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「魅力発見!えひめ狩猟フェスティバル2022」の開催について/愛媛県 [2022年09月22日(Thu)]
近年の野生鳥獣問題は深刻化しており、生態系や農林水産業、市街地への出没など多岐にわたります。
しかし、その問題解決に重要な捕獲の担い手(狩猟者)は、高齢者が約65%を占めており、将来的に狩猟者が減少してしまうことが予見されています。
そこで、愛媛県では今年度新たに、狩猟の魅力を発信することによる新規狩猟免許取得者の確保と野生鳥獣問題の普及啓発を目的にイベントを開催します。
狩猟や野生鳥獣問題について知りたい方、狩猟免許を取るか悩んでいる方はぜひお越しください。入場無料です。
https://www.pref.ehime.jp/h15800/syuryofestival2022.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:44 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエの加工場を新設へ 大槌・MOMIJI、鹿肉出荷4倍に/岩手/岩手日報 [2022年09月20日(Tue)]
県内唯一の鹿肉加工場を稼働する大槌町のMOMIJI(兼沢幸男代表取締役)は、事業拡大に向け工場新設に乗り出す。開業から2年余、高品質なジビエの引き合いが県内外で高まる一方、現工場は手狭で需要に追いつかない状況が続いていた。現在の4倍近い年間千頭の出荷を目指す。シカによる農作物被害は深刻で、畑を荒らす厄介者を地域の資源に変える取り組みを軌道に乗せる。
https://www.iwate-np.co.jp/article/2022/9/20/125428
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:24 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ振興 地域で活用の道探ろう/日本農業新聞 [2022年09月18日(Sun)]
イノシシや鹿など野生鳥獣による農作物の被害額が、2020年度は全国で161億円に上った。21年度の捕獲数はイノシシが53万頭、鹿は72万頭で鹿は過去最高だった。豚熱に感染しても陰性を確認後、ジビエ(野生鳥獣の肉)として利用できる。一層の有効活用を進めよう。
https://www.agrinews.co.jp/opinion/index/104175
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
命に感謝!食材部位を解説した中身まるみえの生き物フィギュアにジビエ料理になる野生動物が仲間入り!/電撃ホビーウェブ [2022年09月18日(Sun)]
中身が丸見えで食材部位が覚えられると話題を呼んだ動物のマスコットフィギュアに、今度はジビエ料理の食材となる野生動物たちが登場! シカやイノシシ、クマにマガモがラインナップされ、肩ロースやバラといった食材部位の位置を知ることができます。
https://hobby.dengeki.com/news/1651251/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:44 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カメラ監視通用せず…神戸市街地にシカ出没 次の一手は赤外線カメラ/兵庫/毎日新聞 [2022年09月18日(Sun)]
1000万ドルの夜景とも称される神戸の夜景を見下ろす六甲山南側の山腹に、最新鋭の赤外線カメラ50台が張り巡らされた。木の樹皮を食べるニホンジカを監視するためだ。神戸市街地での出没が初めて確認され、久元喜造市長は「防衛ラインが突破されたかもしれない」と危機感をあらわにする。ここまで警戒するのは、シカの動向が市民150万人の命にも影響するからだ。
https://mainichi.jp/articles/20220918/k00/00m/040/111000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:43 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
会社員ですが「イノシシ」を捕獲して報酬をもらいました。確定申告は必要でしょうか?/ファイナンシャルフィールド [2022年09月17日(Sat)]
会社勤めで確定申告の必要がなかった人たちの中にも、副業で収入を得ているという人が増えてきました。思いがけない臨時収入が転がり込んでくるということもあるでしょう。そのようなときに悩ましいのが「確定申告をするのかどうか」ではないでしょうか。
そこで、タイトルのように「イノシシの捕獲」で報酬を得たときを例に、確定申告が必要になる場合を考えてみましょう。
https://financial-field.com/tax/entry-159706
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カワウの食害深刻「稚鮎すぐに食べられる」岐阜県内漁協有志が駆除取り組み/岐阜新聞 [2022年09月16日(Fri)]
鮎の友釣りはそろそろ終盤。落ち鮎シーズンを迎えている。鮎の天敵といえばカワウ。長良川や揖斐川流域の各漁業協同組合では、鮎の捕食に頭を悩ませている。そこで、手に握るのは竿(さお)ではなく銃。岐阜県内漁協有志が漁師ならぬ猟師となって、有害鳥獣駆除を担う取り組みを始めている。
https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/132744
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:47 | またぎぃ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【自然との共存】「マタギ」の年収や仕事内容って?/ファイナンシャルフィールド [2022年09月15日(Thu)]
クマやシカ、イノシシなどの狩猟をするマタギという仕事を聞いたことがある方も多いでしょう。ジビエ料理の流行に伴い、テレビや新聞などのマスコミで狩猟について目にする機会も増え、狩猟は身近な存在になってきました。ここでは、狩猟を生業(なりわい)としているマタギの年収や仕事内容について解説します。
https://financial-field.com/living/entry-159352
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:36 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ用監視カメラを増強 神戸の六甲山 市街地に出没、市長が危機感「防衛ライン突破されたかも」/神戸新聞 [2022年09月14日(Wed)]
神戸市灘区の市街地で5月、シカが現れたことを受け、神戸市は状況を把握して対策に生かすため、六甲山に通信機能付きセンサーカメラの設置を始めた。新しいカメラは対象の動きや温度に反応し、撮影した画像をほぼリアルタイムで送信可能。市はシカを確認すれば捕獲に努めるという。
https://www.kobe-np.co.jp/news/kobe/202209/0015637762.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:01 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
問題ヒグマ ドローンで監視 北海道内自治体 作業負担や襲われるリスク軽減/YAHOO!ニュース [2022年09月14日(Wed)]
道内の自治体で、ヒグマ警戒の見回りや個体の捜索などに熱赤外線センサー付きカメラを搭載した小型無人機ドローンを導入する動きが広がっている。道は効果的な飛行・撮影方法を研究しており、昨秋には山中のヒグマの撮影に成功。札幌、旭川、砂川市など活用する自治体も増えつつある。人手に頼るやり方より作業を効率化できるほか、襲われるリスクも減る。費用や人材面に課題もあるが、道はノウハウを市町村に提供して普及を目指す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3edf7b4c62e5a293e9df8824876d2284ab65789e
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)