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5Sの推進について[2012年06月29日(Fri)]
5Sの推進について


就労支援機構の吉松氏を講師に迎えて、5S運動の推進について研修をしました。
朝のショートタイムでの研修だったので講師には大変ご無理をお願いしました。
うつ病[2012年06月27日(Wed)]
うつ病

BBさんが、担当する研修が6月26日で、最終回になった。
最近の数回にわたり、うつ病のシリーズで最終回は高齢者(老人)のうつ病であった。

高齢者のうつ病は、認知症と誤診されやすいこと。
         仮面うつ病が珍しくないことなどの紹介があった。
先週は女性のうつ病で、妊娠、出産、閉経などの身体的変化とホルモンバラスなどとの関係も紹介され、一連のシリーズが終わった。

BBさん自身は、次のステップに向かって、新たな旅立ちをして行かれるが、
スタッフやメンバーさんたちから、辞めないで・・・・との声が大きかった。

今後のご健勝と、しばらくリフレッシュされて、次のステージでのご活躍を皆で待っています。

幸福の女神さま[2011年08月10日(Wed)]
幸福の女神さま

平成23年8月9日(火)晴れ

幸福の女神には後ろ髪が無い!って知ってる?

つまり、後ろから見ると禿げている?ってこと・・・・・・

幸福を求めている人は多い。
しかし、幸福を掴むのはなかなか難しい。

幸福の女神さまは、幸福を差し上げようとしょっちゅう皆の周りを、
駆け巡っているのだそうな・・・・

その、幸福の女神に触れた人は幸福を得ることができるのだが、
スピードが速いので、気付いた時は目の前を通り過ぎようとしている・・・・・

「今だ!」と思って、通り過ぎる幸福の女神のせめて後ろ髪でも掴もうとするが
後ろ髪が無いので、遂に、触ることができないのだそうナ・・・・・


似たようなお話には・・・・
 泥棒さんが、お見えになってから、捕まえるための縄をなうということ・・・・

後ろ髪の長〜い女神さまっていないのかな〜

努力しないでもタナボタでいいから、幸せをお恵みください。

夢見る人は多いが、「あぶく銭は身に付かない」・・・

撫子ジャパンも、仕事が終わってから練習・練習・レンシュウ

たんぽぽ会は、毎朝職員が交代で担当して5分間研修を重ねている。

この努力が、幸福の女神に触れる魔法の手になると信じている。
職員研修[2011年04月20日(Wed)]
平成23年4月19日14時00分16時58分
職員研修:境界型パーソナリティ障害
合理的配慮[2011年02月19日(Sat)]
平成23年2月19日(土)8:30〜8:50
研修課題「合理的配慮
昨日の朝のミ−ティングで、課題にされていた合理的配慮について各人が発表し内容の検討をしました。

 私たちスタッフが、身の回りにある種々の課題に、常に開拓者の心で臨むか、あれは無理、これも無理、、そんなことは不可能という思いで取り組むかによって、お互いの住む世界が全く異なることに思いをいたしました。

その他の記載事項より
1、障害者権利条約と合理的配慮

日本理化学工業株式会社は障害者とともに成長し続ける企業です。
社会福祉施設経営者セミナー[2011年02月03日(Thu)]
第2回社会福祉施設経営者セミナー


日時:平成23年2月2日10時20分〜16時20分
会場:城山観光ホテル
主催:鹿児島県社会福祉施設経営者協議会
内容:1、これからの社会福祉経営と人事管理
         株式会社 エイデル研究所 所長 宮崎民雄氏

    2、キャリアパスの構築と人事管理制度の確立を目指して
         株式会社 エイデル研究所 所長 宮崎民雄氏
  
         ・福祉の人材マネジメントをめぐる状況
         ・重点課題の検討
          1、個別法人における人材マネジメントの考え方
          2、人材の確保・定着とキャリアパスの構築
          3、キャリアアップとチーム力の向上を目指す職員研修
          4、トータル人事管理システムの構築と総枠人件費管理

         宮崎氏は全国社会福祉協議会や福祉医療機構、厚生労働省等と
         密接なつながりの中で、日本の労働環境を展望しながら、
         福祉サービス・介護サービスなどに、
         労働力・人材が安定的に定着する人事管理の在り方を
         豊富な体験と福祉事業をコンサルした実績をとして公演されました。

    3、民間企業からの発信
        渕上印刷株式会社 代表取締役会長 柳 正保氏
        
        民間企業のおかれている状況、特に経済原理の中での競争と信用、
        企業のポリシー、人材育成、コストパフォーマンスなど優しい語り口の中に
        企業人としてのきりっとした姿勢が印象的でした。

  
    4、本件における福祉施策
        鹿児島県保健福祉部長 西中須浩一氏
        西中須部長は、出水の鳥インフルエンザ対策、新燃岳爆発対策の多忙な中を
        駆け付けていただき23年度に向けての方向性など県の施策を話していただきました。 
たんぽぽ会の公益通報[2010年10月12日(Tue)]
たんぽぽ会の公益通報


今朝の職員研修
当法人の理念「誰でも平等、皆その人なりの社会参加を」推進しています。
どの人も、自らの尊厳と自己実現を目指しています。
それを実現するお手伝いをさしていただいている。
スタッフが自ら成長する姿を示してこそ、利用者の方々にすばらしいサービスを提供できます。

お互いに目標に向かって、成長しあってまいりましょう。

朝の短い時間の打ち合わせは何のためにしているのか。
情報の共有と相互確認のためであります。
個々人の状況に合わせた適宜的確な支援・サービスの提供をしていく。

私たちに求められているのは
 ☆法令順守(コンプライアンス
 ☆説明責任(アカウンタビリティ
です。

情報の共有のこの会議で、何でも提言・要望等出し合い、
是正すべきは是正し、推進すべきは推進する。

公益通報制度があります。

法令に違反して運営している。
そのような時は所轄庁等に通報し是正していく仕組みです。

食肉製造販売会社や一流(?)料亭、菓子製造メーカー等記憶に新しいところです。これらの会社は自ら改善できなかったところです。経営陣に独善と傲慢・おごりがあったのでしょう。公益通報によらなければ改善することができなかった。経営陣も職員も利用者も全部が悲劇です。

当法人はそのようであってはなりません。
職員全員が主役です。皆が経営陣です。
情報共有のこの席や月例職員会議で、何でも出し合い、サービスの質の向上を推進してまいりましょう。

「利用者や家族の意見や要望を率直にお聞きし、運営に反映する。」
「職員皆の意見や要望・提言を運営に反映し、より良いサービスを提供していく」

このことが、法令の求めるところといっても過言ではありません。
障害種別・障害の有無・性別・年齢・人種・宗教等一切関係なく、人は皆平等である。
すべての人が、その人の置かれている状況を、一段切り開きその人なりの社会参加が、できるように支援をしてまいりましょう。


10月度運営会議&職員研修[2010年10月05日(Tue)]
10月度運営会議&職員研修


平成22年10月5日(火)14:00〜16:40
運営会議14:00〜15:25
T 検討事項
 ・農園の利用契約切れについて(平成23年12月31日)
 ・鹿児島市星ヶ峯中央公園第一運動場の草刈り作業前倒し実施について
 ・刈り取り草の処分について
 ・共同募金の街頭募金活動参加について

U 連絡事項
 ・各事業所別利用状況について
 ・11月度勤務割りの調整について
 ・勤務についての自己申告書について
   提出締切日 10月15日
 ・鹿児島市福祉ふれあいフェスティバル参加について
  @役割分担
  A送迎関係
  Bコーナー名及び担当
    ・わくわくバザー
    ・福祉施設製作品展示即売コーナー
    ・ふれあい芸能音楽界
    
V次回に向けてのイヴェントの反省点・参考事例等
 ・就労支援センター夢たんぽぽ避難訓練について
 ・就労支援センターたんぽぽ避難誘導について
 ・音あそびワークショップについて

職員研修15:40〜16:40
テーマ「楽しい職場・働きやすい職場づくり」 講師:理事長
評価調査員新規養成研修[2010年08月28日(Sat)]
評価調査員新規養成研修

第1回評価調査員新規養成研修が
開催されました。

第1日目 平成22年8月26日 午前10時〜17時 鹿児島県社会福祉センター
  講師の実体験を交えた取り組みや、「認知症とは」とか、認知症へのかかわりと支援、社会的支援の在り方などグループワーク交えながら、楽しく研修が進み、講義の終わりには講師との別れを惜しむ情景kも見られました。

第2日目 平成22年8月27日 午前10時〜17時 鹿児島県社会福祉センター
 地域密着型評価調査制度を作り上げてきた中核の一人を講師として、東京から招へいし、真剣に研鑽しました。
 8月31日から始まる実地研修に向けて、質疑にも熱がこもりました。

両日とも、一人の欠席・遅刻もなく全員受講されました。


開会の挨拶をする藤田理事長
地域密着型サービス評価調査員養成講座[2010年08月04日(Wed)]
地域密着型サービス評価調査員新規養成研修

受講案内及び募集要領
社会福祉法人たんぽぽ会福祉介護研修機構が実施する地域密着型サービス評価調査員養成研修の受講案内及び募集要領は、次のとおりです。

申込状況報告 :現在のところ、あと、10人程度となりました。

1 研修名
地域密着型サービス評価調査者新規養成研修
適正な成績で終了した者には修了書を発行します。

2 研修日時
第1日目 平成22年8月26日(木)
第2日目 平成22年8月27日(金)
第3日目 平成22年8月30日〜9月25日のうち1日 原則2名ずつで実習を行う。
第4日目 平成22年9月29日(水)

3 研修会場 講義 ( 鹿児島県社会福祉センター )
なお、実習施設(グループホーム)と実習日については、研修1日目に通知します。

4 受講定員 50名

5 応募要件
研修受講後、評価機関に属し、評価調査者として活動する予定の方は、受講の申し込みが
可能です。
応募要件については別添の「評価調査員研修申込書の送付依頼状」にお示ししてあります。
※ 応募が定員を超える場合は経歴等により選考します。

6 受講の申込
受講を希望する方はあらかじめ、別添の「評価調査員研修申込書の送付依頼状」をFAXして
ください。当機構から正式な申込書及び要領等を送付します。
研修受講申込書に必要な事項を記入し、上半身(3p×2.5p)1枚(研修受講申込書に貼
付)を添えて研修機構が指定する期日(平成22年8月16日)までに提出してください。

7 受講者の決定
研修機構は、受講申込書の記載内容を確認の上、定員の範囲内で研修受講者を決定し、各受講決定者に対して講義及び実習を行う会場の所在地、連絡先、日時等を通知します。

8 受講料
受講料は10,000円とします。受講者の決定を受けたものは、所定の口座に振り込んでく
ださい。

問合せ先 〒891−0102 鹿児島市星ヶ峯4丁目2番6号
社会福祉法人たんぽぽ会
福祉介護研修機構担当:腰 高行、徳田 ひでみ、
099-265-1267 Fax099−800-1837
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