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イベント「第22回 こっちゃ来たらいいべぇ with ブリヂストン」 [2013年05月27日(Mon)]

福島県外避難者交流会@東京
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5月26日(日)に科学技術館で「第22回こっちゃ来たらいいべぇ」が医療ネットワーク支援センターと株式会社ブリヂストンの共同主催で開かれ、ハンドケア、ネイルケア、アロマ石鹸づくり、紙粘土工作、ダンスエクササイズなどのアクティビティで交流をし、避難されている方々が楽しい時間を過ごされました。
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116名が参加し、みなさん楽しそうでした!このイベントをキッカケにお友達になられた方や、ここで久しぶりに再会したお知りあい、あっという間の半日だったのではないでしょうか。

ふる里にいつになったら帰れるのか先が見えないのが現状、まだまだ私たちのサポートが必要です。

次回は6月23日に予定、また、お会いできたら嬉しいです。

今回初めて助けあいジャパンもタブレット教室をサポートさせていただきました。
「ふるさとの絆電子回覧板」として避難者に配布されているタブレット・フォトフレームの使い方の教室を開きました。(大盛況でした!)
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各市町村から情報配信のツールとしてタブレットが配布されていますが、使い方がわからないという声もあり、今回このイベントで教室を開催することになりました。

市町村ごとに機種がことなるため、個人対応という形で40名の方々のサポートさせていただくことができました。

よくわからないから電源も入れていなかった方もおりましたが、今回の教室で安心して使えると喜んでいただきました!

タブレットは使えるとホント便利なツール、もっと使ってもらえるようこれからも頑張ります!

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助けあいジャパンサイト
http://tasukeaijapan.jp/
平成25年度予算概要決定概要について (2) [2013年02月12日(Tue)]

板谷です。

前回に引続き復興予算について、まとめてみました。

平成25年度復興特別会計予算のポイント

基本的な考え方
・復興庁が司令塔となって、復興の加速化に資するよう、本格的な予算を編成
・福島を含む被災地全体の諸課題について、諸制度の隙間を埋め、機動的に対応
・国が前面に立って福島の深刻な諸課題に対応できるよう、事業制度を創設

平成25年度4.4兆円(前年度3.8兆円)
 6,000億円の増額!

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グラフにすると

表2.png

特に、まちの復旧・復興、原子力災害からの復興・再生、復興加速化・福島再生予備費に大きく昨円を上回る予算がついています。

予算概要カッコ内は前年度予算額
(1)被災者支援 1,883(920)億円
被災者の方々の住宅再建、被災した学生の修学等を引き続き支援するとともに、コミュニティの弱体化、孤立化が問題となっている中で、心のケア等を支援するための予算を計上。

(2)まちの復旧・復興 16,670(11,854)億円
本格的な復旧や復興に向けた公共インフラ等の整備を事業計画及び工程表に沿って推進するための予算を計上。

(3)産業の振興・雇用の確保 3,075(2,920)億円津波浸水地域等における産業の本格的な復興や雇用の確保のために必要な予算を計上。

(4)原子力災害からの復興・再生 7,264(4,655)億円
国が前面に立って福島の深刻な諸課題に対応できるよう、新たな事業制度を創設するなど、原子力災害からの福島の復興及び再生を加速するために必要な予算を計上。

(5)東日本大震災復興推進調整費 100(50)億円
復興庁の司令塔機能を強化しつつ、諸制度の隙間を埋め、復興に関し国が実施する調査・企画事業の委託や被災県が実施するソフト事業に対する補助等を実施。

(6)復興祈念施設基本構想検討調査費 0.5(―)億円
東日本大震災は広域にわたり甚大な被害が生じた未曾有の大災害であることに鑑み、国が地方と連携して、犠牲者への追悼と鎮魂や、日本の再生に向けた復興への強い意志を国内外に向けて明確に示すこと等を目的とした、復興の象徴となる森や丘等(復興祈念施設)を整備するための基本構想の作成に向けた検討・調査を推進。

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復興庁よりNPO等が活用可能な政府の財政支援についても発表されています。

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被災者の支援や被災地の復興支援活動をしているNPO等の活動を支援するために利用可能な支援です。
データはコチラ復興庁ホームページ



平成25年度予算概要決定概要について [2013年01月30日(Wed)]

事務局長の板谷です。
(水曜日を担当しています)

もう1月も終わり、2月が始まっちゃうんですね。早いなぁ〜。

そんな1月末に「平成25年度予算概要決定概要」が復興庁から発表されました。
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平成25年度東日本大震災復興特別会計予算概算が決定し、復興庁のホームページで公開されました。
データリンクは・・・・→ コチラです。

■平成25年度復興特別会計総額43,840億円(対前年+6,086億円)


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復興庁の司令塔機能を強化!

根本匠復興相は、中島正弘総合政策局長(60)を充てる人事を固めた。
日経新聞記事より

専任職員も現在の約120人から約160人に増やし、復興庁の司令塔機能を強化。


復興庁がリーダーシップを発揮して、東北の復興が大きく前進することに期待!




双葉町「町政懇談会@加須」 [2013年01月23日(Wed)]

事務局長の板谷です。

ビックリ!!!
なんとブログを書いてアップしようとしたら、双葉町井戸川町長が辞意の意向とのニュース。

朝日新聞福島総局ツイッター
https://twitter.com/asahi_fukushima/status/294001962586890240

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双葉町「町政懇談会」@加須
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1月21日(月)に埼玉県加須市にある旧騎西高校に避難している双葉町役場で町政懇談会があり、100名ほどの町民の方々が参加しました。

わたしも後方で傍聴をさせていただきました。

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今回、井戸川克隆町長が20日体調不良で検査入院をしているため井上一芳副町長が代理で出席。

はじめに副町長より、双葉町の復興まちづくり計画・損害賠償に係る取組・健康被害などについて現状の報告がなされました。

その中で区域再編について昨年12月22日に国から説明があったが、町との考えに違いがあり再提示を求めている。
今後も調整をすすめ3月までに決定をしたいとの説明がありました。

中間貯蔵施設計画の経緯についても説明がありました。福島県は事前調査受入を表明していますが、双葉町としては環境省に国の方針に対する疑問点に満足いく回答が得られておらず、事前調査を認めていません。双葉町の面積が51.40 km2で施設をつくると町の主要部分ほとんどが2kmの範囲に入ってしまう現状なども説明された。

この辺の経緯は双葉町ホームページの町長からのメッセージに詳しく書かれています。
  ↓   ↓   ↓
http://www.town.futaba.fukushima.jp/message.html/


参加された町民から区域再編・中間貯蔵施設・損害賠償・仮の町などに関する質問がありました。

今回、質問の多くは国や県から明確な返答がなく、はっきり答えられないが町のために継続して国と県に要求をしていると副町長から説明し理解を求めました。

先が見えない不安・焦り。この責任は誰がとるのか?

これだけの事故で逮捕者がでていないというのは、おかしいとの声も。双葉の方々には納得なんかできない。


これらの資料は双葉町役場のホームページからダウンロードすることができます。
町政懇談会配布資料・・・・コチラ



### 双葉ダルマ市 ###

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1月12日(土)いわき市南台の仮設住宅駐車場で双葉ダルマ市がありました。

情報レンジャー@福島が取材し動画レポートしていますので、ごらんください。

双葉ダルマ市は200年の伝統があるそうです!

「未来へ繋げ!双葉ダルマ市」動画はコチラ


今日と明日のこと [2013年01月16日(Wed)]

事務局長の板谷です。

今日は復興庁「ボランティア・公益的民間連携班」の定例ミーティング。
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ボランティア・公益的民間連携班の活動については、こちらの復興庁のサイトをご覧ください。
http://www.reconstruction.go.jp/topics/post_76.html

助けあいジャパンはここで情報発信のサポートをしています。

また他の省庁が発信する復旧・復興にかかわる情報も助けあいジャパンのサイトやSNSを活用して、多くの方々に知らせることにも協力をしています。


明日は1月17日、阪神淡路大震災から18年。

忘れません!

助けあいジャパンも引続き復興へのサポートをしていきます!


明日は福島県双葉町が避難している埼玉県の加須市へ行きます。

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助けあいジャパンは「ふるさとの絆電子回覧板」という事業を受託し双葉町でも活動をしています。その打合せに行ってきます。

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フォトフレームやタブレットを避難家庭に配布し、市町村からの情報を配信します。


「ふるさとの絆電子回覧板」については12月6日のブログをご覧頂くとよくわかります。・・・こちら


ここ旧騎西高校には双葉町役場ごと避難していて、いまだに155名が教室を利用した避難所で生活をしています。

現在、最後に残った避難所です!

根本新大臣がおっしゃった復興のスピードアップは本当に必要ですね。




定例理事会など [2013年01月09日(Wed)]

事務局長の板谷です。

助けあいジャパンでは毎週水曜日の18:00から理事会をおこなっています。

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(仙台から新沼理事がSkype参加)


東北での活動もあり、全員が集まることは難しいのですがskypeやgoogle+ハングアウトを使ってTV会議をしています。

メールだけでは伝わらないこともあるので、画面を通してでも顔をみて話をすることが大切と思っています。

ここでは事業の進捗確認、問題点の共有・解決をはかっています。

また、助けあいジャパンの運営方針もここで話し合って決めていきます。


今日は理事会のあと引続きサイトリニューアルを目指して、編集会議でした。

あらたなコンテンツを追加し、レイアウトも変えて見やすいものができそうです。

期待してください!!

動画レポート:情報レンジャー@宮城
宮城県山元町で新しく誕生したイチゴのブランド「MIGAKI-ICHIGOミガキイチゴ」の取材レポート

美味しそうなネーミング
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レポートはコチラ
http://inforanger.tasukeaijapan.jp/report/121225-6/



2013年、おめでとうございます。 [2013年01月02日(Wed)]

新年明けましておめでとうございます。
助けあいジャパン事務局長の板谷です。

今日は箱根駅伝の応援に横浜に行き、友人と中華街で新年会でした。
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横浜中華街関帝廟


昨年はいろいろな変化があって、濃密な一年を過ごしたなぁ〜っと、感じて(年のせいか)います。

助けあいジャパンにかかわりはじめて一年、凄いスピードでいろんな事が動き出しています。

公益社団法人への申請手続き、そして認可。

宮城県での情報レンジャー事業、福島県でのふるさとの絆電子回覧板事業のスタート。めまぐるしい勢いで組織が拡大し、わたしたちの責任も大きくなっていきます。

今年はいよいよよ岩手県でも情報レンジャーをスタートさせることができそうです。
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どこの県でも情報発信が重要と考え、助けあいジャパンが協力するかたちですすめています。

今年は組織として、さらにステップアップできるよう頑張らねばいけない、そう思っています。

これからも、みなさんのサポートをお願いいたします。


【お知らせ】
11日に助けあいジャパン月例懇親会を開催いたします。

懇親会は助けあいジャパンに関わるメンバーだけではなく、震災復興に関わる方々の交流の場、そして学びの場として、より団体の枠を越えて多くの方にご参加いただきたいと考えています。周りの方もお誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください

日 時:2013年1月11日(金)19:00〜
場 所:麻布十番dreamdesignのラボ
     〒106-0045 東京都港区麻布十番1-10-10 ジュールA 8F
    (麻布十番駅5番出口のジュールA、8階)
会 費:2000円(学生:1000円)

詳細はコチラから
https://www.facebook.com/events/468059869924577/




続きを読む・・・
げんき咲かそう!ふくしま大交流フェア [2012年12月26日(Wed)]

板谷です。

みなさん、三連休はどの様に過ごされましたか?

わたしは、クリスマスイブの24日に「げんき咲かそう!ふくしま大交流フェアに行ってきました。

ふくしま大交流フェア
ふくしま大交流フェア

ふくしまの元気と魅力を発信する首都圏最大のイベントが東京国際フォーラムで開催されました。

県内外から80近い団体が出展し、福島の特産品の展示販売や木工体験、移住相談を行われました。

助けあいジャパンは福島から情報レンジャースタッフがイベントの取材に入りました。
取材した動画は後日、情報レンジャー@福島のサイトにて公開されるので、ぜひご覧ください!
http://inforanger.tasukeaijapan.jp/fukushima/

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福島県広報課の梅宮さんに取材する情報レンジャーの鈴木隊員西澤隊員、新しいユニフォームデビュー戦でした。

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新しいフリースのユニフォーム

ふくしまの食をPRするグルメコーナーでは、県内の郷土料理やB級グルメが勢揃い。

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有名どころの喜多方ラーメン・円盤餃子・なみえ焼きそば・会津ソースカツ丼など勢ぞろいで、みんな長蛇の列でした。

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ご存知ですか?「白河だるまバーガー」わたしは、白河高原清流豚カレー風味カツの方をいただきました。うまかったっす!混雑する前にゲットしました。


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復興シンボルキャラクター「キビタン」可愛いんだけど、想像より大きい。

大混雑の会場内を移動するのに苦労してました。

キビタンの部屋っていうホームページもあるんですよ!
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=32018


キビタン以外にもたくさんのゆるキャラが集合してて、子供たちが大喜び!


こんなイベントがあると県内外に避難している方々は、積極的に参加されているようです。

助けあいジャパンがモニターに取材動画を流していたら、「あっ、この人知ってる。元気だったんだぁ」と東京に避難している方が、喜んでくれました。

情報レンジャーが取材した動画をもっともっと広くみなさんに見てもらえるようにしなければ!



復興庁『ボランティア・公益的民間連携班』ほか [2012年12月19日(Wed)]

2012年も最終コーナーで、まだまだやることいっぱいあり焦っている板谷です。

わたしが助けあいジャパンに事務局長として働くようになって1年と少しが経ちました。

助けあいジャパンもわたしも多くのボランティア・サポーターの皆さまに支えられている。
ありがとうございます!!!

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助けあいジャパンは復興庁連携プロジェクトとして活動をしています。
(復興庁から金銭的サポートは受けておりません)

復興庁の組織に『ボランティア・公益的民間連携班』があり、助けあいジャパンから
わたしもメンバーとして月2回のミーティングに参加しています。

このチームの役割は、震災後時間が経過する中で、ボランティア活動に対する地域のニーズが
多様化している中、ボランティア活動のニーズとその果たしている役割は依然として大きいこと
から、NPOやボランティア団体等の自主性を尊重しつつ、その活動を円滑にするため、
NPO等への情報提供、及びNPO等との連絡調整を強化することです。

昨日(18日)「年末年始に向けたボランティア団体等へのメッセージ」を発表しました。

『年末年始も「孤立」を防ぐ多様なプログラムを』

これは助けあいジャパンのサイトにも「支援のヒント−復興庁からのメッセージ」として掲出しています。
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上席政策調査官田村太郎氏の口述メッセージの文字起しにボランティアもみんなが協力してくれました!

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また、首相官邸サイトにも『冬休みの復興応援特集』を発信しています。
何かできることはないか、と思っているみなさまへ。この冬にできる復興応援まとめ。

この中には助けあいジャパンのコンテンツへのリンクもされています。

「ボラツアーで、東北へ行こう」・・・ボランティアツアー・ボラバス募集状況
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「助けあいの入り口」・・・何かしたいという方向けに、支援の内容別に情報をまとめ
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被災地に行ってボランティア活動をする・観光に行く。被災地に行かずに支援・応援をする。

いろんな支援・応援の方法があるので、自分のできる支援・応援もあるはずです。

東北を忘れない。続けることが大切。頑張りましょう!


【お知らせ】
・助けあいジャパンでは「助けあい復興サポーター」を募集しています。東日本大震災の情報を継続して発信するため、そして、次に起こるかもしれない震災への備え「つぎへのそなえ」を継続するためにも、ご協力いただきますようお願い申し上げます。
http://mp.canpan.info/tasukeaijapan/



助けあいジャパン懇親会 [2012年12月12日(Wed)]

事務局長の板谷です。

助けあいジャパンでブログを初めて二週目です。
毎日、日替りでスタッフでブログを書いて行こうと頑張ってます。

さて、今回は助けあいジャパンが毎月行なっている「助けあいジャパン懇親会」
について書きますね。

助けあいジャパンは約300名のサポートメンバーがオンライン上に参加してくれています。
その方たちが、自分のできる事をできる時間を使ってサイト更新や情報収集のお手伝いをしてくれています。

普段ネット上での繋がりが中心になっているメンバーが月に一度リアルな場で、直接あいましょうと11日に懇親会を開催しています。
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(12月11日の懇親会)

ここでは毎回、野田代表理事から活動報告・これからの助けあいジャパンについてメンバーに直接情報の共有をさせていただいています。
これってクラウド組織だからこそ、とても大切なことと思っています。

最近は活動を通じて知り合った団体・企業の方々にもご参加いただきお互いに連携できたらとオープンな会になっていますので、ご興味のある方はお気軽に参加してみてください。

今回は2012年最後の懇親会でしたので『おつカレー!幸多カレー!』と題しておこないました。
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女川カレーについては女川カレープロジェクトサイトをご覧ください。

発災後ボランティアに振舞われた炊出しカレーが商品化されました。スパイシーですが子供も食べられる懐かしい味で、ホント美味しかったです。
今回の懇親会では40食分を用意し多すぎるかなと思いましたが、大好評で完食しました。

こちらのネット通販サイトで購入することもできるので、皆さまもお試しください!

今回カレーの他に「東の食の会」さんからご紹介いただいた「マルアラ及川商店」さより海の珍味『ほたてわさび』や『牡蠣佃煮』なども、ものすごく美味しかったです。
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こちらも『南三陸 de お買い物』で購入することができます。


★★★震災から2度目の冬、一緒に東北いってみませんか?★★★
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助けあいジャパンのサポーターでもある佐藤正之さんが今回リーダーを務めるプロジェクト『クリエイティブの可能性/東北ボランティア 第5弾』

ボランティアに参加する、ボランティアに参加する人を支援する。いろいろな応援のかたち。

ぜひ、ご一読を!





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