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映画「ブータン山の教室」上映会[2022年11月24日(Thu)]
「ブータン山の教室」デザイン.png
前売券の販売を開始しました。

今回は会場が鳥取県立博物館講堂であるため、人数制限します。一回の定員は100人ですので、お早めにチケットをお求めください。

鳥取コミュニティシネマ「ブータン山の教室」上映会
ヒマヤラ山脈、標高4800メートルにある秘境ルナナ村に響くブータン民謡。都会から来た若い先生と、村の人たちと子どもたちの心の交流を描いた感動作。
監督・脚本:パオ・チョニン・ドルジ
出演:シェラップ・ドルジ、ウゲン・ノルグ・ヘンドゥップ、ケルドン・ハモ・グルン、ペン・ザム
(2019年/ブータン/110分)

日時 2023年1月29日(日) @10:時30分、A14時
場所:鳥取県立博物館 講堂
入場料:一般前売券1.200円(当日券1.500円)、小中高生前売券700円(当日券1000円)
後援 鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社
主催:鳥取コミュニティシネマ
連絡先:電話080-8907-9293、メール masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)2019 ALL RIGHTS RESERVED 

◎お得で便利なチケットの予約(前売券代金、当日精算)は、電話080-8907-9293かメールmasuo@jt4.so-net.ne.jpで、参加者全員の@氏名、A電話番号、B午前か午後か、をお知らせください。
◎前売券は、鳥取市文化センター、鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館ミュージアムショップでお求めください。

#ブータン山の教室
#鳥取コミュニティシネマ
https://blog.canpan.info/tcc/
#自主上映50年鳥取コミュニティシネマ
#鳥取の自主上映
#鳥取市ボランティア市民活動センター
#鳥取県立博物館


映画「四十九日のレシピ」上映会[2022年09月25日(Sun)]
「四十九日のレシピ」のデザイン.png

亡くなった母の「幸せに生きるためのレシビ」を通じて、
残された家族が心の傷を抱えながらも自身の人生について考え、
再生に向かっていく姿を温かく描く感動作。

映画「四十九日のレシビ」上映会
熱田家の母・乙美が突然死んだ。娘の百合子は父・良平が心配だからと実家に戻ってくるが、本当は自らの夫との間に問題を抱え、憔悴しきっての帰郷だった。そんな折、百合子と良平の元に派手な服装の不思議な女子イモと、日系ブラジル人の青年ハルが現れる。生前の乙美に頼まれ、残された家族の面倒を見にきたのだと言うイモは、乙美がとある「レシビ」を書き残していること、そして四十九日には法要ではなく大宴会をするのが乙美の希望だったということを2人に伝える。こうして、四十九日の大宴会を迎えるまでの、おかしな4人での共同生活が始まる。
監督:タナダユキ、原作:伊吹有喜「四十九日のレシビ」(ポプラ社刊)
出演:永作博美、石橋蓮司、岡田将生、二階堂ふみ、原田泰三、淡路恵子

日時 2022年11月23日(水・祝) @10時30分、A14時00分
会場:鳥取市民会館 大ホール
入場料 一般前売1.000円(当日1.300円)、小中高生前売500円(当日800円)
前売券は、鳥取市文化センター、鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館ミュージアムショップでお求めください。
取り置き予約(前売券代金、当日精算)は、電話080-8907-9293かメールmasuo@jt4.so-net.ne.jpで、氏名、午前か午後か(メールの場合は電話番号も)をお知らせください。
後援 鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社
主催:鳥取コミュニティシネマ
一般財団法人鳥取市教育福祉振興会
連絡先 電話080-8907-9293(鳥取コミュニティシネマ)
    電話0857-24-9411(鳥取市民会館)
(C) 2013映画「四十九日のレシピ」製作委員会

ベトナム映画「草原に黄色い花を見つける」上映会[2022年07月31日(Sun)]
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鳥取コミュニティシネマ 63
ベトナム映画「草原に黄色い花を見つける」
君を想う切なさは恋わずらい。
少年から大人になる瞬間を詩情あふれる映像で表現したベトナム映画新時代、日本上陸!
ティエウとトゥオンの兄弟は、いつも一緒の仲の良い兄弟。思春期を迎える12才の兄ティエウは、近所に住む少女ムーンが気になっているが、うまく想いを伝えることができない。そんなある日、ムーンが家の不幸から兄弟の家に身を寄せることになる。一緒に過ごす時間にティエウの恋心は募るばかり。
第2回西安シルクロード国際映画祭最優秀作品賞、トロント国際児童映画祭2016審査委員賞
監督・ヴィクター・ヴー/出演・ティン・ヴィン、チョン・カン、タィン・ミー
日時:2022年9月25日(日) @10時30分 A14時
場所:鳥取県立博物館 講堂
入場料:一般前売券1.200円(当日券1.500円)、小中高生前売券700円(当日券1000円)
後援 鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社、鳥取市文化団体協議会
〈令和4年度鳥取市民文化祭参加事業〉
主催:鳥取コミュニティシネマ
連絡先:電話080-8907-9293、メール masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)2015 Galaxy Media and Entertainment. All rights reserved.
被爆の語り部をうけつぐ自主上映[2022年06月09日(Thu)]
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被爆77年・映画「おかあさんの被爆ピアノ」上映会
◎便利でお得なチケット予約(前売券代金、当日精算)をお薦めします。電話080-8907-9293、メールmasuo@jt4.so-net.ne.jp、フェイスブックで、氏名、午前か午後か(メールの場合は電話番号も)をお知らせください。

原爆が投下してから77年目を迎えます。鳥取コミュニティシネマが年に一度、特別の思いを持って催す上映会があります。被爆の語り部をうけつぐ自主上映です。
被爆70年の節目の年に、「ひろしま」の上映から開始し、その後、「原爆の子」「黒い雨」「夕凪の街 桜の国」「父と暮らせば」「爆心 長崎の空」「いしぶみ」を上映。今年の被爆77年は、「おかあさんの被爆ピアノ」を上映します。

原子爆弾の投下によって被爆したピアノを介して出会う 広島の現在と過去を映し、人々の姿を通して 、広島の現在と過去を映し出す。
広島の調律師・矢川光則は、修理・調律、自ら4トントラックを運転して全国に被爆ピアノの音色を届けてまわることに。
東京で生まれた江口菜々子は大学で幼児教育を学び幼稚園教師を目指しているものの将来について漠然としている。被爆ピアノの一台を母・久美子が寄贈したことを知った菜々子は、被爆ピアノコンサートに行き、矢川と出会う。矢川を通して被爆ピアノ、広島のことを考えるようになり、祖母のことを知るうちに自身のルーツ探しをしていく。

監督:五藤利弘/出演:佐野史郎、武藤十夢(AKB48)、森口瑤子
日時:2022年7月29日(金)  @10:30 A14:00 B18:30
場所:鳥取市民会館 大ホール
入場料:一般前売券1.200円(当日券1.500円)、小中高生前売券700円(当日券1000円)
◎前売券は、鳥取市文化センター、鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館ミュージアムショップでお求めください。
特別後援:鳥取県生活協同組合連合会、鳥取県生活協同組合、鳥取医療生活協同組合、鳥取県教職員組合東部支部、鳥取県高等学校教職員組合東部支部
後援:鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社
主催:鳥取コミュニティシネマ
連絡先:電話080-8907-9293、メールmasuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)2020映画「被爆ピアノ」製作委員会

被爆77年・映画「おかあさんの被爆ピアノ」上映会[2022年05月30日(Mon)]
被爆77年・映画「おかあさんの被爆ピアノ」上映会デザイン.png被爆77年・映画「おかあさんの被爆ピアノ」上映会
昭和20年8月6日8時15分…
広島に投下された一発の原子爆弾。
街と共に一瞬にして消えたたくさんの命。
そうした壊滅的な状況の中で焼け残ったピアノ。
被爆ピアノ…

□広島の調律師・矢川光則は、修理・調律、自ら4トントラックを運転して全国に被爆ピアノの音色を届けてまわることに。
東京で生まれた江口菜々子は大学で幼児教育を学び幼稚園教師を目指しているものの将来について漠然としている。被爆ピアノの一台を母・久美子が寄贈したことを知った菜々子は、被爆ピアノコンサートに行き、矢川と出会う。矢川を通して被爆ピアノ、広島のことを考えるようになり、祖母のことを知るうちに自身のルーツ探しをしていく。監督:五藤利弘/出演:佐野史郎、武藤十夢(AKB48)、森口瑤子

□日時:2022年7月29日(金)  @10:30 A14:00 B18:30
□場所:鳥取市民会館 大ホール
□入場料:一般前売券1.200円(当日券1.500円)、小中高生前売券700円(当日券1000円)
◎便利でお得なチケット予約(前売券代金、当日精算)をお薦めします。電話080-8907-9293、メールmasuo@jt4.so-net.ne.jp、フェイスブックで、氏名、午前か午後か(メールの場合は電話番号も)をお知らせください。
◎前売券は、鳥取市文化センター、鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館ミュージアムショップでお求めください。
□特別後援:鳥取県生活協同組合連合会、鳥取県生活協同組合、鳥取医療生活協同組合、鳥取県教職員組合東部支部、鳥取県高等学校教職員組合東部支部
□後援:鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社
□主催:鳥取コミュニティシネマ 
□連絡先:080-8907-9293鳥取コミュニティシネマ masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)2020映画「被爆ピアノ」製作委員会
□ボランティア募集
ポスター貼り、チラシ配り、前売券販売、当日受付など、あなたに出来る範囲内でのボランティアを募っています。連絡先にお知らせください。
ポスター&チラシ[2022年04月13日(Wed)]
ニーゼと光のアトリエ.png
◎便利でお得なチケット予約(前売券代金、当日精算)をお薦めします。
電話080-8907-9293、メールmasuo@jt4.so-net.ne.jp、フェイスブックで、氏名、午前か午後か(メールの場合は電話番号も)をお知らせください。

映画「ニーゼと光のアトリエ」上映会
2015年東京国際映画祭グランプリ&最優秀女優賞W受賞作品
私の武器は、愛と絵筆
心理療法の常識をくつがえし、愛と芸術で人間を癒したある女医の真実の物語。
1943年のブラジル。精神病院に勤務することになった女医ニーゼは、院内で行われている電気ショック療法の様子に衝撃を受ける。彼女は暴力的な治療を拒否した結果、患者たちに壊されたものの修理やトイレ掃除などをさせる部署に回される。
ある日、彼女はアトリエを開き、絵具と筆で彼らの心を解放しようと試みる。
監督・ホベルト・ベリネール/出演・グロリア・ピレス、シモーネ・マゼール

日時:2022年5月29日(日) @10時30分、A14時00分
場所:鳥取県立博物館 講堂
入場料:一般前売券1.200円(当日券1.500円)、小中高生前売券700円(当日券1000円)
後援:鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社
主催:鳥取コミュニティシネマ
連絡先:電話080-8907-9293、メール masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)TvZero

◎前売券販売は、鳥取市文化センター、鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館ミュージアムショップでお求めください。

映画「ニーゼと光のアトリエ」上映会[2022年03月28日(Mon)]

ニーゼ サブ1.jpg映画「ニーゼと光のアトリエ」上映会
私の武器は、愛と絵筆。
心理療法の常識をくつがえし、
愛と芸術で人間を癒した
ある女医の真実の物語。
1943年のブラジル。精神病院に勤務することになった女医ニーゼは、院内で行われている電気ショック療法の様子に衝撃を受ける。彼女は暴力的な治療を拒否した結果、患者たちに壊されたものの修理やトイレ掃除などをさせる部署に回される。
ある日、彼女はアトリエを開き、絵具と筆で彼らの心を解放しようと試みる。
2015年東京国際映画祭グランプリ&最優秀女優賞W受賞。
監督・ホベルト・ベリネール/出演・グロリア・ピレス、シモーネ・マゼール
日時:2022年5月29日(日) @10時30分、A14時00分
場所:鳥取県立博物館 講堂
入場料:一般前売券1.200円(当日券1.500円)、小中高生前売券700円(当日券1000円)
主催:鳥取コミュニティシネマ
連絡先:電話080-8907-9293、メール masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)TvZero
ニーゼ サブ1.jpg
イベント開催時のチェックリスト[2022年02月26日(Sat)]
チェックリスト 映画「ちむぐりさ 菜の花の沖縄日記」上映会.xlsx
映画「ちむぐりさ 菜の花の沖縄日記」上映会[2022年01月24日(Mon)]
「ちむりぐさ 菜の花の沖縄日記」デザイン.png

とどいてほしい
ひとりの少女が紡いだ言葉。
あなたが知らない
沖縄の明るさの向こう側。

映画「ちむぐりさ 菜の花の沖縄日記」上映会
石川県から沖縄のフリースクールに通うためにやって来た15歳の少女の目を通し、沖縄のリアルな現実を捉えたドキュメンタリー。沖縄の言葉ウチナーグチで「胸を痛める」という意味を持つ「肝(ちむ)ぐりさ」。人の痛みを自分のものとして胸を痛め、つらい思いをしている人と一緒に悲しむ。そんな沖縄に、ひとりの少女がやって来る。石川県から那覇市の学校にやって来たその少女・坂本菜の花さんは、この島ではずっと「戦争」が続いていることを肌で感じ取っていく。沖縄テレビ放送の開局60周年を記念して製作された作品で、同局のキャスターを務める平良いずみがメガホンをとった。第38回「地方の時代」映像祭グランプリ、2018年日本民間放送連盟賞の報道番組部門で優秀賞を受賞。
監督・平良いずみ 出演:坂本菜の花
日時 2022年3月27日(日) @10時30分、A14時00分
場所 鳥取県立博物館 講堂
主催 鳥取コミュニティシネマ
連絡先 電話080-8907-9293、メール masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)沖縄テレビ放送
スウェーデン映画「サーミの血」上映会[2021年11月25日(Thu)]
「サーミの血」デザイン.png

スウェーデン映画「サーミの血」

家族、故郷を
捨ててでも
少女が願ったのは
自由に生きること

2016年東京国際映画祭で審査委員特別賞と最優秀女優賞をダブル受賞。
この映画は、北欧スウェーデンの美しい自然を舞台に描かれるサーミ人の少女の成長物語であり、差別に抗い生き抜く姿に心打たれる感動作である。サーミ人とは、ラップランド地方、いわゆるノルウェー、スウェーデン、フィンランドの北部とロシアのコラ半島でトナカイを飼い暮らし、フィンランド語に近い独自の言語を持つ先住民族。映画の主な舞台となる1930年代、スウェーデンのサーミ人は分離政策の対象になり、他の人種より劣った民族として差別された。
監督・脚本:アマンダ・シェーネル、出演:レーネ=セシリア・スパルロク、ミーア=エリーカ・スパルロク、マイ=ドリス・リンピ

日時:2022年1月23日(日) @10時30分、A14時00分
場所:鳥取県立博物館 講堂
入場料:一般前売1.000円(当日1.300円)、小中高生前売500円(当日800円)
チケット予約(前売券代金、当日精算):電話080-8907-9293、メールmasuo@jt4.so-net.ne.jp
後援:鳥取市、鳥取市教育委員会、新日本海新聞社
主催:鳥取コミュニティシネマ
連絡先:電話080-8907-9293、メール masuo@jt4.so-net.ne.jp
(C)201NORDISK FILM PRODUCTION
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