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NPO法人設立時の縦覧期間が「1ヵ月→2週間」に!〜特定非営利活動促進法(NPO法)の改正・施行〜 [2021年06月12日(Sat)]
こんにちは!スタッフのわたなべです!!

1978年6月12日(今から43年前)、宮城県沖地震が発生しました。最近また大きめの地震がたびたび発生していますので、この機会に非常時の備えを確認しておくことも大切ですね。

さて毎週土曜日は、市民活動お役立ち情報をお届けしています。

「NPO法人は、設立するのに時間がかかる」と聞いたことがある方もいるかと思います。その要因のひとつとして、「縦覧」期間を設けていることが挙げられます。
NPO法人設立時における「縦覧」とは、団体の登記関係書類を市民の皆さんに公表し、市民の目からもNPO法人としてふさわしいかを見てもらうものです。これまではこの期間が1ヵ月だったのですが、設立の迅速化を求める声もあったことから検討をすすめてきました。そして昨年12月9日に「特定非営利活動促進法(NPO法)」が改正され、6月9日に施行されています。

「特定非営利活動促進法(NPO法)」改正のポイント

@設立の迅速化
 NPO法人設立時の縦覧期間を、1ヵ月→2週間に短縮する
A個人情報保護の強化
 「役員名簿」「社員名簿」の縦覧・閲覧時には、個人の住所・居所の部分の記載を省く。
B事務負担の軽減
 NPO法人(認定・特例認定)の提出書類の削減を行う。

その他詳細は、こちらをご覧ください。
★内閣府 NPOホームページ「法律・制度改正」
https://www.npo-homepage.go.jp/kaisei


NPO法人の設立をお考えの方・団体の皆さんは、今回の改正も踏まえた上で手続きを進めていただければと思います。NPO法人設立についての詳細は、こちらをご覧ください。
★宮城県ホームページ「NPO法人の設立」
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kyosha/setsuritu2304.html



Posted by わたなべ at 10:30 | NPO基礎知識 | この記事のURL | トラックバック(0)
「tag」94号発行しました! [2021年06月11日(Fri)]

こんにちは。スタッフのカツイです。


tag94号発行のお知らせです。

tag94表紙.png


PDFファイルのダウンロードはこちらからお願いします!

↓ ↓

tag_94.pdf



1面】


自分と違うっておもしろいこと

「ともだち・カワン・コミュニティ」


1月にたがさぽにて「ともだち・カワン・コミュニティ」主催の「ともだち・カワン・カフェ」が開催されました。年齢も国籍も様々な参加者に、代表の中鉢さんは“あること”が大事と話します。


2面】


顔の見える関係づくりで暮らしやすいまちに


大代地区公民館を会場に行われた外国人技能実習生とともに学ぶ防災研修は、地域住民も一緒に取り組みました。そこには防災・減災だけではない意味があります。


3面】


町内会新聞で見つける温故知新


4月に第1号が発行された旭ヶ岡町内会の広報誌「旭ヶ岡町内会だより」。活字が苦手な編集長が新聞作りに夢中になったきっかけとは…。


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tagは、たがさぽや多賀城市内の公共施設・店舗などに配架しています。また、周辺市町にも配架していますので、ぜひご覧ください。



tagアンケートのお願い】


今後のtagの誌面作成や配架先の参考にするために、アンケートを実施します。ぜひご協力ください。


こちらからお願いします →→ アンケート



【「tag」を置いていただける施設・店舗を募集中!】


現在たがさぽでは、多賀城市内およびその周辺で「tag」を置いていただける施設・店舗を募集しています。枚数は520枚程度。市民活動情報の発信をお手伝いすることで、地域や社会に貢献しませんか。お問合せは、022-368-7745までお願いします。


身近な人を支えるゲートキーパー [2021年06月10日(Thu)]
こんにちは。スタッフのなかつです。

毎週木曜日は市内外の取り組みをご紹介します。



新型コロナウイルス感染拡大の影響が長引いていますね。
新しい生活様式を実践しつつも、私たちの暮らしにさまざまな影響が出ています。

みなさんの身の回りに悩んでいそうとか、ちょっと気になる、心配だなと思う人がいたりしないでしょうか。
身近な人が悩んでいると気づいたときに、私たちはどのように関わればよいのでしょうか。また、できることはあるのでしょうか。


そんなときに役立つのがゲートキーパーという考え方です。
ゲートキーパーとは「悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聞いて、必要な支援につなげ見守る人」のことです。特別な資格があるわけではなく、家族や同僚、友人など、周囲にいる人も役割を担うことができます。
参考:厚生労働省 命を守る「ゲートキーパー」とは?
   https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/gatekeeper/



若者の働く・学ぶことに関する相談に応じ、応援する活動を行っている認定特定非営利活動法人Switchは学生向けに『仲間を支える身近なサポーター WAKAMONOゲートキーパーハンドブック』を2020年3月に発行しました。(宮城県若者こころの支援モデル事業)

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いつもと違う感じに気づいたとき、悩みを打ち明けられたとき、どのような声をかけたらいいのか、どのように接したらいいのか、具体的な対応が書かれています。

「おはよう!体調どう?」
「久しぶり!最近どう?」
いつものあいさつに一言プラスする声がけは、明日からでも取り組めることかもしれません。
必要があれば相談にのることを伝え、今まで通り声をかけ、見守ることも、支えになると言います。
逆に安易な励ましなどしてはいけないことや、県内の相談先の情報、そしてゲートキーパーとして話を聞く側のセルフケアについても書かれています。


この『ゲートキーパーハンドブック』は当センターで閲覧できるほか、Switchより数冊お分けいただいたので、気になる方は窓口までお問い合わせください。

また、Switchでは学生ゲートキーパー養成講座も実施しているとのこと。学校での開催のほか、サークルや地域の活動に取り入れてみたい学生などからの問い合わせにも応じているとのことです。
認定特定非営利活動法人Switch
https://switch-sendai.org/
続きを読む・・・
たがさぽにある書籍や報告書をご活用ください [2021年06月07日(Mon)]

こんにちは

スタッフのカツイです


毎週月曜日は、当センターの事業や活用方法の紹介、日常の様子をお届けしています。


6月に入り、環境の変化があった方はそろそろ新生活に慣れてきたころでしょうか。市民活動をしている方、何か活動を始めようか悩んでいる方、アイデアを求めている方にオススメなたがさぽの機能の1つをご紹介いたします。


たがさぽでは様々な団体の報告書を保管してあります。こちらはすべて閲覧可能です。(貸出は不可になっていますので、フリースペースなど館内でご覧ください)

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活動報告書は構造がシンプルです。活動名、目的・背景、参加者、活動内容、成果、所感、今後の展望。活動の概要が図や写真を見てとれるので、文字だらけの本が苦手な方にもオススメです。


自分が興味のある分野の報告書を何冊かのぞいて読んで見てください。自分の知らない団体を知れたり、ためになるような考え方・言葉を見つけられるかもしれませんよ。


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たがさぽには『たがさぽ文庫』が存在します。



たがさぽ文庫では情報誌も多く取り揃えられています。情報誌は薄いため、今まで背表紙が無いことで見つけられにくくなっていましたが「見出しプレート」が付き、分かりやすくなりました。

宮城県のこともそうですが、他県の情報誌を読むことで得ることもあります。(こちらは貸し出しが不可になっています、情報サロンなど館内でご覧ください)


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他にもたがさぽ文庫はNPOや町内会についての本など、普段あまりお目にかかれないものもあります。何かを始めるきっかけになるような一冊と出会えたり、活動の参考になるようなヒントや新たな視点も得られますよ。貸出可になっている本はぜひ借りて活用していただきたいです。


活動に役立つ情報はたがさぽに詰まっています。生活に慣れて一息ついたら、ぜひたがさぽに来てみてくださいね。


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ビッグハンドのたがさぽちゃん(本の並びを教えてくれています)


おでかけミニ雑貨市inサークルフェア2021と市民活動相談会のお知らせ [2021年06月06日(Sun)]
こんにちはスタッフのカツイです

本日は、7月3日(土)たがさぽが出張出店する
『おでかけミニ雑貨市』のお知らせです
サークルフェア2021文化センターおもて.jpg


お隣、多賀城市文化センターで開催される
ロビーステージ&サークルフェア2021に、出店します!
ロビーステージ&サークルフェアとは、各団体が音楽ダンスなど日頃の練習の成果を発表とするステージと、想いを込めて作った、雑貨や食品の展示販売の場です。

毎年12月、当センターで開催するクリスマス雑貨市は、手づくり雑貨や、クッキー・パン・お菓子などの販売を行うイベントです。
出店するのは、福祉、障がい者支援、国際協力、子育て支援などの社会支援活動を行っている団体です。参加したワークショップが社会支援につながるイベントとなっています。
今年の冬も開催しますので、詳細発表までお待ちください。
そして『おでかけミニ雑貨市』はクリスマスに開催する雑貨市よりは名前の通り小さい規模ですが、団体さんの「どういう想いで活動を続けているのか」や「この雑貨にはこういう背景があるんです」をたくさん聞いてみてください。(コロナ対策をしながら…)

今回の出店団体は・・・

〇 花薫る喫茶処蕾
松島湾に浮かぶ浦戸諸島の花やハーブを使ったパンとお菓子の販売
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\様々なハーブを使用したオリジナルのパンと焼き菓子のすべてがイチオシですが、中でもラベンダーはぜひご賞味いただきたい商品です/

〇 珈琲豆と手しごとのモノ kyuu
自家焙煎珈琲豆・レザーアクセサリー・水引アクセサリー・Tシャツの販売
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\カラフルなパッケージと素敵なイラストに個性豊かな味わいの5種のストレートコーヒーです。お手頃な価格で本格コーヒーを家庭でお楽しみいただけます/

〇 多賀城イングリッシュ・サポーターズ
松ぼっくりのオーナメントを作るワークショップ

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\英語を学びながら、とれたて松ぼっくりでクリスマスオーナメントを作りましょう!/


『たがさぽの市民活動相談会』も同時開催します
まちのこと、身の回りのこと、気になっていることはありませんか?
あなたが気づいたこと、それはまちや社会が変わるきっかけになるかもしれません。
でも、何からどう始めればいいのか、わからない。
そんな人のために、たがさぽでは『NPOいちから塾』を毎年開催しています。
今回は、NPOいちから塾の出張編として文化センターで市民活動相談会を行います。
予約なし、参加費なしでふらっと立ち寄れる相談会です。
これって市民活動なのかな?と、思っている方も、まずは相談会でお話を聞かせてください。あなたの、モヤモヤが解消されるかもしれません。
相談会おもて.jpg

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『おでかけミニ雑貨市』
日時:2021年7月3日(土) 10:00〜15:30
場所:多賀城市文化センター 市民会館(大ホールホワイエ)
【お問合せ】
★おでかけミニ雑貨市に関するお問い合わせ
多賀城市市民活動サポートセンター(たがさぽ)
TEL:022-368-7745 FAX:022-309-3706
★ロビーステージ&サークルフェア2021に関するお問い合わせ
多賀城市文化センター
TEL:022-368-0131
「コロナに負けるな!浅井スクスク基金 子ども緊急助成プログラム」のお知らせ [2021年06月05日(Sat)]
こんにちは。スタッフの小林です。
毎週土曜日は、市民活動・地域活動に役立つ情報をお届けします。

新型コロナウイルスの感染拡大がいまだ続いていますが、ワクチン接種が始まるなど、コロナ対策も日々変化している今日この頃です。
市内の子ども食堂ではみんなで集まってご飯を食べることができずに食事を持ち帰るかたちに変わっていたり、たがさぽで子どもたちの居場所づくりをしている団体も感染を避けるために活動をお休みせざるをえなかったりと、コロナ禍でいつも通りの活動ができなくなっています。しかし、このような時だからこそ子どもたちの力になるために何ができるかを日々考えているのではないでしょうか?

そのような団体向けに、今日は
「コロナに負けるな!浅井スクスク基金 子ども緊急助成プログラム」をご紹介します。

?「浅井スクスク基金」とは?
浅井一雄さまと奥様の貞子さまからのご寄付で作られた子ども応援のための基金です。この助成プログラムでは、コロナ禍の中緊急事態に追い込まれている子どもやその家庭のために新たな取り組みを行おうとしている非営利団体を対象に、スピーディーな支援活動を行うための緊急助成を行います。

■助成対象※下の1.2の両方に該当する団体
1.NPO法人、社団法人、財団法人、社会福祉法人、学校法人などの非営利法人組織
2.これまでに経済的に困難な環境にある子どもと家族に対するケアに取り組んでいる団体(学習支援、居場所、学童、子ども食堂、職業支援など)でコロナ禍に対応して新たに事業を始めた、または始めようとする団体

■助成の対象となる活動
これまで行ってきた活動ではなく、コロナ禍において、新たに始めた、または始めようとする事業
例として下記の通り。
@オンラインプログラムの新規提供
A在宅時間延長に伴う虐待や悩みを防止するプログラムの追加実施
Bひとり親家庭等への食糧支援や職業支援などの新たな拡充
Cコロナウイルス感染症防止のために必要なマスクやアルコール等の予防衛生物資の提供
D活動が制限されている子どもたちのための居場所の開設や拡充

■助成金額
1件当たり原則として 20万円〜100万円
※助成金の使途は、今回申請した事業活動に伴う事業費、人件費など(コロナ禍に関係なく恒久的に使用する備品等の購入は不可)

■助成対象期間
原則として2021年6月1日から2021年12月31日までに行う事業

■応募期間
第一次募集 2021年6月1日(火)〜2021年6月14日(月)※当日消印有効
第二次募集 2021年6月16日(水)〜2021年7月12日(月)※当日消印有効


その他詳細、応募用紙のダウンロードはこちらから ⇒  ★★★ 


■この助成金の応募先、お問い合わせ先
公益財団法人公益推進協会 子ども緊急助成プログラム事務局あて
住所:東京都港区新橋6−7−9 新橋アイランドビル2階
電話:03−5425−4201
FAX:03−5405−1814

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Posted by 小林 at 15:12 | 資金調達 | この記事のURL | トラックバック(0)
多賀城市上下水道部によるパネル展開催! [2021年06月03日(Thu)]
こんにちは、スタッフのおがさわらです。

本日、2回目の更新は、2階フリースペースの展示のご案内です!


6月1日〜6月7日は水道週間です。
水道について国民の理解と関心を高め、公衆衛生の向上と生活環境の改善を図るために制定されているそうです。

この期間内、たがさぽの向かいにある多賀城市上下水道部がパネル展を開催しています!

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水道水にまつわるパネルや、地震に強い水道管(耐震管)の模型などが展示されています!

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耐震管の模型は、地震発生時、水道管が伸縮したり折れ曲がることで地盤の変動に対応する様子を、実際に動かして確認できるようになっています。

耐震管は、数々の大地震で高い耐震性を証明しているそうです。
市民のライフラインを守るために、さまざまな工夫が凝らされているんですね!

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皆さんも、普段あまり考えることのない“水道の蛇口の向こう側”について、思いを馳せてみませんか?


★☆★☆イベント情報★☆★☆
多賀城市上下水道部 第63回水道週間パネル展
日にち:2021年6月1日(火)〜6月7日(月)
時 間: 9:00〜21:30 日曜のみ9:00〜17:00(たがさぽ開館時間内)
会 場:多賀城市市民活動サポートセンター 2階フリースペース
内 容:パネル・模型の展示
費 用:無料
わが家に保護猫がやってくる!?〜トライアル編〜 [2021年06月03日(Thu)]

こんにちは。スタッフの浅野です。

毎週木曜日は市内外の取り組みをご紹介しています。

今回はわが家に保護猫がやってくる!?〜譲渡会編〜 の続きをお届けします。



宮城県内で保護猫活動に取り組む市民グループマオメオ・キャットクラブの譲渡会で出会った子猫たち。

それぞれの性格を理解するため、トライアルとして7日間自宅で一緒に過ごしてみることになりました。




●保護猫を迎える

トライアルスタート当日、保護団体のスタッフの方に連れられて2頭の元気な子猫がやってきました。


好奇心旺盛で物怖じしない 茶トラくん(^・ω・^                                                 

内向的で何事にも慎重な キジトラくん^・・^)

                                                                                                                      

保護された場所は違いますが、預かりボランティアさん宅で兄弟のように仲良く過ごしてきたそうです。わが家は日中留守にすることが多く、寂しい思いをさせてしまうかもしれないので2頭一緒を希望しました。




●飼い主としての心構え

もし猫たちを迎え入れたら、これから10年以上も生活を共にすることになります。ペットのいる生活は楽しいですが、手間のかかること、お金のかかることも増えます。最期まで責任を持って飼い続けられるかどうか、トライアル期間にじっくり考えました。




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猫は個性の集まりです。初対面のときからは想像もつかない甘えん坊になったり、突然クールになったり、やんちゃになったり。こちらの想像をはるかに超えるおもしろさがあります。新しい家族と過ごす中で、そうした変化のプロセスを楽しめるのも保護猫を迎える醍醐味ですね。



こうしてトライアル終了後、猫にとって快適な環境を守ること、終生飼育などを保護団体と約束して

正式に迎え入れることになりました!



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猫と人間の共生

猫たちがわが家に来て数か月経ちますが、新しい環境にもすっかり慣れて大切な家族の一員になりました。

保護団体が県内のさまざまな場所に足を運んで保護し、検査や治療などの初期医療を受けさせて、愛情いっぱいに育ててくれたおかげです。団体の方には今でも定期的に成長の様子をお知らせして、猫と楽しく暮らせるコツをおしえていただいています。


昨年のマオメオ・キャットクラブの譲渡総数は100頭で、里親さんから猫を迎え入れたいと考えている方の紹介があったり、新しいご縁が広がり続けているそうです。                              最近はコロナウイルスの影響で譲渡会の開催が難しいようですが、猫との共生を考え、猫も人間も一緒に幸せになることを目指し活動を続けています。






猫の罫線.png


マオメオ・キャットクラブFacebook

★不定期にイベントを開催し、猫グッズの販売を行っています。詳しくはFacebookでの告知をご覧ください。また、猫の預かりボランティア、送迎ボランティアも募集しています。




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Posted by 浅野 at 10:00 | 団体紹介 | この記事のURL | トラックバック(0)