かおだしたとき:2024年9月22日(日)15時30分〜21時
かおだしたさき:南丹市花火大会(八木町)
南丹市花火大会のエコステーションに今年もかおだししてきました。続きを読む・・・
2024年09月22日
2023年09月23日
分別回収拠点|大堰川フェスティバルで初実施
かおだしたとき:2023年9月23日(土)18時〜21時30分
かおだしたさき:京都南丹大堰川フェスティバル(八木町)
南丹市商工会らで組織する実行委員会の主催で、「京都南丹大堰川フェスティバル」が開催されました。メインは約2,000発の花火、ほかにもドローンによる光のパフォーマンスや屋台、ステージショーなどでにぎわいました。
大規模な野外イベントの度に気になるのが、ごみの問題です。そこで立ち上がったのが、「南丹市環境パートナーシップ委員会」と「南丹清掃株式会社」。コラボ企画として分別回収拠点「エコステーション」が初実施され、私もかおだししました。続きを読む・・・
かおだしたさき:京都南丹大堰川フェスティバル(八木町)
南丹市商工会らで組織する実行委員会の主催で、「京都南丹大堰川フェスティバル」が開催されました。メインは約2,000発の花火、ほかにもドローンによる光のパフォーマンスや屋台、ステージショーなどでにぎわいました。
大規模な野外イベントの度に気になるのが、ごみの問題です。そこで立ち上がったのが、「南丹市環境パートナーシップ委員会」と「南丹清掃株式会社」。コラボ企画として分別回収拠点「エコステーション」が初実施され、私もかおだししました。続きを読む・・・
2023年04月09日
2021年06月26日
めえめえマーケットやぎかよ!!
かおだしたとき:2021年6月26日(土)
かおだしたさき:八木駅前商店街周辺

「めえめえマーケットやぎかよ!!」にかおだししてきました。
以前から空き地を利用して開催されていた「南丹やぎの青空市」を地域全体に拡大する感じで、8か月前からスタートしたこのイベントは、毎月第4土曜日に開催されています。
商店街の活性化を目的に開催されていますが、中心となっている「青空市」だけでも10店舗ぐらいがテントやキッチンカーで出店されており、おなか一杯になります。また、地域の方々があちこちで会話されていて、つどつど参加していると、通り抜けるだけでもかなりの時間を要しました。


商店街の中を歩くと、NPOや店舗があちこちで当企画に参加されており、あっちもこっちもカオダシしているとにっちもさっちもいかなくなります。
カフェや駄菓子、アクセサリのワークショップ、似顔絵、工芸品の展示会など、1日中お祭り気分で過ごせます。
この取り組みは、地元の住民や移住者、ちょっと外部の方々がうまく連携して実行委員会を作って実施されており、定期的に開催することで少しずつ参加店舗が広がっている様子です。それぞれの店舗でお話を伺うと、それぞれに地域や商店街への想いを語られたり、子ども達に残したいものを真剣に考えておられたりして、楽しい中にも真剣さが漂っていました。
しかし、とにかく現場の雰囲気がよかったです。知ってる人とも初対面の人ともなんだか気楽に会話が始められる。そんな空気が流れていました。
もっともっと広がっていくことを期待したいと思います。
(記事:高橋博樹)
<めえめえマーケットやぎかよ!!>
Facebookページ
かおだしたさき:八木駅前商店街周辺

「めえめえマーケットやぎかよ!!」にかおだししてきました。
以前から空き地を利用して開催されていた「南丹やぎの青空市」を地域全体に拡大する感じで、8か月前からスタートしたこのイベントは、毎月第4土曜日に開催されています。
商店街の活性化を目的に開催されていますが、中心となっている「青空市」だけでも10店舗ぐらいがテントやキッチンカーで出店されており、おなか一杯になります。また、地域の方々があちこちで会話されていて、つどつど参加していると、通り抜けるだけでもかなりの時間を要しました。


商店街の中を歩くと、NPOや店舗があちこちで当企画に参加されており、あっちもこっちもカオダシしているとにっちもさっちもいかなくなります。
カフェや駄菓子、アクセサリのワークショップ、似顔絵、工芸品の展示会など、1日中お祭り気分で過ごせます。
この取り組みは、地元の住民や移住者、ちょっと外部の方々がうまく連携して実行委員会を作って実施されており、定期的に開催することで少しずつ参加店舗が広がっている様子です。それぞれの店舗でお話を伺うと、それぞれに地域や商店街への想いを語られたり、子ども達に残したいものを真剣に考えておられたりして、楽しい中にも真剣さが漂っていました。
しかし、とにかく現場の雰囲気がよかったです。知ってる人とも初対面の人ともなんだか気楽に会話が始められる。そんな空気が流れていました。
もっともっと広がっていくことを期待したいと思います。
(記事:高橋博樹)
<めえめえマーケットやぎかよ!!>
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