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深刻…エゾシカの食害 これが“ドローン”を使った最新「巻狩り猟」 密着!シカ猟最前線 札幌/STV [2024年02月25日(Sun)]
シカによる農業被害を減らそうと、札幌市南区で大規模なシカ猟が行われました。
林の中で動きまわるシカを探すのはハンターにとって大きな負担です。
そこにひと役買ったのはドローンです。
https://www.stv.jp/news/stvnews/sh87dd000000scgw.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:59 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【鳥獣害対策】暗視カメラ搭載のドローンを活用…野生動物の行動範囲を調べる実証実験(静岡・伊東市)/YAHOO! [2024年02月22日(Thu)]
先週、静岡・伊東市で鳥獣害対策に活用しようと暗闇でも撮影できるカメラを搭載したドローンを使いシカやイノシシの行動範囲を調べる実証実験が行われました。そこで映し出された動物の姿とは?
https://news.yahoo.co.jp/articles/0baf6bf604982e22f26946c1b711653ab366e31b
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:00 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
今後のクマの生息調査、環境省が都道府県に要望聞き取りへ/khb [2024年02月21日(Wed)]
近く保護と管理の在り方が変わることになるクマを巡り、環境省が今月中にも今後の生息状況の監視について全国の都道府県から要望を聞き取ることが分かりました。
https://www.khb-tv.co.jp/news/15173164
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:47 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「人間が大勢囲んで大声を…」クマに怖さを学ばせて返す「学習放獣」 担当者が明かした“お仕置き”の中身/goo [2024年02月21日(Wed)]
昨今、社会問題化しているクマによる人身被害。クマが出没する地域の自治体が対策に取り組むなか、注目を集めているのが長野県による「学習放獣」だ。
https://news.goo.ne.jp/article/jisin/life/jisin-https_jisin.jp_p_2295340.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:46 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
車から散弾銃で禁止区域のカモ射撃 容疑で会社役員逮捕 茨城/毎日新聞 [2024年02月20日(Tue)]
狩猟してはいけない区域で散弾銃を撃ってカモを捕獲しようとしたとして、茨城県警稲敷署は20日、東京都足立区興野2、会社役員、渡辺義雄容疑者(76)を銃刀法違反と鳥獣保護法違反などの疑いで逮捕した。容疑を否認しているという。
https://mainichi.jp/articles/20240220/k00/00m/040/212000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:11 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ハーフライフル所持条件の厳格化、狩猟学者が指摘する複数の問題点/朝日新聞 [2024年02月20日(Tue)]
エゾシカやヒグマの保護管理に有効な猟銃「ハーフライフル」の所持条件を厳格化する銃刀法改正案が、開会中の通常国会に提出される予定だ。北海道内の行政や関係団体の強い反発を受け、特例措置が検討されている。だが、まだ課題は多いようだ。この問題点について、一般社団法人エゾシカ協会(江別市)の副会長で、ハンターでもある伊吾田宏正・酪農学園大学准教授(狩猟管理学)に語ってもらった。
https://www.asahi.com/articles/ASS2M5W0JS2MIIPE003.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:11 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
熊大量出没の元凶は鹿だった! 「熊を駆除するだけじゃ意味がない」スゴ腕ハンターが解説/デイリー新潮 [2024年02月18日(Sun)]
熊による人的被害が過去最悪を記録している2023年度、今年も十分に警戒する必要がありそうだ。熊の行動に影響大なのが、生息域を広げるあの愛らしき動物の存在。猛獣との遭遇が常態化しつつある日本の現状を、ジビエにも通じるプロの現役猟師が解説する。【華川富士也/ライター】
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/02180556/?all=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:40 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ハンターさん いっらっしゃい¢蛹^鳥獣の捕猟体験ツアー企画 北海道/YAHOO! [2024年02月17日(Sat)]
愛好家を増やして農林被害防止へ
北海道は、エゾシカをはじめとした野生鳥獣を捕獲する担い手の確保へ、2024年度当初予算案で道外の狩猟者を呼び込むための体験ツアーの実施を盛り込んだ新事業を始めると発表した。道内の猟区で道特有の大型鳥獣を捕獲するまでの流れを体験してもらい、狩猟愛好家を増やして鳥獣被害防止につなげる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cd0e1460814ad97fd03f7a774f866c603a11022
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:51 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「加齢臭+繁殖期のオス」ジビエのビジネス化が難しいのは「美味しくない肉」があるから…解決策を発見した男性は「学校」をつくった/大分/goo [2024年02月17日(Sat)]
大分県宇佐市の山間部に、「日本ジビエアカデミー」という研修施設がある。野生のシカやイノシシを捕獲し、食肉とするジビエ(野生鳥獣肉)。政府は農作物の被害(獣害)対策の一環として利用を推進しているが、消費はそれほど伸びていない。その理由を、アカデミー代表の山末成司さん(50)はこう説明する。
https://news.goo.ne.jp/article/47news_reporters/nation/47news_reporters-20240206172059.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:50 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
時速60キロで走るヒグマに反撃される恐れもあった「ハーフライフル規制強化」 警察庁が"見直し"…初心者でも所持可能に 北海道のハンターや猟友会も一安心/北海道ニュースUHB [2024年02月16日(Fri)]
猟銃「ハーフライフル」の所持の規制強化について、警察庁は現行通りに初心者でも所持できるようにする方針を固めました。
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=40767
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:35 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)