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ヒグマ駆除で許可取り消し ハンターの男性が逆転勝訴 最高裁/テレ朝 [2026年03月27日(Fri)]
猟銃所持の許可を取り消されたのは不当として北海道の猟友会の男性が起こした裁判で、最高裁は2審判決を取り消し、男性の逆転勝訴の判決を言い渡しました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000494606.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「文句は市に言え!」猟犬が民家侵入でペット襲撃→猟友会が“逆ギレ” 住民通報も警察は対応せず…市が謝罪/埼玉/ENCOUNT [2026年03月19日(Thu)]
埼玉・日高市で、猟犬が民家の敷地内に侵入し、飼育していたニワトリなどを襲う事案が発生、波紋が広がっている。被害に遭った住民によると、対応した猟友会メンバーからの謝罪は一切なく、「市から頼まれた仕事だから悪くない」と開き直られたという。憤りを語る当事者の女性に詳しい経緯を聞いた。
https://encount.press/archives/961660/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
北海道猟友会のトップ「クマ駆除から外してもらいたい」発言の真意は…一方的に進む“ガバメントハンター”構想に不信感 市民を裏切るわけにはいかないが「もう普通のハンターに戻りたい」/北海道ニュースUHB [2026年03月18日(Wed)]
冬眠から目覚めたクマが活動を始める季節ですが、猟友会のトップから出たのは「駆除から外してもらいたい」という発言。
出没が増えるシーズンを前に、その本音に迫りました。
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=57990
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:02 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
見回り負担を9割削減、AIで熊も追い払う─IoTと鳥獣対策【セミナーレポート】/PRTIMES [2026年03月11日(Wed)]
農作物被害や人身被害のリスクが指摘される鳥獣問題。一方で、その対策を担う狩猟者は減少傾向にあります。環境省の統計によると、狩猟者登録数はピーク時の約50万人から約20万人規模まで減少し、60歳以上が過半を占めています。
限られた人員で、広範囲に点在する罠を管理し、安全を確保するにはどうすればよいのか。
この問いに対し、株式会社ソラコムと株式会社ジョイ・ワールド・パシフィック(以下、JWP)は、IoTとAIを活用した実践事例を紹介する共催セミナーを開催しました。本記事では、その内容をレポートします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000366.000034562.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:58 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農作物の鳥獣被害防ぐ…Various Roboticsが開発、四足歩行巡回ロボットの機能/ニュースイッチ [2026年03月07日(Sat)]
シカ・イノシシ・クマなどによる農作物への被害が増加している中、さまざまな対策が進められている。直接駆除しないものの効果的な対策として期待されているのが、Various Robotics(東京都新宿区、吉澤大知代表取締役)が開発を進めている四足歩行の圃場(ほじょう)巡回ロボットだ。
https://newswitch.jp/p/48560
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)