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死闘!住民を恐怖に陥れていた犬喰いの巨大ヒグマ「RT」…捕殺までの一部始終/週刊現代 [2022年07月24日(Sun)]
「'18年から相次いで住宅街の飼い犬を襲っていたヒグマ『RT』がついに駆除されました。箱罠にかかり、箱が激しく揺れるほど暴れていたところを、肩に刺した電極から高圧電流を流す機械で仕留められたのです」(羅臼町の職員)
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/97706
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:20 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
29人けが、サル捕獲に麻酔銃許可 山口、「凶暴化」「知能高く網やわなじゃ困難」/YAHOO!ニュース [2022年07月23日(Sat)]
山口市小郡地域で野生のニホンザルに人が襲われる被害が相次いでいる問題で、山口県と山口市、山口県警は22日、県庁で初の被害対策連絡会議を開いた。被害は8日以降の約2週間で28件、負傷者は29人に上る。捕獲を担う市は麻酔銃を使う方針を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9fecc430b2e2c7544cd5ae290bf4e3284f86cd6d
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:25 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
清流のアユを保護へ 五ヶ瀬川にカワウ対策で「案山子」設置 宮崎県/UMKテレビ宮崎 [2022年07月22日(Fri)]
延岡市では、アユ漁が盛んな五ヶ瀬川の河原に意外なものが登場しました。
その理由には切実な事情がありました。
https://www.umk.co.jp/news/?date=20220720&id=14824
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:55 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ワーケーションで鳥獣被害学ぶ 徳島県〔地域〕/JIJI.COM [2022年07月20日(Wed)]
阿波(徳島県)の魅力と休暇を楽しみながら仕事をする徳島県の「アワーケーション」が三好市で行われた。全国から5人が参加し、鳥獣被害対策を学んだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022072000289&g=soc
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「町の厄介者」を狩る…悩める町で奮闘する凄腕ハンター 仕留めたシカを最高のジビエに変える“特殊な技術”/三重/excite.ニュース [2022年07月19日(Tue)]
野生のシカによる農作物の被害が増加している三重県に、“独自の罠”で狩る達人のハンターがいる。仕留めたシカはシェフが「世界一」と絶賛する品質で、絶品の高級フレンチに生まれ変わる。達人の猟に密着し、こだわりを探った。
https://www.excite.co.jp/news/article/TokaiTv_20220718_2111_20225/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:55 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩人先生が解体手ほどき 学生にもたらす変化とは【イノシシ特命取材班】/福岡/西日本新聞 [2022年07月19日(Tue)]
「街がすみか―追跡・イノシシ特命取材班」#06
5月末、木漏れ日が差す福岡市西区の九州大伊都キャンパス。捕獲したばかりのイノシシを前に、新入生5人が“狩人先生”として知られる同大基幹教育院准教授、安田章人さん(40)の手さばきに目を凝らした。「喉元から切り開いて、内臓を抜き取る」。安田さんが一つ一つの工程を説明する。学生も加勢しながら、皮を剥ぎ、四肢を切り取り、ロースやももなどの部位に分けていった。
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/956418/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:53 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除した猪・鹿「ジビエレザー」に 革小物や服…なめし技術で命を再生/iza [2022年07月16日(Sat)]
年間161億円に達する農作物被害防止のために、駆除された野生のイノシシとシカは年間109万頭にも及ぶ(農林水産省)。ジビエ料理への食利用が知られているが、「ジビエレザー」というファッション活用も広がってきた。バラツキが大きな野生の個体処理は簡単ではないが、優れたなめし技術が活用を支えている。人間の都合でいただいた命を無駄なく使い切る。それは現代のSDGs(持続可能な開発目標)であり、昔から人々が抱いてきた動物への素朴な感謝の思いの具現でもある。
https://www.iza.ne.jp/article/20220716-QA7BCCCIGNM43L33PLTJAM3XFQ/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:51 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシなどの有害鳥獣 捕獲後の処理に新たな一手 大規模焼却施設が完成 富山・立山町/チューリップテレビ [2022年07月15日(Fri)]
有害鳥獣の代表格「イノシシ」。富山県内の捕獲頭数は統計が始まって以降、増加傾向にあり、3年前には年間7000頭を超えました。また、イノシシを捕獲したあとの処分は地下に埋めるしかなく、地域住民の大きな負担となっています。そうした負担を一気に軽減してくれるのではないかと、県内では初となる施設が完成しました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tut/95489?display=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「ICT機器を活用した鳥害対策の有効性確認」のトライアルを開始/PRTIMES [2022年07月15日(Fri)]
越谷市(市長 福田 晃)、株式会社CrowLab(代表取締役 塚原 直樹 以下「CrowLab社」)、東京電力パワーグリッド株式会社 川口支社(川口支社長 渡部 恵美 以下「東京電力パワーグリッド」)、東日本電信電話株式会社 埼玉南支店(埼玉南支店長 花石 啓介 以下「NTT東日本」)は、越谷市内のカラスによる被害を減らし、住環境における地域課題を解決していくため、ICT技術等を活用した有効性確認の4者連携トライアルを開始することから、2022年7月14日に、協定を締結いたしました。今後は、本協定に基づき地域課題の改善に向け、取り組みを推進してまいります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000206.000098811.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猿を群れごと一網打尽 農業被害削減に効果 移動式大型おり設置 徳島県/日本農業新聞 [2022年07月13日(Wed)]
猿を群れごと一網打尽──。徳島県は猿用の移動式大型おりを設置し、農業被害削減に成果を上げている。2021年度時点で13市町村、54基を設置。県内で最も猿が多く生息する三好市では9基を設置し、20年度の農業被害額は導入前の14年度と比べ2割減に。県は全地球衛星測位システム(GNSS)発信機も活用し、群れで行動する猿の習性を逆手に取った捕獲体制の強化を進める。
https://www.agrinews.co.jp/farming/index/88492
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)