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緊急事態宣言解除 [2020年05月26日(Tue)]
5月25日、全国で緊急事態宣言が解除されました。
2ヶ月弱の自粛期間が過ぎ、ゴールデンウイークがだいぶ前のように感じます目
ですが、緊急事態宣言が解除されてとはいえ以前のような日常に戻る事はまだまだ先なのではないでしょうか?

日本では、新型コロナウイルスの第一波が収まったと一部で報道されました。
しかし、一人ひとりが自粛期間と同じように新型コロナウイルス対策をしていかなければならないと思います。
特に、マスク着用、手洗い、3つの密を避けるは大事ですねexclamation

コロナの影響で生活が変わり大変な思いをされている方はたくさんおられると思いますが、
少しでも早く元の生活に戻り笑顔で過ごせる事を願っています。
Posted by 垂水区 at 15:52 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
愛垂児童館「神戸の命を守ってくれる人たちへ『ありがとう』を届けよう」 [2020年05月21日(Thu)]
愛垂児童館の玄関前ででは、チャリティバザーを開催中です。
「売り上げを『こうべ医療者応援ファンド』に募金します」と呼びかけると、
愛垂児童館・高丸学童保育コーナーの放課後児童クラブ児童の保護者や地域の方が賛同してくださり、多数の絵本や玩具、日用品、手作りの品などが集まりました。
現在、児童館は新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止のため休館中ですが、玄関先のバザーグッズをご覧になるために足を止めてくださる方もいらっしゃいます。
児童館は、さまざまな形で地域の皆さまとつながっています。
P1090728.JPG
Posted by 垂水区 at 17:08 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
いかがお過ごしでしょうか♪ [2020年04月30日(Thu)]
はじめまして、今年より垂水区社会福祉協議会にてお世話になります前田と申します♪
新年度が始まり、あっという間にゴールデンウィーク突入ですね!
自粛期間が続く中で、皆さまいかがお過ごしでしょうか?
近頃はネットでのオンライン飲み会などが流行っており、
私もぜひ一度してみたいなと考えておりますかわいい

長期休暇が始まる中で、まだしばらくの間は自粛モードが続くと思われますが、
不要不急の外出は避け、お過ごしいただくようお願いいたしますひらめき
またコロナウイルスの流行が落ち着きましたら
元気な姿で皆さまにお出会いできることを楽しみにしていますぴかぴか(新しい)
Posted by 垂水区 at 14:49 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
STAY HOME [2020年04月24日(Fri)]
初めまして。4月1日から垂水区社会福祉協議会の一員になりました。
皆さまにご挨拶させていただく間もなく、新型コロナウィルス感染症感染拡大により、緊急事態宣言が発令され、外出等についての自粛が求められる状況となりました。皆さまに楽しみしていただいていた、4月「ボランティアまつり」も、5月「たるみっこまつり」も開催延期となり、とても残念です。
今は、感染症感染拡大防止に、手洗いや咳エチケットなどの基本的対策の徹底と、厚生労働省から注意喚起されている3つの密、喚起の悪い「密閉」空間、多数が集まる「密集」場所、間近で会話や発声をする「密接」場面を避けた行動をすることが大切です。
これから、つい出かけたくなるゴールデンウィークですが、今年は、「家に『おる』・外に『出ん!』ウィーク」に、命を守るために「STAY HOME」週間です。
不要不急の外出をされないよう、どうしても必要な外出の時は、感染防止のため、人と人との適度な距離(概ね2メートルのソーシャルディスタンス)をとってくださいね。
  皆さまと笑顔でお会いできる日を心待ちにしています。
 
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Posted by 垂水区 at 14:35 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
今年の春は…落ち着かない日々が続いていますね ( ;∀;) [2020年03月24日(Tue)]
ボラ2020.JPGIMG_3087.JPGこんにちは。だいぶ暖かくなり過ごしやすくなりました。
世間ではコロナウイルスの影響で、まだまだ落ち着かない日々が続いております。

あっという間に3月も残り一週間となり
桜の開花を待っている状況ですが…にこにこ

私は先週、三木の防災公園に行ってきました。
寒桜でしょうか? とっても綺麗でした。

IMG_3087.JPG

土手に土筆がチラホラ…
さっそく佃煮にして食べました。
味は 特にしなかったですがシャリシャリして歯ごたえが良かったです。

IMG_3120.JPG



教育資金は貸付手続きも終盤を迎え、
滞りなく終えるように進めてまいります!(^^)


学生の皆さんは、将来の夢を胸に新しい学生生活の
スタートに向けて、ワクワクしている事と思います。

新しい制服を着て社協に来てくれた新高校生のFさん目
とっても似合っていてステキでしたよるんるんるんるん

皆さぁ〜ん 新しい目標に向かって頑張ってexclamation×2
Posted by 垂水区 at 18:12 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
早く収束しますように。 [2020年03月17日(Tue)]
今回は、4月11日開催予定でした
「みんなであそぼう垂水フェスタ 〜ボランティアまつり〜」
の、お知らせをする予定でしたが…
新型コロナウイルスが拡大している状況を受け、参加者の健康や安全面を考えた結果、中止させていただくことになりました。

開催に向け準備をされていたボランティアの皆さん、当日を楽しみにされていたみなさん、申しわけありません。

本当に残念です。
みんなで、しっかり予防対策をして、早く収束しますようにexclamation


3月初め、梅の花を見に行き、ほっこり春を感じてきました。

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もうすぐ新年度ですね。
また、たくさん素敵な出会いがありますように揺れるハート
Posted by 垂水区 at 12:39 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2020年度 兵庫県ボランティア・市民活動災害共済 [2020年02月25日(Tue)]
こんにちは。2月下旬になりました。
最近は、以前に比べ気温が上がってきていますが
まだまだ寒い日が続いていますね。

さて先日、2020年度・兵庫県ボランティア・市民活動災害共済加入申込票が届きました。
チラシ・申込票は、現在お渡し可能ですので必要な方は窓口までお申し付けください。

※なお、2020年度のボランティア・市民活動災害共済は、3月から受付開始しますのでご注意ください。
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Posted by 垂水区 at 10:05 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「名谷サロン」新聞紙遊びをしたよ〜 [2020年02月13日(Thu)]
垂水区社会福祉協議会では、児童館が近くに無い地域の在宅乳幼児親子子育て支援として「出前児童館」を行っています。
今年度も名谷地域で10回、舞多聞地域で1回実施しています。
名谷地域では、「名谷サロン」という名称で名谷小学校内にある名谷学童保育コーナーで、4月・8月を除く月1回月曜日の午前中に乳幼児親子を対象に開催>
講師によるおやこふれあい遊び、絵本の読み聞かせ、工作等のプログラムや、親子が自由に遊んだり、交流する場として、毎回15組前後の親子が参加されます。

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2月10日は、新聞紙遊びをしました。当日は、地域子育て応援プラザ垂水の先生2名も来られ、親子26名と一緒に新聞紙をちぎり、雪に見立て、傘を使って上から降らせて遊びました。家ではできないダイナミックな遊びに親子とも笑顔がいっぱいその後、ちぎった新聞紙を使って、親子でミニ雪だるまを作って、皆さん持って帰られました。
今年度最後は3月9日(月)10:00〜11:30を予定しています。
是非、初めての方も覗いてみてください。お待ちしております。
Posted by 垂水区 at 09:45 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
25年前の残念な気持ち [2020年01月23日(Thu)]
阪神・淡路大震災から25年が経ちました。
今では大災害が発生すると「災害ボランティアセンター」のことが必ず話題となり、多くの場合、被災地の社会福祉協議会が中心となって運営されています。阪神・淡路大震災の直後には、「ボランティア元年」と言われるほど膨大な数のボランティアさんが神戸で活躍されましたが、当時はまだ「災害ボランティアセンター」という概念がなく、一部を除いて、個々のボランティアさんがそれぞれ支援先や紹介団体を見つけて活動される状態でした。
そしてそれは、当時からの社会福祉協議会の職員としてたいへん残念な記憶です。
その後神戸では、大震災から数か月後に全区にボランティアセンターが設置され、数年後には全ての単身高齢者を対象とした高齢者の見守り調査や見守り体制が構築されるなど、大震災の経験を1つの契機とした活動が大きく充実されてきました。
そして今、いつのまにか、毎年のように発生する大規模災害が「ふつう」のこととなっています。
災害への備えも少しずつ整えられてはいますが、25年前にそれまでの想像を超える事態を経験した私たちは、様々な状況のなかで、その時の最善を尽くせるよう、何が必要なのかを考え続けていきたいと思います。
Posted by 垂水区 at 11:54 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
阪神・淡路大震災から25年 [2020年01月23日(Thu)]
 先週1月17日(金)で阪神・淡路大震災から25年が経過しました。マスコミ各社は、四半世紀という節目の時を迎えたと、いつもより力の入った内容の報道を展開していました。街は復興し、見る限り震災の傷跡は見受けられません。ただ、震災で大切な人を亡くした方々にとっては、25年であろうと、50年であろうと通過点に過ぎず、あの時の悲しみはいつまでも消えることはないでしょう。震災の記憶も薄らぎ、いつしか語り継がれることも少なくなりつつある今、あの震災を経験した者として何を残していけばいいのでしょうか。

 現在も日本各地で起こる自然災害において復興・復旧に携わっている方々は、阪神・淡路大震災の経験や教訓を生かすことができているのでしょう。しかし、私を含めた大多数の方々は、あの時の経験や記憶を語る場もなく、次第にそれらが薄れつつある中で毎日を忙しく過ごしていることと思います。それだけに、毎年この日だけは、あの日のことを思い出し、家族や友人や周りの人々と語らいながら、そして、来る大災害に向けての備えを考える日にしていく必要があります。もう、あの時の神戸のように、全く大災害に無防備な都市ではなくなっているのだから。一人一人がそうした心がけをもって、次代に引き継いでいけば、街はもっと災害に強くなるはずだと思うからです。(本)

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Posted by 垂水区 at 08:54 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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