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地域を元気にする方法 NPOに求められる力 [2023年03月31日(Fri)]
みなさん、こんにちは。
スタッフのなかつです。

本日二度目の更新です。

先日このブログでもお知らせした「とうほくNPOフォーラムin仙台2022」
2月28日(火)仙台国際センター会場とオンラインで開催しました。
(このフォーラムは、岩手県・宮城県・福島県の沿岸地域のNPO支援組織のみなさんと企画・運営しました)

IMG_6195.jpg

設営中に撮った会場のようす


コロナ禍により久しぶりの対面での開催ということで、会場には東北各地を中心に、オンラインは全国各地から151名が参加。

「地域を元気にする方法 NPOに求められる力」をメインテーマに、地域の人財(人材)組織基盤と財源連携・協働のNPOに関わる3つのテーマの分科会と、行政・企業の視点からみたNPOに関するオープニングとクロージングの各セッションを行いました。


各分科会のポイントなど、開催報告がホームページで公開されました。
https://www.nposl.jp/tohoku_npo_forum_2022_information/


年度末が近づく月末の開催だったこともあり、参加したくても参加できなかったという声も聞かれました。
新年度の事業や組織運営のヒントに、ぜひご一読ください。
全国・宮城県内・多賀城市内のNPO法人数(2023年2月版) [2023年03月31日(Fri)]
こんにちは!スタッフのわたなべです!!
毎月恒例、全国・宮城県内・多賀城市内のNPO法人数のお知らせです。

NPO法人とは特定非営利活動促進法に基づいて設立された法人です。
したがって、ここで紹介する法人数はあくまでNPO法人格を持っている団体の数であり、一般社団法人など他の法人格を持つ団体や、法人化していない団体も含めますと、NPOの数はさらに多くなります

★NPO法人の数★
全  国:50,441法人
     ※2023年2月末日現在
     ※前回の記事時点と比較して:−18
宮城県内:784法人
     ※2023年2月末日現在
     ※前回の記事時点と比較して:−5
     ○このうち、仙台市は386法人(−2)
多賀城市:9法人
     ※2023年2月末日現在
     ※前回の記事時点と比較して:±0

※前回の記事は こちら をご参照ください。


☆多賀城市内のNPO法人一覧☆
 (多賀城市内に主たる事務所を有する団体)
多賀城市民スポーツクラブ
愛護福祉環境対策研究所
地球の楽好
パーフェクトキューブ
日本防災ネットワーク協会
いのちのパン
ドラムカフェ

ライトワーカー宮城

☆参考
みやぎNPO情報ネット
宮城県公式ウェブサイト NPOのページ
内閣府NPOホームページ
食べることの幸せを考える ハッピィート大崎 [2023年03月30日(Thu)]
こんにちは。たがさぽスタッフのきょうごくです。

春休み期間中ということで街中や公園などで元気に遊ぶ子どもたちを見かけることが増えたように感じます。お仕事をしている保護者の方は、子どもたちのためにお弁当を作る機会が増えて、何を作ろうか迷っているかもしれません。お弁当には子どもが好きな食べ物だけではなく、栄養バランスも考えて作りたいですよね。

本日は栄養バランスについての食育活動を実施している「ハッピィート大崎」を紹介します。

団体を設立した2010年当時、宮城県内で栄養を中心に食育活動を行うNPO法人の先駆けとして設立されました。

「食」についての情報の発信のほか、大崎市介護家族教室及び家族介護交流事業、地域交流事業、栄養相談などにも取り組んでいます。

HPの献立紹介のコーナーに掲載されているレシピは分かりやすいレシピに加え、団体に所属している管理栄養士からのワンポイントアドバイスもあり、栄養素や調理法について学ぶことができます。

気軽に食事や栄養についての相談が栄養士にできる場所があるのは助かりますよね。

活動についての詳細や問い合わせ先などはHPをご覧ください。



1200809.jpg

Posted by きょうごく at 10:00 | 団体紹介 | この記事のURL | トラックバック(0)
県内の市民活動支援施設のみなさんと情報交換 [2023年03月27日(Mon)]
みなさん、こんにちは。
スタッフのなかつです。

昨日3月26日、仙台で桜の開花が宣言されましたね。
当センター敷地内の桜の今朝の様子はこちら。
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つぼみはだいぶふくらんでいましたが、開花まではもう数日かかりそうです。
例年、丘の上の桜は少しゆっくり咲き始めるような気がします。


さて、毎週月曜日は、たがさぽの日常のようすをお伝えします。


3月23日(木)宮城県内のNPO・市民活動支援施設のみなさんとのオンラインの情報交換会があり、スタッフ2名で参加しました。(主催:みやぎNPOプラザ)

この日は気仙沼、栗原、登米、大崎、多賀城、仙台、名取、そして宮城県のNPO・市民活動支援施設のみなさんが参加。
各施設の取り組みの紹介やお互いに聞いてみたいことを質問し合いました。

同じNPO・市民活動支援施設ですが、利用されている層や力を入れている取り組みも、地域の状況によってさまざまです。
しかし、団体メンバーの高齢化が進み、解散の支援が必要になっていること、地域の新たな担い手を発掘・育成が必要なことは、共通の課題。
また、事業の立案やスタッフ研修など、運営に関するお悩みの情報交換も行いました。

この日の内容は、当センタースタッフにさっそく共有し、今後の取り組みに活かしていきたいと思います。


近くの支援施設を知りたいときには、こちらの一覧が便利です。
みやぎのNPO支援施設・支援団体(みやぎNPO情報ネット内)
https://www.miyagi-npo.gr.jp/npolink/m-support.htm#institution

当センターでも、宮城県内のNPO・市民活動支援施設が発行しているニューズレターを1階エントランスに配架しています。
こちらもぜひご活用ください。
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事業紹介動画Fを公開しました!【たがさぽチャンネル】 [2023年03月25日(Sat)]
こんにちは。スタッフのおがさわらです。

多賀城市市民活動サポートセンターの公式YouTubeチャンネルを更新しました。


今回は、1月22日に開催した
『自治会・町内会 シェア&困りごと解決相談会』

の様子をお届けします。





市内9地区の担当者による、さまざまな特色のある町内会新聞の紹介や課題の共有、
さらに、ゲストにお迎えした現役新聞記者からのコメントなど、
作成のスキルアップに役立つポイントが満載です。
すでに町内会新聞を作成してる方はもちろん、
これから作成しようとしている方も参考にしていただけるのではないかと思います。


ブログのレポートもあわせてご覧ください!
https://blog.canpan.info/tagasapo/archive/3354



今回の動画の中でも、町内会新聞に行事の写真を載せる際、
どこまでプライバシーに配慮すべきかという話が出てきます。

令和3年に個人情報保護法が改正され、令和5年4月1日より施行されるにあたり、
町内会活動へも多少の影響が生じることが考えられます。

個人情報とは、特定の個人のことが識別できる情報のことです。
氏名、生年月日、性別、住所、電話番号、写真、家族構成などが個人情報にあたります。
町内会新聞で使用した写真に写っていた方の許可がなかったということでトラブルになることもあるかもしれません。

地域のつながりを強化するため、災害時の助け合いのため、
必要な情報を取り扱う際、適正な管理を行うことが大切です。
世間一般の個人情報に対する意識が高まっているということもあり、より一層の注意が必要です。

何のために、どの情報を、誰が使用するのか、いまいちど役員のみなさんで共有ルールを見直してみてはいかがでしょうか?
名取天文台「化石発掘&組立望遠鏡ワークショップ」 [2023年03月23日(Thu)]
こんにちは!スタッフのわたなべです!!
毎週木曜日は、市民活動団体のイベントや団体紹介などをお送りしています。

小中学生の皆さんは、今週末から春休みですね。
今日は、春休みや4月の週末に、楽しみながら学べるワークショップのご案内です。

化石発掘&組立望遠鏡
ワークショップ


natoritenmondai.jpg

チラシのPDFはここをクリック!


これらの「天」と「地」にまつわるワークショップを開催するのは、名取市を中心に活動している団体「名取天文台」「星空を通して子どもたちに学ぶ楽しさを伝える」をミッションに、天体観望会やYouTubeライブによるオンライン観望会などの活動を行っています。
今回は、自分の目で見る・触る・探す・疑問を解決するなどの体験を伴った学びの提供の一環として化石発掘のワークショップも開催します。興味のある方、ぜひご参加ください。

「化石発掘&組立望遠鏡ワークショップ」概要
★日時・会場・プログラム
 ○3/26(日) 会場:名取市・熊野那智神社
  13:00 発掘モササウルス!  14:30 発掘三葉虫!
  16:00 発掘モササウルス!
 ○4/8(土) 会場:名取市市民活動支援センター
  10:30 組立天体望遠鏡 13:00 発掘古代ザメ!
  14:30 発掘三葉虫! 16:00 発掘モササウルス!

 ○4/22(土) 会場:名取市市民活動支援センター
  11:00 発掘古代ザメ! 13:00 発掘アンモナイト!
  14:30 発掘モササウルス! 16:00 発掘モササウルス!

★参加費
 ・発掘アンモナイト!、発掘古代ザメ! 3,000円
 ・発掘三葉虫! 3,500円
 ・発掘モササウルス! 4,500円
 ・組立天体望遠鏡 4,000円

★注意点など
 ・小学生から参加できます。(保護者の方と一緒に参加してください)
 ・キット代金は参加費に含まれています。
 ・ワークショップの完成品はお持ち帰りできます。
 ・会場で検温とアルコール消毒を実施します。
  37.5度以上の場合は入場をお断りさせていただきます。

★お申し込みはこちらから→ 名取天文台SHOP
 ※すでに申し込みを締め切ったプログラムも出ています。

★その他、詳細はこちらをご覧ください。
 ・チラシ
 ・名取天文台SHOP

★主催:名取天文台
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たがさぽフリースペースのご紹介 [2023年03月20日(Mon)]

たがさぽフリースペースのご紹介 



こんばんは。

たがさぽスタッフのおおともです。

先日市役所周りの遊歩道で真紅を開花させた小さい梅の木を見つけました。

歩道の白をバックに赤い梅の花が際立ちとても美しかったです。


さて毎週月曜はたがさぽの機能紹介をお送りしています。

今日はフリースペース2階についてのご案内です。

こちらのスペースは、三面の窓から太陽の光がたっぷり注ぎ非常に明るい場所になっています。

窓を開け放すと爽やかな風と共に、たがさぽ玄関前のプラタナスの木の葉が優しく奏でる音や小鳥の声も入ってきます。

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たがさぽのフリースペースは、通常は作業や打ち合わせなどで自由にお使いいただける場所になっています。(利用の際には、窓口にお申し出ください)また、事前にお申し込みをすることで、イベントや作品展示などで使用することもできます。

昨年2階・3階フリースペースを会場に、多賀城中学校美術部の作品展を開催した際には、絵画が自然光で拝見できるという貴重な機会になりました。

絵画作品を自然光で見すると着色した絵の具の色がやわらかに見えて、作品の良さがナチュラルに伝わってくる印象でした。

また「はまなす会」の水彩画展示の際は、お一人お一人の作品の美しさと共に、太陽光による陰影が美しさを更に際立たせていました。


たがさぽ2階フリースペースにはその他、「これからのたがさぽ的場作り絶賛考え中」と称した棚があり「ソトコト」という未来を創るSDGsマガジンや各活動団体の「報告書」を読むことができます。

ぜひフリースペースにも足を伸ばしてみてください。



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助成金情報 かほく「108」ファンド テーマ「育む」 [2023年03月18日(Sat)]
こんにちは、スタッフのさいとうです。


かほく「108」ファンド テーマは「育む」

子どもと共に、地域での成長を目指す活動

本日ご紹介する、かほく「108」ファンドは、未来の復興を担うであろう子どもたちの地域での成長を支援する助成金情報です。

この助成金は、地域の発展に取り組む団体や個人を支援し、地域社会の活性化を促進することを目的としています。現代社会では、子どもたちの成長において様々な課題があります。例えば、子育てにおける社会的孤立や、地域社会における子育て環境の不足などが挙げられます。地域の子どもたちがより豊かな未来を手にするために、ぜひこの機会を活用してください。

かほく「108」クラブは、河北新報グループに勤務する従業員と、その活動を応援するグループ企業12社で構成される任意団体で、地域に根ざした様々な活動を展開しています。河北新報が創刊108周年を迎えた年に発足したことから名付けられました。

その中でも、特に注目すべき活動が、かほく「108」ファンドの運営です。


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2023年度のかほく「108」ファンドのテーマは「育む」です。このテーマは、子どもたちと共に、地域の成長を目指す活動を展開することを意味しています。具体的には、子どもたちが健やかに育ち、将来的には地域社会に貢献することを目指した支援を行う予定です。

かほく108ファンドが行う支援活動は、例えば以下のようなものが挙げられます。


・子どもたちの教育支援:
勉強やスポーツ、文化活動などのための環境整備や施設の整備、奨学金の支援などを行います。
・地域の子育て支援:
保育園や幼稚園の施設整備、子育て支援施設の設置、子育て情報の提供などを行います。
・地域活性化のための支援:
子どもたちを対象にしたイベントやプログラムの開催、地域の文化や伝統を継承する活動の支援などを行います。


[2022年度の助成金支給団体]
・特定非営利活動法人アクティブ(仙台市)
・社会福祉法人あいの実(仙台市)
・市民公益活動団体石巻キャリア教育推進ネット(石巻市)
・障がい者サポーターズGolazo!(多賀城市)
・高崎こども食堂らっこ広場(多賀城市)
★多賀城市内で活動する2つの団体が助成を受けています


❖助成の対象となる団体❖
・宮城県で活動し、1年以上活動実績がある団体。
・法人格の有無は不問
・活動は非営利、公益的なものであること。
※ただし、この助成を3回受けたことがある団体は対象外

❖助成の対象となる活動❖
・子どもと共に、地域での成長を目指す活動であること

❖助成金額❖
・助成金総額は100万円。ただし、1団体あたり20万円を上限とする。

❖応募締め切り❖
・2023年3月31日(金)消印有効

❖書類送付先/お問合わせ❖
・〒980−8660 河北新報社総務広報部内 かほく「108」クラブ
(〒のみ、住所は不要です)
・お問合せ
かほく「108」クラブ事務局(担当:平賀、山内)
電話:022-211-1406  FAX::022-211-1448
E-mail k108@po.kahoku.co.jp



❖募集要項❖



Posted by 齋藤 at 09:00 | 資金調達 | この記事のURL | トラックバック(0)
鎮魂と復興への祈り、灯る〜多賀城・万灯会〜  [2023年03月16日(Thu)]
東日本大震災追悼行事「多賀城・万灯会〜鎮魂の灯〜」がJR多賀城駅前広場で行われました。


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この行事は、NPOゲートシティ多賀城が毎年3月11日に行っているもので、今年で12回目を数えます。


灯明皿に灯した火と、LEDキャンドルを灯した紙コップの光文字で、

東日本大震災により亡くなられた方への慰霊とまちの復興への祈りを捧げました。


紙コップに書き込まれた市民のみなさんの想いやメッセージは800近く集まったそうで、

「3.11 いのり」という文字を作っていました。


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参加された方は、

「今後、大きな災害が起きないように願いをこめて紙コップにメッセージを書きました」

「防災への想い、復興への想いを絶やさないようにしていきたいです」

と話していました。


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●団体情報●

NPOゲートシティ多賀城

多賀城の歴史的風土を継承し、文化財を生かしたまちづくりのビジョンを提示するとともに、

市民の歴史的遺産への関心・愛着の醸成を目指して活動しています。
Posted by 小笠原 at 15:18 | 3.11大震災 | この記事のURL | トラックバック(0)
2階フリースペースに「りんごの棚」を展示中です [2023年03月13日(Mon)]
こんにちは。たがさぽスタッフのきょうごくです。
本日は2階のフリースペースで展示している「りんごの棚」をご紹介します。




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「りんごの棚」とは、特別なニーズのある子どもたちにも読書の喜びを体験してもらうため、アクセシブル(だれでも利用しやすい)な図書資料を集めたコーナーです。「りんごの棚」という名前は、言語障がいのある子どもたちのために作られたりんごのおもちゃからヒントを得て名付けられおり、この取り組みはスウェーデンから世界各地に広がっています。

「りんごの棚」には、次のような本があります。
(設置施設で内容が異なります)

点字絵本:点字がついた絵本
布の絵本:でこぼこした文字や、いろいろな素材でできた絵をさわって楽しむことができる
大活字本:大きな活字で書かれた本
LLブック:「LL(エルエル)」とはスウェーデン語の「Lättläst(レットラスト)」の略で、「やさしく読める」という意味。内容を理解しやすいように、写真やピクトグラムを用いたり、ふりがなや短い文章を使ったりするなどの工夫がされている

 このような本に触れることができる場を作り、誰一人取り残さない情報社会の実現をめざしているのが「りんごプロジェクト」です。特定非営利活動法人ピープルデザイン研究所「超福祉の学校プロジェクト」が主催しており、主に関東圏で図書体験会を開催しています。

 2022年12月11日(日)には多賀城市立図書館でも図書体験会が実施され、「りんごの棚」が設置されるようになりました。多賀城市立図書館の「りんごの棚」にはLLブックや布絵本などが置いてあります。
 現在、tag vol.39で紹介した「ふぇると」の布の絵本を展示した「布の絵本フェア」開催しているようなので、こちらも合わせてチェックしてみてください。

期間:3/3〜3/26
問合せ:多賀城市立図書館 TEL:022-368-6226(受付時間 9:00〜21:30)




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 たがさぽでもこのような取り組みに賛同し、「りんごの棚」を設置することになりました。たがさぽの「りんごの棚」では点字絵本をそろえています。
 展示されている絵本はたがさぽ文庫で貸出可能です。簡単な登録で1回2冊まで、最長2週間、無料でお貸しできますので、興味のある方はお気軽にスタッフまでお声がけくださいね。

障がいの有無に関係なく、ひとりでも多くの子どもが「りんごの棚」で自分に合ったアクセシブルな図書に出会い、読書のよろこびを知ってもらえるようになるといいですね。

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Posted by きょうごく at 10:00 | 施設利用ご案内 | この記事のURL | トラックバック(0)
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