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クマを指定管理鳥獣に追加 昨年度の人的被害最多 捕獲や調査事業に交付金/産経新聞 [2024年04月16日(Tue)]
伊藤信太郎環境相は16日の閣議後記者会見で、昨年度に過去最多の人的被害をもたらしたクマを「指定管理鳥獣」へ追加したと発表した。絶滅の危険が高い四国のツキノワグマは除く。都道府県による捕獲や生息状況の調査事業が国の交付金の対象となる。
https://www.sankei.com/article/20240416-VSKRTD6IGZNKFCIHRQK4V2LO2M/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:01 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「『イノシシはバカだ』と思っていた自分たちがバカだった」熊本県戸馳島で伝播した住民の希望とその軌跡/WedgeONLINE [2024年04月16日(Tue)]
「これから狙う魚は何ですか」
小誌記者が尋ねると、「がらかぶ」という答えが返ってきた。
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/33546
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:00 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
市町向け有害鳥獣捕獲確認事務デジタル化サービス 全国で受付開始/農業協同組合新聞 [2024年04月15日(Mon)]
Forex Robotics株式会社(千葉県船橋市)は4月15日、地方自治体向けに農作物に被害を出すシカ、イノシシなどの有害鳥獣の捕獲確認事務のデジタル化サービス「有害獣捕獲情報システム いのしかレコード」を全国で受付を始めた。
https://www.jacom.or.jp/ryutsu/news/2024/04/240415-73673.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:52 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ対策に簡便な忌避剤『しし防』ご紹介/神戸新聞 [2024年04月15日(Mon)]
今回は、日本各地で増加するイノシシによる被害に焦点を当て、その原因と対策を探っていきます。最近、農業被害や市街地での目撃情報が増えているイノシシ。彼らの行動範囲が広がる一方で、私たち人間の生活圏にも影響が出始めています。しかしながら日本における鳥獣は鳥獣保護管理法によって保護されており、許可なく捕獲することは禁止されています。捕獲を行う場合には、地方自治体から「許可捕獲」の許可を受ける方法と、指定された狩猟期間と場所での「狩猟捕獲」の二つの方法があります。いずれの方法を採用する場合も、狩猟免許の取得や必要な許可の申請が求められます。
https://mbp-japan.com/hyogo/clean-hunter/column/5159164/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:51 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『A』と『B』のどっちがクマの爪痕? 正解に「危ねぇ!」「見間違えるな」/ニコニコニュース [2024年04月14日(Sun)]
春は、クマが冬眠から目覚める時期。
食べ物を求めて活発になっているため、遭遇しないよう注意が必要です。
足跡やフン、爪の痕など、クマがいた痕跡を発見したら速やかにその場を離れたいでしょう。
しかし、痕跡が本当にクマのものかは、知識がないと見分けることが困難です。
あなたも見分けることが可能!クマの爪痕の特徴は?
https://news.nicovideo.jp/watch/nw14737676?news_ref=dic_topics_topic
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:49 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除動物の死骸処理に新兵器!微生物が1日で水とCO2に分解 道内初の施設が完成 北海道・福島町/HTB [2024年04月12日(Fri)]
北海道・福島町でシカやクマなどのハンターが駆除した動物の死骸を微生物によって分解する道内初の施設が完成しました。
https://www.htb.co.jp/news/archives_25656.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:18 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ライフル銃の所持許可受けず借りたか 貸した男と2人逮捕/長野/NHK [2024年04月11日(Thu)]
大鹿村で狩猟を行った際、県の公安委員会から所持の許可を受けていないのにライフル銃を借りた男と貸した男の2人が、銃刀法違反の疑いで逮捕されました。
借りた男も実際に弾を撃っていたとみられ、警察が詳しい状況を調べています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20240410/1010030422.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:42 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ・シカなど野生鳥獣対策 全国初のプロ組織「テゴス」始動 動物行動学など専門スタッフ配置 広島/FNN [2024年04月11日(Thu)]
野生の鳥獣による農作物の被害が後を絶たないことから、県は全県的に鳥獣被害対策に取り組む全国初のプロフェッショナル組織を立ち上げ、10日から本格的に稼働しています。
https://www.fnn.jp/articles/-/683735
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:41 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「もうやめる」農家の涙が猟師を変えた イノシシ丸焼き提供の本意/福岡/毎日新聞 [2024年04月07日(Sun)]
 「イノシシのまる焼き」(4万4000円〜)。こう書かれた看板メニューが目を引く。猟師でありジビエ(野生鳥獣肉)の加工・販売業を営む男性が2月、念願の飲食店を出店した。屋内でイノシシの丸焼き料理を提供する店は珍しい。調理の過程は少しグロテスクに見えるかもしれない。でも、食べる人を幸せにしてくれるのはなぜだろう。
https://mainichi.jp/articles/20240405/k00/00m/040/342000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:48 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
盛岡にUターンした女性ハンター 一関でシカ骨のアクセサリー展/朝日新聞 [2024年04月04日(Thu)]
盛岡市にUターンした女性が自ら狩猟でとらえたシカの骨でアクセサリーを作り、好評だ。6日からは岩手県一関市の古民家カフェ「縁日」で作品展が始まる。女性は野生動物による被害や、猟に携わる人たちの高齢化問題を知って猟を始め、狩猟の魅力を伝える活動にも力を入れる。
https://www.asahi.com/articles/ASS4341BCS43UJUB00FM.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:18 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)