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日本史上最悪の獣害「三毛別ヒグマ事件」から110年―今も続くクマとの闘い―先人の誓いを胸に巨大グマから町を守り続ける地元猟師の決意とは「撃たなければならないから、撃つ」<北海道苫前町>/北海道ニュースUHB [2025年12月31日(Wed)]
北海道北部、苫前町。この町で猟に出るとき、猟友会会長の林豊行さんが"お守り"として必ず携えるものがある。長年使い込まれ、研ぐたびに細くなった一本の猟刀だ。
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=56216
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:54 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「命がけのボランティア」クマに襲われながらも緊急銃猟で駆除…ハンターが語る担い手不足の現状「消滅するわ。絶滅危惧種」/FNN [2025年12月28日(Sun)]
2025年に全国で相次いだクマの出没。新潟県も例外ではない。クマの出没件数は12月23日時点で3443件と過去最多を更新し、人身被害は16件に上った。実際にクマに襲われた猟友会の男性を取材すると、まさに命がけで対応している現状とクマ対策の難しさが浮き彫りとなった。
https://www.fnn.jp/articles/-/979492?display=full
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:51 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「目障りだ」有害鳥獣用の箱わなにクレーム、やむなく撤去も ドア盗難被害も発生、地元猟友会は困惑/福岡/JCAST [2025年12月26日(Fri)]
有害鳥獣の捕獲に使われる箱わなについて、「目障りだ」「子供が触ったら怪我をする」などとクレームが寄せられ、福岡県内の町役場や猟友会が撤去などの対応に追われている。
https://www.j-cast.com/2025/12/25510603.html?p=all
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:41 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
住宅に向け誤発砲か 50代猟友会男性を書類送検 「家があるとは分からなかった」 山梨・大月市/YBS [2025年12月26日(Fri)]
今年4月に山梨県大月市の住宅内で猟銃用の弾丸が見つかった問題で、警察は狩猟中に誤って発砲した疑いが強まったとして、猟友会の50代の男性を書類送検しました。
https://news.ntv.co.jp/n/ybs/category/society/ys98e695c16d544610bfdc5f7273a3cdae
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:40 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【弾が心臓を貫通しても数百メートル走ったヒグマ】求められる真のクマ対策とは?〈緊迫するクマ問題ー前編−〉/WedgeONLINE [2025年12月26日(Fri)]
「いつかこうなると思っていた。13人も亡くなれば、もう『災害』だ」
北海道と東北地方を中心にクマとの軋轢が相次いだ2025年。NPO法人南知床・ヒグマ情報センターの藤本靖さんは、一連の騒動を振り返り、こう続ける。
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/39936
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:39 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捜索中の山岳遭難者とみられる男性を発見 男性は意識なし 岡山県津山市/KSB [2025年12月25日(Thu)]
津山警察署は、山岳遭難の行方不明者とみられる男性を、津山市中原の山中で発見したと発表しました。
https://news.ksb.co.jp/article/16250561
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:31 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「山に仕掛けた罠を探しに行く」山岳遭難 94歳の男性が行方不明 警察・猟友会などが捜索中【岡山】/RSK山陽放送 [2025年12月25日(Thu)]
おととい(23日)岡山県津山市と美咲町にまたがる山で94歳の男性が行方不明になったということです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rsk/2369596?display=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:30 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【クマ駆除問題】焼却かジビエか 駆除したヒグマ”530頭” の行方は―かさむ焼却コスト ハンター自らがジビエとして活用する試み ハンターの育成も 北海道/YAHOO! [2025年12月25日(Thu)]
2025年度、北海道内でヒグマ警報などが出された17の市町村で、合わせて530頭と異例の数のクマが駆除された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/22eb1fd7b6c3a7e08933e21b6a2a4eea8ba2b9a9
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:28 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマが箱わなに入ったらLINEで通知するシステム開発 「オール秋田」で自治体や猟友会の負担軽減めざす/livedoorNews [2025年12月25日(Thu)]
「オール秋田」で自治体や猟友会の負担軽減をめざします。クマが箱わなに入った際にLINEで通知が届くシステムが開発されました。
https://news.livedoor.com/article/detail/30264815/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:27 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマ駆除で発砲、猟銃許可取り消し 最高裁がハンター敗訴見直しか/YAHOO! [2025年12月23日(Tue)]
北海道砂川市の要請でヒグマを駆除したところ、「民家に向けた危険な発砲」と判断され、猟銃所持の許可を取り消された道猟友会砂川支部長を務めるハンターの男性が処分の取り消しを求めた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(林道晴裁判長)は22日、弁論期日を2026年2月27日に指定した。弁論は2審の結論を変更する際に必要な手続きで、ハンター側逆転敗訴とした2審判決を見直す可能性がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae9667ec45246c5139944ee18ee404889d568a2c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:00 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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