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掃海艇 たかしま進水式 [2008年09月30日(Tue)]
2008.9.29   掃海艇  たかしま の進水式に行ってきました。 於 ユニバーサル造船

日本で最後の木造の掃海艇です。

中型掃海艇「たかしま」 主要目

基準排水量      570トン

全 長          57m

最大幅         9.8m

軸馬力        2200PS

速 力       約 14ノット  







東京マラソン完全ガイド [2007年11月13日(Tue)]
東京マラソン完全ガイド (単行本) 笹川スポーツ財団 (著), ダイヤモンド社 (編集)



ボランティアカメラマンである私の写真が掲載されましたので紹介します。







いずれも東京マラソンらしい写真ですね。自分で言うのもなんだけど笑い

皆さん買いましょう 走る 
東京マラソン オモシロキャラ その2 [2007年02月28日(Wed)]


銀座3丁目ポイント

       東京マラソン 車いす 車椅子 車イス 写真 ショッカー 黄レンジャー オモシロキャラ
東京マラソン オモシロキャラ [2007年02月26日(Mon)]


銀座3丁目ポイント

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東京マラソン ショッカー現る!? [2007年02月21日(Wed)]

 日比谷給水ポイントです。                    

                      東京マラソン 車いす 車椅子 車イス 写真 ショッカー
東京マラソン車いすランナーその2 [2007年02月20日(Tue)]

日比谷公園ポイント 車いすランナーのトップ集団

東京マラソン 車いす 車椅子 車イス 写真
東京マラソン車いすランナー [2007年02月19日(Mon)]

日比谷公園ポイントをトップで走りぬけていった車いすランナー

東京マラソン 車いす 車椅子 車イス 写真
笹川良一会長とゲートボール…星塚敬愛園から [2006年05月01日(Mon)]
先日、訪問のあった星塚敬愛園自治会白根さんからのメールの一部を紹介します。

参考 星塚敬愛園からのお客様

「第1回全国ゲートボール大会の真っ赤な背広姿の笹川会長の元気なお姿、そして和服姿の綺麗な奥さんの詩吟の声を思い出しました。一連のらい予防廃止、違憲国家賠償裁判の判決よりも、あの閉会式の笹川会長の言葉「あなた方こそ表彰台に上がりなさい」と声を大にして準優勝チームの大朋の皆さん方に言われました。優勝チームからメダルを首にかけながら握手されていましたが、準優勝チームの大朋の皆さん方には両手で強く握手されたことが、何よりも勝る偏見差別の啓発であり私たちを勇気付けてくれました。」

あらためて笹川良一会長の素晴らしさを想いました。こういったお話は、まだたくさんあることかと思いますがその場面に遭遇した方に「そのことが実際に自分にとってどうだったか」をきく機会はめったにありません。白根さん、お便りありがとうございます。感謝です笑顔


白根さんの愛犬「メリー」



身障者ポニーの会(茨城県取手市) [2006年04月24日(Mon)]
小規模通所授産施設
  ポニーの家(19名)
知的障害者指定デイサービス事業所
デイサービスポニー(15名)

の改修工事竣工式にいってきました。日本財団の改修助成事業により整備されました。


ポニーの会は、地域の福祉資源が今よりもずっと少なかった平成8年2月に養護学校に通う子どもをもつ4人のお母さん方で公民館の1室を借りて活動を始め、平成14年には社会福祉法人取得しました。
取手市から旧幼稚園者(築32年)を借りて改修工事を行い、4月3日より作業所とデイサービスセンターがスタートしました。同じ敷地に廃校になった小学校もありそちらは「子ども発達センター」として活用されています。



ステキなお土産をいただきました。利用者による「さをり織」です。




日中笹川医学研究者制度在日経験者連絡会 [2006年04月23日(Sun)]
日中笹川医学研究者制度在日経験者連絡会(日中笹川連絡会)が設立されました。

在日の日中笹川医学研究者の同窓会です。メンバーは約80人。日本、中国両国をよく理解しているものとして日中友好、日中医学交流にさらなる貢献をとの願いから発足されました。

笹川連絡会の名誉会長に選任された笹川会長からのお祝いのメッセージを届けました。

「在日笹川医学研究者OBの皆さんが連絡会を作られると聞いて大変うれしく思います。私は海外出張を控え、今日の総会に参加することはできませんが、名誉会長を喜んでお引き受けします。
 
 つい先日、満開の桜の中で29期生をお迎えし歓迎式を行ったのですが、明るい皆さんの表情に接し、まことに感無量でございました。19年前、この制度をスタートさせた頃の中国は、海外留学のチャンスも限られていたためか、日本に来られた当初の皆さんは大変に緊張し、色彩で言えば全体的にグレーという印象でありました。
 その後、1年の研究を終えた皆さんの人柄、能力を惜しんだ多くの指導責任者や日本の友人の協力により、毎期何人かの方々が日本を再訪され、勉強を続けておられることは承知しておりました。これらの方々の中には引き続き日本での研究や仕事に従事され、あるいは生活の場を日本に移された方もおられると聞き、時の流れを実感しております。
 慣れ親しんだ故国を離れ、習慣、考え方、社会制度の異なる日本での生活には一口には語れないご苦労があったと想像されます。皆さんがそれぞれの困難を乗り越えて今日の地位を築かれたことに敬意を表します。
 
 皆さんご承知のように、この制度を始めた私の父笹川良一も陳敏章先生も石館守三先生も、そしてこの制度に関わった私たちすべての者は、日中両国の友好の促進を心から願い、この制度による人材の育成事業が、両国の医学医療の向上に止まらず、民間の友情を強め、アジアの安定と平和にも貢献すると信じ今日に至っております。
 今、日本と中国の政府間関係はぎくしゃくしており、国民感情もその影響を受けておりますが、私は、日本と中国の良いところ、改めるべきところを知り尽くしている皆さんが、日常生活の中で、身をもって日中友好と医療協力のあり方を示してくださっているのだと思っています。この制度を将来どのような形にしていくかについて、私どももお国の政府も慎重に考えているところですが、中国の医療を担う皆さんの仲間の活躍と、在日の皆さんの実績が、私たちにその方向をも示唆してくださっているのだと思っています。
 
 皆さん方がこの連絡会を通じて、中国の同学会とも緊密に連絡してこれからも助け合い、励まし合っていかれるよう、また、医療協力の将来についても積極的なご意見をお寄せくださるよう願っています。」
                      2006年4月23日
                      日本財団会長  笹 川 陽 平



連絡会会長の北京大学教授  韓 晶岩 先生



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