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「月額8000円でハンターになれる」 都心で働く会社員女性が汗だくでイノシシを解体 鉄道会社が始めた「新ビジネス」とは/デイリー新潮 [2025年09月07日(Sun)]
女性たちが笑顔で手にしているのは、鶏もも肉ではない。実は、東京・八王子市内で農作物を荒らしていたイノシシのもも肉とすね肉なのだという。この二人、一体何者なのか……。
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/09071040/?all=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「発砲で刑責」問われぬ調整を 北海道首長ら環境省に要望 クマ対策/毎日新聞 [2025年09月04日(Thu)]
北海道でヒグマの出没や被害が相次いでいることを受け、道市長会などは3日、被害対策への支援強化を求める要望書を環境省に提出した。人の生活圏にクマが出没した際に市町村の判断で発砲が可能となる「緊急銃猟」の制度が9月から始まったが、発砲で人身被害などが生じた場合でもハンターが刑事責任を問われることのないよう政府内での調整を求めた。
https://mainichi.jp/articles/20250903/k00/00m/040/306000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「緊急銃猟」自治体も判断可能に 猟友会「ガイドラインにハンターの意見入らず」広がる懸念/STV [2025年09月02日(Tue)]
改正鳥獣保護管理法が9月1日から施行され、市街地に出没したクマの「緊急銃猟」が自治体の判断で可能となります。
しかし、出没が相次ぐ地域からは新たな制度に懸念の声があがっています。
https://news.ntv.co.jp/category/society/steb2e10e1968e4ee19bd26f31bd2093de
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:47 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
福岡猟師サミット 2025年10月25日(土)/西日本新聞 [2025年09月02日(Tue)]
福岡猟師サミットは、狩猟に興味がある人や免許取得者が集い、仲間づくりや情報交換ができる場を提供するイベントです。
福岡で活動する現役猟師のリアルな経験や活動内容を直接聞き、参加者が次のステップに進むきっかけを作ることを目的としています。
テーマは「CONNECT(繋がり)」。仲間、情報、活動の接続を生み出す1日です。
https://www.nishinippon.co.jp/kyushu_event/56380/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:46 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)