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『てくてく日和 山陰』2024冬号できました! [2024年01月22日(Mon)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和 山陰』の第45号(2024冬号)が完成しました。
 
 今号の特集は、鳥取県中部にある三朝温泉(みささおんせん)。昨年夏の大型台風で被害にあった温泉街のシンボル「河原風呂(かわらぶろ)」が復活。今回は視覚障がいの白杖ユーザーが、新しい河原風呂で足湯に浸かったり、吸って吐く天然ラドンの熱気浴(ねっきよく)を体験しました。
 
 バリアフリーなお宿の情報や、湯上がりに立ち寄りたい温泉街のお店、近隣の道の駅で味わえる海の幸グルメなどもご紹介しています。
 また、好評連載「盲導犬ハダルと矢野のよもやま話」では、三朝温泉での体も心も温まる体験を綴ります。


みささ温泉という漢字が大きく書かれた紙面


 『てくてく日和 山陰』は、中国地方の道の駅、山陰の観光案内所・主要観光地などで無料で配布しております。
 
 また、遠方にお住まいの方のためのPDF版、読み上げソフトに対応したワード版を準備中です。バックナンバーは、プロジェクトゆうあいの公式サイトよりダウンロードいただけます。

 外部リンク『てくてく日和 山陰』(ゆうあい公式サイト内)


 
てくてく日和 山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。
 毎回、貴重なご意見・ご感想を頂戴しています。誠にありがとうございます。

ヨーグルト飲料を持つ車いすの女性と 大きなエビフライを食べようとする視覚障がいの女性

 プロジェクトゆうあいでは、本誌発行のための『てくてく日和』応援寄付(一口 1,000円)をお願いしているほか、本誌に出稿いただける広告主の方を募集しています。
 詳しくは本誌巻末をお読みいただくか、下記までお問い合わせください。



発行元・お問い合わせ
 
 NPO法人 プロジェクトゆうあい(担当・今泉)
 
 でんわ 0852-32-8645
 FAX 0852-28-1116
 メール tekutekubiyori@pjui.com(@の記号を半角にしてお送りください)
 
 外部リンクご協賛・ご寄付(ゆうあい公式サイト内)


Posted by プロジェクトゆうあい at 13:31 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『てくてく日和 山陰』2023秋号できました! [2023年10月23日(Mon)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和 山陰』の第44号(2023年秋号)が完成しました。
 
 今回は「宿から楽しむ松江」と題し、バリアフリー化に積極的な松江市中心部のお宿を、豊富な写真やデータとともにご紹介します。
 また、視覚障がいのリポーターが国宝松江城の大手門跡から天守最上階まで登る「やさしいお城ガイドと国宝松江城を攻める!」、車いすユーザーがお城を最新技術で楽しむ「VRでお城登閣の疑似体験!」など、松江城をもっと楽しむためのプランをご紹介しています。
 
 好評連載「盲導犬ハダルと矢野のよもやま話」、車いす対応・多目的トイレの所在地が一目で分かる「松江市観光バリアフリーマップ」など、今回も充実の内容でお届けします。


机の上で広げた紙面


 『てくてく日和 山陰』は、中国地方の道の駅、山陰の観光案内所・主要観光地などで無料で配布しております。
 
 また、遠方にお住まいの方のためのPDF版、読み上げソフトに対応したワード版がございます。バックナンバーとともに、プロジェクトゆうあいの公式サイトよりダウンロードいただけます。

外部リンク『てくてく日和 山陰』(ゆうあい公式サイト内)

 
てくてく日和 山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。

松江城の階段を介助者とともに登る視覚障がいの女性と 着物を着た車いすの女性

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 TEL  0852-32-8645(担当・今泉)
 FAX  0852-28-1116
 メール tekutekubiyoriあっとまーくpjui.com(あっとまーくを半角の@にしてお送りください)


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『てくてく日和 山陰』2023夏号できました! [2023年07月24日(Mon)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和 山陰』の第43号(2023年夏号)が完成しました。
 
 今回は鳥取県智頭町(ちづちょう)を特集します。全国的にも珍しいバリアフリー対応の「セラピーロード」での森林セラピー体験、参勤交代の宿場町であった「智頭宿(ちづしゅく)」での人や歴史との出会いなどをご紹介します。
 
 各スポットの詳細なバリアフリー情報のほか、地域のお店・グルメ情報、好評連載「盲導犬ハダルと矢野のよもやま話」など、今回も盛りだくさんの内容でお届けします。


介助の男性とともに森を進む 車いすや白杖の女性のイラスト表紙


 『てくてく日和 山陰』は、中国地方の道の駅、山陰の観光案内所・主要観光地などで無料で配布しております。
 
 また、遠方にお住まいの方のためのPDF版、読み上げソフトに対応したワード版を準備中です。バックナンバーは、プロジェクトゆうあいの公式サイトよりダウンロードいただけます。
 
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森林に囲まれて笑顔の車いす女性と 藍染したハンカチを持つ視覚障害の女性

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『てくてく日和 山陰』2023春号できました! [2023年04月26日(Wed)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和 山陰』の第42号(2023年春号)が完成しました。
 
 今回のテーマは「春のおとずれ 安来さんぽ」。春らしさを感じられる島根県安来市のスポットをご紹介します。伯太のチューリップ畑、美しい日本庭園が魅力の足立美術館をはじめ、名所・旧跡から最新のおいしいお店まで、情報満載です! また、みんな大好き・安来いちごも特集しています。
 
 各観光スポットの詳しいバリアフリー情報、バリアフリーなお宿、好評連載「盲導犬ハダルと矢野のよもやま話」など、充実した内容でお届けします。


てくてく日和の表紙と1ページ目 チューリップ畑が写っている


 『てくてく日和 山陰』は、中国地方の道の駅、山陰の観光案内所・主要観光地などで無料で配布しております。
 
 また、遠方にお住まいの方のためのPDF版、読み上げソフトに対応したワード版もございます。バックナンバーを含め、プロジェクトゆうあいの公式サイトよりダウンロードいただけます。
 
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てくてく日和 山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。

山城の本丸に立つ視覚障がいの女性と お店のテーブル席に座る車いすの女性

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『てくてく日和 山陰』2023冬号できました! [2023年01月30日(Mon)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和 山陰』の最新号(第41号)が完成しました。

 今回は「歴史と自然の美にふれる 鳥取おとな旅」と題し、鳥取県鳥取市を特集します。戦国時代からの歴史をとどめる鳥取城跡、明治時代に城内に建てられた国の重要文化財・仁風閣(じんぷうかく)を車椅子リポーターが巡ります。
 また、城下町の趣(おもむき)を感じられるお店や、市街地に湧く鳥取温泉など、ゆっくり落ち着いた観光スポットをご紹介します。
 冬景色が魅力的な鳥取砂丘、実は見どころ満載の鳥取砂丘コナン空港にも、足を伸ばしてみました。


第41号の表紙イラスト 白い洋館の前でティータイムを楽しむ車椅子女性


 段差や傾斜、路面の状況、動力・人力によるサポートなど、各スポットを安心して観光するためのバリアフリー情報を詳しく掲載しています。
 好評連載「盲導犬ハダルと矢野のよもやま話」、プレゼント企画など、今回も充実した内容でお届けします。



 『てくてく日和 山陰』は、中国地方の道の駅、山陰の観光案内所・主要観光地などで無料で配布しております。
 
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 てくてく日和 山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。

仁風閣の正門と鳥取空港での取材写真

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Posted by プロジェクトゆうあい at 10:58 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『てくてく日和 山陰』2022秋号できました! [2022年11月28日(Mon)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和 山陰』の第40号(2022年秋号)が完成しました!
 
 今回は、世界遺産登録15周年を迎えた石見銀山を特集します。常時見学可能な坑道「龍源寺間歩(りゅうげんじまぶ)」へ、車いすでも楽に移動できる手段をご紹介。
 また、江戸時代の武家屋敷や代官所跡の残る「大森の町並み」地区で新しくオープンしたカフェを訪れたり、温泉津(ゆのつ)温泉を散策したりと、盛りだくさんの内容です。


木の机に広げた誌面


 中国地方の「道の駅」、山陰の観光案内所・主要観光地などで無料配布しております。
 また、遠方にお住まいの方のためのPDF版、読み上げソフトに対応したワード版もございます。バックナンバーを含め、プロジェクトゆうあいの公式サイトよりダウンロードいただけます。
 
外部リンク てくてく日和(プロジェクトゆうあい公式サイト内)



てくてく日和 山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。
 
 日頃より愛読いただいている読者の皆様、また発行を支えてくださる広告主様のお力添えにより、本誌は創刊10周年を迎えることができました。ここに心よりお礼を申し上げます。

 今号よりプチリニューアルとして、冊子のサイズを少し大きく、A4サイズとしました。また、より分かりやすくなるよう、バリアフリー情報にアイコンを活用するなど、内容面でも随時変更・改善を試みています。
 
 多くの方のお出かけの参考になるよう、島根・鳥取を中心に、バリアフリーに関する情報を届けてまいりますので、今後とも『てくてく日和 山陰』をどうぞよろしくお願いいたします。


温泉津温泉・薬師湯の前でポーズをとる車いすの女性と介助者
Posted by プロジェクトゆうあい at 11:45 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ユニバーサル神楽鑑賞体験モニターツアー 参加者募集 [2022年10月31日(Mon)]


石見神楽の写真とタイトルロゴ


 視覚・聴覚障がいの方にお楽しみいただける、石見神楽の鑑賞体験モニターツアーの参加者を募集いたします。
 12月3日土曜日午後、益田駅前ビルEAGA(イーガ)3階大ホールにて、2つの石見神楽を副音声や触知図(視覚障がいの方向け)、手話通訳や字幕・照明(聴覚障がいの方向け)等を取り入れた形で上演いたします。

 島根県・鳥取県にお住まいの視覚・聴覚障がいの方が対象で、無料で参加いただけます。
 
【おことわり】
 
 視覚障がいの方(および付き添いの方)は定員に達しましたので、現時点では聴覚障がいの方(定員5名)の申し込みをお受けしております。

 参加ご希望の方は、下のリンクの「ご案内・参加申込書」をご利用の上でFAX、または必要事項を書いたメールを送付してお申し込みください。締切は11月20日日曜日です。

ユニバーサル神楽観賞のご案内・参加申込書(PDF、563KB)




ユニバーサル神楽鑑賞体験モニターツアー


企画・実施
 一般社団法人 益田市観光協会(電話 0856-22-7120)
 
日時 
 令和4年12月3日土曜日 13:30集合、20:30ごろ解散
(当日は2つの石見神楽を上演いたします。途中休憩・夕食あり。)
 
会場 
 益田駅前ビルEAGA(イーガ)3階大ホール(益田市駅前町17-1)
(お車でお越しの方は、益田駅前ビル立体駐車場をご利用ください。)
 
参加費
 無料(交通費・宿泊の支給・手配あり。詳しくは「ご案内・参加申込書」のPDFをご覧ください。)
 
その他 
・モニターツアー参加者の方には、当日のインタビュー協力 (約1時間程度)および催行後のアンケート記入をお願いいたします。
・当日は報道関係の取材が入る場合があり、取材に応じていただくことがあります。
・ご希望の方には翌12月4日午前、現地ガイド付きの益田半日観光ツアーを実施します。

お申し込み
(視覚障がいの方等の募集は締め切りました。現時点では聴覚障がいの方の申し込みのみ、お受けしております。)
 
【FAXの場合】
「参加申込書」PDFの用紙に記入いただき、FAX番号 0852-28-1116までお送りください。
 
【Eメールの場合】
「参加申込書」にある必要事項をお書きになり、yamamotoあっとまーくpjui.com(あっとまーくは半角の@に変換)までお送りください。

お問い合わせ
 NPO法人 プロジェクトゆうあい(担当・山本)
 電話 0852-32-8645(上記FAX・Eメールもお使いいただけます)
 
締め切り
 令和4年11月20日日曜日


 公演内容等、詳細は下の「ユニバーサル神楽鑑賞のご案内・参加申込書」のPDFをご覧ください。
 
ユニバーサル神楽観賞のご案内・参加申込書(PDF、563KB)
Posted by プロジェクトゆうあい at 10:30 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「松江城天守VR体験」に参加 [2022年08月29日(Mon)]

 8月9日(火曜日)、松江歴史館にて「国宝松江城天守VR体験」キックオフセレモニーが開催されました。プロジェクトゆうあいのスタッフも、VR(仮想現実)体験に参加させていただきました。


VRで映し出された松江城天守の地下


 国宝松江城天守の階段は傾斜がきつく、エレベーターの設置も困難なことから、車いすで登閣することができません。
 そこで松江市と、同志社大学・文化遺産情報科学調査研究センターとが連携し、松江城天守への登閣が疑似体験できるVRを製作されました。
 
 今回体験した車いすユーザーのスタッフも、「かなりリアルで臨場感があり、井戸の中を覗き見たときには吸い込まれそうな感覚になった」とのこと。


VRを見るためのゴーグルをつける車椅子男性


 実際にお城の中に入り込んだ気分になれるこの企画は、松江歴史館にて11月27日まで、毎週金・土・日曜日に無料体験できます(1人につき15分程度、事前申込必要)。下のリンクページからお申込みください。
外部リンク松江歴史館・VR体験詳細ページ
Posted by プロジェクトゆうあい at 13:41 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『てくてく日和 山陰』2022夏号できました! [2022年07月13日(Wed)]

 まち歩きバリアフリー情報誌『てくてく日和 山陰』の最新号(第39号)が完成しました。
 今回は「『たたら』の恵み 奥出雲」と題し、鳥取県や広島県と境を接する島根県奥出雲町を特集します。奥出雲は江戸時代からたたら製鉄が盛んで、山に囲まれながら文化的に開けた地域です。先人の思いのこもった景観を保ちながら、地元ならではの「おいしいもの」を育んでいます。


たたら製鉄と棚田の表紙イラスト


 誌面では、たたらで栄えた時代が分かる各種施設のほか、車椅子でアクセス可能な自然散策、出雲そば・仁多米など奥出雲ならではの食をご紹介します。また日帰り温泉を含めた宿泊施設のバリアフリー、駐車場やトイレの情報もご案内しています。

 好評連載「盲導犬ハダルと矢野のよもやま話」をはじめ、プレゼント企画など、今回も充実した内容でお届けします。


車椅子の女性がキャンプ場でバーベキューをする


 中国地方の「道の駅」、山陰の観光案内所・主要観光地などで無料配布しております。
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『てくてく日和 山陰』は、山陰各地の観光地・施設をプロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材・執筆・編集し、バリアフリーの視点から情報をお届けする季刊の観光情報誌です。

 プロジェクトゆうあいでは、本誌発行のための『てくてく日和』応援寄付(一口 1,000円)をお願いしているほか、広告を出していただける事業者様を募集しています。
 詳しくは本誌巻末をお読みいただくか、下記までお問い合わせください。



NPO法人 プロジェクトゆうあい
 
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Posted by プロジェクトゆうあい at 11:44 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
バリアフリー観光情報誌『てくてく日和 まるごと島根』発行のお知らせ [2022年05月02日(Mon)]

 島根県全域の観光情報を網羅した『てくてく日和 まるごと島根』の最新版が、このたび発行となりました。
 島根県全体の主な観光スポットについて、車いす使用者の視点から現地取材にもとづき、バリアフリー旅行のための情報を紹介しています(A4判・フルカラー、全28ページ)

まるごと島根の表紙 しまねっこのイラストが中央にある

 島根県内の観光案内所等で無料配布しているほか、ウェブにてPDF版を公開しております。下にあります「しまねの観光バリアフリー情報」のリンクページからダウンロードしてください。
 島根県にご旅行の際に、ぜひご覧ください。



 発行  島根県観光振興課
 制作  NPO法人 プロジェクトゆうあい
 リンク しまねの観光バリアフリー情報
     (ウェブサイト「てくてく山陰」内)

Posted by プロジェクトゆうあい at 09:57 | バリアフリー観光 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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