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「令和4年度鳥獣対策優良活動表彰」の募集を開始!/農林水産省 [2022年09月30日(Fri)]
農林水産省は、これまで鳥獣被害防止や捕獲した鳥獣の食肉(ジビエ)の利活用等に取り組み、全国や地域への貢献が顕著であると認められる個人及び団体を表彰する「鳥獣対策優良活動表彰」の表彰候補を募集します。
https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/tyozyu/220930.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 21:18 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
自分で獲った猪を焼く!YouTubeで活躍する「狩女子」にインタビュー【後編】/livedoor [2022年09月30日(Fri)]
今回インタビューを行ったのは、YouTubeにて主に狩猟の動画を投稿している「Nozomi's狩チャンネル」のNozomiさん。YouTubeへの動画投稿のこだわりや、イチオシストアとのオリジナル商品の「焚き火台」開発のきっかけなどを語ってもらいました
https://news.livedoor.com/article/detail/22942637/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 21:17 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日本一!ジビエ鍋が種類豊富な居酒屋「米とサーカス」が、秋冬名物【獣鍋】を10月よりスタート。熊/鹿/猪/穴熊/アライグマ/タヌキ/鴉/クジャク/蛇/馬の10種。/valuepress [2022年09月30日(Fri)]
ジビエに特化した居酒屋「米とサーカス」で、ジビエ肉(野生鳥獣肉)などを使用した「獣鍋」10種類を10月1日より提供します。秋冬限定メニューとして、2023年3月末日まで高田馬場・錦糸町・渋谷PARCOの3店舗で販売。 日本全国の天然ジビエである鹿/猪/熊/穴熊/アライグマ/タヌキ/カラス/クジャクの8種類と、ヘビ/馬の10種類。日本古来より各地で食べられてきた郷土食を米とサーカスが独自にアレンジ。お好みの組み合わせで楽しんでいただける3種のスープ・18種のトッピング肉をご用意し、寒い時期に体の中からほっとあたたまるメニューとしてご提案します。
https://www.value-press.com/pressrelease/305066
Posted by NPOスサノオ事務局 at 21:16 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
全国の野生のシカの原皮を受け入れる、草加レザーの挑戦。/FIGARO.jp [2022年09月30日(Fri)]
「レザーの街」埼玉県草加市では、全国各地から野生動物の原皮を受け入れ、鞣し加工を請け負うプロジェクトが始まっている。
https://madamefigaro.jp/fashion/220929-kawakyun.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 21:15 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
えっ、こんなところにクマが!? 深刻化する「鳥獣被害」を美味しく減らす「農水省の思惑」/ニコニコニュース [2022年09月28日(Wed)]
先日、「新宿駅にタヌキ」といったニュースが話題になりましたが、農作物が食い荒らされたり、人に危害があったりと、野生鳥獣による被害が深刻化しています。それに対して、農水省が年間160億円かけている“おいしい対策”があるとか。みていきましょう。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw11488393
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害対策の人材を0から育てる「"けもの"の町医者 創業支援プログラム」を開始/PRTIMES [2022年09月27日(Tue)]
野生動物による被害の対策を扱うソーシャルベンチャー、株式会社うぃるこ(本社:新潟県長岡市、代表取締役社長:山本麻希)は、全国で深刻化する獣害対策業界の人材難に一石を投じる人材育成プログラムを2023年4月から開始いたします。また2022年10月13日(木)、14日(金)にはオンライン説明会を開催いたします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000089978.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:55 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「銃猟」免許取得で効率化? 栃木県が拡大後押し/下野新聞 [2022年09月26日(Mon)]
わなを仕掛けてイノシシやシカを捕獲する「わな猟」。農作物被害の自衛策などとして免許を取得する人が増え、駆除の担い手の確保にもなると注目されている。免許の取得後、さらに「銃猟」の免許に挑戦する人もいる。両方の免許を持てば捕獲から殺処分までを一貫して担うことができ、効率的だ。栃木県も取得促進に取り組んでいる。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/639207
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:49 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「下手に撃てば殺される」“ハンター御用達”鉄砲師が語る、ヒグマの頭を絶対に狙ってはいけない理由〈夕張で遺体のそばにクマの血痕〉/文春オンライン [2022年09月25日(Sun)]
北海道のある町に知る人ぞ知る「看板のない鉄砲師」がいる。
私は羆(ヒグマ)とハンターの攻防をテーマに取材していながら、「銃」や「射撃」については門外漢だ。だが「銃」のことを知らなければ、勝負の機微に触れることはできない――そんなことを考えていたときに、ひょんなことから羆ハンター御用達の鉄砲職人である山崎和仁(仮名)の存在を知った。
https://bunshun.jp/articles/-/57356
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:46 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
行方不明者捜索で連携協定 岡山西署と猟友会2分会、県内初/山陽新聞 [2022年09月22日(Thu)]
山間部に詳しい猟友会メンバーの知識や技術を行方不明者の捜索などに活用してもらおうと、岡山西署は21日、管内にある県猟友会岡山地区の2分会(岡山西、岡山北)と連携協定を結んだ。県警によると、同種の協定締結は県内で初めて。
https://www.sanyonews.jp/article/1310728
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:46 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマが市街地に出没したら…警察・自治体・猟友会が対応確認 秋田・五城目町/秋田テレビ [2022年09月22日(Thu)]
クマが市街地に出没した際の対応を確認する訓練が21日、秋田県五城目町で行われた。
https://www.akt.co.jp/news?sel=20220921-00000004-AKT-1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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