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県内で狩猟解禁、シカとイノシシの積極捕獲呼びかけ/群馬/朝日新聞 [2022年11月30日(Wed)]
群馬県内で狩猟が解禁された。毎年、県内では野生動物による大きな農林業被害が出ており、県はニホンジカやイノシシの積極的な捕獲を呼びかけている。
https://www.asahi.com/articles/ASQCY6W08QCGUHNB003.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:18 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟犬の全国大会に上越市の南澤直樹さんと愛犬ベックが挑戦/上越タウンジャーナル [2022年11月29日(Tue)]
猟犬の技術を競う全国大会「第42回全日本幼犬猟野競技大会」(全日本狩猟倶楽部主催)に新潟県上越市下源入の自営業、南澤直樹さん(60)と猟犬、イングリッシュ・ポインターのベック(1歳2か月、オス)がペアとなって出場する。南澤さんとベックは全日本競技会の予選として今年9月に小千谷市で開かれた県大会で見事優勝。全国出場を決めた。
https://www.joetsutj.com/articles/744000688
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
自動販売機でシカ肉買える 和歌山市「いの屋」24時間いつでもどうぞ 若者がバーベキュー用に/日刊スポーツ [2022年11月29日(Tue)]
ジビエ肉、24時間いつでもどうぞ−。和歌山市のジビエ肉専門店「いの屋」では、ジビエ肉が手軽に買える自動販売機を設置している。冷凍されたすき焼き用のイノシシ肉240グラムやシカ肉のミンチ350グラムなどを、各1000円で販売している。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202211290000157.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:51 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟シーズン始まる:21年のイノシシ捕獲は52万頭、ハンターの高齢化進む/nippon.com [2022年11月28日(Mon)]
晩秋から冬にかけ、狩猟が解禁される。狩猟のルールや従事者数の推移、獲物の捕獲頭数など、狩猟にまつわる情報をまとめた。
https://www.nippon.com/ja/japan-data/h01511/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 21:06 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
話題の200キロ巨大猪の肉 遂に販売開始 初日は午前中に完売 鳥取県江府町/日本海テレビ [2022年11月28日(Mon)]
11月9日、鳥取県江府町で重さ200キロを超えるイノシシが捕獲され、話題となった。11月28日から地元の道の駅で販売が始まった。
https://www.nkt-tv.co.jp/pc-news/news107523c9smudcprkgq6.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 21:05 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生動物、人より多いのでは…荒廃する山「誰が守るのか」 秩父の91歳ハンターが引退 山の未来に憂い/YAHOO!ニュース [2022年11月27日(Sun)]
埼玉県内で今秋の狩猟が解禁された15日を前に、狩猟歴72年のベテランハンターが体力の衰えを理由に、ひっそりと猟銃を置いた。秩父市上影森の磯田剛さん(91)。食料難の時代、獲物は貴重な「山の恵み」だった。やがて林業の衰退とともに山は荒廃し、生きていくための狩猟は、田畑を荒らす害獣駆除の意味合いが強くなった。県内の猟銃を扱う狩猟者は約2900人。高齢化により減り続け、磯田さんは「山は誰が守るのか…」と先行きを憂う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf311f09509157aaf6b8280be59d27b9f977d443
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:50 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣害対策にドローン 赤外線で対象捕捉へ 大館市 実証事業で可能性探る/秋田/北鹿新聞 [2022年11月27日(Sun)]
大館市は野生鳥獣による被害対策として、赤外線カメラ付きドローン(小型無人機)を活用した実証事業を始めた。「再造林」を促進する中で苗木の食害が課題となっており、毎年相次いでいる果樹や農作物の食害防止にもつなげたい考え。上空から、動く対象の居場所を把握できるか確かめ、実用化の可能性を探っている。
https://www.hokuroku.co.jp/pages/51/detail=1/b_id=943/r_id=6142/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:49 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
エゾシカの有効活用考える 中標津町でイベント/北海道/NHK [2022年11月27日(Sun)]
農業被害をもたらすとして駆除されるエゾシカの有効活用を考えるイベントが、道東の中標津町で、26日開かれました。
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20221126/7000052851.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:48 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟の神が発奮?社殿へ煙あおいで豊穣祈願 さつま・現王神社の“奇祭”/南日本新聞 [2022年11月25日(Fri)]
鹿児島県さつま町泊野の現王神社で24日、例祭があり、住民がたき火の煙を社殿の中に送り込み、無病息災や五穀豊穣(ほうじょう)を祈願した。神社に祭られる狩猟の神「現王様」が、煙で刺激されると発奮し、地域に恵みをもたらすとされる。
https://373news.com/_news/storyid/166583/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:26 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
手ごろな「わな猟」免許は増えているのに…若者「猟銃離れ」危機/栃木/YAHOO!ニュース [2022年11月25日(Fri)]
2021年度の栃木県内の狩猟免許所持者数は、若者が増加し、前年度に続いて4000人台と増加傾向が続いている。「網猟・わな猟」の免許登録者数が直近10年で最多となった一方、「第1種銃猟」の免許登録者数は最低だった。県猟友会の谷沢弥(わたる)事務局長(68)は網猟・わな猟の登録者数増加を歓迎しつつ、「銃でないと大きい動物を仕留めることができない」と「猟銃離れ」に危機感を募らせている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9079d203f616edd8412312fe2f407b502484ab6d
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:25 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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