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クマ出没、AIで検知へ 瞬時に情報共有、政府が実証事業/東京新聞 [2024年04月30日(Tue)]
政府は、野生のクマによる人身被害の増加に対処するため、人工知能(AI)を使った検知システムの実証事業を近く開始する。監視カメラの映像からクマ出没をAIで瞬時に判断し、情報を関係機関と共有する。システムの有効性を確認できれば、人家周辺でクマ出没が多い都道府県に導入したい考えだ。政府関係者が29日明らかにした。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/324253
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:01 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
獣害対策のエキスパートは公務員 京都・福知山市の望月優さん/産経新聞 [2024年04月29日(Mon)]
獣害対策のエキスパートとして働く全国でも珍しい公務員。わなを仕掛けて田畑を荒らすシカやイノシシを駆除したり、地域に出向いて被害防止の助言や支援をしたりと東奔西走の毎日を送る。「成果が見えづらい行政の業務の中で、獣害対策はやった分だけ成果や効果がある仕事。やりがいはあります」と目を輝かせる。
https://www.sankei.com/article/20240429-LH2OPMC4J5LIREKCG4KJ5JHB5E/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「罠ブラザーズ」によるジビエの美味しさを共に探る食体験ツアー『僕たちはどう食べるか』一般受付を開始!/PRTIMES [2024年04月29日(Mon)]
「グッドデザイン賞 2022」受賞の “罠シェアリングコミュニティ” https://tour.wana-bros.com/
株式会社山学ギルド(本社:長野県上田市 / 代表取締役:川端俊弘)をはじめ、「食季cafe展」、「土とデジタル」が共同で運営する、街にいながら狩猟を追体験できる罠シェアリングコミュニティ『罠ブラザーズ』は、“日々食している生命が、食卓に並ぶまでのプロセスを遡りながら、猟師が暮らす山や畑での見学を通して、ジビエの美味しさを共に探る食体験ツアー”『僕たちはどう食べるか』の一般販売を開始いたします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000109190.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
“全国初”の鳥獣被害対策プロ組織「テゴス」が本格稼働 組織名は広島弁の「手伝う=てごうする」から命名【広島発】/FNN [2024年04月26日(Fri)]
広島県の野生動物による農作物被害額は2022年度で約4億円。県は鳥獣対策に取り組む全国初のプロフェッショナル組織を立ち上げ、2024年度から県内5つの市町で本格的に稼働した。早くも期待が高まっている。
https://www.fnn.jp/articles/-/689400
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:15 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【獣害対策】運用コストが低いICTわなの開発をめざして京都府福知山市と福知山公立大学が連携開始!/PRTIMES [2024年04月25日(Thu)]
京都府福知山市は、2024年4月から公立大学法人 福知山公立大学(学長:川添信介)に「獣害対策の分野におけるICT機器の効率的な活用」の研究を委託し、運用コストが低いICTわなの開発をめざします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000147.000053572.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:23 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
LINEにクマ出没情報、地図で共有 岩手県八幡平市がサービス開始/朝日新聞 [2024年04月20日(Sat)]
ツキノワグマによる人身被害が過去最多となった昨年度に続き、今年度も被害が予想されることから、岩手県や各自治体では様々な取り組みを始めた。
https://www.asahi.com/articles/ASS4M416GS4MUJUB004M.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:11 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
市街地での猟銃使用を禁じた鳥獣保護法の改正を視野に、検討会設置へ クマ被害増加で/産経新聞 [2024年04月18日(Thu)]
昨年度に過去最多の人的被害をもたらしたクマが、人の生活圏に出没した場合の対応について、伊藤信太郎環境相は17日、市街地での猟銃使用を禁じる鳥獣保護法の改正を視野に、専門家による検討会を近く設置する考えを示した。鈴木直道北海道知事との面会の場で明らかにした。
https://www.sankei.com/article/20240417-5NR4GIOO3ZKXVEKZOUWBIWLZKE/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:50 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【獣害ルポ】猟師不足の一助に…!アメリカ国籍の男性が日本でハンターになるまでの「波乱万丈人生」/FRIDAY [2024年04月18日(Thu)]
狩猟人口の減少、気候変動による餌不足などにより鹿、猪、熊などの獣害が増加傾向にある日本。獣害に悩む地方自治体は新人猟師の育成に力を入れているが、コロナ禍やウクライナ戦争の影響で火薬、弾薬類の価格が高騰していることもあり、猟師不足が深刻化している。
https://friday.kodansha.co.jp/article/366318
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:49 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
兵庫県立総合射撃場の愛称を募集します/兵庫県 [2024年04月18日(Thu)]
兵庫県立総合射撃場(三木市吉川町)が県民に広く認識され、多くの来訪者に親しまれるよう、兵庫県立総合射撃場の愛称を募集します。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/nk20/press/20240402.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:48 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
北海道のヒグマ猟師・久保俊治氏死去、76歳/サンスポ [2024年04月18日(Thu)]
久保俊治氏(くぼ・としはる=ヒグマ猟師)10日、心不全のため北海道標津町の自宅で死去、76歳。北海道出身。葬儀は近親者で行った。喪主は長女深雪(みゆき)さん。
https://www.sanspo.com/article/20240418-WHBCMM2MK5I67GDHXAM2U5S6OY/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:46 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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