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狩猟中の60歳男性がクマに襲われ大ケガ…搬送時意識なし 群馬/日テレ [2025年11月15日(Sat)]
15日午前、群馬県の山林で60歳の男性が狩猟中にクマに襲われ大けがをしました。男性は搬送時、意識が無かったということです。
https://news.ntv.co.jp/category/society/f05ea8343cad436f9fce959bcc5cf37c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:21 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
“ワン!ワン!” クマの嫌がる音を空から 岐阜県がクマ対策ドローンを導入 機体には動物駆除用の“音の出る花火”も 猟師の高齢化に「ドローンで何とかならないか」 岐阜・飛騨市/YAHOO! [2025年11月15日(Sat)]
15年前の秋に、ツキノワグマが侵入し、約50分間にわたり居座ったという、岐阜県飛騨市古川町にある市民ギャラリー。記者が取材に行くと、施設の壁には…
https://news.yahoo.co.jp/articles/448a81b6cefe8873a3049d9189ad2a4b5cc55ca8?page=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:20 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野辺地町で海を泳ぐクマ 猟友会が駆除/青森/青森朝日放送 [2025年11月15日(Sat)]
相次ぐクマの目撃、13日は海でも。
野辺地町漁協からおよそ200メートルの沖合の陸奥湾で、撮影された映像です。
https://www.aba-net.com/news/news-165111.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:18 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
令和7年「またぎぃ」鳥獣保護区等位置図に対応し、公開しました。 ブラウザから、表示可能です。 [2025年11月14日(Fri)]
「またぎぃ」令和7年版鳥獣保護区等位置図に対応スタート。
鳥獣保護区等の概を地図上に表示。
パソコン、スマホ等からブラウザにて表示可能。
対応自治体は、HPにてご確認ください。
https://www.susanoo.jp/index.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:07 | またぎぃ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
依頼受け見回り中の猟友会会員、クマに襲われ負傷しその場で駆除…新潟・新発田の農道/読売新聞 [2025年11月12日(Wed)]
12日午前9時半頃、新潟県新発田市二本木の農道で、クマの出没情報を受けて見回りをしていた地元猟友会員の80歳代男性がクマ(体長約1・5メートル)に襲われ、顔と右脚にけがを負った。クマはその場で男性が駆除した。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20251112-OYT1T50067/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:45 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマは急増でもハンターは減少…“ハンター育成”の最前線 岩手・石川・兵庫/ABEMA [2025年11月12日(Wed)]
急増するクマ、一方でハンターの数は年々減少しています。その人手をどう確保するのか。ハンター育成の最前線を取材しました。
急増するクマ、一方でハンターの数は年々減少しています。その人手をどう確保するのか。ハンター育成の最前線を取材しました。
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2年で2倍超、クマ被害に警察・自衛隊稼働も「1発で仕留めないとより凶暴に」ヒグマ防除隊員が語る「緊急銃猟」制度の課題/SmartFLASH [2025年11月09日(Sun)]
過去最悪のペースでクマの被害が拡大している。2025年度、クマに襲われて死亡したのは、11月6日時点で13人。これまで最多だったのは2023年度の6人で、すでに2倍以上の数となっている。
https://smart-flash.jp/sociopolitics/376492/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
機動隊のクマ駆除に「ありがたい」とハンター 課題は「死線を何度もくぐらないと見えないリスク」をどう共有するか/AERA [2025年11月09日(Sun)]
クマ襲撃による死者数が過去最悪となるなか、警察官が銃でクマを駆除できるように、急ピッチで準備が進められている。ハンターは、実効性を十分に高めるには「山ほど修羅場をくぐらないと」と語る。
https://dot.asahi.com/articles/-/269119?page=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:04 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「クマは命がけですよ」ベテランハンター語る“クマ対策の最前線”元自衛官でも「狩猟は難しい」高度な“戦い”一方ハンターの数は「ピーク時の3分の1」に 専門家は「やりがい搾取」とその過酷さを指摘/YAHOO! [2025年11月09日(Sun)]
実際の活動を知るため、取材班は京都府福知山市で京都府猟友会に所属するハンターの狩猟に同行しました。
この日はまだ狩猟解禁前でしたが、農作物に被害を与えるシカやイノシシの駆除のために山に入ります。
https://news.yahoo.co.jp/articles/93be9d82829fa2d3e1a742984f569dcdbdf296e1?page=2
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:03 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
警察は“市街戦”でクマを制圧できるのか? ライフル銃使用が13日に解禁/日刊ゲンダイ [2025年11月09日(Sun)]
全国でクマによる人身被害が過去最悪のペースだ。7日は山形県米沢市の旅館にクマが侵入。自治体判断で発砲を可能とする「緊急銃猟」が実施され、地元猟友会が駆除したことから、幸いけが人は出なかった。各地の市街地でも出没が相次ぐ中、関係機関が急ピッチで対策を進めている。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/380052
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:01 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)