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「NPO(市民活動団体)のための新型コロナウィルス対応お役立ちサイト」 [2020年08月01日(Sat)]
こんばんは、スタッフのわたなべです。

再び、新型コロナウイルス感染症が広がりを見せています。
個人それぞれでも、団体の活動でも、感染防止の対策をしっかりしていく必要がある、と改めて感じています。
さて、各団体が活動するにあたり、「講座を開催するのだが、必要な対策は?」「活動にオンラインでも対応したい」「もしもメンバーが感染したら、どうしよう?」など悩みも尽きないと思います。
そこで今回は、そのような時に役立つサイトのご紹介です。


NPO(市民活動団体)のための
新型コロナウィルス対応お役立ちサイト


https://stopcovid19-for-npo.jp/


●このサイトについて
・『NPO(市民活動団体)の皆様の活動を支援するため、コロナウイルス対応に関連する情報を集めたサイトです。政府・自治体からの支援情報をはじめ、NPOの活動に役立つ情報を幅広く紹介しています。』(このサイトより引用)
・事務局を日本NPOセンターに置き、『「新型コロナウィルス」NPO支援組織社会連帯(CIS)情報提供チーム』が運営にあたっています。

●どんな情報がありますか?
・さまざまな情報を「支援情報」「寄附情報」「IT活用」「衛生管理・感染対応」「行政からの通達・支援」「NPOの声・提言」に分類しており、必要なところから調べることできます。
・新しい情報は、各ページの上に掲載されています。

●より新しい情報を知るには?
 以下でも情報を発信していますので、ご覧ください。
 ・Facebookページ:https://www.facebook.com/cisnpo
 ・Twitter:https://twitter.com/cis_npo
 ・note:https://note.com/cis_npo


また現在、『「新型コロナウィルス」NPO支援組織社会連帯(CIS)情報提供チーム』では、
『新型コロナウイルス感染拡大への対応及び支援に関するNPO緊急アンケート』を実施中です。ぜひご協力ください(締め切り:8月14日(金))

↓こちらの文字をクリックすると、アンケートのページにジャンプします。
緊急アンケート
暮らしやすい地域への思いをつなぐ [2020年06月20日(Sat)]
こんにちは。
スタッフのなかつです。

毎週土曜日は、市民活動に役立つ情報をお届けします。


新型コロナウイルス感染症拡大防止のための取り組みが行われる一方で、私たちの暮らしにはさまざまな影響が出ています。
現在、当センターでは、多賀城周辺で活動する市民活動団体等へ、コロナ禍での活動の様子を伺う取り組みを進めています。
お話を伺うと、地域や社会の課題解決に取り組む市民活動団体や自治会・町内会は、これまで通りの活動が難しい中でも、困難な状況にある方を支えようと試行錯誤しながら活動を続けています。

今日はコロナ禍で社会的孤立を防ぐ活動を応援する2つの助成金をご紹介します。



「赤い羽根 子どもと家族の緊急支援 全国キャンペーン」
(新型コロナウイルス感染症の影響により日常生活に困難を抱える子どもと家族の支援活動)
宮城県共同募金会


●対象となる活動
・新型コロナウイルス感染拡大及び緊急事態宣言等に端を発した、社会的に孤立することが懸念される子どもや保護者を、緊急的に支援する活動。
【活動例】
※ひとり親家庭等へのお弁当の配食
※困難を抱えた家庭への食料支援
※オンラインを活用した子どもや家族の相談支援、学習支援、居場所支援
※虐待やDVの防止を目的とした活動の実施  など

●対象となる団体
・子ども食堂、居場所の提供、学習支援等、地域において子どもや保護者に対する支援活動を行う民間非営利団体 (任意団体も可)で、新型コロナウイルス感染拡大以降の緊急支援活動を取り組む団体。
・これまでに一定の活動実績があること。
※ほかにも要件あり。

●対象経費
 令和2年4月17日(金)から9月30日(水)までに実施される活動に係る経費
 ・物品 ・食材等購入費 ・消耗品費  ・活動に使用した会場の賃借料 ・食品や弁当等の配送費 ・ボランティア行事用保険料  など

●助成額
 1団体あたりの上限額 20万円 (総額100万円を予定)

●申請期限
 7月3日(金)※必着

●詳しくは
 社会福祉法人 宮城県共同募金会
 http://akaihane-miyagi.or.jp/news/2214
 *要項・申請書をダウンロードできます



「地域助け合い基金」
さわやか福祉財団


●対象となる活動
地域で暮らす人同士の助け合い活動(つながりづくりを目的とした居場所・通いの場を含む)
・活動の分野は、高齢者、子ども、認知症、障がい、生活困窮の方々、外国人、ケア家族の支援他、特定分野の制限はありません。ただし、日本国内の活動に限ります。

●対象となる団体
・非営利の組織であること。法人格の有無は問いません。
・自治会・町内会、地域の住民グループ等、個人の活動以外申請できます。

●対象経費
 活動を進めるための費用であれば特に費目の制限はありません。

●助成額
・コロナ禍により被った助け合い活動の被害額の支援(活動関係者が自ら補填する額)…上限の目安 20万円
・コロナ禍により生じた生活上の不便・不安を解消するための助け合い活動…上限 10万円
・地域の助け合いを維持・発展する活動(新たに団体を設立する場合、または新たに活動を広げる場合等)…上限 15万円

●申請期限
 2020年5月18日から随時実施

●詳しくは
 公益財団法人 さわやか福祉財団
 https://www.sawayakazaidan.or.jp/covid19-donate/
 *申込書をダウンロードできます



実はこの2つの助成金。
どちらも寄付によって成り立っているという共通点があります。

「どんな状況になっても、だれもが安心して暮らせる地域だったらいいな」と思い描く地域づくりに寄付というかたちで参加できる仕組みです。


「赤い羽根 子どもと家族の緊急支援 全国キャンペーン」
*銀行振込のほかインターネットでも寄付が可能
 詳しくは
 http://akaihane-miyagi.or.jp/news/2214


「地域助け合い基金」
*市区町村を指定した寄付が可能
 詳しくは
 https://www.sawayakazaidan.or.jp/covid19-donate/
新型コロナウイルス影響下での、活動事例を紹介するサイトのご紹介 [2020年06月06日(Sat)]
こんにちは。スタッフのわたなべです。
毎週土曜日は、市民活動お役立ち情報をお送りしています。

新型コロナウイルスの影響下でも、多くの団体がビジョンの達成のため、また団体の活動を必要としている人々や地域のための活動を行っています。ただ、従来通り活動できているものもあれば、これまで通りの方法では取り組みづらくなっていて、新たな方法を模索し実践している事例も聞かれるようになってきました。
今日は、このようにして生まれてきた事例をまとめたサイトをご紹介します。「所変われば品変わる」、地域によって実情もさまざまですので、それぞれの活動の参考にしたり、取り組みのヒントとしていただければと思います。


「つながりを切らない」情報・交流ネットワーク
https://www.t-net.online/
新型コロナウイルス感染防止のための対策を講じつつ、創意工夫のなかから生まれた『顔を合わせずとも、つながりを切らない、孤立させない新しいつながり方』の収集・提供や、WEBを活用した交流などに取り組むべく立ち上げられました。
マンガも含めてさまざまな方法で各地の事例が掲載されています。その中のひとつ、「つながる通信」の第13号では多賀城市の事例も取り上げられていますのでご覧ください。


未来の豊かな”つながり”のための全国アクション
https://tunagari-action.jp/
「新型コロナウィルス下での“つながり”をあきらめない地域福祉・ボランティア活動交流サイト」と銘打ち、感染防止策を講じながら活動する方法や工夫の情報提供や、悩み葛藤しながら活動している仲間たちの交流を図ることで、全国の活動者や組織・団体の実践を後押ししたいと立ち上げられました。


東京ボランティア・市民活動センター
「新型コロナの中でのボランティア・市民活動 参考事例集」

https://www.tvac.or.jp/corona/jireisyu/
東京ボランティア・市民活動センターが、東京都内の団体にヒアリングを行った中から、参考となる事例を掲載しています。
たがさぽ開館です! [2020年06月05日(Fri)]

こんにちは。スタッフの川口です。


 6月になってたがさぽも利用の団体が増えてきて、少しずつですがにぎやかな日常が戻りつつあります。

さて、今日はたがさぽ貸室再開に向けてのちょっとおさらいをさせて頂きたいと思います。現在、全館お使いいただける状況ではありますが、ご使用にあたり以下の条件をお願いしております。


 〇お申込みの際、こちらの条件で申込みをいただいています。

□会議室の利用人数をおおむね半数とします

□館内での飲食はお控えください(水分補給のための個別ボトル等は可)

  ※電気ポットや茶器等の貸出は休止します

□不特定多数の人が参加するイベントの利用はご遠慮ください


 〇さらに、利用のみなさまにこちらをお願いしています。

□マスク着用の徹底、手の消毒

□館内での飲食はお控えください。(水分補給のための個別ボトル等は可)

□体調不良の際の活動自粛・検温

検温で37.5度以上もしくは平均体温の+1度以上

□密閉、密集、密接を避けた活動換

   気を行い、人と人との間隔を空け、間近での会話を避ける

□講座などの主催団体の方は、不特定な利用とならないように、参加者の連絡先などの把握


 さらに、さらに使用後のお部屋の消毒のご協力もお願いしておりました。

もちろんスタッフも、掃除スタッフの梨花さんも利用後の消毒を行ってはおりますが、

利用者のみなさんとともに安心安全の施設をつくりあげていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。


フリースペースは、イス・テーブルを減らして1F、3Fのみ貸出しを行っております。イスは2~4脚程度で、時間は60分以内です。現在はお申込制となっておりますので、利用の際は1Fの窓口で受付してからご利用をお願いいたします。


 印刷機は2Fフリースペースに移動し、密にならないよう配置しております。広々作業ができるよう、机なども配置しておりますのでこちらもご利用ください。


 現在、コロナ禍での利用については、これまでフリーで使用できたものにおきましても市からの指導もあり、何かあった場合にご連絡がつくように代表者のご連絡をお聞きしております。こちらもみなさんが安心安全に使っていただけるための取り組みとなっておりますので、こちらもご協力をお願いいたします。


※灰皿については、密を生むことや吸い殻の処理への懸念もありますので、現在は利用できません。

※貸室の中間時間に消毒などの時間をとっております。こちらもみなさんの安心安全のために必要な時間ですのでご協力をお願いいたします。


 相談などについては引き続き受け付けております。来館もですが、電話やメール、HPのお問合せフォームでも相談は可能になっておりますのでお知らせください。

 詳しくはたがさぽのホームページをご覧ください。

HP→ https://www.tagasapo.org/

                                              

 今後についても、利用についての変更などあった場合は市のHPやたがさぽのブログなどでもお知らせいたしますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

 みなさんとともによりよいたがさぽをつくっていければと思っております。

よろしくお願いいたします。


 たがさぽ利用のお願いについてはこちらから → .pdf

新型コロナウイルス影響下での団体の運営や活動に役立つ情報(主に資金調達に関して) [2020年05月16日(Sat)]
おはようございます。スタッフのわたなべです。

おととい、宮城県でも新型コロナウイルスの感染拡大に関する緊急事態宣言が解除されましたが、まだまだ油断大敵。宣言が解除されたからもう安心、ではなく、今後もさまざまな備えをしながら、生活をしていくことが求められます。

さて、このような状況の中で、「予定していた事業を行えず、収入が減ってしまった」「日々の活動ができない」、また「こういう時だからこそ、自分たちだからこそできる活動に取り組みたい」などの声もあり、そのための助成金に関する相談も少しずつ出てきています。

先日のたがさぽPressにて、多賀城市独自の緊急経済政策についてご紹介しましたが、今日は主に、資金調達の面で各団体の運営や活動に役立つ情報を発信しているウェブページをご紹介します。ご参照ください。


宮城県ウェブページ「新型コロナウイルスの感染拡大に係るNPO法人の運営等について」
「2. NPOが利用可能な支援」に、NPOも活用できる補助金や助成金の一覧が掲載されています。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kyosha/covid-19.html


認定NPO法人NPO会計税務専門家ネットワーク
「自発的に様々な社会的課題の解決に取り組むNPOの活動が、人々から共感され、活発になる社会」を目指し、主にNPOに向けて会計・税務などの支援を行っています
今回の新型コロナウイルスへの対応に関しても、随時情報を発信しています。
https://npoatpro.org/index.html


「JCNE・NPOフォーラム〜信頼と情報開示と発信で資源を循環させる」
(一財)非営利組織評価センター関係者によるNPO向けの情報提供のブログです。
●「NPO向け助成プログラム情報【新型コロナウイルス対応】5/14更新」
https://blog.canpan.info/cpforum/archive/2204
 ※記事内に、Excelで作成した一覧表へのリンクがあります。
●「【NPO向け】新型コロナウイルスの影響下での助成金を考える」
https://blog.canpan.info/cpforum/archive/2209


また、今回ご紹介したウェブページには、資金調達についてだけでなく新型コロナウイルスの影響下における団体の運営や活動に関する情報も掲載されていますので、ぜひそちらもご覧ください。
【重要】コロナ禍における多賀城市独自の 緊急経済支援をご活用ください! [2020年05月11日(Mon)]
こんにちは。スタッフの川口です。さわやかな気候ですね。
一部休館が続いておりまして、なかなか市民のみなさまと顔をあわせる機会が減っておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
さて、今日は多賀城市が独自に実施する緊急経済対策についてご紹介いたします。

多賀城市新型コロナウイルス対策事業継続支援給付金
 新型コロナウイルス感染症の拡大により著しく売上高が減少し、事業経営に大きな支障が生じている市内の小規模事業者、個人事業主、NPO法人、公益法人などの事業継続を後押しするため、1事業者あたり10万円の支給があります。
 NPO法人も対象となります。対象条件や受付期間など詳しくは多賀城市のホームページでご確認ください。http://www.city.tagajo.miyagi.jp/shoko/kinkyu/jigyokeizokusienkyuhukin.html

 上記の給付金のほか、「新型コロナウィルス感染症拡大防止協力金」「多賀城市新型コロナウイルス対策提案事業助成金」 「多賀城市新型コロナウィルス対策雇用調整助成金申請支援補助金」についての概要と申請方法に関する説明会も開催されます。

@5月13日(水)@13:30〜 A15:00〜 
 文化センター内中央公民館(第3・第4会議室)
A5月14日(木)@13:30〜 A15:00〜
 総合体育館(小体育室)
B5月15日(金)@13:30〜 A15:00〜
 さんみらい多賀城イベントプラザ (STEP)

〇参加方法
上記3回のうちのいずれかの日程をお電話で予約の上、ご参加ください。
注意事項 @3密(密閉・密集・密接)を避けるため、できる限り1名でご参加ください。  A感染予防のため、マスクを着用の上、ご参加ください。(定員各50人)

〇お問合せ・参加予約先
  多賀城市市民経済部商工観光課 TEL:022-368-1141(内線)471〜474

もちろん国の持続化給付もNPO法人なども法人も対象となります。こちらの情報もご確認ください。 →https://www.jizokuka-kyufu.jp/

ほかにも多賀城市独自の取り組みとして、
 WEBアートワークショップ実施促進事業 があります。
 外出の自粛、テレワークの推奨、学校、店舗等の休業や営業時間の短縮、文化事業の自粛などの措置がとられ、いわゆる「コロナ疲れ」でストレスが溜まってきています。さらには、文化活動拠点の閉館や文化事業の自粛などにより心豊かな市民生活に必要な文化活動が途絶えることが懸念されます。
 文化芸術には、人の心を癒やしたり、前向きにしたりする力があります。東北随一の文化交流拠点を目指す本市において、このような時にこそ、文化芸術が持つ創造性や多様性というチカラを活用し、市民生活に癒やし、豊かさ、そして希望を届けることができるよう、インターネット環境を通じたアートワークショップを開催するものです。

 現在、活動自粛していたり、リモートでの活動をお考えの芸術文化の活動をしているみなさん!ピンチをチャンスに変えてこの機会にぜひ、取り組んでみてはいかがでしょうか。
ほか事業者向けの多賀城市や国の経済支援対策については、こちらもご覧ください。
詳しくは→http://www.city.tagajo.miyagi.jp/shoko/kinkyu/cov-eikyozigyosya.html

ぜひ、多賀城市の緊急経済対策をご活用いただければと思います。
新型コロナウイルス感染症に関する「たがさぽPress」の記事一覧(2020.6.8現在) [2020年04月01日(Wed)]
※リンク先の情報はすべて、記事掲載時のものとなっています。あらかじめご了承ください。

新型コロナウイルス感染症に関する「たがさぽPress」の記事一覧(2020.6.8現在)

★市民のみなさんに役立つ情報
○感染防止や、健康に関する情報
・コロナウイルスの感染予防ガイドブックに外国語版が登場!(2020年4月24日掲載)
・新型コロナウイルス感染症の現状と対策(2020年4月11日掲載)
・マスクを手づくり!(2020年4月2日掲載)
・運動不足の解消に、体を動かそう(2020年3月23日掲載)

○経済的な支援や、働くことに関する情報
・届けよう!みやぎの学生に温かい支援を!(2020年5月28日掲載)
・コロナ禍における多賀城市独自の緊急経済支援をご活用ください!(2020年5月11日掲載)
・「新型コロナ対策支援カード」のご紹介(2020年4月20日掲載)
・新型コロナウイルスの影響に伴う、経済支援に関する一覧シート(2020年3月30日掲載)
・新型コロナウイルス感染症のために仕事が休業したことなどによって、生活にお困りの方への特例貸付について(2020年3月27日掲載)
・新型コロナウィルスに関する弁護士による相談窓口(2020年3月22日掲載)
・「働くこと」に関する相談窓口(2020年3月13日掲載)
・家計に不安を抱えるひとり親のご家庭を応援します(2020年3月6日掲載)

○子育てや子どもに関する情報
・子どものこころをサポート(2020年3月19日掲載)
・親御さんの不安や悩みの相談に乗ります〜NPO法人ライトワーカー宮城からのお知らせ〜(2020年3月15日掲載)
・家にいる子どもたちのために…「サーラ文庫」が開館日を増やします!(2020年3月9日掲載)
・家でもできる、オンラインでの学びを応援!(2020年3月7日掲載)

○その他・全般的な情報
・困ったときは連絡しよう! 今、活動している多賀城の団体を紹介します!(2020年4月23日掲載)
・新型コロナウイルス感染拡大の中で「何かできることはあるかな?」と思っている方へ−寄付で活動を応援する(2020年4月18日掲載)
・都道府県別に、新型コロナウイルスに関する情報を提供するサイト(2020年3月24日掲載)
・官民協働による、新型コロナウイルス感染症対策支援の取りまとめサイト(2020年3月16日掲載)
・その情報、本当に正しい?真偽を検証「ファクトチェック」(2020年3月12日掲載)



★団体の活動に役立つ情報
・新型コロナウイルス影響下での、活動事例を紹介するサイトのご紹介(2020年6月6日掲載)
・オンラインを活用して組織運営力アップ(2020年5月23日掲載)
・新型コロナウイルス影響下での団体の運営や活動に役立つ情報(主に資金調達に関して)(2020年5月16日掲載)
・おうちで総会?団体の総会に書面表決を!(2020年5月9日掲載)
・市民活動団体にも支援の手を(2020年4月25日掲載)
・「新型コロナウイルス感染拡大への対応及び支援に関する宮城県内NPO法人等緊急アンケート」のお知らせ(2020年4月5日掲載)
・キッズドア基金「2020コロナウィルスに負けるな!」助成事業のご案内(2020年3月29日掲載)
・市民活動・地域活動をしている方に 新型コロナウイルス感染症対応に役立つ情報【更新版】 (2020年3月20日掲載)
・「みんなの小さな声」を集めて、地域の力で解決を探る(2020年3月17日掲載)
・「真如苑 こども食堂等活動支援助成」のご案内(2020年3月14日掲載)
・赤い羽根「臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援活動助成事業」の募集について(2020年3月5日掲載)
・市民活動・地域活動をしている方に 新型コロナウイルス感染症対応に役立つ情報(2020年2月28日掲載)
・人が集まるイベント・会議を開く前に(2020年2月8日掲載)