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バリアフリー観光情報誌『てくてく日和 まるごと島根』発行のお知らせ [2022年05月02日(Mon)]

 島根県全域の観光情報を網羅した『てくてく日和 まるごと島根』の最新版が、このたび発行となりました。
 島根県全体の主な観光スポットについて、車いす使用者の視点から現地取材にもとづき、バリアフリー旅行のための情報を紹介しています(A4判・フルカラー、全28ページ)

まるごと島根の表紙 しまねっこのイラストが中央にある

 島根県内の観光案内所等で無料配布しているほか、ウェブにてPDF版を公開しております。下にあります「しまねの観光バリアフリー情報」のリンクページからダウンロードしてください。
 島根県にご旅行の際に、ぜひご覧ください。



 発行  島根県観光振興課
 制作  NPO法人 プロジェクトゆうあい
 リンク しまねの観光バリアフリー情報
     (ウェブサイト「てくてく山陰」内)

Posted by プロジェクトゆうあい at 09:57 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『てくてく日和 山陰』2022春号できました! [2022年04月25日(Mon)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和 山陰』の最新号(第38号)が完成しました。

 今回は有福温泉のある島根県江津市を特集します。有福温泉は昔ながらの温泉地ですが、ここ近年新たなスポットも登場したり、宿泊施設の改修が進んだりと、リニューアルしつつあります。坂道や段差も多く残りますが、新しい有福周辺でまち歩きを楽しんでみてください。
 
 また、江津市内にある石見神楽劇場「舞乃座」、江津市桜江町の「温泉リゾート 風の国」など、見逃せないスポットもご紹介します。

 好評連載「盲導犬ハダルと矢野のよもやま話」、別府・大分バリアフリーツアーセンターの方々の出雲大社訪問記など、今回も充実した内容でお届けします。


机に広げた てくてく日和の誌面


 中国地方の「道の駅」、山陰の観光案内所・主要観光地などで無料配布しております。
 また、遠方にお住まいの方のためのPDF版、読み上げソフトに対応したワード版も準備中です。次のリンクよりダウンロードしてください てくてく日和(プロジェクトゆうあい公式サイト内)




『てくてく日和 山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。

レモネードを飲む車いす女性と 温泉の建物前にいる車いすの男性

 プロジェクトゆうあいでは、本誌発行のための『てくてく日和』応援寄付(一口 1,000円)をお願いしているほか、広告を出していただける事業者様を募集しています。
 詳しくは本誌巻末をお読みいただくか、下記までお問い合わせください。



NPO法人 プロジェクトゆうあい
 TEL 0852-32-8645(担当・今泉)
 FAX 0852-28-1116
 メール tekutekubiyoriあっとまーくpjui.com(あっとまーくを半角の@にしてお送りください)


Posted by プロジェクトゆうあい at 13:29 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『てくてく日和 山陰』2022冬号できました! [2022年01月24日(Mon)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和 山陰』の第37号(2022年冬号)が完成しました。
 
 今回は、開湯50周年を迎えた松江しんじ湖温泉をクローズアップ。「美肌」をテーマに、温泉街のお宿情報満載でお届けします。他にも、しんじ湖温泉周辺で楽しめるお店や施設、車いすユーザーものんびりできる足湯スポットなどを掲載しています。


テーブルの上に置かれた冊子


 中国地方の「道の駅」、山陰の観光案内所・主要観光地などで無料配布しております。
 また、遠方にお住まいの方のためのPDF版、読み上げソフトに対応したワード版も準備中です。次のリンクよりダウンロードしてください てくてく日和(プロジェクトゆうあい公式サイト内)




『てくてく日和 山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。

お寿司を食べる車椅子の女性と 旅館のバリアフリールームから外を眺める車椅子の男性

 プロジェクトゆうあいでは、本誌発行のための『てくてく日和』応援寄付(一口 1,000円)をお願いしているほか、広告を出していただける事業者様を募集しています。
 詳しくは本誌巻末をお読みいただくか、下記までお問い合わせください。


発行元 プロジェクトゆうあい
 TEL 0852-32-8645(担当・今泉)
 FAX 0852-28-1116
 メール tekutekubiyoriあっとまーくpjui.com(あっとまーくを半角の@にしてお送りください)


Posted by プロジェクトゆうあい at 10:16 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
なにわ一水様のバリアフリー改修に協力 [2021年12月27日(Mon)]

 松江しんじ湖温泉のなにわ一水様では、この10年にわたって幾度かのバリアフリー改修をされてきました。今回はその総仕上げともいえる大改装で、12月4日にリニューアルオープンをされました。
 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和・山陰』の取材ということで、一足先に勝谷社長のご案内のもと、見学させていただきました。


バリアフリールームのバルコニーから 宍道湖と青空が見える


 今回のリニューアルは、1階の大浴場にバスリフトの設置、2階の会食場をバリアフリーの個室、5階フロアを全てバリアフリー仕様となりました。
 
 また、足の不自由な方にはもちろん、目の見えない方にも配慮されたお部屋も用意されました。プロジェクトゆうあいでは、障がい当事者よりアドバイスをさせていただいた他、館内・部屋内・部屋から見える景色の触知図(しょくちず)や音声案内、5階フロア・壁面インテリアの組子細工(くみこざいく)の点字表記など、視覚障がい者のための情報ツールについて提供をさせていただきました。


畳の廊下に設けられた組子細工

5階に新たに設けられた組子細工(これに点字の説明が付きます)


 なにわ一水様のリニューアルについて、詳しくは2022年1月発行予定の『てくてく日和・山陰』37号でご紹介いたします。



 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和・山陰』は、次のリンクページから電子版(PDF・Word版)でご覧いただけます。
 
てくてく日和・山陰(プロジェクトゆうあい公式サイト内)
Posted by プロジェクトゆうあい at 13:12 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『てくてく日和・山陰』2021秋号できました! [2021年10月04日(Mon)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和・山陰』の2021年秋号(第36号)ができました。
 
 今回は鳥取県西部、「奥日野」と呼ばれる日野町・日南町を特集します。奥日野地域では約100年前まで、日本古来の製鉄法「たたら製鉄」が営まれてきました。たたら場や鍛冶場の跡など、製鉄に関する遺跡が多く存在しています。展示施設の見学から、たたら跡でのAR(拡張現実)体験、鍛冶職人のなりきり体験など、たたらにまつわる観光情報をご紹介します。
 
 また全国的に有名な金持(かもち)神社、日野郡3町の特色をいかしたランチ「たたらんち」のご紹介など、奥日野の魅力が詰まった一冊です。各観光スポットのバリアフリー情報(お手洗い、段差・勾配、駐車場など)も、詳しく掲載しています。


てくてく日和の表紙 茅葺きのたたら工房を見学する車いすの女の子と 介助の男の子の絵


 中国地方の「道の駅」、山陰の観光案内所・主要観光地などで無料配布しております。また遠方の方のためのPDF版、読み上げソフトに対応したワード版も準備中です。次のリンクよりダウンロードしてください てくてく日和(プロジェクトゆうあい公式サイト内)



てくてく日和・山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。

たたらの展示を見る車いすの男性と 川を長靴で渡る男性

 プロジェクトゆうあいでは、『てくてく日和』応援寄付(一口1,000円)と、広告を出していただける事業者様を募集しています。
 詳しくは本誌巻末をお読みいただくか、プロジェクトゆうあい(電話 0852-32-8645、FAX 0852-28-1116、担当・今泉)までお問い合わせください。


Posted by プロジェクトゆうあい at 13:42 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『てくてく日和・山陰』2021年夏号できました! [2021年07月09日(Fri)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和・山陰』第35号(2021年夏号)が完成しました!
 
 今回は「島根半島・宍道湖中海ジオパーク」を舞台に、車いすユーザーや視覚障がいのある方も楽しめる、松江のジオサイト(見どころ)や近隣のグルメを紹介します。
 また、この春に大規模リニューアルしたホテル一畑(島根県松江市千鳥町)、宍道ふるさと森林公園(島根県松江市宍道町佐々布)を、バリアフリーの観点から特集します。


夜の灯台から海をみる車いすの女性と 介助者の男性


 山陰各地の「道の駅」、観光案内所、主要観光地などで無料配布しております。また遠方の方のためのPDF版、読み上げソフトに対応したワード版も準備中です。次のリンクよりダウンロードしてください てくてく日和(プロジェクトゆうあい公式サイト内)




てくてく日和・山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。

車いすの女性が ウッドハウスの広いリビングにいる写真

 プロジェクトゆうあいでは、『てくてく日和』応援寄付(一口1,000円)広告を出していただける方を募集しています。
 詳しくは本誌巻末をお読みいただくか、プロジェクトゆうあい(電話 0852-32-8645、FAX 0852-28-1116、担当・今泉)までお問い合わせください。


Posted by プロジェクトゆうあい at 09:21 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『てくてく日和・山陰』2021年春号できました! [2021年04月12日(Mon)]
 
 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和・山陰』の第34号(2021年春号)が完成しました。
 今回は「平田・大社よくばりまち歩き」と題し、一畑電車が通る出雲市平田町と、終点の出雲大社門前を特集します。

 出雲市平田町は、江戸時代から木綿の流通で栄えた町で、平田船川沿いの区域には「木綿街道」と呼ばれるレトロなまち並みと、古くからの老舗があります。今回は車いすで、バリアフリーと感染症対策の配慮を得ながら、探訪しました。
 また出雲大社「神門(しんもん)通り」では、最新のおすすめスポットを紹介します。こちらはトイレ情報も含めた詳しいエリアマップも掲載しています。


出雲大社前を行く車いすの女性と介助の男性のイラスト表紙


 「特集2」では、2月7日・8日におこなわれた「稲佐の浜の清掃と 浜での瞑想体感の旅」を取り上げます。プロジェクトゆうあいからは、障がいのあるスタッフ3人が参加しました。それぞれの感想も交え、旅の模様をリポートします。



 『てくてく日和・山陰』は、山陰各地の「道の駅」、観光案内所、主要観光地などで無料配布しております。PDF・ワード版も準備中です。次のリンクよりダウンロードしてください てくてく日和(プロジェクトゆうあい公式サイト内)



お菓子をたべる車いすの女性 砂浜でゴミを拾う視覚障がいの女性 出雲大社の境内を車いすで移動する男性 てくてく日和・山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。
 2013年に創刊し、昨年は創刊から30号の節目を迎えることができました。

 プロジェクトゆうあいでは、『てくてく日和』応援寄付(一口1,000円)広告を出していただける方を募集しています。
 詳しくは本誌巻末をお読みいただくか、プロジェクトゆうあい(電話 0852-32-8645、FAX 0852-28-1116、担当・今泉)までお問い合わせください。


Posted by プロジェクトゆうあい at 14:51 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『てくてく日和・山陰』2021冬号できました! [2021年01月15日(Fri)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和・山陰』の第33号(2021年冬号)が完成しました。

 今回は「まちのテーマをたのしむ」と題し、鳥取県中部・倉吉市と北栄町を車いすで旅します。白壁土蔵群をはじめとする倉吉中心部や、人気漫画「名探偵コナン」をテーマにまちづくりを展開する北栄町のたのしいスポットをご紹介します。
 駐車場や車いす対応トイレ・段差などの情報のほか、施設の感染症対策に関する情報も掲載しています。


倉吉の白壁の蔵と雪模様をえがいたイラスト


 「特集2」では、島根県主催で来月2月7日に開催予定の「バリアフリーオンラインツアー in 松江」についてご案内しています。
 「オンラインツアー」とは、インターネット上でご自宅やお好きな場所から楽しめる参加型アクティビティです。無料オンライン会議システム「Zoom(ズーム)」を使い、松江市内の観光スポットから生配信を行います。下の囲み記事でも紹介しておりますので、興味のある方はぜひご参加ください!

 『てくてく日和・山陰』は、山陰各地の「道の駅」、観光案内所、主要観光地などで無料配布しております。PDF・ワード版も準備中です。次のリンクよりダウンロードしてください てくてく日和(プロジェクトゆうあい公式サイト内)



バリアフリーオンラインツアーイン松江 参加者募集


 車いす使用者の視点で松江の主要観光スポットをご案内するオンラインツアーを開催いたします(島根県主催、プロジェクトゆうあい開催協力)
 特産品の「松江応援セット【下の写真】を購入するだけで、画面を通じて地域の人々と繋がり、実際に旅している気分を味わえます。このオンラインツアーを通じて、人と人が繋がり地域のファンとなり、実際に訪れるきっかけになれば幸いです。



和菓子やお味噌汁パックの松江応援セット開催日 2021年2月7日日曜日
時間  14時スタート、16時半終了予定
場所  各自宅など
(悪天候の場合、ツアー地が一部変更となります)
人数  20名
参加費 税込3,000円
締切  1月28日(木曜日)まで
(沖縄・離島の方は1月27日(水曜日)になります)


 参加費をお支払いいただいた方には、「松江応援セット」をお送りします。送料は主催者で負担いたします。
 お申込みは以下のオンラインツアー特設ページにある「お申込みフォーム」よりお願いいたします オンライン特設ページ

 車いすの方をメインのターゲットにしていますが、どなたでも参加可。ご家族など、複数人での参加も可能です。参加費3,000円は実質、松江の産品代で送料が不要と考えると、けっこうお得です。ご応募をお待ちしています!



ビールを飲む車いすの女性 松江城天守の前に立つ白杖の女性などの画像 『てくてく日和・山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。2013年に創刊し、昨年は創刊から30号の節目を迎えることができました。

 プロジェクトゆうあいでは、『てくてく日和』応援寄付(一口1,000円)広告を出していただける方を募集しています。詳しくは本誌巻末をお読みいただくか、プロジェクトゆうあい(電話 0852-32-8645、FAX 0852-28-1116、担当・今泉)までお問い合わせください。
Posted by プロジェクトゆうあい at 10:40 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「島根バリアフリーオンラインツアー in 松江」参加者募集 [2020年12月21日(Mon)]

その土地を訪れたような本格的な旅気分が味わえます!
生産者や参加者同士も交流する双方向参加型のツアーです!
事前にお届けする地域応援の特産品を飲み食べながら巡る旅!

島根バリアフリーオンラインツアー・イン松江 宍道湖の夕日を背景にしたタイトルバナー


 プロジェクトゆうあいでは、2021年(令和3年)2月7日に、「島根バリアフリーオンラインツアー in 松江」を開催いたします。
 
 「オンラインツアー」とは、無料オンライン会議システム「Zoom(ズーム)」を使い、生配信で現地の様子をお伝えし、圧倒的なリアル感で地元の人々と交流するツアーです。
 ツアーの前には、地域応援の特産品セットが手元に届き、参加者全員で同じものを味わいながら旅をする一体感。地域の人と繋がってから旅に出る新しい旅のかたちです。
 
 このツアーを全国の障がいのある方々に楽しんでいただき、島根・松江にお越しいただくきっかけになればと考えます。



島根バリアフリーオンラインツアー in 松江
〜あったかい部屋の中、地元の方の案内で松江のとびきりスポットを巡る〜


 
日時   令和3年2月7日日曜日 14時〜16時半
主催   島根県
企画運営 NPO法人プロジェクトゆうあい 松江/山陰バリアフリーツアーセンター
 
参加費  3,000円(税込み)
参加定員 20名(ご家族など、複数人での参加も可能です)
申込締切 令和3年1月28日(木曜日)
 ※沖縄・離島の方は締切日が1月27日(水曜日)になります。
 


●参加お申し込みの方には、次の3,000円相当の「松江応援セット」をお送りします(送料は主催者負担)
 
・和菓子づくり体験セット+ミニ山川(風流堂)
・しじみみそ汁パック(2種類)、のどぐろみそ汁パック(平野缶詰)
・ラテのための抹茶(マツエチャッテ)
・ご縁玉(えんだま)メロンソーダ(マツエチャッテ)


松江応援セットの画像

(左上から)山川、おみそ汁パック、抹茶 (右)メロンソーダ



ツアープログラム
 
松江城案内   観光ボランティアさんによる案内
松江堀川遊覧船 こたつ遊覧船に乗って先頭さんのガイド
和菓子の風流堂 和菓子の歴史紹介と和菓子づくりを体験
平野缶詰    宍道湖しじみの紹介
宍道湖の風景  (晴れれば夕日が眺められるかも)
 
 車いす使用者の視点で、松江の主要観光スポットをご案内します(雨天・積雪時は一部プログラムを変更いたします)


中継方法
・パソコンまたはスマートフォン、タブレットがあれば、自宅に居ながら気軽に参加が可能です。背景を好きな画像に変えたり、顔を出さずに参加をすることも可能です。
 
・テレビ会議ツール(Zoom)を用いて開催します。Zoomの利用は無料ですが、事前にダウンロードしていただく必要があります。
 Zoomを使ったことがない、やり方がわからないという方は、事前にサポート致しますので、気軽にご連絡ください。


お申込み・ご参加の流れ
 
(1)フォームよりお申込み
 
 応援セットはご入力いただいた住所へのお届けとなります。次のお申込みフォームから、必要事項を入力してください お申込みフォーム
 
(2)お振込み情報などをメールでご案内
 
 お申込み後、自動配信メールが送信され、お振込み情報をご案内いたします。その後、土日・祝日を除く3営業日以内に、事務局からの参加にあたってのご案内メールをお送りいたしますので、ご確認ください。
 お支払い期限は、当法人からのご案内メール到着後、5日以内でご案内しています。お支払いが遅れますと、ツアー当日までに商品が届かなくなる恐れがございます。
 
 ※ツアー開催日が近づいている場合は、当法人メール到着後、翌日の午前中までにお支払いください。
 
(3)メールが届かない場合
 
 メールが届かない場合は、誠に恐れ入りますが「seminarあっとまーくpjui.com」までご連絡をお願いします。なお、お申込みの際に、seminarあっとまーくpjui.com のドメイン解除をお願いいたします。
 
 ※スパムメール対策のため、半角の@にあたる部分を「あっとまーく」と置き換えて表記しております。
 
(4)商品のお届けについて
 
 ご入金確認後、ツアーの3日前から前日までに「松江応援セット」をお届けします。配送は佐川急便クール便のお届けを予定しております。
 
 ※お申し込み時、フォームにて配送時間のご入力をいただきますが、郡部・遠隔地は時間指定ができない場合がございます。


問い合わせ先

 特定非営利活動法人 プロジェクトゆうあい
(担当:田中、今泉)

電話 0852-32-8645/FAX 0852-28-1116
メール seminarあっとまーくpjui.com
(「あっとまーく」は半角の@に変換してください)
Posted by プロジェクトゆうあい at 13:02 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『てくてく日和・山陰』2020年秋号できました! [2020年10月13日(Tue)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和・山陰』の第32号(2020年秋号)が完成しました。

 今回は「松江の新たな観光スタイル」と題し、松江の主要観光地でどのような感染症対策がおこなわれているかに焦点を当てました。全国の観光地では、新型コロナウイルス感染症の対策を実施しつつ、充足感のある観光が実現できるよう、現在努力が払われています。
 
 国際文化観光都市である松江市でも、国宝松江城を中心に、おすすめできる見どころがたくさんあります。それらを詳しくご紹介するほか、新たなスポット情報や、松江しんじ湖温泉の宿泊施設のバリアフリー情報も盛り込んでいます。
 バリアフリーと感染症対策の両方にご注目ください。


表紙と 紙面をひろげた写真


 また「特集2」では、ゆうあいもメンバーの一員であるNPO法人・福祉ネットだんだんネが運営する松江テルサ1階のワゴン販売「いいものワゴン松江 しごとね」について紹介しています。

 山陰各地の「道の駅」、観光案内所、主要観光地などで無料配布しております。
 なお遠方の方、手に取りにくい方には「ダウンロード版」(PDF・ワード版)がございます。バックナンバー含め、次のリンクよりダウンロードしてください てくてく日和(プロジェクトゆうあい公式サイト内)



てくてく日和・山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。おかげさまをもちまして、今年で創刊から30号の節目を迎えることができました。

宍道湖や堀川遊覧船を楽しむ車椅子女性と 温泉の大浴場で温泉をさわる視覚障がい女性の写真 プロジェクトゆうあいでは、本誌発行のためのご支援をお願いしております。『てくてく日和』応援寄付(一口1,000円)をお申し込みいただきますと、特典として本誌1年(4号)分を、プロジェクトゆうあいよりお届けいたします。
 
 また、広告を掲載いただける広告主様を募集しております。本誌は各観光施設や、バリアフリー観光を推進する旅行支援団体等を通じて、地元さらには全国各地に配布されます。
 
 いずれも詳しくは、本誌巻末をお読みいただくか、プロジェクトゆうあい(電話 0852-32-8645、FAX 0852-28-1116、担当・今泉)までお問い合わせください。
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