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県内のカモ猟解禁日 11月15日に変更 県が注意呼びかけ/秋田/NHK [2022年10月31日(Mon)]
県内のカモ猟の解禁日について、今年度は、これまでより半月ほど遅い11月15日に変更されたことから、県は、誤って解禁日前に猟を行わないよう注意を呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/20221031/6010015800.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:10 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
AIでカラス判別し忌避音で撃退 施設向け装置を全農が試験販売/日本農業新聞 [2022年10月31日(Mon)]
食品工場や飼料倉庫に集まるカラスを狙って撃退――。JA全農は、人工知能(AI)がカラスだけを認識し、音で追い払う装置「音撃カラススナイパー」を開発した。カメラがカラスを捉えると、自動でスピーカーから忌避音を出す。実証試験では、最長で2年程度効果が持続した。AIを利用したカラス対策資材は国内初とみられ、試験販売を始めた。
https://www.agrinews.co.jp/news/index/113562
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:09 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
エゾシカ事故防止へ「習性知って」 繁殖期に多発 北海道警警鐘/毎日新聞 [2022年10月30日(Sun)]
何かが視界をよぎった。避けようとしたものの――。10月26日午後4時45分ごろ、標茶町雷別の国道272号を走っていたワゴン車がシカと衝突し、そのはずみで対向車線を走っていたトラックと正面衝突した。2人が死亡、1人が意識不明の重体となる大事故になった。エゾシカに関連する事故は10、11月に北海道で多発する。政府の旅行需要喚起策・全国旅行支援が始まり、道内への観光客も増えるとみられ、レンタカーを使う際に注意が必要だ。
https://mainichi.jp/articles/20221029/k00/00m/040/237000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カワウ情報共有アプリ 県産アユ保全 栃木実証実験/読売新聞 [2022年10月30日(Sun)]
県などは水鳥のカワウから県産アユを守るため、カワウの発見情報を即時に共有するアプリを開発した。県漁業協同組合連合会(県漁連)と協力し、24日から試作品の実証実験を始めており、来年度中の運用開始を目指している。
https://www.yomiuri.co.jp/local/tochigi/news/20221029-OYTNT50015/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシさん安らかに/和歌山/日高新報 [2022年10月28日(Fri)]
猟友会日高支部の日高川町内7分会が27日、日高川町船津の観音寺で2022年度鳥獣供養式を行った。
https://hidakashimpo.co.jp/?p=84546
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:04 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カラス対策機器「音撃カラススナイパー」を開発/excite.ニュース [2022年10月27日(Thu)]
―AIを用いたヒトとカラスの共生のためのまったく新しい撃退法―
JA全農は、ヒトとカラスの共生のためのまったく新しい撃退法を利用したカラス対策商品「音撃カラススナイパー」を開発しました。
https://www.excite.co.jp/news/article/Kyodo_prw_202210258713/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
"イノシシハンター"を表彰 農作物の被害低減に貢献【佐賀県武雄市】/サガテレビ [2022年10月27日(Thu)]
長年、武雄市で農作物被害の要因となっているイノシシを多く捕獲した市内の4人のハンターが表彰されました。
https://www.sagatv.co.jp/news/archives/2022102711283
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:42 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「命」実感 狩りに魅せられて 川根本町移住の22歳 充実の自給自足生活/静岡/静岡新聞 [2022年10月26日(Wed)]
山間部での狩猟生活に魅了される若者が静岡県内で少しずつ増えている。その1人、牧之原市の海の近くから南アルプス南部山麓の川根本町に移住した渡辺実優さん(22)は昨年、大学在学中にわな猟免許を取得。これまでにニホンジカ3頭、ニホンザル2頭を捕獲し、ジビエ料理も楽しむ。「自然と向き合い、一つ一つ生活を丁寧に送る。自分が生きていると実感する」。野生鳥獣に悩まされる山間地の現実や狩猟で生計を立てる難しさを実感する一方、間もなく1年となる狩猟生活を満喫する。
https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1141705.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:03 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農林水産省の令和3年度野生鳥獣資源利用実態調査によると、ジビエ利用量は前年度より17.5%増加した。/農業協同組合新聞 [2022年10月26日(Wed)]
食肉処理施設が処理した野生鳥獣のジビエ利用量は2127tだった。このうち食肉として販売した数量は1324tで前年度に比べて11.7%増加した。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2022/10/221026-62429.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:03 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ご好評いただきジビエ専門店KEMONOが「天然イノシシ肉」を販売開始/DreamNews [2022年10月26日(Wed)]
株式会社DONO JAPANが運営するジビエ専門店KEMONO(大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-3-6矢野心斎橋ビル3F 代表取締役森島立彰 tel06-4963-3142)は、ジビエ生ソーセージに続き「天然イノシシ肉」を2022年10月24日から通信販売致しました。
https://www.dreamnews.jp/press/0000268758/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:01 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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