明晴っ子の夏休み(最終回) [2008年08月29日(Fri)]
![]() お世話になった農園では、駐車場もぶどう棚の中にありました。洞窟のようなぶどう棚の下に、木漏れ日がゆらゆらと差し込んで、なんだか海底にいるような不思議な気分を体験。巨峰やピッテロ、ロザリオなど品種によって畑が違うため、移動は作業用の小型ダンプに乗り込みます。低い棚に下がったぶどうに頭をぶつけないよう、乗車中は前方注意!運転席のおじさんが、頭を左右に大きくふってぶどうを避ける姿が面白くて、みんなで大笑いしてしまいました。 ぶどう園でいっぱい食べたのに、家に帰ってまたぶどうをたいらげて、みんなのお腹はポンポンに。本当に"おいしい思い出"となりました。 (naoパパ) |























