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(報告3)第3回多文化共生地域会議〜多文化共生全国見本市〜開催しました! [2010年09月01日(Wed)]

(多文化共生地域会議の報告の続きです)
1日目のブース発表の後は、発表者・受講者合同の全体共有の時間です。

グループで質問・感想と提案を出します。(8/27)














みなさんから出された感想の数々。次回以降の貴重なご意見と提案を頂きました。













2日目(8/28)のパネルディスカッションです。
テーマは、「多文化共生の第2ステージー改定住基法の施行に向けて」です。

当団体の理事でもある明治大学国際日本学部教授山脇啓造先生から、
2012年施行に向けて住基法の概要と現段階の進捗について伺った後、
他理事の田村、吉富、そして(財)自治体国際化協会(CLAIR)の理事である成田浩氏からそれぞれの立場における、住基法のとらえ方、考え方が討論されました。


以上、2010年度の多文化共生地域会議でした。
参加者数として、受講生35名、発表団体18団体(各1名)、関係者合わせて総勢70名程度です。
このように、多文化共生について共通の想いをもって活動されている
全国の方々が一同に会するのはごくまれなこと。
もっともっと、多くの方に来てもらえるような工夫をする必要がある、と
感じました。

当日お越し頂いたみなさん、そして広報に協力してくださった全国のみなさん、本当にありがとうございました!

Posted by タブマネ事務局 at 18:24 | 地域会議 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
(報告2)第3回多文化共生地域会議〜多文化共生全国見本市〜開催しました! [2010年09月01日(Wed)]

(地域会議報告の続きです)

中には、昨年度も発表してくださった団体さんもびっくり
メンターネットさん、ありがとうございます音符












みなさん「この事業のセールスポイント」というように、見せ方に様々な工夫をされてました。













昨年度日程の都合で実現できなかったブラジル食材の販売も行いました。グラス売れ行き絶好調OK



Posted by タブマネ事務局 at 18:14 | 地域会議 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
(報告1)第3回多文化共生地域会議〜多文化共生全国見本市〜開催しました! [2010年09月01日(Wed)]

8/27(金)・28(土)、滋賀・大津にある、全国市町村国際文化研修所(JIAM)にて「第3回 多文化共生地域会議〜多文化共生全国見本市〜」を開催しました。

そのご報告を写真にてお届けします。


さあ、いよいよ開催です!
このバルーン、実はほぼ同時期(8/23〜27)にJIAMで開催されていた「多文化共生の地域づくりコース」受講生のみなさんに協力いただいた風船です。
みなさん、童心に帰ったようで、たくさん膨らましてくださいました。地域づくりコースのみなさま、ありがとうございました笑顔









こちらは広島からお越し頂いた、「ひまわり21」という日本語教室を開催している団体の展示です。
この花びら1枚1枚に教室の学習者の方達の寄せ書きが書いてあるんですよ。












プレゼンテーションの時間を設けてみなさんに報告するブースもありました。写真は、長野県駒ヶ根市・栃木県鹿沼市。
発表者のお二方は、多文化共生マネージャーの同期で、多文化共生マネージャー養成コースがきっかけで、駒ヶ根市・鹿沼市とそれぞれ連携して事業に取り組まれています。









発表者、来場者それぞれが熱心に説明し、そして聞き・・・
(写真右は(財)埼玉県国際交流協会さん、写真左は(財)滋賀県国際協会さんのブースです)










Posted by タブマネ事務局 at 17:34 | 地域会議 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
(追加募集!)第3回地域会議全国見本市 [2010年07月20日(Tue)]

 現在募集中の『第3回多文化共生地域会議 全国見本市』の募集を
再度ご案内いたします。 

 大募集中です!ぜひお越しください!

*********************************

 この見本市では、全国の在住外国人との多文化共生に取り組む外国人住民コミュニティや市町村、国際交流協会、NPO/NGO、企業、研究機関等が年に1度一堂に会し、自分たちの地域の特性に応じた取組みをブース形式で発表します。ブース発表後、分科会に分かれ、発表者・参加者同士が自由に情報・意見交換を行うことができます。また、2日目のパネルディスカッションでは、地域における多文化共生のヒントや参考となる情報を得ることにより
多文化共生への道を深めることができます。

○ 日本全国の多文化共生の状況、様々な団体の取組をたった2日間で味わえるのが、最大のポイントです。
○もちろん、ネットワークづくりや情報収集、意見交換をするためのいいチャンスでもあります。
○多文化共生の分野でご活躍されている第一人者が皆様の質問にお答えします。

皆様、お誘い合わせの上、ぜひご参加ください!

○日程:平成22年8月27日(金)〜8月28日(土)
○場所:全国市町村国際文化研修所(滋賀県大津市唐崎2−13−1)
     <アクセス>http://www.jiam.jp/intro/access.html
○対象:自治体・国際交流団体・外国人住民コミュニティ、NPO/NGO関
    係者等で、多文化共生施策に携わっている方、関心のある方
○募集人数:100名
○申込期限:平成22年8月17日(火)まで
○宿泊:全国市町村国際文化研修所 宿泊棟(宿泊型研修)
○経費:8,200円(概算)
    *上記金額は、研修、宿泊、食事(朝食1回、昼食2回、夕食1回)、
資料等にかかる費用です。

○内容:詳細はこちら↓↓
   http://www.jiam.jp/workshop/seminar/22/tr10107.html

○申込方法:
 【webからの申込】(下記JIAM ホームページよりお申込ください)
  JIAMホームページ(ここをクリック)

 【FAXでの申込】
  申込書をJIAM教務部までFAX(077-578-5906)してください。
 ※FAX用申込書は上記ホームページからダウンロードできます

 【発表団体】はこちら

Posted by タブマネ事務局 at 14:13 | 地域会議 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
発表団体紹介(その3) [2010年07月20日(Tue)]

第3回 多文化共生地域会議 多文化共生全国見本市
のブース発表団体です。

お申込はこちら

=参加団体・発表内容 =
(順不同)
※青字の団体名をクリックすると団体ホームページにジャンプします。


○鹿沼市 (栃木県) 
【事業名】
 多文化共生推進プランの策定について

【内容】
 外国人登録者数が1%の鹿沼市における「多文化共生の地域づくり」の取組について、また、多文化共生推進プラン策定における地域の住民の巻き込み方と他自治体(駒ヶ根市)との連携についてご紹介します。




○財団法人 宮城県国際交流協会 (宮城県)
【事業名】
 @日本語学習支援事業
 A外国籍児童生徒支援事業
 Bみやぎ外国籍県民大学

【内容】
 宮城県は、結婚のために来日した「結婚移住者」の比率が高い地域ですが、今回紹介する事業は、そうした人たちの社会参画のきっかけ作りともなっています。




○財団法人 埼玉県国際交流協会 (埼玉県) 
【事業名】
 (1)外国人総合相談センター埼玉
 (2)多文化共生入門ワークショップ

【内容】
 (1)8ヵ国語での対応、東京入管・社労士・弁護士など専門家対応による面接相談など、先進的な取り組みです。
 (2)地域住民を巻き込みながら、多文化共生について考えるセミナーになります。




○市民団体 多文化共生を考える会 ハート 51 (山梨県)
【事業名】
 「ハート 51」のロゴおよび「多文化共生社会をめざして」の標語が印刷された、甲府市指定ごみ袋・100万枚を使った「多文化共生」の宣伝活動


【内容】
 行政(甲府市)を巻き込んだ「多文化共生社会」を目指す戦略として、「ハート 51」のロゴおよび「多文化共生社会をめざして」の標語が印刷された、甲府市指定ごみ袋をお見せしてプロジェクトの全容を説明します。



○株式会社 共立総合研究所 (岐阜県) 
【事業名】
(予定) 
 ・拡大を続ける外国人市場 〜在日ブラジル人の消費パワー〜ほか

【内容】
 当社では、多文化共生という社会的な側面よりはむしろ、産業活動における外国人労働者、地域経済における外国人消費者という側面に着目した調査研究活動を進めてきました。
この見本市では多少異色の存在になるかもしれませんが、経済的視点からみた外国人という考え方について、皆さんに知っていただければと考えています。


第3回 多文化共生地域会議 多文化共生全国見本市の発表団体は、
以上、18団体となります。
いかがでしょうか?みなさんもっと詳しく聞いてみたいと思いませんか?
そんな方は会場まで足を運び、実践者の生の声を聞いてみましょう!
こんなにたくさんの事例を知るのは今しかありませんびっくり

=============

お申込はこちら走る


Posted by タブマネ事務局 at 11:00 | 地域会議 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
発表団体紹介(その2) [2010年07月08日(Thu)]

第3回 多文化共生地域会議 多文化共生全国見本市
のブース発表団体です。

お申込はこちら

=参加団体・発表内容 =
(順不同)
※青字の団体名をクリックすると団体ホームページにジャンプします。


○駒ヶ根市 (長野県) 
【事業名】
 消防団に対する外国籍市民救命・応急手当て訓練

【内容】
 地域住民で構成される消防団にとって、災害時にコミュニケーションが困難であると想定される「外国籍市民の傷病者」に対する救命・応急手当て訓練を実施しました。この訓練では、(社)北方圏センターが開発した、「多言語対応救急救命表示板」をコミュニケーション補助具として試用しました。事業の模様と反省と教訓、今後の事業展開について報告します。




○(特活)とんだばやし国際交流協会 (大阪府)
【事業名】
 国際協力から多文化共生へ 
    ハイチ大地震 ピエールマリさんの故郷“ラプレン”支援について

【内容】
 当協会が展開している事業のなかで「国際協力」と「多文化共生」課題が関連している事業がある。この事業を紹介して、「国際交流」「国際協力」に取り組む事業が、とらえる角度によって「多文化共生」へ視点が生まれる可能性を考えてみたい。



○北九州市 (福岡県)
【事業名】
 ボランティアや外国人市民との協働による多文化共生のまちづくり

【内容】
 北九州市における多文化共生の取組みは、全国の先進地域に比べるとまだ着手したばかりですが、多文化共生の都市の魅力づくりや地域活性化の取組みとして位置づけ、積極的に取り組んでいます。今回は、地域ボランティアを活用した日本語教室の立ち上げ支援について等発表予定です。



○(財)自治体国際化協会(CLAIR)
【事業名】
 (財)自治体国際化協会の多文化共生施策

【内容】
 クレアのこれまでの取り組みの中から、多言語による情報提供や在住外国人の方のための生活情報、災害時の外国人支援などをご紹介します。取り組みをアピールしながら全国の皆様とこれからの多文化共生はいかにあるべきか考えたいと思います。



○奥州市国際交流協会 (岩手県)
【事業名】
 歴史の中で、育まれた多文化共生のみち 

【内容】
 点在地域での実践。多文化共生を進めていく上で大切な現状の把握。どうやって把握する?多文化共生推進の風土を育んだ人たちのドキュメンタリーDVDができました。その他、多言語ラジオ・多言語市内マップ、調査など発表します。



(つづく)※発表団体(その3)へ 

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Posted by タブマネ事務局 at 14:57 | 地域会議 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
発表団体紹介(その1) [2010年06月30日(Wed)]

お待たせしました!

ブースに出展していただく団体の一例をご紹介します。
会場に来られたらもっと詳しくきけますよ。皆さんぜひご参加ください!走る
お申込はこちら

=参加団体・発表内容 =
(順不同)
※青字の団体名をクリックすると団体ホームページにジャンプします。


○財団法人 滋賀県国際協会 (滋賀県) 
【事業名】
 国際教育協働推進事業「国際教育・多文化共生教育オリジナル教材開発〜非識字体験ゲーム『ここは何色?』『はじめてのお見舞い』〜

【内容】
 言葉がわからないことから生じる不安な気持ちを疑似体験し、共感することにつなげる体験学習教材です。国際教育研究会「Global net Shiga」と協働開発。



○NPO法人 メンターネット (岡山県)
【事業名】
 Web会議システムを利用した外国人研修・技能実習生相談事業

【内容】
 NPO法人メンターネット・技能実習生受け入れ事業協同組合・企業をwebでつなぎ、専門家も交えた対話形式の相談業務事例です。



○財団法人 日本国際協力センター(JICE)
【事業名】
 日系人就労準備研修(厚生労働省からの受託事業)

【内容】
 受講生が自立的に求職活動を円滑に行うために必要なコミュニケーション能力、就労講義、職場見学等多方面からのアプローチを行っています。



○長岡市国際交流センター「地球広場」(新潟県)
【事業名】
 地域づくりの中に多文化共生の視点を!

【内容】
 多文化共生を推進するための、市全体との連携について、市民協働条例(組織内連携)、まちなかキャンパス(大学連携)、ファシリテーター育成(民間連携)を実施中。
人手、予算が不足する時代だからこそ、新たな視点で事業展開をしています。



○サポートハウス みんなのいえ (滋賀県)【事業名】
 サポートハウス みんなのいえ

【内容】
 学校社会に踏み出す前の就学前教育(保育)はその後の子どもの進路や生活に大きな影響を与えます。言葉と文化を遊びの中で楽しく学ばせようと試みています。



○朋友 こども中国語教室 (熊本県)
【事業名】
 朋友こども中国語母国語保持教室の取り組みについて

【内容】
 熊本市には中国から呼び寄せられ、日本の小中学校に通う子どもたちや、日本人との国際結婚で生まれた日本国籍の子どもたちが多くいます。
 朋友子ども中国語教室が実施する交流活動等を発表します。



○ひまわり21 (広島県)
【事業名】
 手をつなごう 〜みんなで解決、地域の課題〜

【内容】
 呉市では、「ひまわり21」、「ワールド・キッズ・ネットワーク」、「呉市帰国・外国人児童生徒教育連絡会」といった民間団体が中心となって、地域連携の中で外国人住民を中心にした活動を展開しています。協働で取り組んだ教材作成、外国人市民意識調査報告会、日本語ボランティア入門講座等についてお伝えします




(つづく)※発表団体(その2)へ 


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Posted by タブマネ事務局 at 18:30 | 地域会議 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【受講者募集!】「多文化共生地域会議〜多文化共生全国見本市〜」の開催ご案内 [2010年06月30日(Wed)]

こんにちは!

毎日雨ばかり、かと思いきや、晴れたりと、なかなかスッキリしない
天気が続きますね。
それでもこの梅雨が開ければ夏。

その夏に開催予定の地域会議まで後2ヶ月となり、
参加者(受講者)の募集を開始しましたびっくり

「全国の事例を見たい!」など、多文化共生の取り組みをしている
様々な団体がブース発表します(※発表団体は随時ブログ上で掲載していきます)
ご興味・ご関心のある方はぜひ、ご参加ください音符

*****************
                
  平成22年度 緊急・臨時セミナー
「第3回 多文化共生地域会議〜多文化共生全国見本市〜」(ご案内)

<主催>
(特活)多文化共生マネージャー全国協議会(NPOタブマネ)
全国市町村国際文化研修所(JIAM) 
 (財)自治体国際化協会(CLAIR)
 
 この見本市では、全国の在住外国人との多文化共生に取り組む外国人住民コミュニティや市町村、国際交流協会、NPO/NGO、企業、研究機関等が年に1度一堂に会し、自分たちの地域の特性に応じた取組みをブース形式で発表します。ブース発表後、分科会に分かれ、発表者・参加者同士が自由に情報・意見交換を行うことができます。また、二日目のパネルディスカッションでは、地域における多文化共生のヒントや参考となる情報を得ることにより多文化共生への道を深めることができます。

みなさまお誘い合わせの上、ぜひご参加ください!

○日程:平成22年8月27日(金)〜8月28日(土)
○場所:全国市町村国際文化研修所(滋賀県大津市唐崎2−13−1)
     <アクセス>http://www.jiam.jp/intro/access.html

○対象:自治体・国際交流団体・外国人住民コミュニティ、NPO/NGO関
    係者等で、多文化共生施策に携わっている方、関心のある方
○募集人数:100名
○宿泊:全国市町村国際文化研修所 宿泊棟(宿泊型研修)
○経費:8,200円(概算)
    *上記金額は、研修、宿泊、食事(朝食1回、昼食2回、夕食1回)、
資料等にかかる費用です。
○内容:詳細はこちら↓↓
  http://www.jiam.jp/workshop/seminar/22/tr10107.html

○申込方法:
 【webからの申込】(下記JIAM ホームページよりお申込ください)
  https://4d2.jiam.jp/ApplicationForm/Main?id=10107

 【FAXでの申込】
  申込書をJIAM教務部までFAX(077-578-5906)してください。
 ※FAX用申込書は下記ちらしにあります。
  
【お問い合わせ先】
  全国市町村国際文化研修所(JIAM)
 TEL:077-578-5932 FAX:077-578-5906

*****************


Posted by タブマネ事務局 at 17:52 | 地域会議 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
平成22年度第3回多文化共生地域会議 団体募集! [2010年04月28日(Wed)]

今年度も多文化共生地域会議を開催します!
昨年度のブース発表では、北は岩手、南は熊本まで各地で活躍されている
関連団体の方に来て頂き、多文化共生の地域づくりの取り組みを共有
して頂きました。

我こそは!と思う方、また、お近くにお勧めの方がいらっしゃいましたら、
ぜひご応募ください笑顔


 ★━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━━━━━━━━━★
平成22年度「第3回 多文化共生地域会議〜多文化共生全国見本市〜」
       ブース発表団体募集中!(ご案内)

  平成22年8月27日(金)〜8月28日(土)2日間
   https://blog.canpan.info/tabumane/
 ★━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━━━━━━━━━★

 この見本市では、全国で多文化共生に取り組んでいる様々な団体が、
各地の取組事例を披露し、参加者は多様な多文化共生を味わうことの
できる賑わい市場です。1年1回、一堂に会し、それぞれの特色ある多
文化共生事例を共有することを通じて、多文化共生の推進及びネット
ワークづくりを目指しています。

 事例発表者は、自分たちの活動を参加者にアピールできるとともに、
テーマごとの分科会に分かれ、参加者と話し合う中で、よいアイディア
や悩みを共有し、多文化共生への道を究めていきます。

 地域に根ざして多文化共生の活動をしている皆さん、あなたの取組を
全国に広め、更に深めるためのヒントを探ってみませんか。
 あなたの仲間は全国にたくさんいます!

●詳細については、添付ファイル(PDF)をご覧ください。

●応募締切:2010年6月30日まで

●お問い合わせ先:
 (特活)多文化共生マネージャー全国協議会(NPOタブマネ)
            MAIL:tabumane@(アットマーク)jiam.jp
            担当:加藤、時



Posted by タブマネ事務局 at 19:50 | 地域会議 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
地域会議開催しました!その3 [2009年09月14日(Mon)]

2日目は、前日のブース発表・グループ共有を受けての質疑応答と、
講師と会場でのパネルディスカッションです。
右から明治大学国際日本学部 教授 山脇啓造さん、
(特活)多言語センターFACIL 代表 吉富志津代さん、
長岡市国際交流センター「地球広場」センター長 羽賀友信さんで、
一番左は、コーディネーターの(特活)多文化共生センター大阪 代表理事 田村太郎さんです。
(ちなみに、手前味噌ですが、全員NPOタブマネの理事です)


「今後の多文化共生を巡る国の動きは?」「今後、この会議をどのような会議にしていくか?」
時間オーバーしてまで活発に議論が交わされました。

2日間という短い日数でしたが、お越し頂いたみなさま、大変お疲れ様でした!


Posted by タブマネ事務局 at 14:38 | 地域会議 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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