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救急の日避難誘導訓練[2011年09月09日(Fri)]
救急の日 防災避難誘導訓練

社会福祉法人たんぽぽ会生活支援センターたんぽぽで
救急の日 防災避難誘導訓練をしました。

消防局から、大型消防自動車と消防士3人こられて、指導していただきました。

訓練は真面目に真剣にしましたが、
皆が楽しみにしていたのは、消火器での消火訓練でした。
そして、最後に行う消防自動車を囲んでの記念撮影です。

訓練後の公表では、避難通路もきちんと整理されていて、
素晴らしいとの評価を受けなした。




 公表後にスタッフが、「今日は大変ありがとうございました。
どうか、本番の時には、宜しくお願いします。」と言いました。

 消防士からは「本番が無いようにしてください」と言われました。
みんな、大笑いしました。

 
救急の日避難誘導訓練[2011年09月09日(Fri)]
救急の日 防災避難誘導訓練

平成23年9月13日(火)11時00分〜11時30分
社会福祉法人たんぽぽ会就労支援センターパームで
救急の日 防災避難誘導訓練をしました。

消防局へ、火災発生の緊急通報の訓練発信をして、自主訓練をしました。

パームの利用者のほとんどが視覚障害者で、
避難通路の確保や、誘導の仕方に工夫が必要なことが改めて確認されました。

そして、何よりも災害が発生しないように努力することを誓い合いました。
避難誘導・防災訓練を実施しました。[2011年02月08日(Tue)]
避難誘導・防災訓練を実施しました。

平成23年2月8日(火)雨14時〜14時30分

就労支援センターたんぽぽ
就労支援センター夢たんぽぽ 合同の避難誘導・防災訓練を実施しました。

出火想定場所:厨房
出火と同時に館内に同時放送で出火と避難退避の指示が出る。

身体・知的・精神の3障害対応施設であるため、それぞれの障害状況を配慮しながらの避難となった。
特に、雨天のため、タイルでの転倒や、出入り口、階段での混雑防止への配慮がなされた。

訓練終了後の施設長からの慰労・激励とコメントがあった。

☆煙に巻かれないための逃げ方について
☆日常的な防災への配慮
 特に、喫煙者の防火かへの心構えと注意事項
☆地震のときの防災への取り組みについて
消火・避難訓練[2010年09月24日(Fri)]
消火・避難訓練


平成22年9月24日(金)14時00分〜15時00分
谷山北消防分遣隊木場隊長の指導の下、
就労支援センターたんぽぽ・同夢たんぽぽ合同訓練を実施しました。



仮定による訓練設定:
夢たんぽぽの焼き芋機から出火し、初期消火したが、
対応困難とのことで消防署に通報すりとともに、近隣へ避難をよびかける。



訓練結果からわかったこと
1、第一通報者が、消防署への通報のつもりでかけた電話が、内線であった。
2、内線でかかった部署の職員は緊急通報電話と判断しないまま、通常対応をした。
3、避難者たちは、屋外に出てからも口にハンカチ等による煙対策(鼻や口をハンカチなどで覆う)をしていたが、屋外は煙は来ないので、素早く行動できるように両手を使えるようにしたほうがよかった。
4、消火訓練は全員消火器の使い方を練習した。繰り返し練習が必要である。

なお、当施設は通所施設のため夜間想定訓練はしていない。

避難誘導訓練[2010年09月06日(Mon)]
避難誘導訓練

平成22年9月6日15時〜16時
就労支援センターパームの避難誘導訓練をしました。


全体説明をする小山生活支援員




みんなで、お手お手つないで




みんな無事に公園まで避難完了しました。おめでとう!
防災訓練[2009年09月14日(Mon)]
防災訓練


平成21年9月11日(金)14時〜15時

喫茶たんぽぽの厨房から出火という想定で実施しました。
谷山北分遣隊の木庭隊長の指導のもと
1、初期消火訓練
2、火災通報訓練
3、避難誘導訓練
4、避難訓練
5、消火器の正しい使い方の訓練
などをしました。

随所で笑えない笑い話が出てきました。



本当の火事なら、何人もの怪我人が出たのではないかと
心配な状況もありました。

 たとえば、避難時にトイレの確認をしなかったので、トイレに訓練計画者がこっそり人を隠してあったのをそのまま放置してしまいました。

 ひょっとして、大火傷を負わしかねない状況であったと反省しあいました。

 消火器の使用訓練は、{火事ですよ〜!}との声かけが大声にならずに、消火器にだけ注意が向いてしまいました。

 「2階から避難する時、ハンカチで口と鼻を覆いながら逃げるのはなぜでしょう?」との木場隊長のの質問に「ケムリ」と匠さんが答えて皆から讃嘆されていました。







菰野救急支援隊の活動
防災避難訓練をしました[2009年02月12日(Thu)]
防災避難訓練をしました。

平成21年2月12日 13時30分〜14時30分
鹿児島消防局谷山北分遣隊から、消防自動車2台隊員5名がみえて、訓練指導を受けました。
参加人員 利用者16名 職員5名 計21名
1、避難訓練 生活介護支援センターたんぽぽの食堂付近から出火し、天井まで炎上しているとの想定で実施
(1)第一発見者Fさんが「火事です。火事です。皆さん逃げてください。」と大声で叫ぶことになってました。

 Fさんは、あわてて、火事の方に向かって、「火事です。皆逃げてください」と叫んでしまって、始めからやり直しました。

(2)家屋外に避難する段階では、貴重品搬出担当のMさんが、何も持たないで、1番に逃げ出しました。
しかし、仲間同士助け合って、足の弱っている人を支えたりして、皆無事故で無事に避難することができました。



(3)消火訓練
炎のマークの的をめがけて、模擬消火器で放水する訓練でした。
ゲームみたいで、なかなか的に命中できなかったり、的に近づきすぎたり、遠くからおっかなビックリだったり・・・・・





(4)消防自動車を囲んで記念撮影
未来の消防士になったような気分でした。




(5)地震避難訓練
さいごは、クワバラ、クワバラで、逃げ込む机のしたが、少なくて困りました。
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