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第51回ボトックス日記 [2022年01月25日(Tue)]
第51回ボトックス日記


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4月21日(木)BTX91日
朝起きて来た女房が、何か元気がない。神経痛だと言う。不規則にお腹の辺りに痛みが走って、顔をしかめているから「何にもしないで寝ていろよ、買い物はやるし自分で好き勝手に食事も済ませる」と言って寝かせ終日そのままになった。
明日は52回目のボトックス注射なので、データーを整理したら日付に関連して間違いだらけになっている事に気付いた。それでブログを訂正しながら51回目のデーターとグラフを作ったら、まる一日かかってしまった。
夜には溜まった写真を整理しファイルすると、眼の負担が更に大きくなった。

結局は眼の症状悪化はそれ程進まず良かった。

眼の状態 0


4月20日(水)BTX90日
連日天気が冴えない。結構、雨が降るので出掛ける気にもならない。旅行もあって写真も溜まったので整理を始めた。沢山あるなか勉強会に出す作品を探すのは時間が掛る。偉い方はこの振り分け作業が飛んでもなく早い。私も以前は早かったが、良く探すと画面の一部に良い所があって丹念に見ている。
最近はウクライナの悲惨な戦況を見るのが厭になった。プーチンのような精神異常者が独裁大統領として君臨すると、他国も自国もただ、自分の思いだけに動かそうとする。選挙で当選しているから、従わざるを得ない。ろくに考えもせずに選ぶ国民にも問題がある。独裁プーチンの恐ろしさに何も言えない国民、私は日本で良かった。
ただ、独裁政治家は初めは穏やかな姿を見せて、優位に立つと恐ろしい位権力を使う。ぼんやりしていると、何時の間にか 見ざる、聞かざる、言わざる 状態に追い込まれてからハッと気付くのでは遅い。

薄暗い天候で比較的大人しく過ごせたのが良かったか?
眼は戻って来た。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


4月19日(火)BTX89日
歌の練習日で「坂本さんお元気ですか?大丈夫ですか?」と聞かれてビックリした。自分では疲れや眠さが気になっていたが、先生から心配されるとは以外だった。昨夜のお祝いが疲れに切り替わったのかな?・・・・ちょっと考えてしまった。
会員は皆年寄りばかり、健康上で何もない人なんか一人もいない。
いつものようにドタバタと歌って終わった。先生は皆さん良くなっていますよと、激励してくれるがとてもそんなレベルではないだろう。
いつものようにヴェルニー公園で食事してから、市の消費生活センターで「ネット上の支払い問題」について中間報告と意見交換を行った。ここは高齢者にとって本当に助かる信頼の出来る所だ。丁寧にしっかり話し合うことが可能な公的機関である。

帰宅後は相変わらず、ボンヤリ、眠く、過ごした。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0−)


4月18日(月)BTX88日
結婚50周年のお祝いで、式場からご無料招待を頂いて都内に出掛けた。こんな事があるのか私達も驚いていた。式場建物はリニューアルされて素敵だ、周囲のビルも全て立派に建て替えられており、まさに隔世の感があった。変らぬものは皇居だけ。派手派手に親戚、友人達を招くような事はしたくなかった、眺望の良いゆったりと静かな雰囲気での食事とスタッフの心遣いも本当に良い記念となった。この式場をお礼に名前を公開しようかとも思ったけれど、露骨に商売心を見せるのもどうかと思い推測可能の範囲に留めた。

食事とお酒で夕方からは眼の症状を一時的に忘れることができた。終日トータルでは矢張りかなり悪いことは同じであった。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0−)


4月17日(日)BTX87日
明日は歌の勉強会とあって、練習を行うが気持ちが乗らない。兎に角、怠け心が一杯で集中力がない。だらだらやってテレビをぼんやり見て、まただらだら歌う・・・これを繰り返し、時には庭に出て雑草とりを行う。終日、こんな事を繰り返して過ごした。

瞼がギュウ―ギュウ―と閉じる症状の苦しさに、ほぼ終日ボンヤリと思考能力を失って過ごした。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0−)


4月16日(土)BTX86日
OB総会に出るため、今日も床屋に行くと未だ休んでいた。もう待てないので近くの1100円床屋で間に合わせた。もう一つ、都内の高名なレストランだから普段被っているキャップでは見っともない、女房と一緒に一駅行き協議の上紺色のハットを買った。田舎者だからこれが似合うかどうかは分からない、気休めに過ぎないかも。
会場に行くと、一人の友人は電車の乗換で手間取ったり上野駅を降りてから5分で着きそうな場所を間違えて1時間ウロウロして遅刻してきた。
会場に集まったのは50名に至らず47名。でも参加しただけの明るさと元気があり懐かしいバンド演奏と歌は大いに盛り上げてくれた。来てよかった。

一方眼は悪く、それでも一人で都内の会場まで来られたことは良かった。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0−)


4月15日(金)BTX85日
明日は学生時代のOB総会なので、身だしなみを整うべく床屋に行ったら臨時休業。4、5人いた店員がいなくなり、コロナ禍の影響だろう女性店主が一人でやっていた。朝10時から夕方5時まで休みなしで働いていたから、大丈夫?とは思っていた。また再開してくれれば良いのだが。
脊椎管狭窄症で整形外科に久し振りでリハビリをしたら、診察を勧められた。先生は幾つか動きをチェックして、「問題ないな、リハビリは週一回程度やって下さい」と言う、あまり逆らうのもどうかと思い「何ともないので、忘れちゃうんです」と控えめに応えると「続けるのが大切だ」と仰る。自分なりにリハビリ体操をしているだから、必要ないと思っている。

眼の症状は昨日と同様で、気分が鬱陶しく何もやる気が起きない。何となく疲れて居眠りしたり、テレビを見たりとなった。自分でも厭になる、長く続けば鬱になる。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0−)



4月14日(木)BTX12週
今月からフライングディスクの参加を月2回に減らすことにした。コロナの解除で世の中が活発に動き出し、私も忙しくなりそうなので・・・。一ヶ月も練習会はお休みだったので、腕は一挙に元へ戻ってしまった。
自分の体力に応じて日常の生活スタイルを大人しく控え目にしないと、いつも疲れが残り、これが眠さを引き起こすのではないかと思うようになった。

ボトックスの効果切れと疲れが、重なって症状が悪化しているようだ。外出時に瞼が不規則に、また完結的に瞼がギューギューっと締めるように閉じる。歩行にはつまずき易く、かなり危険な状態になった。立ち止まらず歩けるだけが救いで、一旦休止せざるを得なくなったら、最悪レベルになってしまう。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0−)

1週間毎のチェック
かなり良い状態を維持出来ている。
〇ドライアイ:ショボショボ感は強い。ムコスタとジクアスの点眼液を気休めの症状緩和にしている。使用頻度が増えた。
〇眩しさ:太陽光が低く強くなっているので、眩しさが更に強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:弱い。
〇フラフラ:程度が強くなった。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。毛躓き、下り坂は要注意。
〇頭部痛み:痛みは殆ど無い。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が数分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:無い。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:億劫なる。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さが出てきた。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:全般に悪化している。パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:歌の活動が活発になって声が出るようになった。活舌訓練と歌の発声練習は止めている
。朝夕にクシャミと鼻水が出る、これが喉に流れて歌に影響する。



4月13日(水)BTX83日
好天に恵まれて終日造園業を行った。進行中の作業は芝と樹木の境に石を並べ縁取りをするものだ。この境に塩ビの波板を深く埋めて、竹やドクダミ等の侵入防ぐ狙いがある。土を掘り起こして溝を作り、不要な木の根、雑草、石ころを選別しながらやっている。足元がヨタヨタするするから、なかなかの重労働になる。30分やったら30分休む、一時間やったら一時間半は休む・・・・こんな事でなかなか捗らない。最近はテレビの番組に「ポツンと一軒家」がありなかなか楽しい。山奥で農業や林業を高齢でも頑張り続ける姿は、私が続ける際の発奮材料になる。自然と関わることがすきなのだ。

ボトックス注射の時期も近づいてきたが、まだまあまあの状態を保っていられるので、随分助かる。

眼の状態 0+


4月12日(火)BTX82日
庭の手入れが滞っているのが気になるが、旅行疲れも残っている。女房から「元気だね」と言われる。確かに周囲の方々と較べて身体の動きは良さそうだ、でも頭脳の衰えは平均値だ。15日に第52回ボトックスの注射の予約を行った。前回も今回も眼の状態は病気の割に良かった。目薬を忘れることさえ度々あった位である。
病気慣れしているから、忘れることもある。健常者と較べると症状は苦しい。

眼の状態 0+


4月11日(月)BTX81日
何と言っても素晴らしい晴天に感激。女房を引っ張り出して市の菖蒲園に出掛けてみた。時節柄、菖蒲の花はまだまだで苗が綺麗に敷地一杯整列されて準備万端の状態であった。5月からとポスターが貼ってあった。
今は山側のシャクナゲが満開で赤とピンクで華やか、平地では水車小屋周辺の黄色い菜の花が良いバランスで咲き揃っていた。
ここは藤の花も見事だが、これももう一息で例年はシャクナゲ、藤の花、菖蒲と順に咲いて多くの人が集まってくる。
十分に風景を堪能してから市の中央に出て昼夜兼用の食事をとって帰宅に向かった。
まだ、先週の旅行の雰囲気が残っている。

眼も良かった。

眼の状態 0+


4月10日(日)BTX81日
矢張り旅行ボケらしい。合唱の練習日を忘れて遅い朝食をとっていると、練習に来られますか?と厳しいお問い合わせがきた。今更、間に合わないと申し訳なくご返事をした。大体、2週連続で練習なんて過去に無かったので油断した。
のんびり旅行でも、疲れが出て女房と終日ぼんやり過ごした。

眼は今日も良かった。

眼の状態 0+


4月9日(土)BTX80日
もう帰りの日になった。出発早々、忘れた上着を部屋に取りに帰った。一波乱なければ良いがと一抹の不安を抱えてまたも松江の街に戻った。立派な庁舎や県立の大病院もあり、松江城他の観光地があって横須賀とは比較にならない立派な観光都市である。横須賀と言えば米軍基地と海上自衛隊で何となく侘しい地方都市で観光は後回しの街にしか見えない。
さて観光船で宍道湖を1時間程周遊して、喉かな時間を過ごし松江城に向かった。お城を登るのは目と足が覚束ないので、手摺を頼りに登ると素晴らしい景色が待っていた。宍道湖、松江の街を見下ろし、桜吹雪が飛び交う様子は実に楽しい風景だ。
下に降りて今度は堀川の観光船に乗った。もともとお城のお堀の周遊だが、城壁ばかりでなく強い樹木で覆われ人が登れない密林状態が城壁代わりになっている。
だから、周遊していると緑豊かな風景が多く心を癒している。この街は第2次世界大戦で空襲を受けなかったので、古い街が残っているのも良い特徴になっている。
最後にここからバスで松江駅に向かう頃に事件が起きた。女房が待合室にバッグを忘れていたのだ、ご本人は私が気付くまで颯爽と歩いていた。大慌てでタクシーを使い乗った停留所に戻るとバッグはそのままベンチに残っていた。運転手さんは、松江では持ってゆく人が居ないから大丈夫と言った通りになった。

帰りの飛行機には問題なく搭乗できた。女房は地上が見えると喜んで熱心に外の景色に夢中になっていて。ついに富士山だと教えてくれる。富士山が左側に見えるので岐阜側から静岡にでるのだろうと話をしていると、CAさんが飛行ルート地上の景色をモニター画面で丁寧に教えてくれた。ついついこちらも横須賀に住んでいるから、家の上を通過するかも知れないと無駄話をするとCAさんも私は横浜ですから家が見えるかもと、、、、彼女も僅かな時間を割いてサービス精神を発揮してくれた。
何の問題もなく自宅にもどり、結婚後こんなにゆったり楽しく過ごせた記憶がない。
良い金婚旅行でした。

眼は今日も良かった。

眼の状態 0+


4月8日(金)BTX79日
今日は出雲大社に行き、帰りは宍道湖の北岸を一畑電車で回り松江に戻るコースにした。新婚旅行でも出雲大社に参拝したので、丁度良いお礼参りになった。
大社は表の木の鳥居から入ると広大な敷地に見事な桜の見ごろ。前回来た時は質素で静かにひっそりした雰囲気だったの、今の華やかで人出が多い情景に驚き、感激するばかり。巨大なしめ縄のある本殿で2礼4拍1礼を行い50年過ごせた事に感謝の意を表した。
帰りは木の鳥居を出た所で昼食はスタバにして簡単に済ませた。本来ならば、出雲蕎麦を食べるべきだが女房は何故かブツブツと呟きながらお土産探しに奔走していた。この50年ではあまり見かけない姿で、きっとこの地に来て良い心変わりが出来たのかもしれない。少し遅いが、変った事は評価出来る。
帰りは一畑電車で乗って見ると不思議な座席がある。外の景色が見やすいように座席が全て外側に一列に並んでいる。そこまでは理解するが、これでは山側の景色ばかり見ることになって肝心の湖とは逆向きだ。
出発するともう気になって仕方がない、とうとうお隣の方に尋ねてみた。
簡単なことで、一畑口駅で電車の進行方向を切り替えるとの事、箱根の登山鉄道がスイッチバックするのと同じ要領だ。・・・・でも平地で何でこんな事をするのか意図不明。晴天で喉かな湖面を見ながらゆったりと風景を楽しみながら松江についた。
JR松江までバスを乗り継ぎ、気動車でガタンガタンと横揺れ、加減速で首にショックを掛けられて筋肉を傷めそうな乗り心地に参った。
今日も温泉と地元料理に満足した。

のんびり旅行にリラックスして、今日も眼は良かった。

眼の状態 0+


4月7日(木)BTX11週
何の問題もなく飛行機に搭乗出来た。ただ、席が非常口なので前席背中にあるモニター画面がついていなかった。CAが気を使って広い座席を準備してくれたけれど、「真っ先に脱出できるから」とお断りしたものの申し訳ない気もした。降りる時にその座席が一ランク上だった事もわかり、チョット損したかな・・・なんて思った。

空港からバスで松江について、直ぐに観光案内に駆け込み足立美術館にゆく事に決めた。日本庭園は私の大好きな池もある一方枯山水も素敵でいつまでもここに居たいと思う位で新鮮な空気を一杯吸い込んだような気持ちになった。
絵画は横山大観他日本画の巨匠の作品、魯山人の陶芸に加え現代美術品も揃えた美術館であった。地元出身の創設者、故足立全康は良くもこれだけの物を残してくれた。ロシアのプーチンと対極的な人物だ。プーチンが後世に残すものは残虐非道な破壊を好み、科学は戦争に利用する干乾びた心の皇帝だろう。
さて玉造温泉に宿泊して気持ちの良い温泉につかり、地元料理と日本酒に酔い気分で一泊目を過ごした。

リラックスして、今日も眼は良かった。

眼の状態 0+

1週間毎のチェック
かなり良い状態を維持出来ている。
〇ドライアイ:ショボショボ感は弱い。ムコスタとジクアスの点眼液を気休めの症状緩和にしている。
〇眩しさ:太陽光が低く強くなっているので、眩しさが更に強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:弱い。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。下り坂は要注意。
〇頭部痛み:痛みは殆ど無い。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:無い。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:のんびりした旅行のお蔭で安定している。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:歌の活動が活発になって声が出るようになった。活舌訓練と歌の発声練習は止めている



4月6日(水)BTX76日
好天が続く予報の中で、今日から9日まで旅行に出る事にしました。私と家内の半世紀に渡る生活の区切りとしての金婚式を迎えるのが切っ掛けです。
本当は明朝に出発ですが、羽田から米子飛ぶのが早いので今夜は近いホテル泊りにしました。
なんとも気楽な出発で空港の離着を面白がって眺めてゆっくり眠る事ができました。

気楽さで眼は良い日でした。

眼の状態 0+


4月5日(火)BTX75日
やっと朝起きるのが億劫にならなくなった。いつもより早起きをして、歌の早朝練習をした。こちらの先生は歌の基礎練習講座みたいだ。生徒は高齢者ばかり、それでも昔はシッカリ合唱をやった方が多い。その中に私が楽譜も読めずに参加するので、高齢者の先生も苦労している。私はソロなら自分の責任だから気楽に歌うが、合唱となるとそうは行かない。音程もテンポもきちんと揃えないと合唱にならない、ソプラノの声は私の音程を邪魔するから、ハモるどころではない。幸い、最近はハモリ始めて来た。希望の囁きが聞こえてきたようだ。先生は気を使い、歌ってみせて、歌わせて、褒めてくれるので私もヤル気を起こし続けられる。

春たけなわ。いろいろな植物の花が、季節順なんかどこ吹く風で咲きまわる。桜は河津桜から始まり、そめい吉野、八重桜、山桜と咲き散り始めた。残るは緑色の花びらを付ける御衣黄桜のみだ。今日は帰りの山道でつつじが咲き出し、一部は散り始めていた。我が家ではジャーマンアイリスがすっかり咲き、純白の花びらを開かせる百合の太い芽が3本頭を出した。そう芍薬の芽も日に日に伸びている。

眼は今日もまあまあの状態を続けた。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


4月4日(月)BTX74日
朝から強い雨で老人会の公園清掃は取りやめ、木曜日に繰り延べとなった。一方、役員会は新旧の一年の活動報告と新年度の活動計画を纏めなければいけない。勿論この中に重要な裏付けとなる過去一年の決算報告並びに来年度の予算がある。監査報告もある。これがキッチリと出来て始めて世間に一人前に認められる。この一年はコロナ禍で殆ど活動が出来なかったが、それでもやった事や使った金は明解に公開出来る事が不可欠である。信頼を受けて存続出来るかどうかの分かれ目である。・・・・こんな事は社会人として当然だが、成人が18歳に引き下がる。皆さん大丈夫だろうか? 何しろ地方議員でも国会議員でも選挙投票率が極めて低い日本だ。考えられない位のお粗末な意識だ。お金に絡む不正はいつまで経っても無くならない。お金にからみたい議員も良くニュースにでる。国の法務大臣が臆面なく票を金で買う国だ。私達一般庶民はこの意識の低さを、馬鹿にされ利用されるばかりではないか。

昨日、悪化した眼がまた少し良くなった。きっとブログでこんな不満をグチグチを言ってストレスを開放したせいか? これは違う、時間経過が明らかに違う。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)



4月3日(日)BTX73日
合唱の練習日。自分なりに猛練習をして参加している。YOUTUBEでパーと練習と合唱が公開されているので、大変助かっている。でもパート練習は良くても、合唱になると同じところを繰り返し間違える。どう工夫したら良いか悩む、でもアーダ、コーダと考えながら練習するのも面白い。止めようと思う気持ちは全然起きない、特に根性とか努力とかそんな気持ちもない。お蔭で単調な老人生活も飽きることはない。私は余程お目出度い人間なんだろう。

午前中から厚い雲に覆われ午後はしっかり雨になった。
合唱練習を頑張ったのが悪くかったか? 眼はまた悪化してしまった。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


4月2日(土)BTX72日
徹底して急速に伸びる雑草駆除に格闘して過ごした。アッチもこっちも、あらゆる雑草の芽が出てくる。どこからこんなエネルギーを得るのか?発揮出来るのか毎年春になると感嘆せざるを得ない。近所の奥様が回覧を届けに来て、一頻り「公園みたいですね」、「うちの息子は植物の研究をしているのに、雑草取りはしないんです」とか「良くなさいますね、奥様お幸せですね」と所々にお褒めの言葉を散りばめてお話をされてからお帰りになった。お一人様だから、なにかと話がしかけるのだろう。

今日も天候が良く、穏やかで眼も良かった。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


4月1日(金)BTX72日
横須賀に来てからの長い付き合いになった友人と久し振りの昼食飲み会を行った。学生時代からでもなく、職場でもなくゴルフが切っ掛け知り合ってから25年にもなった。彼は多病で幾つかのピンチを切り抜けてきた。この2,3年は会う度毎に会えて良かったと思い、かたや次の飲み会まで大丈夫かなと心配になる。場所も彼の家に近い焼き鳥、釜めしが得意な店にしている。お互いに限度はあるもののついつい飲み過ぎてしまう。安堵と楽しさゆっくり時間を過ごすことが出来た。

午前中は雨、午後は止んだものの雲っていた。眩しさも、乾燥も無くて目に良かったかもしれない。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月31日(木)BTX10週
女房が白内障手術のフォロー検査があって、写真撮影の後に合流して横須賀市の商店街で買い物に付き合った。身体障害者向けのタクシーチケットが残っていた分を使って自宅まで車に乗って帰ることが出来た。自分としては健康維持の為に、積極的に歩いているが、ペースメーカーを内臓している一級身体障害者だから利用するのが当たり前である。ただ、私は周囲から元気に見られているのでえ「何で障害者なんだ?」と言われることはある。

今日も眼はほぼ良い。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)

1週間毎のチェック
ここ2,3日はー0.2レベルで停滞している。良く持ちこたえている。
〇ドライアイ:ショボショボ感を感じる。ムコスタとジクアスの点眼液で気休めの症状緩和にしている。そのせいであまり気にならないで済んでいる
〇眩しさ:太陽光が低く強くなっているので、眩しさが更に強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:弱い。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。下り坂は要注意。
〇頭部痛み:痛みは殆ど無い。時々ジンジンして頭が働かない。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:無い。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:正常のつもりだが。ウクライナの悲惨なニュースで悪くなる。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:歌の活動が活発になって声が出るようになった。活舌訓練と歌の発声練習は止めている




3月30日(水)BTX70日
今月のカード払いの利用代金明細書が郵便で届いた。突然、ト***ロ鰍ゥら5174円の請求額が出ていたので慌てた。カード会社に問い合わせると、詳細は請求した会社に直接聞いてくださいと電話番号を教えてくれた。ト***ロ鰍ヘ私と契約した形跡はないので、カード会社から利用紹介を****番号にて私共に改めて問い合わせして下さいとの回答。この間、電話が通じずどの位時間がかかった事か!この様子では私が両社の間をたらい回しされるかと思い、直ぐに横須賀市消費者生活センターに行き相談した。センターは直ぐに対応して、両社からヒアリングをしてからこの両会社は安全であるしこの手続きの結果を待って下さい、、、、との結果になった。公的機関が入っているので指導に従うことにした。でも請求額は一旦払って下さいとの事だ。契約の形跡もないのに何で払う必要があるのか、ひとくさり文句を言ってから了承した。どの程度まてば結論がでるか分からないから4月6日に一度ご返事しますとカード会社の答えであった。全く面倒くさい、うんざりである。

それでも鬱憤を晴らせたのか、眼は少々良くなった。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月29日(火)BTX69日
お詫び
最近日付の間違いが多くなっております。大変申し訳ございません。

写真展の最終日で自分の作品を撤収するだけで、終わった。毎年、特に発表だけで表彰もなく静かな展覧会である。

眼は昨日同様。

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3月28日(月)BTX68
今日も友人が写真展に来てくれるので、会場に行った。私はも3回目になるので、殆ど話しっ放しで見て回り、本来の飲み屋へ直行した。
評判の良いお店で餃子とビール位で安く上げ、世間話にタップリ時間を割いて楽しんだ。最後はラーメンでまとめて本日は終了。

昨日と違って眼が悪化した。歩いているときに瞼がギュッーと繰り返し閉じるので
歩行時は注意を払うようになった。曇りがちになって眩しさはそれ程では無かった。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


3月27日(日)BTX67日
都内から親戚の者が写真展を見に来るとのことで、有難くお付き合いをした。
いろいろ話し合う中で目立つ傾向がハッキリしてきた。一つは大きな画面A3のび、A3サイズ程度にすること。A4サイズの作品は稀少であった。二つは写真の画像処理技術の普及に連れて実像から虚像を利用した表現が増えたこと。光の具合や色彩豊かにすること。三つはこれも画像処理技術の普及で幾つもの写真を切り張りしたり重ねたりして新に一つの作品を作ること。
もう写真というより写真の画像処理を駆使して新たな芸樹作品を創り出す時代に変っていると思う。これらを写真じゃないという人は未だ多いが、間違いなく進行してゆくだろう。
因みに同じフロアーで別のグループの写真展も開催されていて、見る事が出来た。
風景主体、殆ど画像処理は見られず、落ち着いた静かな雰囲気に包まれ私も自然に共鳴してしまった。額縁も木作りで統一て、この雰囲気を更に盛り上げていた。

感想を話し合いながら、帰りに一杯飲んで別れた。気分良い日になった。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月26日(土)BTX66日
造園業に集中した。芍薬の手入れがお粗末だったので、区画整理と深く掘り起こし肥料も入れた。この根っ子は逞しいのでボタンの接ぎ木に使われると言われる。量があるので残念だが選択処分をした。時々にわか雨に見舞われて作業衣を交換する位の強さ、でももう既に春、暖かい雨になっている。梅の木には小さな実が出て、葉っぱも伸びだしている。

ウクライナ戦況にアメリカ大統領がポーランドに出掛けた。
EU諸国、NATO軍との緊密な関係を確認してメッセージを出している。
結局はEU,NATO或いは第3次世界大戦に戦場が拡大するのを恐れ「プーチンの意向を尊重して」ウクライナの武力支援は地上の兵器補充に限らている。
ウクライナからみれば「なんで戦闘機や、制空権を援助してくれないのか」、「私達はあなた方の盾になって闘っているんだ」、「ウクライナが敗戦すれば、貴方たちは直接ロシアの脅威と紛争に襲われるでしょう」と本音では思うに違いない。
米大統領はプーチン背一杯口撃するが、逆に喋る程支援の限度はここまでとロシアに支援の基本姿勢或いは限度をみせている。分かりやくてロシアはじゃあここまでなら大丈夫と攻撃できる。
結局、米、EU、NATOは自分達に戦闘被害が及ばぬ、プーチンが癇癪を破裂させぬように神経を尖らせている。私はこの姿を日本が例えばロシアからの危機にもウクライナ同様程度の支援になるのではないかと不安に感じる。日本の平和外交は米軍頼り一辺倒で過去に自主的に平和外交をしたことは記憶にない。・・・ならば日本へ加担する国はあるか・・・?
日本列島は米軍にとっておいしい場所だ、それが最大のメリットとして共有出来る。
日本が存在する位置にメリットがある。鉱物資源は無きに等しいがこの戦略的美味しさはロシア、中国、南北朝鮮にとっても同じだ。日本がどうやって平和に生き延びるかは大問題で今の政治、政党の議論はあまりにもお粗末だ。翻って選挙の投票率の低い日本人の心構えに起因していると思う。日本が第2次大戦で大敗北をした貴重な経験を活かしていない。喉元過ぎて忘却のかなたに行ってしまった。ボーツと甘えて生きる平和戦略なんかないと思う。

こんな事を考えていたら、眼が悪化してしまった。夕方頃から思考能力停止。
それでも最悪には至らず。

眼の状態 ー0,8(旧表示 0−)


3月25日(金)BTX65日
丁度良い散歩になるとJR横須賀駅に行き切符の払い戻しをした。来月の旅行に予約したが、飛行機が取れたので良かった。いつもの散歩コースでヴェルニー公園を通るとかなりの規模になる工事が進んでいる。新に米軍の施設が出来るのかもしれない。冷たい海は綺麗に透明で、歩くにつれ色合いが変り波の表情も変わって行く。いつも気分の良い散歩になる。最後は軍港めぐりの船着き場から大規模なフードコートのある店を通過し、国道16号を渡って横須賀芸術劇場の前にでる。裏道は有名などぶ板通りになって、今は米軍向けのお店が立ち並び日本の雰囲気が消えてしまう。
そのまま進めば市では一番賑やかな街になる。三笠通り商店街は日常の買い物で活気のある所だ。そのまま京浜急行の横須賀中央駅に出て散歩を終えた。追浜の駅から山道を歩くと幼稚園の白木蓮がも既に終わり枝垂れ桜が満開となり毎年見事に咲く桜の蕾が咲き始めている。森の中を写真を撮りながら歩いているとオジサンが私のカメラが気になって一頻り立ち話をした。最近はこの森の元気さが無くなりはじめ、徐々に倒木と竹が増える情けない風景に移り変っている。・・・残念。

下降気味の眼は一旦小休止。昨日より少し持ち直した。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月24日(木)BTX9週
横須賀市文化会館で行われる「三浦半島みんなの写真展」にグループ参加して写真2枚を出た。今日は初日で午前中は飾り付けを行い友人と久振りの乾杯昼食を行った。ここも昨日の中華飲み屋と同じお昼時リーズナブル店であった。違うのは女性一人でも入れる雰囲気である。
合唱の先生がミニオペラ「蝶々夫人」にピンカートン役で出演されるとのことで、夕方は家内と杉田劇場に出掛けた。ストーリーは有名で、中学校時代に珍しい男性の音楽教師からこの映画を見て感想文の提出を求められた。元宝塚の女優、八千草薫さんが出演して大評判になった。それが切っ掛けで、中学時代はイタリアオペラに夢中になってラジオにかじりついていた。オペラは知る限り皆悲劇で陽気な作品は聞いたことがない。悲劇は多くの人の心を捉える力があるのだろうか。オペレッタとは対照的である。
さて、歌手の皆さん以外は指揮者とピアノと最後の場面でシンバルを叩くパーカッションのメンバー3名で驚いた。ピアノは一人でオーケストラ分を演奏する超大活躍。主役の蝶々夫人も殆ど一人で歌いっ放しで、よくも声を維持できると驚きであった。まさにマラソン演技。配役で「すずき」のアルトの歌が一番良かったと思っている。またこの曲の編曲は指揮者が行ったと思うが、これも大変な仕事だろう。ストーリーは悲劇であるが、十分楽しむことが出来た。

今日も眼は朝から夜に向けて確実に悪くなる。ショボショボからギューッと瞼を閉じるようになる。特に外出時が眩しさと共に症状の悪化の切っ掛けになっている。
それにつれ足元への注意が必要になる。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)

1週間毎のチェック
ここ2,3日はー0.2レベルで停滞している。徐々に悪化する傾向を感じ取っている毎日だ。
〇瞼が閉じる:閉じる力が強くなっている。
〇ドライアイ:ショボショボ感が強い。ムコスタとジクアスの点眼液で気休めの症状緩和にしている。そのせいであまり気にならないで済んでいる
〇眩しさ:太陽光が低く強くなっているので、眩しさが更に強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:弱い。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。下り坂は要注意。
〇頭部痛み:痛みは殆ど無い。ジンジンして頭が働かない。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:無い。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:正常のつもりだが。ウクライナの悲惨なニュースで悪くなっている。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:歌の活動が活発になって声が出るようになった。活舌訓練と歌の発声練習は止めている



3月23日(水)BTX62日
昨日よりはやや暖かい朝になった。でも東電に協力節電をしながら午前中を過ごしていると、どうやら一斉停電の懸念解除のニュースが出てこちらも直ぐに普段通りに戻った。そんならと、女房の買い物に追浜の街まで出掛けてついでに中華料理の飲み屋に入ってみた。コロナの蔓延防止も解除されていたので、生ビールで乾杯も出来た。ついつい良い気分で食べてしまい、夕食は干ぴょうのり巻きで済まし女房も助かり良い一日となった。因みにこの中華店はリーズナブルで気に入った、ただ女房は一人で入れる店ではないそうだ。

眼は朝から夜に向けて確実に悪くなる。ショボショボからギューッと瞼を閉じるようになる。特に外出時が眩しさと共に症状の悪化の切っ掛けになっている。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


3月22日(火)BTX61日
急に冬の寒さが戻ってきた。その上、東電の電力不足が伝えられ節電のお願いになった。協力しなければと、エアコンは標準温度からー3℃に下げて、室内でも厚手の防寒服を着て過ごした。普通は夕方以降は普段テレビのBS放送でニュースを聞いている。今日は外出時の防寒服を着て、足には毛布を掛けてエアコン無で過ごした。この協力的な態度で東電は非常事態をクリアーできたたらしい。また、明日も電力不足らしい、協力するか?どうしよう。

眼は殆ど変わらず。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月21日(月)BTX60日
早朝の寒さに気を取られてうっかり公園清掃に遅刻するところだった。幸い雑草は殆ど無く、落ち葉も案外少なかった。異常気象或いは温暖化が懸念されているが、関係あるのだろうか?早く片付き寒風に曝されるなかで話ながら、ご褒美のお菓子をまっていた。担当役員が本年度最終回と言うことで、大盤振る舞いで高級なケーキだと言う。本当の所、コロナ禍で活動が殆どないから予算があまったせいだ。会員に抗原検査キットを会員に渡したのも同じこと。でも利用方向はまともで良い事である。
お彼岸でいつものように神楽坂近くのお寺に出掛けた。既にちらほらと桜が咲き始めて、神楽坂は人出がおおくなっていた。一日フライイングしているが、折角の休日で無理もない。今年もまた千鳥ヶ淵の桜見物に行きたいと思う。ボートにも乗って見たい。
昼飯に鰻重を食べてみた。こんな贅沢品をこの十年来食べていなかったから期待も大きかった。しかし、ヤッパリ鰻だと思える味は無かった。値段はいえないが2倍以上出さないと難しいのだろう。お酒も飲めたし気持ちは満足だ。

次回のボックス注射は残り1ヵ月となった。僅かづつだが、瞼が重たくなり開きにくくなっている。実用上の不具合はあまり違わないけれど。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月20日(日)BTX59日
合唱の練習では、先生が大部良くなりましたというけれど顔はまだこんな程度かと思っている。まあ、仕方がない。入会するときに「時間はかかるけれど、出来るように努力します」と明言している。今日の練習会場は自宅から近くになったので、終わって直ぐに帰れた。
昨日の練習で喉をの具合が悪く、某風邪薬を3錠飲んだら今度は喉がヒリヒリと乾いてかすれた声になってしまった。体調管理もなかなか難しい。
庭には新に花ニラも咲きだしていた。

眼は疲れ気味だが、大丈夫。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月19日(土)BTX58日
外出は女房の買い物に5分程の距離にあるスーパーに行っただけ。写真の額装と梱包を完了した。明日は合唱の練習日なので、何度の何度も繰り返し練習をした。
退職してから町内の元気に歌う会に参加したのが切っ掛けで昔からの唱歌や童謡など歌っていた。そのうち先生から「素晴らしいお声ですね」とわざわざ声を掛けられて、素直な性格の私は喜び勇んで市内の合唱に参加するようになった。以来、すっかり歌に熱中していたけれど、今は本格的な合唱に参加して苦戦している。音程があいまいになるので、パソコンから音取りをしていたでは余りに手数と時間がかかり過ぎる。ここで頑張ろうと一番安いキーボードを買った。いやいや機能的にしっかりして、玩具とは思えない。

練習はするが、上達は遅々として進まず。気合いで頑張るのみだ。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


3月18日(金)BTX58日
三浦半島みんなの写真展に参加する写真を2枚印刷した。カラーとモノクロを2枚だ。今回は印刷サイズを額縁のマットに寸法を合わせるのに苦労してしまった。慣れないソフトを使ったせいもあるし、コロナ禍でプリントする必要もなくテクニックを忘れてしまったせいだ。
午後はまた庭仕事に集中した。先々週は植物が急に眼を出して、その早さに驚いたがこの一周間はその大きく育つ早さに驚かされている。
あっという間に水仙、梅、パンジーが終わると ラージスケール・スノーフレークが20cm位に伸び、ジャーマンアイリスの蕾が膨らみ、芍薬の芽が伸びだした。今はクリスマスローズが一番元気だ。友人が畑に植えてくれたサニーレタスは寒さで縮じんでいたがやっと大きくなりだした。庭の片隅では気付かずにいたフキがいつの間にか大きな花の蕾になっている。春到来だ。

眼は昨日よりはかなり良くはなっている。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


3月17日(木)BTX8週
東北の福島や宮城県でまたもや大きな地震が発生した。横須賀でもう寝ていた私も激しさで眼を覚ました。10年前はゆらーり、ゆらーりとまるで大きな船が傾くような揺れ方だった。今回はガタガタと激しい揺れではあったが、起き上がる程ではなかった。懸念された津波も破壊された原発も大事にいたらずに、不幸中の幸いに留まった。しかし東北の方々はやりきれないだろう。お見舞い申し上げます。

日中はウクライナ大使館を訪れた。地下鉄の駅から15分位かかる。何しろ迷路の奥にあるみたいでお上りさんさながらにウロウロしまくった。でも高級住宅地でとんでもない生活レベルを思い出させる。近くには有栖川記念公園や都立中央図書館がある。大使館自体はひっそりした雰囲気の高級マンションだ。玄関前にテーブルが置かれ名前を記入するカードがあり投函できる。国旗の青と黄色因んだ花が献花されている。寄付は手紙や新聞などのポストに入れるようになっていた。
警護はロシア大使館前の機動隊バス5台とは全く違って、警察官が一人いただけ。
訪問者は途切れることなく続いていたが、それでも静かな雰囲気は変わらなかった。

帰宅したら、眼の不調が急に襲ってきて参った。閉じる、ショボショボする、顔は痙攣する、頭の中はジンジンと痺れる・・・こんな状態になり、小学校の友人達とのZOOMはお休みにした。ウクライナの悲惨さと、まさに悪魔の仕業としか言いようのないプーチンに手だての無い怒りが沸き上がったせいだろう。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0−)

1週間毎のチェック
ここ2,3日は悪化している。ウクライナの悲惨なニュースが大きく影響している。
〇瞼が閉じる:閉じる力が弱い。
〇ドライアイ:ショボショボ感が強い。ムコスタとジクアスの点眼液で気休めの症状緩和にしている。
〇眩しさ:太陽光が低く強くなっているので、眩しさが更に強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:弱い。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。
〇頭部痛み:痛は殆ど無い。ジンジンして頭が働かない。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:無い。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:正常のつもりだが。ウクライナの悲惨なニュースで悪くなっている。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:歌の活動が活発になって声が出るようになった。活舌訓練と歌の発声練習は止めている



3月16日(水)BTX56日
今日も造園業に勤しんだ。既に(立てば)芍薬が芽を出している。お粗末に扱っていたので、一挙に根を掘り出し、土を深く掘り起こして埋め戻した。この花は水と肥料が沢山必要になると言われている。白い花が咲くはずでもう一つピンクがある。これは明日以降にして、芝生周囲に沿って雑草、特にドクダミが侵入しないように隔壁を作っている。中々の運動になった。

ウクライナは苦しい戦争に闘い続けている。西側周辺国、EU、NATO軍も裏側からの支援しかできない。私から見れば応援するから頑張って!!、、、と言っているように見える。ロシアから核を使うと言われると、すぐ引っ込める。結局は自由や規律や契約を重んずる側は、正直に闘い。戦争と武力で解決する側は強引に進めて有利になる。日本国内で例えるなら市民と反社会的勢力とが闘うようなもので、警察が動かなければ市民は蹂躙される。ウクライナにとって警察にあたるものはない。
ウクライナがプーチンに制圧されれば、次は自国が危機に曝されるのに動けない。自国が火傷をおうまで動けない。
ところで、ミャンマーは軍事政権が支配され、人権は蹂躙されている。ニュースの関心はウクライナと比較にならない。近く、日本企業の工場もあってもっと強い関心を持たなければいけないと思うが。

世界も日本も問題山積、でも眼は程々に良い。幸せなんだ。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月15日(火)BTX55日
暖かい筈が外に出るとヒンヤリとむしろ寒く感じた。そんな中、歌の練習に行ってきた。先生も生徒も高齢でもう一つ元気がでない。2時間歌って過ごせるだけでも、一日の気分が違う。帰りにコンビニでサンドイッチとプリンタイプの飲み物を買って、海に面したヴェルニー公園で昼食を楽しんだ。ここで飲み物の選択に失敗したことに気付いた。コップに入ったプリンが飲むようなかたちでは口に入って来ない。そもそも小さなスプーンも一緒についていなければ、食えるわけがない。アイスクリームをスプーン無しで食うのと同じだ。何とかそれでも食べきった。どんなに苦労したか想像して頂きたい。周囲にはおこぼれを期待した鳩が集まって終始私の一挙手一投足を面白がって見ていた。

夕方以降になると眼がかなりショボショボして辛くなった。思い当たる事はなし。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月14日(月)BTX54日
上顎の前歯が欠けてしまい、大至急で治療して貰った。もう年齢だからと樹脂で部分的に補修している。しかしこうして修理を度重ねると、欠ける部分は大きくなるばかりで限度を感じている。今更人工的な歯と入れ替える気がしない、命あるかぎり持ってくれと願う。
内科の医者も検査結果を聞きに行ったが、これも全く異常なしで目出度し目出度し。

眼も連日のように程々良い。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月13日(日)BTX53日
薄くて白く高い雲が今日の晴天を約束していた。それに従って造園業に熱中した。手に腱鞘炎があるので痛み止め麻酔軟膏を塗って作業する。油断すると一挙に悪化するので頑張るのも程々にするしかない。夕方以降には月末の写真展に向けて編集に取り組むとあっという間に数時間が過ぎてしまった。

それでも眼は大過なく過ごせて良かった。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月12日(土)BTX52日
ついに春が来た。晴天で風はなく暖かい。女房を引っ張り出して西海岸の葉山から森戸海岸辺りを歩こうと出掛けた。バス停の名前が分からないので、適当に進み三が岡で降りた。ここは御用邸まで近く葉山美術館の目の前になる。丁度、奥谷博さんの生涯作品を纏めたものがあって見て来た。理解が出来ない所も多かったがそれでも面白いのが良い所だ。飛びぬけた観察と発想と人生が進むにつれて変化する様子に、この人は頭大丈夫?と思う一方描き方は極めて充実している。高知県生まれで海を見て育ったのだろう、波の描き方は実に力強く豪快で良い。こんな渦潮は高知で見られるのかな、鳴門の渦潮は有名だが、彼の出身の高知県宿毛市辺りだろう。西で九州に一番近い位置にあって瀬戸内海との潮流の出入りは急激で渦をおこすのだろうか?あまり聞いたことが無い。

ウクライナ問題は本当に深刻だ。プーチンの批判は激しいが気のおかしくなった独裁プーチンを抑える即効性のある手だてはないようだ。
ニュースではNATOは直接ウクライナを武力で守ることはせず、兵器供与はするとの事だ。NATOが参戦すると第3次大戦になるからと言う。これは私達日本も良く考えなければいけない。アメリカは参戦しないと早い時期に宣言している。これではロシアは随分助かる。NATO諸国にはそれなりの考えがあるのは分かるにしても、ロシアがウクライナをせん滅すれば、直ぐにNATO諸国はロシアに直面する危機を迎える。
武器は提供し、応援するから頑張れと都合の良い事を言って犠牲はウクライナで留めておこうと考えている。時間の猶予を持って自分たち(NATO)は経済制でロシアが動けなくなるのを待つという作戦だろう。北方4島で未解決の領土がある日本もウクライナのような立場になる可能性がある。
こう言うと憲法改正の議論が待ってましたと、出て来る。議論はやった方が良い、でも専守防衛の基本を崩してはいけない。言いがかりを作らせない態勢が重要だ。

今日もまた眼はまあまあOK!

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月11日(金)BTX51日
写真の勉強会を市の文化会館で行った。皆さん熱心に工夫して見事な作品を持ってくる。私はパソコンの編集ソフトに慣れず苦労している。もう少し扱いが優しいいソフトが欲しい。会の中でベテランの男性はセンスと技術ともに素晴らしいが、先輩達が高齢や病気で退会するなか、熱心に指導役を引き受けてくれ頼もしいし私も気合いが入ってきた。今月末には「三浦半島の皆の写真展」があるので、これから最終仕上げに集中しなければ!!

今日も眼はまあまあOK!

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月10日(木)BTX7週
フライングディスクの練習に電車で4駅乗って総合福祉会館に出掛けたら、オミクロン株でまた蔓延防止になり急遽取りやめで、今月はもう練習なしとの事だ。無駄骨となり自宅で独り一時間程練習をした。真っすぐ飛ばすことが中々難しいスポーツで第一段階は腕に力が入らない事と目標に腕から指先まで真っすぐ伸びる事だ。もうそろあと半年で3年になる。自分ではまだこんなものかと嘆かわしい位だが、一緒にやる障害者は皆10年選手で皆苦労したらしい。コツコツと続ければそのうちなんとかなるだろう。町内の老人会で少し推進してくれと要望があり困った。皆が面白く遊ぶ気にするのが重要。・・・・こいつが難しい。

眼はまあまあOK!

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)

1週間毎のチェック
症状は極端に悪化しないので助かる。何年も経験したことがない程。
〇瞼が閉じる:閉じる力が弱い。
〇ドライアイ:ショボショボ感が弱い。ムコスタの点眼液で気休めの症状緩和にしている。
〇眩しさ:太陽光が低く強くなっているので、眩しさが更に強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:弱い。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。
〇頭部痛み:痛は殆ど無くなった。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:無い。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:正常のつもりだが。記憶はかなり悪い。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:歌の活動が活発になって声が出るようになった。活舌訓練と歌の発声練習は止めている



3月9日(水)BTX49日
良い天気で造園業で一日過ごした。パンジーが大部元気が無くなり、クリスマスローズが元気なってきた。梅は花がしぼみ始めてきたが、身がなり過ぎて樹木自体の勢いが保てるか心配になる。梅酒は作りたいが木の体力が維持出来ての事。私が知っているだけで45年経っている。埋めきらぬ馬鹿と言うが、この木は本当に枝を落とさないでいると病気も発生する。心配するほど強い剪定をしても平気で、私も安心している。松は本当に難しい、特に昨年切り落とした桜の蔭になって育ち方と私の手入れの粗雑で惨めな姿をしている、これも当分整枝に苦労しそうだ。
立てば芍薬という芽が出始めた。これも粗雑に扱ってきたので、今年は白とピンクの見事な花を咲かせたい。

眼は少し元気を取り戻した。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月8日(火)BTX48日
予定通りロシア大使館前でウクライナへの侵略、破壊、殺戮を即時停止およびウクイライナから退去のメッセージ掲げ、声をあげてきた。またウクライナ国旗も掲げ支持する意志をしめしました。
ところで行ったのは友人と二人のみ。他に地方から二人でロシア語でメッセージを持ってきた方いました。他の友人達はコロナ禍で基礎疾患が多い年代のせいか来られなかった。警察の機動隊がバス5台で大使館側の歩道に沿って待機しており、私達は反対側の歩道に幅50cm、長さ5m程度の囲いの中でメッセージを出すように、近隣の迷惑になるから大声でどならないようにとお願いと指導がありました。
来たからには大声位ださなければと叫んでも一人では全く周囲の騒音で消されてしまい効果は?大使館には届かなかったでしょう。
終わった後は友人と新橋の酒屋で久し振りの乾杯を行い、本当に楽しい時間を過ごせました。

眼は症状が悪いと言うより、周囲が良く見えず足元にはかなり注意を要しました。
後から思い出すとショボショボと頻繁に瞼が閉じる動作をしたのだと思います。

眼の状態 ー0.5(旧表示ー0.5)



3月7日(月)BTX47日
老人会の公園清掃を行った。終わった後に数人にフライイングディスクを披露した。
蔓延防止対策中に出来る遊びが出来ないかと思って宣伝した。その後に役員会でももう少しルールや道具類を紹介して、皆が遊べるように工夫品が進めることにした。年度変わり直前とあっていろいろ相談するが、公園のような屋外は良いが天候や風に影響される。自治会館で行うしかなさそうだ。良くある事で、言い出しっぺが推進役にされるので気を付けているが、仕方がないか?

眼は昨日と同様。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月6日(日)BTX46日
予定通り歌の練習をしてきた。先生から音程が揃ってない!テンポがズレている人がいる!どうも私が問題になっているようだが仕方がない。でもやっていると気合いが入ってくるのが良い所だ。

連日ロシアのウクライナ侵攻は暴挙の限りをつくしている。平和で生きたいと望むが世界は逆に危険が増長してみえる。特に独裁国家は危険で彼等は独裁同士の連携を進めている。人類はまた暗黒の世界で、闘わざるをえないだろう。ウクライナが頑張っても同盟関係をもたなければ、軍力を使わず支援をするだけに留まる。
しかしウクライナが陥落したら次は自国がロシアに侵略されるだろう。その前に軍事力を持って支援しなけければ、次は自国の番と覚悟しなければならない。
コロナ対策とついつい比較してしまう。感染の様子を伺いながら随時対策をして後で後でになって、クラスターが多数発生する。早期に強い対策をすれば後では経済効果は好調に戻る。この早めの対策が出来ないのだ民主主義の諸国である。今回はヨーロッパに深刻なダメージをもたらすだろう。遠くの火事ではない、北海道は海を隔てているが択捉、国後はすぐそばで戦車も置いてある。何のための戦車だろう?日本が戦争をしかけると思っているのか?逆だと思う、日本が漁業権を犯す、国境を侵略する・・・等々信じられない問題を起こして侵略するかもしれない。
友人とロシア大使館前でウクライナを支持しロシアに反対する意思表示をしてくる。

眼は昨日と同様。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月5日(土)BTX45日
明日の歌の練習で自主的特訓を行った。年をとってから合唱をやったので、3部とか4部とかをやったことがない。テナーパートをYOUTUBEで練習するがなかなかうまく出来ない。歌詞を歌うのでなく、アーアー、ラーラー等は何処を歌っているのか分からなくなったり、タイミングが外れたり、テンポが揺れたり、、、難関だらけだ。もともと記憶力の悪い私だが、更にその悪さを思い知らされている。でも好きなんだろう、止めようとは思わない。コツコツとわが道をゆく感じで周囲にご迷惑をかけている。

眼はこれ以上望めない程度良い。それでも眩しさとショボショボはある。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月4日(金)BTX44日
大切なお客様を自宅に来て頂いた。本当に久し振りなので、準備に大騒ぎになった。室内ばかりでなく、家具も装飾も埃を払い掃除機をかけ、見かけ良く家具を整え、自分の写真を飾って準備した。ここで話の内容は兎も角として順調に終わった。
さすが、最後に私の写真を褒めてからお帰えりになった。良かった、良かった。

終日、やや曇りがちだが穏やかで、眼の症状にそれ程気にせず済んだ。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月3日(木)BTX6週
整形外科リハビリから内科を訪問。念のためと自主的健康チェックの為である。年齢が上がるに連れて花粉症が徐々に強まっている。リハビリは何時ものように背骨を引っ張り、内科では喉、少し肺に方に深くなった咳についてX線検査、、血液検査、飲み薬処方を貰った。帰りには床屋でカットのみの散髪を行い薬局で飲み薬を受け取った。可成り頑張って歩き回り、最後は駅から自宅までの急坂をゆっくり登って帰った。良い運動になったが帰宅後は疲れがでるのか急に物ぐさとなってしまった。
夜では小学校時代の友人とZOOMクラス会で「皆さんが行う温暖化対策」について話した。

眩しさが気になるけれど、他の症状は弱い。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)-0.2

1週間毎のチェック
症状は極端に悪化しないので助かる。何年も経験したことがない程。
〇瞼が閉じる:閉じる力が弱い。
〇ドライアイ:ショボショボ感が弱い。ムコスタの点眼液で気休めの症状緩和にしている。
〇眩しさ:太陽光が低く強くなっているので、眩しさが更に強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:弱い。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。
〇頭部痛み:痛は殆ど無くなった。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:無い。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:正常のつもりだが。記憶はかなり悪い。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:歌の活動が活発になって声が出るようになった。活舌訓練と歌の発声練習は止めている



3月2日(水)BTX42日
兼ねてから三崎の河津桜を見に行く計画があって、皆大いに期待していたが直前になって皆さんいろいろと問題が発生してしまった。もう我々の年代は何かと難しくなる。寂しく3人で、でも華やかな菜の花と絶好調満開の河津桜を十分楽しんだ。スーパーで各自好き勝手に買った酒とビールに肴類を各々にほろ酔い、明るくて暑い位の日差しを浴びリラックスした楽しい時間を過ごした。小松が池の周辺は地元三崎口の方達が毎年河津桜の花見見物を開催し人気が高くなった。もしかすると、夏の海水浴より人気があるかもしれない。
夜は昨日に続いて、BS放送でロシア駐日大使と小野寺元防衛大臣の討論があって聞く事ができた。大使とは劣勢であっても、どんなに矛盾だらけでもとうとうと日本語で主張し通すものなのだ、、、、と改めて驚き、ある意味感嘆する位の弁舌であった。
小野寺氏は沈着冷静にロシアの不条理な点をつく態度は非常に信頼感を持てることが出来た。この番組で問題解決は望むべくもない、虚しさ無念さウクライナの凄惨な予想をせざるを得ない。
来週にはロシア大使館に抗議をウクライナ大使館には応援をしに行く。

昼のお酒と肴で満足し、眼は殆ど気にせずの済ませた。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


3月1日(火)BTX41日
合唱練習日に出掛けた。この先生は準備体操にも熱心に行う。我々高齢者なので特に気を使っているのだろう、ご自身も高齢者で大差ないし。内容は文章で説明が難しくて出来ない。曲のなかに有名な菩提樹がある。2部に編曲して練習を行っていたが、北風が吹きすさぶ様子を独自のにアルトパートに入れたが撤回してしまった。
私の編曲が下手だったので、、、、と仰るが、実際は私達に難しすぎると思ったのが実情だろう。でも、歌詞の「おもを かすめて 吹く風寒く 傘は飛べども すてて急ぎぬ」を割愛してしまった。ちょっと酷いんじゃないか?

夜にBS放送で駐日ウクライナ大使が出席されて、実情とウクライナの主張を聴くことができた。
私が聞いている範囲の情報を元に聞いていると十分納得出来た。矢張りロシアの作り出した情報を元に武力行使を持ってウクライナに侵略をしたものと判断した。明日はろ駐日大使が同BS局の番組で主張するとの事だ。しっかり聞かせて貰う。

眼はまあ良い。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


2月28日(月)BTX40日
昨日作った老人会カレンダーを配布して回った。上り坂、下り坂があって良い運動になって有難い。天候に恵まれてフライイングディスクや庭仕事に熱を入れた。
友人からロシアのウクライナ侵攻反対でロシア大使館に即刻退去するよう求める行動をする事に賛同を貰った。
ウクライナの国旗とスローガンを掲げる準備を始めた。国旗は上が空を示す青、下は小麦を示す黄色だ。ネットに沢山国旗が出てくるので比例寸法で作ろう。

眼はまあ良い。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


2月27日(日)BTX39日
老人会では毎月カレンダーで一ヶ月の行事を知らせている。いつも作成している
担当者はパソコンとプリンターに手こずり始めた。トラブル続出で私にピンチヒッターの依頼が来た。もともと私もやっていた事なので、引き受けたのが大失敗。エクセルとワードを使うのは良いが、エクセルはもう忘れていて思い出し、失敗を繰り返してタップリ半日掛かってしまった。いやいや、疲れた。眼も参った。
もう一つ、町内会の副会長がパソコンを使うZOOM会議を提唱して第一回目を行った。やってみたら参加は私のみで、二人で意見交換会を一時間やることになった。もう高齢化して、皆さんはパソコンなんか見たくもないのが現実のようだ。ZOOMは兎も角、これだけトラブルの多いネットを利用するのは厭になってきた。もっと誰でも簡単に使えるような機器を開発して貰いたい。

一挙に眼は悪化。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0ー)


2月26日(土)BTX38日
着実に暖かくなっている。自宅で造園作業と植物の手当を行う。やることが変わらないので、ここで書く気が起きない。
ウクライナは心配になる、短期的には独裁或いは専制国家は戦争に強い。警察や軍隊が国民を武力を背景に従属させて、強制的に動かせるからだ。この点民主主義は自由な異見、意見を尊重する故に戦争の立ち上がりが遅い。ロシアや中国は昔から王様、皇帝に従属する気風があるように感じている。日本には天皇があるけれど、実行支配することは非常に少なかった。それは兎も角、何事につけて民主主義国家は遅くて時間がかかる。ただ重要なのは自主的に行動が一致したときは、非常に強い。これをいかんなく発揮したのが日本の女子カーリングチームのロコ・ソラーレだと言ったら見当違いだろうか?

眼はまあ良し。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


2月25日(金)BTX37
今日も家内と横須賀中央商店街を散歩した。最近の世界、世間の騒がしさが気になり自分なりに意見交換をして回っている。超小市民ではあるが、気になる事は沢山ある。連日、昼間から酒の出る店を探しているわけにも行かず、今日は喫茶店でパンとコーヒーで済ませた。それでも2人分でほゞ千円になった。安く上げるにはフードコートで買ったパン一個とpetの紅茶ですますか、立ち食いそばが良い。

首肩の凝り対策として、今週からラジオ体操、ストレッチ、腰痛防止体操を再開したら徐々に症状が軽減してきた。

眼の状態 ー0.2(旧表示 ー0.2)


2月24日(木)BTX5週
今日も好天に恵まれて女房と逗子に出掛けた。新コロナなの影響はこの街にも活気のない雰囲気をもたらしていた。商店街も半分はやっているのか休みなのか分かりにくい。JR駅前の車の出入り、人のでも少ない、明るい表情もない。昼飯のお店がなかなか見つからない。ウロウロと歩き回って、何やら薄暗いカレーの店に入った。決め手はアルコールの提供があったせいだ。なにか拘りを持った店内の装飾と芸術家の展覧会のパンフレットがおいてあった。それにそぐわないテニス用語の店名は何だ?でもカレーは美味かった。ビールが飲めて良かった。

以下私の独断と見解である。
夜のニュースでウクライナの状況を聞くと、プッチン大統領はウクライナ全土を侵略し、ロシア帝国に組み込もうとしている。最近のプッチンの表情は気になっていた。顔がたるんで締りなく、我々老人特有のどんよりして判断力に疑問を持ちたくなる。周囲への理解が出来ず、不満と怒りをぶちまける段階の直前に来ている・・・・そう感じている。プッチンはソ連のKGB(スパイ組織)の親方であった、極めて後ろ暗い背景を持って大統領になった。この戦争から何を得ようとするのか?どんなメリットを持っているのか?意味不明なこの闘いで得たいのは、彼の偉大なるロシアでかつてはソ連に属していたウクライナを自分の政治下に置き偉大な歴史に残る大統領になりたいのだろう。ロシア歴史にプッチン在り、ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチン(ロシア語: Владимир Владимирович Путин)
世界史の授業で偉大な業績を残した人物を****THE GRATEと紹介されたものだ。
ALEXANDOROS THE GRATE, MEIJI THE GRATEみたいに。
PUTTIN THE GRATE とになりたいのだろう。高齢化で冷静な判断力が無くなり、残るは名声のみ。
以上で私の独断と見解を終わる。

こんな事を書いて、精神的に解放感を得たのが良かったらしい。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)

1週間毎のチェック
症状は極端に悪化しないので助かる。何年も経験したことがない程。
〇瞼が閉じる:閉じる力がやや強い。
〇ドライアイ:ショボショボ感が弱い。ムコスタの点眼液で気休めの症状緩和にしている。
〇眩しさ:太陽光が低く強くなっているので、眩しさが更に強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:やや弱くなった。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。
〇頭部痛み:痛は無くなった。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:弱くなっているが継続して感じる。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:正常のつもりだが。記憶はかなり悪い。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:歌の活動が活発になって声が出るようになった。活舌訓練と歌の発声練習は止めている



2月23日(水)BTX35日
少し暖かくなって、追浜の街まで出掛け帰りは歩行数を増すため大回りして帰った。気分良く、体力にも不安は無かった。消極的になっていた外出も8000歩を目指してやり直そう。帰宅後は庭に出て樹木剪定と急に伸びだした雑草刈を頑張った。

多少は眼と頭痛と肩凝りが軽くなった。気分的に少し良いだけだ。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


2月22日(火)BTX34日
オリンピックが終わり日本は良く活躍し好成績を収めた。大半の人はカーリング女子ロコソラーレの活躍を喜び、ゲームのルールが分からずに戦略、戦術もあれやこれやと考えながら好奇心に駆られ熱中したのではないかと思っている。一番不愉快な記憶は女子フィギュアスケートのドーピング問題で、特に15歳の子供に薬剤を使った報道にはロシアの独裁国家の心を表したものだと思っている。
一方すぐにウクライナへのロシア侵攻が迫ってきた。独裁政治をする国家は武器の戦いを全面に出して、外交協議は実践の戦略、戦術を進める時間稼ぎにしかならない。民主主義国家は自由を標榜するが故に結論に時間がかかり、相手に振り回されて実行に手間がかかる。国連安保理は実質機能しないことを独裁国家は見透かして、馬鹿にし、思うように実行できる。民主主義国家は経済制裁でも一挙に行わず徐々にレベルを上げる。独裁国家はこの間、相手を見極めながら戦術をすすめられる。
新コロナ感染症対策は強い対策処置をいち早く先手先手で行うのが最善と言われるが、武力に対抗するときは十分時間を掛けて協議したのでは間に合わない。憲法議論の際にいつも気になる考え方である。

今日も眼と頭痛と肩凝りに悩まされた。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0−)


2月21日(月)BTX33日
老人会の公園清掃日に参加した。先日このブログに書いたシェアハウスの問題とフライイングディスクについて、取り上げて貰うように会長にお願いをした。案外テーマに困っているからチャンスがありそうだ。
晴天と冷たさで自宅での造園作業は捗らず、なにかと言い訳をしてはサボってしまった。

残念ながら眼の悪さは最悪で本日も早々に寝る。

眼の状態 ー1(旧表示 ー1)


2月20日(日)BTX32日
歌の練習日に参加した。お相撲さんみたいな先生がピアノを打楽器にように打ち鳴らして指導する。コンサートでは専門のピアニストがやるけれど、普段はあまりお金をかけられない。今日は殆ど発声練習でだった、多分女性の声が弱いので集中治療をしたのだろう。歌い方は女性のレベルが高いけれど、なにしろか細い。男は下手だが、声はでかい。でもまともな発声練習を教わったの始めてで質問もできたのは良かった。3部合唱曲「遠い日の歌」はソプラノとアルトの負担が男性と較べ圧倒的に大きい。今日の練習は先生の危機感を表したものだ。
冬のオリンピックで日本選手は大きな活躍をして素晴らしかった。ロシアのドーピング、審判の判定には疑問、不審が終わらない。商業化オリンピックも厭になって来た。政治が関与する金儲けとスポーツを分離させたい。
ウクライナに危機感が高まっている。独裁政治国家には必ず武力が裏表になって成り立っている。自由を掲げる国々は武力より、話し合いによる解決を行おうとする分だけ手間がかかり独裁国家に先手を打たれやすい。・・・・実に政治は難しい。

眼の悪さは昨日と同様。最悪で本日も早々に寝た。寝ても解決にならない。

眼の状態 ー1(旧表示 ー1)


2月19日(土)BTX31日
独身、高齢、一軒家に一人住まい、神奈川に親戚なし、健康に不安ありとかなりの問題である。四人で集まり、あれこれと議論するなか一人Tさんが提唱するシェアハウス構想を進めてみることにした。我々は他人に世話を掛けたくない、・・・この考えが強くてなかなか数人で一軒家を借り切り住むことは言い出せない。しかし、Tさんのきっぱりした信念と本人の切羽詰まった状況と妥協で希望者も募ることで開始した。なんとしても成功させたいと思っている。難問山積は承知だ。

眼そのものだけでなく、痛みが後頭部に伝わり首肩に強力な痛みと凝りが続いて何も出来ない。好きな屋外作業も歌も写真もだめ。早々に寝るしかない。

眼の状態 ー1(旧表示 ー1)


2月18日(金)BTX30日
写真の勉強会の日。高齢で体調の悪い友人と一緒に参加した。会の中心メンバーが体調を崩して退会してしまったので、心配したが積極的に引き受ける人が出て大助かりだ。特に神奈川県では代表的な活躍をしている方が、教育指導を引き受けてくれるのは大きい。
一人一人自分の作品を発表するのっだが、私はUSBメモリーにデータを入れ忘れて大失敗した。いや、確かにデーターが入ったことを覚えている。パソコンの信頼性が心配になる。
一緒の友人はかなり心配になるので、明日は友人達と集まって対策会議をすることにした。

賑やかに写真の勉強と会話があって、眼の悪さを忘れることができて良かった。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)



2月17日(木)BTX4週
日差しも良く屋外を眺めると、穏やかな春の日と思わせる。ところが意外に寒く玄関内でも9〜11℃だ。風も寒さを刺激する。庭に出る気も無くなった。当然、オリンピック、ニュース、ミステリー番組などで過ごしていた。フィギュアスケート
で日本女子は立派な活躍だ。一方ロシアオリンピック委員会の薬剤利用には極めて不愉快でスポーツを政治に利用する姿が明らかになった。なんで国家の名前が使えない事情を理解できないのか。独裁国家とは個人はなく国家の存在のみが大切で個人は国家に尽くす事のみが評価されるのだろう。オリンピックには参加させないことにした方が良い。
夜は小学校時代の友人とZOOM懇談を楽しく過ごした。
定例のフライイングディスク練習はオミクロン株のお蔭で休会になった。

症状は気分良く過ごせている。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)

1週間毎のチェック
症状は極端に悪化しないので助かる。何年も経験したことがない程。
〇瞼が閉じる:閉じる力がやや強い。
〇ドライアイ:ショボショボ感が強い。ムコスタの点眼液で気休めの症状緩和にしている。
〇眩しさ:太陽光が低くなっているので、眩しさが強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:やや弱くなった。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。
〇頭部痛み:痛い。後頭部から首、肩に痛みが伝わる。今回この痛みはしつこい。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:継続して痛み、凝りを感じる。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:正常のつもりだが。記憶はかなり悪い。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:歌のの活動が活発になって声が出るようになった。活舌訓練と歌の発声練習を地道に続けている。



2月16日(水)BTX28日
意外に暖かい天気になったので、女房と二駅離れた商店街に出掛けて来た。ここに美味しい蕎麦屋さんがあるので楽しみにしていた。残念、コロナ休店だ。過去2回こんな目に遭っている。私達と余程相性が悪いのだろう、まるで貴方たちはお断りと、言われているような気がする。結局カフェでパンとコーヒーで済ましてしまった。帰ればオリンピックと歌の練習と写真の編集で過ごした。

眼の症状は気分良く過ごせるようになった。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


2月15日(火)BTX27日
兎に角寒くて、空に浮かぶ雲が精神的に暗くさせる。運動不足にならぬよう庭作業とフライイングディスク練習を行った。最近は脊椎管狭窄症の症状が気にならなくなったので、ラジオ体操とストレッチと腰痛防止体操を復活している。幸い症状を悪化させることもないので一安心だ。

相も変わらず眼は痛く、頭痛、肩凝りも酷い。でも眼は何とか開けている。

眼の状態 0(旧表示 ー0.5)


2月14日(月)BTX26日
ヨガ教室もリモートになってしまった。コロナ騒動でも継続出来るのは強味で有難い。今日のように天候も悪く寒いし、メンバーは障害者だから出掛けずに済むメリットは大きい。只、カメラの位置や先生のインストラクターとしての姿も見たいし声もハッキリ聞きたい。久し振りなので、準備も十分出来なかった。今後の為に少し機材準備がい必要だ。
オリンピックのカーリングが面白くなってしまった。ルール、用語、簡単な戦術をもっと勉強しなければ物足りなくなってきた。
日本人は団体対競技が得意で、そのほうが力を発揮しやすい才能があるように思う。

雨で薄暗く寒い日。屋外作業も少なく、自然とテレビでオリンピックを見ることになった。シブチンの眼で見ていると、直ぐに眼が痛くなり、後頭部の頭痛から首肩の痛みと強烈な凝りが鬱陶しく溜息がでる。ドライアアイも強くなりだした。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0−)


2月13日(日)BTX25日
北京の冬季オリンピックは日本選手の活躍が嬉しい。競技も多種多様になって楽しさもました。スケボー、Uパイプ、カーリング等遊びと思っていたのが正式競技になった。子供の頃に映画で見たカーリングでは氷上をブラシで真剣になって擦っている風景を皆で笑っていたのを思いだす。スポーツ競技の発祥なんてそんな他愛ない遊びから始まっていることが多いのだろう。多種多様は人の活躍の場を拡げている、人がいろいろな能力を発揮し認められることは素晴らしい。私も障害者手帳を持っているが、障害者が生きやすくなる事は間接的に社会の生きやすさを発展させている。多様性を増やせることは人類の発展でもある。障害者は不要であると適者生存の法則を主張する政治家もいる。何と狭苦しい頑なな思考だろう、情けない。発展性が感じられない。

眼の症状は殆ど変化なし。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


2月12日(土)BTX24日
ここの所、毎日の作業は殆ど変わらない。町内会の役員から「ZOOM会議を普及させて行きたいから、協力してください」と連絡があった。私もそう思っていたし、老人会では話題に取り上げていたので、お引き受けした。むしろ私より若い町内会の方がもっと早く実行するのが順序だろう。フライングディスクも老人会のゲームとしてピッタリじゃないかと思い、提案している。

眼の状態は連日変わらず。さすがに眼、頭痛、首肩の凝り痛みが酷いので評価を下げた。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


2月11日(金)BTX23日
また更に寒くなった。庭に出て土を掘り起こし、石ころを分類して積み上げる、良い土は畑用に一山積み上げる、畑も花壇も雑草の芽が吹きだした、、、こいつも処分しなければ後が大変だ。一方、怠け心も働きオリンピックに眼を引きずられている。

眼はチョット持ち直して、症状が緩んだ。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)



2月10日(木)BTX3週
フライイングディスク練習の日だ。「雪が降ったら休みます」と断っていたが、冷たい雨になって参加した。身体障害者の団体だから、来た人は半分位に減ってしまった。単純な競技と思われるかもしれないが、的にあてる競技が4種類と遠投を含め
5種をやると我々にとっては結構良い運動になる。最近は「上手になりましたね」とか「投げ方が恰好よくなりました」とお褒めの言葉も頂くようになった。競技としての得点は伸びていないから、まだまだ練習と研究を要する。

眼の状態は連日変わらず。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)

1週間毎のチェック
症状は極端に悪化しないので助かる。何年も経験したことがない程。
〇瞼が閉じる:閉じる力がやや強い。
〇ドライアイ:ショボショボ感が強い。ムコスタの点眼液で気休めの症状緩和にしている。
〇眩しさ:太陽光が低くなっているので、眩しさが強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:強い。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。
〇頭部痛み:痛い。後頭部から首、肩に痛みが伝わる。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:痛み、凝りを感じる。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:正常のつもりだが。記憶はかなり悪い。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:声が出にくいが眼瞼痙攣とは無縁。活舌訓練と歌の発声練習を地道に続けている。
合唱の練習ではあまり効果はでない。



2月9日(水)BTX21日
晴れているからまだ良いが、寒い日が続いている。オミクロン株の影響で友人と会うチャンスもない。必然的に庭仕事になる。この数年はいろいろな事情で庭を荒らしてしまったことは、大きな損害になった。暴れまわる植物と言う表現が適当だろう。地上に育つ植物は見えるが、地下に這いまわり伸びて行く木の根、竹の根、雑草、芝、蔦、・・・・・等は見えないけれど整備し直すと飛んでもない大作業に
なることを思い知らされた。日々の手入れが重要なのは当然だが、開拓地で働いた人達がどんな苦労をされたのか、僅かではあるが想像に難くない。
そんな作業を続けているのが精一杯であるが、合唱、写真、フライイングディスクなどやっているのは身に過ぎた生活をしている事になる。虻蜂取らずになりそうだ。日々退屈することが無いだけでも良いと思っている。・・・・他にも年齢なりにやるべき事も残っている。忙しいのか?閑なのか?

眼は瞑って見られないような時間はそんなに多くない。只、眼の痛みからの頭痛、首肩の痛みと凝りはかなり強烈だ。毎日の眼の評価はまあいいのだが実態は結構苦しい。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


2月8日(火)BTX20日
雲が増えたり減ったりで寒い一日。外出は女房の買い物に付き添っただけ。庭でのフライイングディスク練習も殆どやらず、大半は室内で過ごした。歌の練習を繰り返し写真の編集に力を入れて過ごした。
オリンピックのスキージャンプで女子選手が服装違反で失格した。他にオーストリア、ドイツ、ノルウェーも含め4人になった。直観的に不自然さを感じた。ジャンプ後に抜き取り検査だと言うが、何故全員にやらないのか?ドーピング検査は全員やっている。公正さに疑念をもつ。今後、何か起きないかを懸念する。

眼の症状は連日変わらない。ただ、眼の痛みと後頭部頭痛は酷くて早く寝てしまった。

眼の状態 0


2月7日(月)BTX19日
老人会の公園清掃日である。晴れているが集まりは悪い。平均年齢は80歳を過ぎているから仕方がない、無理のお願いもできないから、世間話でもしに気て下さい、とお願いする程度になる。その後は月例の役員会になって話をすると、先ず次年度の役員に入ってくる方や特に会長さんがいない。「役員をやって頂き有り難うございます。ご協力はいたしますのでよろしくお願いいたします。」とこんな雰囲気である。
以前のように絵や書道、写真などの発表会もミニ町内新聞発行も花壇作りなどは手数がかかるので止めてしまった。そもそも、そんな事は要らないと思うようになった。これが高齢化の雰囲気なのだ。周辺の年代の若い街には前向きもの活動をしている所がある。次世代に繋がれば良いと思うが。
昨日買ったネットを垣根の周囲に上手く張る事ができた。実際に練習すると、ネットまでディスクが届くことはなく心配は無くなった。

今日も天候は良かった。症状も同じく眩しさと痛み更に後頭部から首、肩の痛みを凝りが強かった。それなのに眼の痛みは程酷くなって後頭部の方が痛い。早めに寝る事にした

眼の状態 0


2月6日(日)BTX18日
外出をする口実に、鼻洗浄機を設置する棚や庭でフライイングディスク練習する際のネット等を買おうと女房を引っ張り出した。行く先のホームセンターは6駅乗って行き、更に歩いて20分と遠いい。ネットは簡単に見つかったが棚は無い。代替品も探したが見つからず、十分散歩替わりになった。家内はもう晩飯作りが厭になっているのが分かっていたので、市の中央まで歩いて食事することにした。8000歩を越えて十分すぎる運動をしていたので、ゆっくりと休息と食事を済ませることが出来た。少し酔ってしまった。

天候は良かった。眼は眩しさと痛み更に後頭部から首、肩の痛みを凝りが強かった。
眼の痛みはそれ程酷くなくて後頭部の方が痛い。

眼の状態 0+


2月5日(土)BTX17日
最近は自宅の庭でフライイングディスク練習をするようになった。それは良いが、東に投げると道路や隣家に飛んで行ってしむ。ならばと西に投げると隣家と境の柵にぶつかりカーンと音が出る。仕方がないから手前にネットを張って、柵まで行かないようにしよう。それまでは、ディスクを地面すれすれに飛ばしている。これもまた意外に良いコントロールの練習になる。
それにしても、もう少し気温が上がるといいのだが。屋外作業が捗るだろう、尤も植物も芽を吹き出し活発になるからもっと忙しくなるに違いない。

どうも眼玉の奥の痛みと首肩の痛みと凝りが強い。オリンピックを見ていられないので、ラジオで聴きながら寝てしまった。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


2月4日(金)BTX16日
横須賀でも寒い日が続いている。家の中にいると身をもて余してしまう、幸い庭仕事はいくらやってもやり過ぎることはない。只、脊椎管狭窄症を再発させぬように注意をしなければいけない。アツという間に起きる場合もあるから、チョットしたことでも気を緩めてはいけない。少しづつ腰痛防止体操を徐々に始めてきて、効果が出てきた。焦らない事、続ける事、痛くならない範囲に留める事等が重要だ。
単純なフライイングディスクの練習練習も良い。独りでできるし、投げたら自分で10m以上歩いて拾いに行くし、拾う時に膝を曲げたり、前屈ので意外に身体が暖かくなる位の運動になる。
室内では写真の編集作業をやった。取捨選択、トリミングが最初の作業になる。その後は自分の望む画像にするべく編集作業を行う。これがトライ アンド エラーの連続で一番時間の掛る仕事になる。納得できる作品になるものが月に2,3枚できれば恩の字だ。

今日は眼は相変わらず眩しさとショボショボだ。少し目薬の使用頻度が高くなっている。加えて左目の痛みが後頭部へ突き抜けて頭痛を起こし、首と肩まで痛みと凝りになる。痛みで早く寝てしまった。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


2月3日(木)BTX2週
私の住む横須賀も今週になってオミクロン株が急増している。3回目のワクチン接種も終わっているものの高齢者であり、気持ちを引き締めている。
年寄りの冷や水でフライイングディクをやっているが、中々上達しない。天候も良くなって、庭でも練習している。目標に当たらないのは仕方が無いとして、垣根を飛び出して道路に飛んでゆく事がある。きっとその内自治会から一言ご注意を受けそうな気がする。今日から反対側の隣のお宅に向かって飛ばすことにした。こちら側は背の高い気があるし柵もある。念のためにネットを使って塞ぐようにする積りだ。
夜は小学校時代の友人とZOOMで話し合いをした。もう30数回もやっていると、何となく飽きて来る。外出が減る中で皆が共通に話せる事も少なくなった。じゃ、ZOOMでなくSkypeでやろうと試したりするが、今一である。

眼はこれ以上良くならないような気がする。この程度なら我慢して生きて行ける。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)

1週間毎のチェック
症状は極端に悪化しないので助かる。何年も経験したことがない程。
〇瞼が閉じる:閉じる力がやや強い。
〇ドライアイ:ショボショボ感が強い。ムコスタの点眼液で気休めの症状緩和にしている。
〇眩しさ:太陽光が低くなっているので、眩しさが強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:やや強い。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。
〇頭部痛み:無い
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:凝りを感じる。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強い。
〇精神状態:正常のつもりだが。記憶はかなり悪い。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:声が出にくいが眼瞼痙攣とは無縁。活舌訓練と歌の発声練習を地道に続けている。
合唱の練習ではあまり効果はでない。


2月2日(水)BTX14日
私達、眼球使用困難症の患者の生活向上を目指して活動なさっている方々のZOOM会議にご招待を受けて参加しました。昨年末には眩しさ等の重症の方達に行ったアンケートに関する熱心な話し合いが行われました。内容について私から公表するのは控えますが、あらゆる面で私達の問題への認知度はまだまだ低いと思っています。アンケートについてではありませんが、眼球使用困難症患者でも生活に不安の無い方達は沢山いらっしゃると思います。是非この問題について一層深く関心をもち、活動に協力をお願いしたいと思います。私達が声を挙げなければ、誰も助ける人はいません。これは法律の上でも、医療の世界でも同じことです。重症とまでならなくても、決定的な治療法が無い現状はいつまで経っても変わらないままになります。簡単な解決法はありません、一人一人が自分の出来る範囲で改善に向けた活動に動いて頂きたいと思います。

庭の太陽が眩しい中での庭仕事で、眼が疲れ気味になった。ショボショボと休んでいると眼が閉じて居眠りみたいになってしまう。

眼の状態 0


2月1日(火)BTX13日
出掛けるのが厭だなと思う位の寒さとなった。それでも歌の勉強会には出席した。
楽譜の読めない私には2部合唱が困る。恥ずかしさも気にせずにやり続ける、厚かましさは高齢者の特権かもしれない。楽譜を見て音を出せるにはどんな訓練をしたらいいのだろう。女房でさえ教えられないのだから、先生方諸君も年よりには無理なのだろう。
帰りは何時ものように、ヴェルニー公園を通過して一駅分歩いて帰った。
米軍基地は杭を沢山打って、何やら新しい設備ができそうだ。

歩く中眩しさだけが際立つ、太陽に顔を向けるとクシャミが出るのは私だけだろうか。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


1月31日(月)BTX12日
ワクチン接種直後に自分のいろいろな身体の不具合、症状が極端に出てきて驚いた。このワクチンは健康診断に応用できるのではないか、と思う位だ。勿論、眼瞼痙攣もそうだ。また、奥歯の痛みも激しくなり、出血するまでになった。これはもうほっとけないと歯医者に緊急処置をお願いした。幸い簡単な止血とクリーニングで収まったが、コロナの日常生活に与える影響の広さに驚かされた。

眼はまあま良い状態に収まってしまったようだ。このまま何処まで続くか。
今一番気になるのは眩しさです。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


1月30日(日)BTX11日
今日も老人会のカレンダーの配布に町内を一巡して良い運動になっている。オミクロン株も徐々に拡散を始めて、こんな田舎町でも更に静かになってしまった。普通ならスーパー前の広場は小学生たちで賑やかに、騒々しいが今は子供が2,3人しかいない。コロナが通り過ぎるのをひたすらまっている雰囲気だ。
スーパーでトイレットペーパーを二束とギョーザの皮を買って帰った。どうやら女房は一夜で体調は戻り、晩飯を作る気になった。目出度し、目出度し。

天候に恵まれ、庭作業にも力が入った。脊椎管狭窄症さえ悪化しなければ、かなりの仕事が出来ると思うが自重することを忘れてはいけない。もう一回激痛を起こしたら、一挙に体力が減退してしますだろう。

どうやら、僅かながら眼の回復は進んでいる。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


1月29日(土)BTX10日
月末になって老人会の配布資料が送られてきた。部数が足りなくて仕方がないから自分の分は一読して皆さんにあげてしまった。一回りすると良い運動になる。
家内はワクチン接種の翌日とあってダウンした。38℃弱でグンニャリして寝たままだ。食欲が全くないし動く気にもならないようだ。帰りにスーパーに寄って自分の晩飯代わりの弁当と極上?のアイスクリームを2個買った。女房はアイスクリームならどうやら食べられてホッとした。

私はもワクチンの影響は殆どなくなっているから、五目寿司弁当は独り美味しく食べることが出来た。BTXが効きだしたのだろうか、眼が少しよくなってきた。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


1月28日(金)BTX9日
高齢の写真友達が体調不良で苦労している。お一人様で86歳になり近隣に親戚もいない中、内臓疾患で不安を抱えている。喫茶店で相談したが名案など簡単に出る訳もなく、取り敢えずは市の相談窓口にゆく事を薦めた。私も何度か相談に行っているがかなり熱心に対応してくれる。しかし彼は何でこの事態になるまで、何の準備をしなかったのだろう。人物から意外に感じる。
その後家内もワクチン接種が終わり、またもや二人で喫茶店に入り軽食を取る事になった。女房もワクチンの副作用が心配になる。
帰りはついでにリハビリに寄り、トレーニングのつもりで山道を登り自宅に帰った。

眼は良い状態を維持している。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


1月27日(木)BTX1週
終日在宅。学生時代同期会の寄稿文に熱中した。外出もせず、庭仕事もせず、家事もせず。通常なら眼は悪くなるはずが、むしろ良い。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)

1週間毎のチェック
症状は極端に悪化しないので助かる。何年も経験したことがない程。
〇瞼が閉じる:閉じる力が強い。
〇ドライアイ:症状が強いときショボショボ感は非常に強い。ムコスタの点眼液で気休めの症状緩和にしている。
〇眩しさ:太陽光が低くなっているので、眩しさが強い。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:強い。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。
〇頭部痛み:パソコン利用で顕著である。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足によるショボショボ感も一因だ。
〇首肩のこり:凝りを強く感じる。痛さもある。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強いた。
〇精神状態:正常のつもりだが。記憶はかなり悪い。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はない。
〇発声:声が出にくいが眼瞼痙攣とは無縁。活舌訓練と歌の発声練習を地道に続けている。
合唱の練習ではあまり効果はでない。


1月26日(水)BBTX7日
風呂場脇の洗面所 兼脱衣所 兼洗濯場は寒さで閉口していた。風呂場は暖房を追加したが何となく後回しにしていた。女房と相談して隣駅まで買い物に出掛けた。事前にネットで調べて行ったが同じものがない。でも売れ筋の商品が分かって、丁度開梱直後の製品を買った。小型で1.2kwあるから2畳の部屋では十分過ぎるくらいだ。短時間しか使わないからこれ位で良かった。
昼飯時で和食の店に入ると店長兼料理長が客の注文取り、、、、何もかも一人でやっている。お酒の提供はしまい。精一杯でお店を動かしているみたい。待っている間に体調が悪くなってきた。先ず眼に痛みが出てから、眼の奥へ更に後頭部へと痛みが拡がって行く。首、肩も凝るような痛みが出る。脊椎管狭窄症に関連する腰痛や足の指まで痛む。呼吸は大した事はないが何とない息苦しさがある。お腹の具合も悪くトイレを急ぐことにもなった。3回目はモデルナのワクチンで少し副作用が強いようだ。
坂を下るときに眼を瞑ることが多く、瞼が閉じてくっつくと直ぐに離れない。薬の効果で眼輪筋の開く力が弱まったのだろう。ワクチン副作用らしく、症状全般に渡りかなり悪化している。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0 )


1月25日(火)BTX6日
毎日気温、湿度、気圧を測定していたが、気圧計は壊れても信頼性を期待する気圧計は高くて替えない。玄関の人気の少、日の当たらない場所ではこの数日8〜12℃でかなり寒い。私の3畳部屋でさえ電気ストーブでは暖かくならない。この地では珍しく霜柱が立ちっ放し。屋外作業に出る気も無くなった。
幸い今日はワクチン接種日とあって整形外科リハビリを行ってから接種会場に出掛けた。地元の大きなデパートの二つのフロアーを借りてやっている。要領が良くなって、対象人数も減り極めてスムーズに終わってしまった。この間約10分で後は経過観察15分で終了した。これで友人達も揃っておわれば「ほろ酔いクラブ」の新年会ができるだろう。

昨夜は就寝前にラジオはお休みタイマー30分にセットした。眠さも少し軽くなったせいだろう、眼は少し良くなった。でも僅かだ、評価点数は上げられない。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


1月24日(月)BTX5日
矢張り眠気はNHKのラジオ深夜便のせいらしい。昨夜はタイマーで30分セットしたら大部良くなった。フラフラや気分の悪さも軽くなった。年をとるとこんな所にまで影響を受けるようになるのだろう。
日中は寒くて庭にでるのも厭になった。この心、物ぐさこそ我々の大敵であるとおもいつつ部屋で呻吟している。学生時代の寄稿文を安請け合いして困っている、これがまた物ぐさの原因になっているのだ。ストーリーが纏まらないであれやこれや悩むばかり、いろいろとテーマを思いつくがしっかりピントを合わせられずにいる。
どうも良く見せようとの下心が揺れ動いているようだ。

どうも揺れ動く心理は積極さを生まない。眼も消極的で冴えない。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


1月23日(日)BTX4日
合唱の練習に参加してきた。私は前回の曲「COSMOS」を繰り返し練習して、YOUTUBEからプロのテノールパートを探してこれも繰り返し聞いてきた。ところが先生はそんな事にはお構いなく次の曲「遠い日の歌」に移ってしまった。コロナで休会もあるので先を急いでいるようだ。今まで参加していた会と扱いが違う。いきなりパート別に練習が始まってしまう。慣れない練習に戸惑いながらやっているうちに終わってしまった。相当心構えを整えて行かないとついて行けそうもない。
帰り道に床屋さんでスッカリ伸びた髪を殆ど坊主頭に近い位刈って貰った。

昼の眠気に悩まされている、椅子に座ったら直ぐに寝てしまうし気分が悪くなりフラフラしている。NHKのラジオ深夜便を付けっ放しにしているのが悪いかもしれない。音は小さくしているので、問題ないと思っているが。NHKも「副作用の無い睡眠薬」と言ってる位だから。
そんな影響もあるか、未だ眼は好転しない。注射後1週間にもならない、無理もない。

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


1月22日(土)BTX3日
晴天と寒さで外出は女房の買い物帰りに迎えに行っただけ。庭に出て、どうやら終わりかけた松の木の揉み上げを行った。これで整枝もできそうだ。竹を添えて格好良く仕上げられるか、楽しみだが冷たくて指先の感覚が無くなってしまった。またひび割れやあかぎれにならないようにクリームで補修した。

比較的不精な一日は眼に良かったらしい。

眼の状態 ー0.2(旧表示 0+)


1月21日(金)BTX2日
コロナ休会が続いていたけれど、久し振りに写真の勉強会が開かれた。寂しいことに5人しか集まらない。コロナのせいではなく、高齢者ならではの病気が原因でこれもまた深刻な問題だ。それでも皆さんの研究熱心さは変わらず楽しい会話が弾んで良かった。メンバーの先生は多方面から写真の評価、指導をするようになって私としては嬉し楽しの時間となり、次回の作品にワクワク感を感じてしまった。
最近の発表はスライドで行っている、主旨はプリントする手間と費用が全然違うからだ。しかし、モニター画面は各々が使う機器とモニター画面で大いに異なる。
指導して貰った画面を家のモニターでみたら余りに違い明るさや色が違い過ぎて、参考にならなくなった。勿論無駄な指導ではないが、その結果を期待通りに見ることが出来ないのは残念な問題である。矢張りプリントで見ないと皆で正確に判断出来ない。

連日、眠さが酷くて日中に気分が悪くなるくらいだ。眼の症状にも何らかの影響が出ているかもしれない。眠さで瞼がくっつきそうだ。何処でも座ると眠ってしまう。何かの病気かも?

眼の状態 ー0.5(旧表示 0)


1月20日(木)BTX初日 第51回ボトック注射実施。
午前中はフライイングディスク練習で「上手くなった?フォームが綺麗になりましたね」なんて言われて若干喜びを感じた。しかし全4種類合計スコアはそんなに変わらない、まだまだ努力をようする。

眼の状態 ー0.8(旧表示 0−)

午後は横浜の神経内科の先生にクリニックに行った。スタッフの女性が「坂本さん!暫く来なかったから、今日の注射はいたいでよ!!」と脅かす。たかが2週間延期したから、痛くなる訳がないと思うが。年寄と思ってカラカッたのだろう。
先生にはボトックスの総括にだしたデーターをお見せして、複視の状況は眼輪筋への効果を目一杯出すために瞼の睫毛の部分に注射たのだろうと言う眼科の先生の見解をお伝えした。その他注射直後から、瞼がしっかり閉じないので洗顔時に水が眼に入るし、石鹸水が眼に入り痛いのことも説明した。グラフから成績もかなり悪化していることはアッサリと認め今回は注射ヵ所を変更する旨のご返事を頂いた。
前回は15ヵ所だが今回は13ヵ所左右眉毛の下や鼻と額に注射した。全量は変わらず50単位である。


1週間毎のチェック
症状は極端に悪化しないので助かる。何年も経験したことがない程。
〇瞼が閉じる:やや強い。閉じる力が強い。
〇ドライアイ:症状が強いときショボショボ感は非常に強い。ムコスタの点眼液を症状緩和と気休めにしている。使用頻度が極めてたかくなった。
〇眩しさ:太陽光が低くなってきたので、眩しさが更に強くなる。日に向かうと眼が開けられない。サングサングラスは透過率10%。色は青とグレー。本格的跳ね上げ式。
〇眼の痛み:強い。
〇フラフラ:日常的だが弱い。自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が極端に低下している。最近は眼の中にゴミ或いはシミみたいな物が見えて動く。邪魔になる。
〇頭部痛み:パソコン利用で顕著になった。
〇新聞社説:継続して読めない。一時的に新聞記事が10分位読める。ただ読む気力が起きない。
真剣に読もうとするほど悪くなる。涙不足も一因だ。
〇首肩のこり:凝りを強く感じる。痛さもある。
〇複視:無い。
〇動体視力:目玉の動きが悪いので左右を簡単に見られず、首を振るだけではなく最近は肩から回している。動くものを見るのが難しい。無理をするとフラフラする。道路の横断にはいつもしっかり2往復見て確認している。
〇顔の症状:口の周辺はいつもゆっくりした痙攣がつづいている。頻度が高く強くなった。
〇精神状態:正常のつもりだが。記憶はかなり悪い。判断力、速度が落ちている。高齢のせいもあるから、眼瞼痙攣の影響との判別は出来ない。消極さはあまりない。日常チョコマカ、チョコマカと動き家事手伝いをするのも以外に効果がある。
〇振戦:パソコンを使うとき、左手指がバタバタしないように左手がキーボードに触らないにスポンジ板を置いてから操作ミスが激減した。日によって変わるが緊張感の強弱が影響する。最近は誤操作が日常になった。マウス操作もギクシャクして思うように動かせない。身体全体の震えも気になる。食事ではナイフや丸い箸が使いにくい。割り箸が一番良い。手が震えてコップの水をこぼしそうになる。喫茶店でコーヒーを持って席に向かう際に、こぼしてしまうのは日常茶飯事。写真撮影時に手振れが酷くなっている。短文を書くとき、文字が震えて酷い文字なってしまう。
関連するかもしれないが漢字はギクシャクするが平仮名やローマ字筆記体は問題ない。書く紙や下敷きは柔らかいもの良く、硬くてツルツルするものは苦手になる。これはジストニアの患者さんに多いと思うが。
〇洗顔時、眼に石鹸水が入る事はなくなった。
〇発声:声が出にくいが眼瞼痙攣とは無縁。活舌訓練と歌の発声練習を地道に続けている。
合唱の練習ではあまり効果はでない



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