10月2日(金)「公共施設づくりから考える みんなにできる市民参画」 [2026年08月30日(Sun)]
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私たちの日々の暮らしをもっと豊かにするために、自分に合ったスタイルでまちに関わる方法はさまざまあります。
今回は公共施設づくりに市民が参画した事例から、あなたの日常の延長線上にある、新しいまちとの関わり方に気づくヒントをお届けします。 私たち一人ひとりが今日からできる小さな「市民参画」のカタチを一緒に考えてみませんか。 チラシのデータ(PDF)は1002市民ミーティングチラシ 入稿用.pdf 公共施設づくりから考える みんなにできる市民参画 日 時:2026年10月2日(金) 18:30〜20:30 場 所:多賀城市市民活動サポートセンター 定 員:20人(先着順) 参加費:無料 内 容:市民参画の基礎 市民参画による公共施設づくりの事例紹介 など ゲスト:小地沢将之さん 宮城大学事業構想学群 教授 特定非営利活動法人コミュニティ 代表理事 1975年、仙台市生まれ。学生時代にNPO法人を起業し、現在に至るまで、東日本大 震災や熊本地震での復興支援活動など、実践的なまちづくり活動を行っている。また、住民が主体となるまちづくり活動のノウハウの提供や公共施設の再編事業なども各地で手掛けている。東北公益文科大学地域共創センター長などを経て、現職。塩竈市生涯学習センター審議会委員長などを歴任。著書に『都市・まちづくりのためのコミュニティ入門』(学芸出版社)、『まちづくりプロジェクトの教科書』(森北出版)ほか。博士(工学)。 申 込:申込フォーム、電話(022-368-7745)、センター窓口 |




