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敵軍の兵は銃撃できるのに熊退治は法の規定なく狙撃できないというおかしな自衛隊法/アゴラ [2025年11月09日(Sun)]
クマの出没件数は今年、過去最多となり、死者も13人という悲劇が起きています。地元自治体、猟友会まかせでは限界があり、自衛隊や警察の応援が必要です。最もおかしいのは、敵軍の兵士が領土内に侵入してきたら、銃撃、狙撃がするのに、クマに対しては自衛隊は銃撃できないことです。
https://agora-web.jp/archives/251107212833.html?amp=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:01 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ駆除「ハンターの勘と経験頼り」から脱却、GPSで現在地や出没ポイント共有可能に/YAHOO! [2025年11月09日(Sun)]
市街地に現れたクマ対策として、北海道標津町のスタートアップ(新興企業)が開発した位置情報共有システムが注目を集めている。猟友会と自治体、警察の連携を支援する仕組みで、これまでのハンター依存からの脱却を目指す。市街地での発砲を首長の判断で認める「緊急銃猟」の開始を機に導入を検討する自治体も出ている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4184b658272e985644bd3d43508e0996811c398
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新潟・糸魚川で猟友会の70代男性がクマに襲われ右腕骨折などのけが/YAHOO! [2025年11月08日(Sat)]
新潟県糸魚川市は7日、10月に猟友会員の70代男性がクマに襲われ、右腕の骨が折れるけがを負ったと発表した。右ひざにもかみ傷を負ったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b4d9a1161a0b184cea0c17891d1df8a674dad72
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
環境省、クマ退治に躍起 自衛隊OBの隊友会に加え、警察OBにも狩猟免許の取得要請へ/産経新聞 [2025年11月07日(Fri)]
環境省は、全国各地の人里に現れるクマの駆除にあたる人材確保に本腰を入れる。これまでは自衛隊OBの隊友会にも狩猟免許を取得してほしいと協力を呼びかけることはあったが、今後は警察庁を通じ、新たに警察OBにも取得を要請することが6日、分かった。
https://www.sankei.com/article/20251106-INBVUMKMENB3ZMIIZ6KCJI2N3M/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:25 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマに遭遇した70人が教える“助かった姿勢” イノシシにも通じる『自分を守る3つの行動』/YAHOO! [2025年11月06日(Thu)]
都市でも“何が出るか分からない”時代に
2025年11月4日、東京都江戸川区・西葛西の市街地をイノシシが走り抜けました。
翌5日には浦安市でも出没。
実は秋田出身の筆者は、毎日のように熊の被害情報が出る地域が実家近くであったり、よく知る場所だったり、これらのニュースもリアルなものとして感じていましたが帰省時に対処すれば良い問題でありました。
それなのに、今度は実際に自分の自宅近所でのイノシシの目撃情報があり、目の前をパトカーがスピーカーで注意喚起しながら走っていきます。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/58c96f463041e546341028036e52e5c42ebbeefc
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:30 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
難易度高い市街地でのクマ駆除 ハンターの驚きの技術とは 「普段は人が相手」の警察や自衛隊投入への見解は? 現役ハンターが語る狩猟の現在地/YAHOO! [2025年11月06日(Thu)]
ことし、クマによる人への被害が深刻化しています。
人の生活圏に姿を現した場合は駆除するケースも出ていますが、駆除を担うハンターは不足しています。
こうしたなかで秋田県へ自衛隊が応援に入ったほか、警察の投入も検討されています。課題はどこにあるのでしょうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b5ce186ea4485e815318b851ba909f4e4b049fa
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:28 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ハンターの減少・高齢化進み…クマ駆除のため、自衛隊や警察OBに狩猟免許取得を要請へ/読売新聞 [2025年11月06日(Thu)]
環境省は、クマの駆除や捕獲に向けた体制強化のため、自衛隊や警察のOBに対し、狩猟免許の取得を要請する方針を固めた。猟友会員やハンターの減少と高齢化が進むなか、銃器の扱いや危機管理の経験がある人材を確保し、現場の負担軽減にもつなげる狙いだ。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20251105-OYT1T50156/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:27 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
陸自、秋田・鹿角市で活動開始 クマ被害で箱わな設置―県と協定、支援範囲拡大へ/JIJI.COM [2025年11月05日(Wed)]
陸上自衛隊は5日、クマ被害が深刻な秋田県に部隊を派遣し、鹿角市で捕獲用の箱わなの輸送や設置などの後方支援活動を始めた。陸自は同日午前、同県との間で活動内容や役割分担を定めた協定を締結。順次、北秋田市や大館市、八峰町など県が求めた地域へ範囲を拡大する方針だ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025110501007&g=soc
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:19 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
警察官によるクマ駆除、11月中旬から開始へ 警察庁が秋田で聞き取り/毎日新聞 [2025年11月05日(Wed)]
警察官によるライフル銃を使ったクマの駆除に向けて、警察庁は4日、クマによる人的被害が深刻な秋田県に担当者を派遣し、県と県警から対応状況や課題の聞き取りを始めた。他県からの部隊の派遣も含めて、11月中旬から対応できるよう準備を進める方針。
https://mainichi.jp/articles/20251104/k00/00m/040/260000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:18 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大日本猟友会、クマ駆除での自衛隊の後方支援派遣に「反対」、警察官の銃での捕獲も疑問視/産経新聞 [2025年11月05日(Wed)]
クマによる被害が各地で続発し、政府の対応が問われている。こうしたなか、全国のハンターが加入する一般社団法人「大日本猟友会」(佐々木洋平会長)が5日、自民党のクマ被害緊急対策プロジェクトチームの会合で、クマ駆除のため自衛隊が派遣されることには「反対」だと表明した。国防がおろそかになるといった理由からだ。また、捕獲しようと市街地でも自治体判断で発砲できる「緊急銃猟」を警察官が行うことにも疑問を投げかけた。
https://www.sankei.com/article/20251105-VT7GVXIY75BUXJZLDWZVZHPBL4/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:17 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)