平成27年度(第66回)文化庁芸術選奨・新人賞を受賞いたしました
[2016年03月09日(Wed)]
http://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/hodohappyo/2016030902.html
上記報道発表のとおり、
特定非営利活動法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク理事長 廣川麻子が
この度、文化庁より下記を受賞することとなりましたので謹んでお知らせいたします。
ーーーーー
平成27年度(第66回)
芸術選奨芸術振興部門
文部科学大臣新人賞
シンポジウム「より良い観劇システムの構築に向けて、今できること」ほかの活動による
(贈賞理由)
視聴覚障害者が舞台芸術を鑑賞する際の支援は、我が国ではまだほとんどの劇場で行われていない。自らも聴覚に障害を持つ廣川麻子氏は、この現状を変えようと、特定非営利活動法人シアター・アクセシビリティ・ネットワークを設立、「みんなで一緒に舞台を楽しもう」を合言葉に、障害者の観劇環境の改善に向けた様々な活動を開始した。以後年を追うごとに、着実に活動の輪は広がっている。貴重な取組だけに、これから一層の活躍を期待したい。
ーーーーー
これもひとえに、皆さまのご支援の賜物と深く感謝しております。誠にありがとうございます。
この受賞がきっかけとなり、社会に認知が広まることを期待しています。
引き続きのご支援のほど、どうぞよろしくお願いします。
今後のスケジュール
3月10日(木)朝刊掲載
3月15日(火)芸術選奨文部科学大臣賞並びに同新人賞の贈呈式
以上
プレスリリースは下記からどうぞ。
芸術選奨プレスリリース.pdf
上記報道発表のとおり、
特定非営利活動法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク理事長 廣川麻子が
この度、文化庁より下記を受賞することとなりましたので謹んでお知らせいたします。
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平成27年度(第66回)
芸術選奨芸術振興部門
文部科学大臣新人賞
シンポジウム「より良い観劇システムの構築に向けて、今できること」ほかの活動による
(贈賞理由)
視聴覚障害者が舞台芸術を鑑賞する際の支援は、我が国ではまだほとんどの劇場で行われていない。自らも聴覚に障害を持つ廣川麻子氏は、この現状を変えようと、特定非営利活動法人シアター・アクセシビリティ・ネットワークを設立、「みんなで一緒に舞台を楽しもう」を合言葉に、障害者の観劇環境の改善に向けた様々な活動を開始した。以後年を追うごとに、着実に活動の輪は広がっている。貴重な取組だけに、これから一層の活躍を期待したい。
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これもひとえに、皆さまのご支援の賜物と深く感謝しております。誠にありがとうございます。
この受賞がきっかけとなり、社会に認知が広まることを期待しています。
引き続きのご支援のほど、どうぞよろしくお願いします。
今後のスケジュール
3月10日(木)朝刊掲載
3月15日(火)芸術選奨文部科学大臣賞並びに同新人賞の贈呈式
以上
プレスリリースは下記からどうぞ。
芸術選奨プレスリリース.pdf



