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デザイン・発想の宝庫 フリーペーパー [2019年02月12日(Tue)]
こんにちは。スタッフの小橋です。
毎週火曜はお役立ち情報をご紹介しています。

今回は、思わず手に取りたくなるフリーペーパーを取り上げ、
デザイン アイデア
の2つの切り口から、役に立ちそうな視点をご紹介したいと思います。




@ヘルス・グラフィックマガジン(アイセイ薬局)
ホームページ

薬局が出している季刊フリーペーパー。毎回1つの症状を取り上げ、おもしろいデザインでわかりやすく解説しています。

<<<point!>>>
表紙デザインは毎回特集が組まれる症状をイメージしたもの。最新号では肩こりと腰痛が取り上げられていますが、プロレスラーが肩と腰を攻めており、いかにも痛そう。ちょっとくすっと笑ってしまうような発想、デザインは手に取りたくなりますね。

こちらはホームページですべてのバックナンバーが閲覧可能です。中もイラストや写真などを交えながらおもしろおかしく書かれています。




A月刊紙袋(ワケアップ!キャンパス)
ホームページ

仙台で行われている「ごみ分別都市」実現のためのキャンペーン。中でもこのフリーペーパーは学生プロジェクトでできたものです。若者ならではの発想で、同世代に届ける工夫をしています。

<<<point!>>>
「雑誌」でありながら、雑紙を捨てられる「雑がみ回収袋」にもなる優れもの。雑がみの捨て方がわからないという若者に向けて、情報発信をしつつ、アクションにもつなげてもらえるように考え抜かれています。




BTAMATUKURI BROTHER TIME
Facebook
ホームページ

大阪府大阪市玉造に住む三兄弟が制作する地域情報新聞。三兄弟が見たものをそのままカラクチで載せています。

<<<point!>>>
手描きで味のあるテイストが特徴。自分たちで商店(ガレージセール)を開き、資金調達を行っているそうです。ホームページなどでも玉造のお店のことを載せたり、カラクチながらも愛を感じます。





いかがでしたでしょうか?
チラシやフリーペーパーを制作する時はもちろん、団体としての見せ方、企画時の発想やアイデアの参考にもなりますね。いろいろなところにヒントは潜んでいます。


たがさぽ文庫にも、参考になる本がたくさんありますので、ぜひご来館ください^^
『地域の魅力を伝えるデザイン』発行:(株)ビー・エヌ・エヌ新社
『まちアド 地域の魅力をPRするデザイン』編著:PIE BOOKS

これからの「働き方」とは?多賀城市職員研修、実施しました。 [2019年02月11日(Mon)]
こんにちは、スタッフの櫛田です。

1月10日(木)・28日(月)の2日間で多賀城市職員を対象とした研修を実施しました。

DSCN5252.JPG

今回のテーマは「働く」です。
これからの未来ではさまざまなものが変化していきます。今回は変化に合わせて「公務員の働き方」そのものを改めて考えてみようという研修でした。

講師は東北学院大学地域共生推進機構 特任准教授の菊池広人さんです。菊池さんは大学以外でもNPO法人いわてNPO-NETサポート等、広く地域づくりに携わっています。

『今の高校生が生きている間に日本の人口は半分になり、世界の人口は100億を超える』
『今の高校生は、100年生きて60年働く世代。働くという概念そのものが大きく変化する』
『2010年に「ニーズの高い仕事トップ10」は、2004年には存在しなかった業界』


菊池さんの研修では、予想される未来に対応するためには公務員の働き方にも変化が求められる、そのためにまずは今の働き方を見直してみようというものでした。

「協働とは?コミュニケーションとは?」
「自分の今の仕事の中で疑問に思っていること」
「学校と警察と市役所の共通点」
「AIの仕事と人の仕事」
「少子高齢化を前向きに言い換えよう」


といった問いに対して、個人で考えたり、グループになって議論をしたりと、思考とコミュニケーションを繰り返して「公務員の働き方」を深めていきました。

DSCN5030.JPG

DSCN5034.JPG


特に「少子高齢化を前向きに言い換えよう」は地域づくりに取り組むみなさんも一度考えてみると面白いかもしれません。これまで「課題」と思っていたことが実は悪いことだけではなくて、視点を変えると良いことだったりします。
研修の中では「少数精鋭」「お年寄りの知恵袋が充実」「日本を広々と使う」といったキーワードが出てきました。


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NPOいちから塾と会場に設置したNPO情報コーナー。NPOも一緒に地域づくりを進める相手の1つだということをたがさぽスタッフからお話ししました。


菊池さんの研修の中で、これからの社会に必要な能力は「創造性とイノベーション」「批判的思考と問題解決」「コミュニケーション」「コラボレーション」というお話がありました。
社会のあり方や価値観の変化とともに、それに対応できる無理のない「働き方」「物事の捉え方」に切り替えていくことも必要ですね。
ファイティングエクササイズを始めてみませんか [2019年02月09日(Sat)]

こんにちは。スタッフの浅野です。毎週土曜日は、多賀城周辺のイベント情報をお届けしています。



立春を過ぎましたが、体の芯まで冷えるような寒い日が続いていますね。

新陳代謝が低下し、汗をかきにくい冬。寒いから身体を動かすのも億劫……

と私も運動不足気味な日々です。




そこで今日は、運動が苦手な方でも無理なく始められる

エクササイズ体験会をご紹介します。







【ファイティングエクササイズ体験会


SKM_C45819020712051_0001.jpg





講師はNHK仙台放送「ひるはぴ」の体操コーナーを担当していた
NOBU高橋さんです!男女問わずどなたでも参加できます。


 

全身を使ってパンチやキックを繰り出すので、凝り固まっている背中がほぐれ、ストレス解消やシェイプアップ効果も期待できますね。




今回は体験会で、4月からは新しくスクールとして始まるそうです。

この春から何か始めてみたい方、興味のある方は是非お申し込みください。




【体験会概要】


○日時:平成31222日(金)18301930


○会場:多賀城市総合体育館


○対象:18歳以上


○定員:30名(先着順)


○参加料:500


○お申込み:総合体育館窓口、電話、FAX、クラブHPの申込フォーム(詳しくはチラシをご覧くさい)


○募集期間:平成31219日(火)まで


○主催:特定非営利活動法人多賀城市民スポーツクラブ(多賀城市総合体育館内)


○その他詳細は、チラシか以下のページをご覧ください。


特定非営利活動法人多賀城市民スポーツクラブHPhttp://www.tagajo-sc.jp/


TSR(Tagajo Sustainable Relationship)会議報告@ ローカル版CSRで考える「障害者×企業×地域」 [2019年02月08日(Fri)]

みなさんこんにちは。スタッフの川口です。




お待たせしました!

今日は122日に開催しましたTagajo Sustainable Relationship vol.2「 障害者×企業×地域」について、報告します。


zenntai3.JPG

      今回もPublic House 多賀城で開催させていただいました




 たくさんお伝えしたいことがありますので、何度かにわけて報告できればと思います。今日は会議の概要についてご報告いたします。


当日いらっしゃれなかった方にも届くように議事録など制作中です。そちらもお楽しみに!


 当日は、企業の方から市民活動団体、障害者支援施設の方、市民の方など定員を超える51人の方にご参加頂きました。


はじめに就労支援事業を行っている株式会社LITALICO東北グループマネージャーの林田さんより、「障害者雇用の基礎知識について」のお話があり、障害のある人が働く現状について会場のみなさんと共有しました。


つづいて、東京都渋谷区のNPO法人ピープルデザイン研究所の田中真宏さんより、「多様性をみとめるまちづくり」と題したゲストトークがありました。渋谷区や神奈川県川崎市の賑わいのあるダイバーシティのまちづくりについて、行政と連携したまちづくりなどの事例や、Jリーグとの連携しながらの就労経験イベントについてなどのお話でした。


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          (右前)NPO法人ピープルデザイン研究所田中さん 


 ここでちょっと休憩をはさんで、障害者雇用に関わっている企業の発表をまじえたシンポジウム。登壇したのは多賀城市に工場のあるユニベール株式会社ソーイング事業部の毛利誠さん、株式会社ウジエスーパー/株式会社ウジエクリーンサービスの常務取締役吉田芳弘さん、ウジエクリーンサービスのジョブコーチ菅原亜希子さん、株式会社協和エクシオ東北支店の槻田栄治さん。槻田さんは、2015年に指定難病を発症し、2018年に社会復帰を果たした重度障害をもつ障害当事者でもあります。


シンポジウムではコーディネーターの(一社)チガノウラカゼコミュニティの津川さんを交え、障害のある人を雇う企業の視点と地域での関わり方のヒントや目指していく社会を、参加したみんなが自分ゴトとして考えていくように進んでいきました。


 kaigi.JPG


(右から)潟Eジエクリーンサービス吉田さん、潟ニベール毛利さん、協和エクシオ樺ホ田さん (左奥)LITALICO林田さん



参加したみなさんから頂いた感想をご紹介いたします。

「このような会はとても少ないので良い機会になった。ダイバーシティや多様性が求められる社会、自分が出来ることを考えるきっかけになりました」(個人)



「障害者雇用について理解する機会がなさすぎると思った」(団体)


「健常者、障害者ではなく、それぞれの“個”オリジナルだと思っています。そのボーダーを越えて、向き合っていきたいと思います」(企業)

障害当事者として、社会に自分から進んでいく気持ちが生まれました」(個人)



「一緒に働くとこで気づきが生まれ、ソリューションができる。多様な人材が企業に与える影響は大きいと考える」(企業)




仕事の委託、就労体験や販路の提供なども視野にいれたい」(企業)



「企業の取り組みと、地域の「つながり」「目の前のこと」やれることを住民として考える時期に来ていること、助け合うことを強く感じられる会でした。違いがあることを認めていきたい」(個人)



「精神障害、知的障害の採用枠が少ないという話を伺い、一人一人に個性があるように、障害の程度もさまざまなので一概に決めつけてはいけないと反省した。今後は違うテーマで取り組みたいと思う」(企業)




このように、企業から市民の方まで、特に障害者のある方との接点もない方まで一堂に集い障害者と地域、誰も取り残さない共生社会へ向けて考える機会をもつことが出来ました。


次回はご登壇いただきました企業のお話を報告させていただきます。お楽しみに!




大切なぬいぐるみとともにつくる生きがい、そしてつながり [2019年02月07日(Thu)]
こんばんは。スタッフの小林です。
毎週木曜日は、市内外の団体や取り組みをご紹介しています。

みなさん、旅は好きですか?
今年のゴールデンウィークは10連休という方も多くいらっしゃることでしょう。
海外向けのツアーは軒並み満席というニュースを耳にしました。

本日紹介する団体はぬいぐるみに旅の支援をしている、

「NPO法人 日本ぬいぐるみ協会」
です。

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ぬいぐるみって、小さい頃に一度は手にしたことはありませんか?
大切な話し相手や旅のお供、時には一緒に眠って安心できたり…。
そんなぬいぐるみには「セラピー効果」があるそうです。
高齢者、認知症患者、長期入院の小児患者、また心に傷を持った方たちへ効果があると注目されています。
ぬいぐるみが好きな人、写真を撮るのが好きな人、旅をするのが好きな人、人に何かを伝えるのが好きな人、ぬいぐるみを作るのが好きな人など、いろいろな人が参加することで楽しい活動が広がっていくことを目指し、2013年にNPO法人化して活動しています。

どんな活動をしているのでしょうか。

★ぬいぐるみの旅の支援
高齢の方、病床の子どもやハンディキャップのある方、またその施設、家族のみなさん、また一般の方たちを対象として、ご自身の持っているぬいぐるみを実際旅行する人に託して一緒に旅をしてもらいます。
自分自身ではなかなか旅をすることができなくても、ぬいぐるみが自分に代わって旅を経験できます。その様子をブログなどで見ることで自分が旅をした気分になり、活力ある高齢社会づくり、情操教育、豊かな心で生活していくための支援につながっています。

★ぬいぐるみを楽しむ活動の支援
 年に数回、ぬいぐるみが参加できる楽しいイベントを実施しています。持っているぬいぐるみを参加させることができ、お花見パーティーやサマーキャンプ、クリスマスパーティーなど様々なイベントがあります。
もう一つの支援として、ぬいぐるみアーティストの支援があります。
オリジナルのぬいぐるみの販売やぬいぐるみ作りを広くみなさんに知っていただくための支援を行っています。そして、ぬいぐるみを創作する方、楽しむ方のための情報交換の場を設け、創作活動を支援し、多くの方にぬいぐるみに触れる楽しさを普及させる活動を行っています。

自分の大切にしているぬいぐるみを通して旅の体験ができるなら、世界一周も夢ではないかもしれませんね!自分もぬいぐるみも一緒に楽しんで、旅先での出会いや感動も2倍になりますね。


団体の詳しい活動を知りたい方はこちらから
HP
ブログ★★

また、団体ではぬいぐるみの旅に関する必要な費用を支援してくださる方を募集しています。
寄付の方法についてはこちら→★☆★


Posted by 小林 at 19:50 | 団体紹介 | この記事のURL | トラックバック(0)
地域福祉を支援する「わかば基金」 [2019年02月05日(Tue)]

地域福祉を支援する「わかば基金」


こんにちは、スタッフの齋藤です。

本日は地域活動の支援情報をお届けします。
地域で福祉活動を継続していくには資金が必要になってきます。「わかば基金」では福祉活動を行っている団体がその活動を広く展開するための支援をしています。あなたの団体も「わかば基金」を活用してもっと活動の場を広げてみませんか。


■基金概要
「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。これまでに、748グループに「支援金」や「リサイクルパソコン」を贈呈してきました。また、自然災害の被災地で福祉活動を展開しているグループを応援する部門もあります。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。多くのグループからのお申し込みをお待ちしています。

■募集部門
@支援金部門:1グループにつき、最高100万円(10グループほどを予定)
≪対象≫国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金で活動の輪を広げたいというグループ

*例えば・・・ 地域の高齢者や障害者、生活困窮者などの日常生活を支援したり、さまざまなサービスを提供している。(在宅か施設かは問いません)

➁リサイクルパソコン部門:ノートパソコン 50台程度(1グループにつき、3台まで)
≪対象≫パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことで、より高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループ

*例えば・・・ 地域の高齢者や障害者、生活困窮者などへパソコン指導のサービスを提供している。(在宅か施設かは問いません)

B災害復興支援部門:1グループにつき、最高100万円(5グループほどを予定)
≪対象≫東日本大震災以降に激甚災害指定を受けた地域に活動拠点があり、福祉活動を通してその地域の復旧・復興をすすめているグループ
被災地に必要な新たな福祉事業を展開したい、と考えているグループ


*例えば・・・ 地域で暮らす高齢者や障害者、生活困窮者などの日常生活を支援したり、さまざまなサービスを提供している(在宅か施設かは問いません)

■対象にならないグループや、支援対象にならない申請内容
@〜B共通
• 法人格をもっている(ただし、NPO法人は申請可)
• 人件費、謝礼、家賃、交通費、グループ運営などのランニングコストや事務経費
• 設立資金
@のみ
• わかば基金の申請と同じ内容で、行政や他財団の助成を受けている、もしくは受ける予定
➁のみ
• 職員やスタッフなどが行う運営業務や事務処理での利用

■申込み方法
申請書の記入上の注意をよく読み、必要事項をもれなくご記入のうえお申し込みください。
申請者はホームページからダウンロードができます。⇒https://www.npwo.or.jp

■申請受付期間
2019年2月1日(金)〜2019年3月29日(金)必着【郵送のみ】

■結果発表
2019年6月末に、申請したグループに文書で通知します

■申し込み・問い合わせ先
社会福祉法人 NHK厚生文化事業団 「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
電話:03-3476-5955(平日10:00〜18:00)
https://www.npwo.or.jp
mail:info2@npwo.or.jp
Posted by 齋藤 at 09:00 | 資金調達 | この記事のURL | トラックバック(0)
「みなさんの相談のります。」たがさぽカフェ Vol.2 開催します! [2019年02月04日(Mon)]
こんにちは!スタッフのわたなべです!!


来館された皆さんとたがさぽスタッフとで、お茶を飲みつつおしゃべりする

「たがさぽカフェ」

今月は、活動に関するみなさんのお悩みをたがさぽスタッフが一緒に考えます。今回は、川口・西條が担当します。


2月はコチラ!

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今回は、「みなさんの相談のります。」と題して、

・団体の活動に関すること(広報、助成金・資金調達、メンバー募集やイベントのアイディア出しなど)

・ボランティアをしたい方、何かはじめたい方の想いや考え

などなど、気軽に相談できるコーナーを設けます。


また、「たがさぽ文庫」のご紹介と、図書カードの発行、そして新着図書の紹介も行います。

他ではなかなか見られない本もありますので、この機会にご覧ください。


参加無料、時間内出入り自由ですので、お気軽にお越しください!



【開催概要】

○日時:2019年2月14日(木)11:00〜14:00

    (時間内いつでもどうぞ)

○会場:多賀城市市民活動サポートセンター 2Fフリースペース

○参加無料・事前申し込み不要

○お問い合わせ

 多賀城市市民活動サポートセンター(022-368-7745)



★ちなみに、1月のたがさぽカフェの様子はこちらをご覧ください。
Posted by わたなべ at 17:15 | 事業のご案内 | この記事のURL | トラックバック(0)
楽しもう 市民が奏でる メロディーを 〜輝け!第一回「多賀城市民の!歌謡祭!」〜 [2019年02月02日(Sat)]
おはようございます!スタッフのわたなべです!!
毎週土曜日は、多賀城周辺のイベント情報をご紹介しています。

輝け!第一回
「多賀城市民の!歌謡祭!」

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チラシのダウンロード(PDF)はこちらから

「自分の取り組んできた音楽を、どこかで発表したいな〜」
そんな想いを持つ方を募集し、オーディションによる選考、ステージパフォーマンスを身につけるワークショップを経て披露する市民参加型の歌謡祭です。
今回は、23組27名の市民の方が出演するともに、地元人気アーティストのコンサートやユニークな企画など、盛りだくさんのプログラムをお届けします。
さまざまな音楽を楽しみに、ぜひ足をお運びください。

なお、この歌謡祭は、多賀城市文化センターの助成事業「求ム! TAGAJO 市民プロデューサー あなたが創る⇒多賀城文化未来プロジェクト」に応募し、採択された企画となっています。


【輝け!第一回「多賀城市民の!歌謡祭!」概要】
○日 時:2019年2月24日(日)開場14:00 開演14:30
○会 場:多賀城市民会館大ホール(文化センター内)
○入場料:1,500円(全席自由)
     チケットは多賀城市文化センター、チケットぴあで取り扱っています。
     詳細はチラシをご覧ください。
○主 催:多賀城市民の歌謡祭実行委員会
○共 催:多賀城市文化センター 指定管理者
○詳細・お問合せ先:
 チラシか、下記ページをご覧ください。
 多賀城市文化センターWebページ イベント情報
 輝け!第一回「多賀城市民の!歌謡祭!」
Posted by わたなべ at 10:24 | イベント情報 | この記事のURL | トラックバック(0)