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映画「ずぶぬれて犬ころ」上映会[2021年10月09日(Sat)]
画像.2.jpg

映画「ずぶぬれて犬ころ」上映会

タイトルの「ずぶぬれて犬ころ」は、自由律俳人・住宅顕信(すみたくけんしん)の代表句の一つ。私が顕信のことを初めて知ったのは、2014年のフォーラム「よみがえる尾崎放哉」に参加したときのことでした。対談では、評論家・佐高信氏と精神科医・香山リカ氏が、住宅顕信を放哉の弟子、自由律句の継承者の一人と紹介。両者の俳句の特色や魅力について語りました。

日時 2021年11月23日(火、祝) @10時00分、A13時30分
会場:鳥取市民会館大ホール
入場料 一般前売券1.000円(当日券1.300円)、小中高生前売券500円(当日券800円)
★前売券は、鳥取市文化センター、鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館ミュージアムショップでお求めください。
★取り置き予約(前売券代金、当日精算)は、電話080-8907-9293かメールmasuo@jt4.so-net.ne.jpで、氏名、午前か午後か(メールの場合は電話番号も)をお知らせください。
主催:鳥取コミュニティシネマ
(一財)鳥取市教育福祉振興会(鳥取市民会館自主事業)
連絡先 電話080-8907-9293、メール masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)戸山創作所


映画「ずぶぬれて犬ころ」上映会[2021年09月21日(Tue)]
ずぶぬれて画像1.jpg

前売券販売及び取り置き予約受付を開始しました!
前売券は、鳥取市文化センター、鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館ミュージアムショップでお求めください。
取り置き予約(前売券代金、当日精算)は、電話080-8907-9293かメールmasuo@jt4.so-net.ne.jpで、氏名、午前か午後か(メールの場合は電話番号も)をお知らせください。

映画「ずぶぬれて犬ころ」上映会

地をはっても
生きていたい
みのむし
(住宅顕信)

1961年岡山県で生まれ、1987年に25歳の若さでこの世を去った住宅顕信。23歳の頃に発症した急性骨髄性白血病のため、病床にありながら子育てと句作に励み、281の句を遺した。
住宅顕信は、自由律句の尾崎放哉(鳥取市出身)を尊敬し、強い影響を受けた。
名の春美として生きた時代や、浄土真宗本願寺派の僧侶として得度したエピソードなどがつづられるほか、生きづらさを抱える現代の中学生・小堀明彦の姿が描かれる。
監督 本田孝義
出演 木口健太、森安奏太、仁科貴、八木景子、原田夏帆、田中美里

日時 2021年11月23日(火、祝) @10時00分、A13時30分
会場:鳥取市民会館大ホール
入場料 一般前売券1.000円(当日券1.300円)、小中高生前売券500円(当日券800円)
後援 鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社
主催:鳥取コミュニティシネマ
(一財)鳥取市教育福祉振興会(鳥取市民会館自主事業)
連絡先 電話080-8907-9293、メール masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)戸山創作所
※本事業は、「鳥取市イベント・会議等の開催に関する基本的な考え方」及び「劇場、音楽堂等にあける新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン改訂版」のガイドラインに準拠し、開催いたします。
映画「飯舘村の母ちゃんたち 土とともに」上映会[2021年07月14日(Wed)]
「飯舘村の母ちゃんたち」デザイン.png

チケットの販売を開始しています。
チケットの取り置き予約(前売券代金、当日精算)を受け付けています。氏名、電話番号、午前・午後を明記し、連絡先へお申込みください。

映画「飯舘村の母ちゃんたち 土とともに」上映会
菅野榮子さんは79歳。孫に囲まれた幸せな老後を送るはずが、福島第一原発の事故で一転する。
榮子さんが暮らす福島県飯舘村は全村避難となり、ひとりで仮設住宅に暮らすことになった。
支えは親戚であり友人の78歳の菅野芳子さんだ。芳子さんは避難生活で両親を亡くし、ひとりで榮子さんの隣に移ってきた。「ばば漫才」と冗談を飛ばし、互いに元気づける2人の仮設暮らしが始まった。へこたれない母ちゃんたちの愛しき友情ストーリー。
2016(平28)年/製作・映画「飯舘村の母ちゃん」制作支援の会/監督・撮影・古居みずえ/出演・菅野榮子、菅野芳子/95分

日時:2021(令和3)年9月19日(日) @10時30分、A14時00分
会場:鳥取県立博物館講堂
入場料:一般前売券1.000円(当日券1.300円)、小中高生前売券500円(当日券800円)
前売券取扱所:とりぎん文化会館、鳥取市民会館、鳥取市文化センター、鳥取県立博物館ミュージアムショップ
後援:鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社
主催:鳥取コミュニティシネマ
連絡先:電話1(プッシュホン)080-8907-9293、masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)Mizue Furui2016
被爆の記憶を語り継ぐ[2021年06月11日(Fri)]
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被爆の記憶を語り継ぐ
「いしぶみ」
7月11日/鳥取で上映会

一年に一度、原爆を扱った映画を上映しています。被爆70年の節目の年、「ひろしま」を皮切りに、「原爆の子」「黒い雨」「夕凪の街 桜の国」「父と暮らせば」「爆心 長崎の空」を上映してきました。今年の被爆76年は、「いしぶみ」をお届けします。
昭和20年8月6日は、朝から暑い夏の日でした。この日、広島二中の一年生は、朝早くから建物疎開(解体)作業のため、本川の土手に集まっていました。端から1,2,3,4…と点呼を終えた午前8時15分。500メートル先の上空で爆発した原子爆弾が彼らの未来を一瞬にしてなくしたのです。少年たちは、最後の瞬間、落ちてくる原子爆弾を見つめていました。あの日、少年たちに何が起こったのでしょうか。碑(いしぶみ)に刻まれた旧制・広島二中の一年生321人。幼くしてこの世を去った彼らが最後に残した言葉は、未来に生きる私たちへの「メッセージ」にほかなりません。
監督は、国際映画界の常連として日本映画界を代表する是枝裕和。語り部には、広島市出身の女優・綾瀬はるかが挑み、「遺族の手記」を切々と静かに読み上げ、被爆の記憶を語り継ぎます。
ご家族やご友人など一人でも多くの方に、この映画を見ていただきたいと思います。そして、核兵器の惨禍が二度と繰り返されることのないよう願ってやみません。
日時:2021(令和3)年7月11日(日) @10時30分、A14時00分
会場:鳥取県立博物館講堂
入場料:一般前売券1.000円(当日券1.300円)、小中高生前売券500円(当日券800円)
前売券取扱所:鳥取市文化センター、鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館ミュージアムショップ
チケットの取り置き予約取り置き予約(前売券代金、当日精算):氏名、電話番号、午前・午後を明記し、連絡先へお申込みください。
〈令和3年度鳥取市民文化祭参加事業〉
主催:鳥取コミュニティシネマ
連絡先:電話080-8907-9293、masuo@jt4.so-net.ne.jp(鳥取コミュニティシネマ)
(C)広島テレビ


被爆の記憶を語り継ぐ「いしぶみ」7月11日/鳥取で上映会[2021年05月24日(Mon)]
■いしぶみデザイン.png被爆の記憶を語り継ぐ
「いしぶみ」
7月11日/鳥取で上映会

一年に一度、原爆を扱った映画を上映しています。被爆70年の節目の年、「ひろしま」を皮切りに、「原爆の子」「黒い雨」「夕凪の街 桜の国」「父と暮らせば」「爆心 長崎の空」を上映してきました。今年の被爆76年は、「いしぶみ」をお届けします。
昭和20年8月6日は、朝から暑い夏の日でした。この日、広島二中の一年生は、朝早くから建物疎開(解体)作業のため、本川の土手に集まっていました。端から1,2,3,4…と点呼を終えた午前8時15分。500メートル先の上空で爆発した原子爆弾が彼らの未来を一瞬にしてなくしたのです。少年たちは、最後の瞬間、落ちてくる原子爆弾を見つめていました。あの日、少年たちに何が起こったのでしょうか。碑(いしぶみ)に刻まれた旧制・広島二中の一年生321人。幼くしてこの世を去った彼らが最後に残した言葉は、未来に生きる私たちへの「メッセージ」にほかなりません。
監督は、国際映画界の常連として日本映画界を代表する是枝裕和。語り部には、広島市出身の女優・綾瀬はるかが挑み、「遺族の手記」を切々と静かに読み上げ、被爆の記憶を語り継ぎます。
ご家族やご友人など一人でも多くの方に、この映画を見ていただきたいと思います。そして、核兵器の惨禍が二度と繰り返されることのないよう願ってやみません。
(鳥取コミュニティシネマ代表・清水増夫)
◇被爆76年・映画「いしぶみ」上映会は7月11日午前10時30分と午後2時から鳥取市東町二丁目の鳥取県立博物館講堂で。入場料は前売り一般千円(当日1300円)、小中高生500円(同800円)。予約・問い合わせは電話080・8907・9293鳥取コミュニティシネマへ。

コピーライト (C)広島テレビ




チケットの取り置き予約(前売券代金、当日精算)を開始!!被爆76年・映画「いしぶみ」上映会[2021年03月29日(Mon)]
■いしぶみデザイン.png
チケットの取り置き予約(前売券代金、当日精算)を開始しています。
ご希望の方は、氏名、電話番号、午前・午後を明記し、連絡先へお申込み(電話、メール、フェイスブック、同メッセンジアー)ください。

被爆76年・映画「いしぶみ」上映会
かつて、ここには子どもたちの笑顔があった。かつて、ここには子どもたちの夢があった。ある日原爆の惨禍によって、それは一瞬にしてなくなった。碑(いしぶみ)に刻まれた旧制・広島二中の一年生321人。幼くしてこの世を去った彼らが残した言葉とは…。
公開・2016(平28)年7月16日/製作、配給・広島テレビ/監督・是枝裕和/原案・薄田純一郎(「碑」1969年)/原構成・松山善三(「碑」1969年)/出演・綾瀬はるか/インタビュアー・池上彰/85分/
◇日時:2021(令和3)年7月11日(日) @10時30分、A14時00分
◇会場:鳥取県立博物館講堂
◇入場料:一般前売券1.000円(当日券1.300円)、小中高生前売券500円(当日券800円)
◇前売券取扱所:とりぎん文化会館、鳥取市民会館、鳥取市文化センター、
鳥取県立博物館ミュージアムショップ
◇後援:鳥取市、鳥取市教育委員会、鳥取県教職員組合東部支部、鳥取県高等学校教職員組合東部支部、新日本海新聞社
◇令和3年度鳥取市民文化祭参加事業
◇主催:鳥取コミュニティシネマ
◇連絡先:電話080-8907-9293、masuo@jt4.so-net.ne.jp(鳥取コミュニティシネマ)
(C)広島テレビ

〜語り部ひきつぐ自主上映〜
鳥取コミュニティシネマが一年に一度、特別の思いを持って主催する上映会があります。高齢化する被爆の語り部に代り、自主上映で語り部をひきつぎ、核廃絶の願いを継承しようとする取り組みです。
被爆70年(2015年)の節目の年、映画「ひろしま」を皮切りに、「原爆の子」「黒い雨」「夕凪の街 桜の国」「父と暮らせば」「爆心 長崎の空」を上映。今年の被爆76年は、出演・綾瀬はるかさん、監督・是枝裕和さんによるドキュメンタリー映画「いしぶみ」を上映します。

被爆76年・映画「いしぶみ」上映会[2021年03月15日(Mon)]
語り部ひきつぐ自主上映
鳥取コミュニティシネマが一年に一度、特別の思いを持って主催する上映会があります。高齢化する被爆の語り部に代り、自主上映で語り部をひきつぎ、核廃絶の願いを継承しようとする取り組みです。
被爆70年(2015年)の節目の年、映画「ひろしま」を皮切りに、「原爆の子」「黒い雨」「夕凪の街 桜の国」「父と暮らせば」「爆心 長崎の空」を上映。今年の被爆76年は、出演・綾瀬はるかさん、監督・是枝裕和さんによるドキュメンタリー映画「いしぶみ」を上映します。

被爆76年・映画「いしぶみ」上映会
かつて、ここには子どもたちの笑顔があった。かつて、ここには子どもたちの夢があった。ある日原爆の惨禍によって、それは一瞬にしてなくなった。碑(いしぶみ)に刻まれた旧制・広島二中の一年生321人。幼くしてこの世を去った彼らが残した言葉とは…。
公開・2016(平28)年7月16日/製作、配給・広島テレビ/監督・是枝裕和/原案・薄田純一郎(「碑」1969年)/原構成・松山善三(「碑」1969年)/出演・綾瀬はるか/インタビュアー・池上彰/85分/
日時:2021(令和3)年7月11日(日) @10時30分、A14時00分
会場:鳥取県立博物館講堂
入場料:一般前売券1.000円(当日券1.300円)、小中高生前売券500円(当日券800円)
チケットの取り置き予約:氏名、電話番号、午前・午後を明記し、連絡先へお申込みください。
主催:鳥取コミュニティシネマ
連絡先:電話080-8907-9293、masuo@jt4.so-net.ne.jp(鳥取コミュニティシネマ)
(C)広島テレビ
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被爆75年・映画「爆心 長崎の空」上映会[2020年11月25日(Wed)]
「爆心 長崎の空」デザイン.png
本日から開始!
*前売券取扱所:鳥取市文化センター、鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館ミュージアムショップ
*取り置き予約(前売券代金、当日精算):電話1(プッシュホン)080-8907-9293、メールmasuo@jt4.so-net.ne.jp

原爆が投下してから75年目を迎えます。鳥取コミュニティシネマが1年に一度、特別の思いを持って催す上映会があります。被爆の語り部をうけつぐ自主上映です。
被爆70年(2015年)の節目の年に、原爆投下直後の広島の惨状を描いた「ひろしま」の上映会を開催しました。その後、広島を舞台にした「原爆の子」「黒い雨」「夕凪の街 桜の国」「父と暮らせば」を上映。今年の被爆75年は、長崎を舞台にした「爆心 長崎の空」を上映します。

被爆75年・映画「爆心 長崎の空」上映会
母を亡くした子と、子を亡くした母の二人の物語を1本の糸を紡ぐように構成し、キリスト信仰が根ざす被爆地・長崎に暮らす人々の、ごく当たり前だけどかけがえのない暮らしに差し込む一筋の希望を描く感動の物語。

門田清水は平凡だが幸せな日々を過ごす長崎大学3年生。母と小さな喧嘩をしたある日、母が帰らぬ人となった。突然な出来事に、その死を受け入れられない清水。一方、まもなく娘の一周忌を迎える主婦の高森砂織は、未だ悲しみを癒せずにいた。そんななか、砂織の妊娠が発覚。また子供を失うのではないかという恐怖と、生みたいという思いで混乱する砂織は…。
監督:日向寺太郎、原作:青来有一「爆心」(第43回谷崎潤一郎賞、第18回伊藤整文学賞を受賞)、出演:北乃きい、稲森いずみ、柳楽優弥、佐野史郎、(2013年、98分)
日時 2020年12月20日(日) @10時30分、A14時00分
場所 鳥取県立博物館 講堂
入場料 一般前売券1.000円(当日券1.300円)、小中高生前売券500円(当日券800円)
後援 鳥取市、鳥取市教育委員会、鳥取県教職員組合東部支部、鳥取県高等学校教職員組合東部支部、新日本海新聞社
主催 鳥取コミュニティシネマ
連絡先 電話080-8907-9293、メール masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)2013 「爆心 長崎の空」パートナーズ




映画「田園の守り人たち」上映会[2020年10月11日(Sun)]
「田園の守り人たち」デザイン.png
映画「田園の守り人(もりびと)たち」上映会
日時:2020年11月22日(日)@10時、A13時30分
会場:鳥取市民会館大ホール
内容:1915年、第一次世界大戦下のフランス。ミレーの絵画を思わせる美しい田園風景。
出征した男たちに代わり、必死に農場を守り続けた三人の女たちの物語。(フランス、2017年公開、138分)
監督:グザヴィエ・ボーブォワ/音楽:ミシェル・ルグラン/出演:ナタリー・バイ、ローラ・スメット、イリス・ブリー(フランス、2017年公開、138分)
入場料:一般前売券1.000円(当日券1.300円)、小中高生前売券500円(当日券800円)
前売券取扱所:鳥取市文化センター、鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館ミュージアムショップ
取り置き予約(前売券代金、当日精算)を電話かメールで゜受け付けます。
後援 鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社
主催:鳥取コミュニティシネマ
連絡先 電話・080-8907-9293、メール・masuo@jt4.so-net.ne.jp
コピーライト(コピーライトマーク2017 - Les films du Worso - Rita Productions - KNM - Pathe Production - Orange Studio - France 3 Cinema - Versus production - RTS Radio Television Suisse

映画「長いお別れ」上映会[2020年09月30日(Wed)]
●「長いお別れ」デザイン.png
映画「長いお別れ」上映会
監督・中野量太、原作・中島京子
出演・蒼井優、竹内結子、松原智恵子、山ア努

近い将来、高齢者の5人に1人が認知症の症状が現れると言われています。これから先、認知症は誰にとっても身近なものになると考えられます。そんな中、鳥取コミュニティシネマと(一財)鳥取市教育福祉振興会が共催で、認知症をテーマにした映画「長いお別れ」を上映します。

父の70歳の誕生日。久しぶりに帰省した娘たちに母から告げられたのは、厳格な父が認知症になったという事実でした。ゆっくり記憶を失っていく父との、お別れまでの7年間。それぞれの人生の岐路に立たされている姉妹は、思いもよらない出来事の連続に驚きながらも、変わらない父の愛情に気付き、前に進んでいきます。

直木賞作家・中島京子の原作を中野量太監督が映画化しました。キャストも豪華で、次女・芙美役を蒼井優、長女・麻里役を竹内結子、母・曜子役を松原智恵子が務め、認知症を患う父・昇平を山ア努が演じています。

「大切な人が認知症になったら―」。認知症への理解を深めるためにも、一人でも多くの方々に見ていただきたい映画です。

日時:2020年10月10日(土) 
@10時(字幕あり)、A13時30分(字幕なし)
場所:鳥取市民会館 大ホール
入場料:一般前売券1.000円(当日券1.300円)、小中高生前売券500円(当日券800円)

【前売券】
とりぎん文化会館、鳥取市民会館、鳥取市文化センター、鳥取県立博物館ミュージアムショップでお求めください。

【チケットの取り置き予約(前売券代金、当日精算)】
お早目にお申し込みください。(電)080-8907-9293、(メール)masuo@jt4.so-net.ne.jp

後援:鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社
主催:鳥取コミュニティシネマ、(一財)鳥取市教育福祉振興会
連絡先:電話080-8907-9293、メールtorikomi@jt4.so-net.ne.jp
(C)2019『長いお別れ』製作委員会 (C)中島京子/文藝春秋





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