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クマとの対峙で警察官が猟銃を撃つリスクと厳しい現状…猟師は45年で30万人減、6割が60歳以上/日刊ゲンダイ [2025年11月30日(Sun)]
今年はクマによる人身被害が過去最悪だ。環境省の速報によれば、4〜10月の人身被害は196人で昨年(79件)の2倍以上。うち死亡事故は12件(4日時点)も。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/380946
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:48 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「クマは5年で倍になる」兵庫県立大学教授が警告 「管理できない数になったらお手上げです」クマを800頭で抑える兵庫県のリアルと『低密度管理』の必要性 『鳥獣職』を全国の自治体に/カンテレ [2025年11月30日(Sun)]
クマの出没がとまらない。
そろそろ冬眠かという時期なのに、出没件数が過去最多を更新し続けている。
しかも北海道や東北だけでなく、関西の観光地や住宅地でも目撃されているのだ。
なぜこんなことになっているのか。
今、人間がすべき対策は何なのか。
25年以上クマなど野生動物の保全管理を研究し、現場で対策指導を行う、兵庫県立大学の横山真弓教授に詳しく話を聞いた。
https://www.ktv.jp/news/articles/?id=23544
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:46 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ目撃・痕跡情報を共有する地図サイト「くまっぷ」が登場、APIも提供/INTERNET Watch [2025年11月28日(Fri)]
クマの目撃情報や痕跡情報を投稿・閲覧できる地図サイト「くまっぷ」が登場した。
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/2066997.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:13 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大型排水管を活用した有害鳥獣捕獲個体の埋設処理状況についての現地検討会の開催について/近畿中国森林管理局 [2025年11月28日(Fri)]
令和7年11月18日(火曜日)、たつの市の新宮滝谷国有林において、大型排水管を活用した有害鳥獣捕獲個体の埋設処理状況を紹介する現地検討会を開催しました。
https://www.rinya.maff.go.jp/kinki/hyogo/information/251127.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:11 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「クマが反撃してきたら命懸け」 有害鳥獣駆除の最前線に立つ猟友会の決意 緊急銃猟解禁…危険覚悟で“いつか来るその日”に備え/FNN [2025年11月27日(Thu)]
全国各地で出没が相次ぎ、脅威となっているクマ。こうしたクマなどの駆除について、最前線に立っているのが猟友会のメンバーだ。
https://www.fnn.jp/articles/SUT/965228
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:49 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマによる被害も防げるかドローン使って 茂みに隠れた野生動物をすばやく発見 赤外線カメラも内蔵/FBC [2025年11月27日(Thu)]
クマによる被害の防止へ新しい切り札にもなるか。県はドローンを活用して、河川敷の野生動物を調べる実証実験を始めました。
https://news.ntv.co.jp/n/fbc/category/society/fb1061456bf96c437289b91d51f9ea8f77
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:48 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
熊を撃つよりシカを撃て!? 現役ハンターが指摘する意外な「熊害防止策」/YAHOO! [2025年11月27日(Thu)]
全国でクマによる被害が頻発している。
今年に入りクマに襲われたことによる死者数は13人、けが人は207人(ともに11月5日時点)にのぼっており、すでに過去最悪の状況となっている。人以外にも、ペットや家畜、農作物への被害も相次いでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bad607f7001e2690e8fc8dfb6702a81606d361dc
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:45 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
だからクマもシカもトドも溢れかえった…日本で害獣問題が繰り返される本当の理由と解決の切り札/PRESIDENT Online [2025年11月25日(Tue)]
クマによる被害が多発しているが、なぜ一向に事態の収拾がつかないのだろうか。組織論を専門とする舟津昌平氏は「クマ問題には組織構造からくる厄介な問題が潜んでいる。その解決策はたったひとつしかない」という――。
https://president.jp/articles/-/105129
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鉄砲撃ちは「絶滅危惧種」猟友会員が語るクマ駆除の現状 50年の経験あっても命懸け、迫る“刻限”/新潟/YAHOO! [2025年11月21日(Fri)]
「向かってくるクマに鉄砲を撃つことは、心臓が爆発するくらい怖い。もしここで弾が出なかったらどうする、と思うこともある」。県猟友会南魚沼支部湯沢分会(湯沢町猟友会)に所属し、狩猟歴50年の山中誠治さん(77)は、正直に語る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16f2f82f3881994754c134d282c5b348fad24da2
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:49 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
熊の捕獲は「ボランティア」 高齢化進むのに若手入らない ハンターが半減した猟友会の苦悩 対策は市町村をまたいだ連携も必要に/長野/YAHOO! [2025年11月21日(Fri)]
長野県は14日のツキノワグマ対策本部会議で、熊の年間捕獲上限の引き上げや、熊の生息域と人の生活空間を分ける「ゾーニング」管理の導入促進を打ち出した。ただ、捕獲の現場を担う各地の猟友会は高齢化などの課題に直面。ゾーニングの導入を巡っては、市町村から人手不足などを訴える声もある。対策を効果的に進めるには県と現場の緊密な連携が欠かせない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6e6c1d96814a734b83700689965672398317120
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:45 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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