」の循環に入れてもらいたいなぁと、思っています。
よろしくお願いしまするんるん

てんぽの玄関に飾ってある、可愛い仲間たち
ピーチさんが心をこめて作ってくれましたハートたち(複数ハート)
IMG_20190502_201937.jpg
Posted by てんぽ at 18:19
ボラ研修 みずきの家見学 [2019年02月26日(Tue)]
皆さん、こんにちは。
恒例の冬のボランティア研修、今回は小田原の自立援助ホーム「みずきの家」にお邪魔しました。その報告をさせていただきますexclamation

みずきの家写真.jpg
http://mizukinoie.com/

1月29日の火曜日、その日は小春日和の天候に恵まれ、小田原から大雄山線に乗ると、青く澄み切った空の向こうには山並みと、雪化粧をした富士山が見えました。
駅から15分ほど歩いて、みずきの家に到着、中山ホーム長とスタッフさんの笑顔に迎えられました。

ボラさんが到着して研修が始まり、中山ホーム長の施設長になるまでの経緯や、ホームでの利用者さんの生活や彼女らとのかかわり方、地域とのつながりを大切にしていること、
またご夫婦でホームを運営し朝と夜を夫婦で交代で担当することが多いので、すれちがいの生活になること、通いの勤務であることのメリットデメリット、また援助ホームではアフターフォローができるので退所者と長く関わっていけるということなど,たっぷり1時間ほど話していただきました。

質疑応答のあとは施設の中を案内していただきました。
室内はどの部屋も明るく清潔で、とくにリビングダイニングは広く、南向きの大きな窓からは陽がさんさんと入り、外の景色が遠くまで見渡せましたぴかぴか(新しい)
部屋の真ん中あたりに天窓もあり、暖房を消しているのに温かいくらいでした。
テレビの前に炬燵、それを低いソファーが囲み、なんとも居心地のよさそうな空間になっていました。
見学を終えるとランチタイム、歓談しながら小田原で人気のお弁当をいただき、研修はおひらきとなりました。
中山ホーム長と女性スタッフさん達の爽やかな笑顔に見送られ、ホームを後にしました。

帰りは皆さん同じ電車で、小田原駅までそれぞれおしゃべりに花を咲かせていらっしゃいました。
研修と交流、そして元利用者さんとの再会の機会を与えてくださり、みずきの家の皆さん、ありがとうございました。
参加されたボラさん、お疲れ様でしたかわいい

スタッフ マイマイ
Posted by てんぽ at 15:40
山村ホームでお茶会&大根収穫 [2018年12月26日(Wed)]
こんにちは、ピーチです。
最近よくてんぽのブログを書いているからか、ブログ書くの楽しいな…と思い始めてきた所です。
誰か見ている人がいると嬉しいなぴかぴか(新しい)

さて。
先日、てんぽにいる子も一緒に山村ホームにお邪魔して、お茶会と大根の収穫をしてきましたかわいい

_20181214_001105 (1).JPG
お茶会は、講師の先生をお呼びして、ただ茶菓子を頂くだけではなく、作法やお茶会で使用する道具のことも教えて頂きながら行う本格派。
私はお抹茶と和菓子が好きなのですが、きちんと作法を習ったことが無いので、とっても良い勉強になりました。
お茶会のひととき、空気感も含めてゆったり味わい深く愉しむ感じが、なんだか私には合っていました。
ゆったりし過ぎて、眠くなるんじゃないかと後半から心配になってもいましたが…あせあせ(飛び散る汗)

その後、てんぽにいる子は山村ホームのスタッフと一緒に大根収穫に向かいました。
山村ホーム、最初はヨガ教室としてだけ利用していましたが、今年はなんと作物の栽培も行っているんですexclamation
どれもみんな立派に育っていて、今回収穫した大根も、ふさふさで立派な葉っぱを蓄えていましたかわいい

_20181214_000958 (1).JPG
これでも、収穫した分の一部なんですよ。
大根は子ども達やスタッフ、ボランティアスタッフの皆さんにお配りして、美味しく頂きましたるんるん

※山村ホーム…持ち主の方に、てんぽで自由に使用して良いと言われた大きな一軒家です。ヨガ教室の他、最近ではてんぽの余暇活動としても利用され始めてきています。

スタッフ ピーチ
Posted by てんぽ at 11:55
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