CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2021年12月 | Main | 2022年02月»
改良型の鹿わな、和歌山県では効果絶大なのに…なぜか捕獲ゼロの市/読売新聞 [2022年01月31日(Mon)]
和歌山県などで鹿の多頭捕獲に大きな成果を上げている改良型のわなが、愛知県豊田市では1頭も捕獲できない状況が続いている。生息地域による習性の違いが要因とみられ、市内に生息する鹿は、わなに近づくだけ。鹿の食害被害が年々増加している市は、わなの改善策を模索している。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20220131-OYT1T50107/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:01 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「ジビエ料理」が農家を救う!? 深刻な鳥獣被害、食品ロス解決に向けた食の課題/FRaU編集部 [2022年01月31日(Mon)]
食べることは、生きる基本。だから、子どもは“食育”を通して、食にまつわる正しい知識を身につけ、生きる力を育みます。でも、大人はどうでしょう? 食を取り巻く状況は日々目まぐるしく変わっています。深刻化している貧困問題や、社会全体での取り組みが叫ばれている食品ロス問題。漁業も、農業も、今大きな転換期にあります。未来の食を考えるには、現状を知ることが大切。今知っておきたい食の課題と、解決に向けた取り組みを学びましょう。
野生動物による農作物への被害が深刻化している昨今、駆除した動物の肉を活用できるジビエに注目が集まっています。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/91898
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:00 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
上田で狩猟中の男性、熊に襲われけが(29日)/長野/信濃毎日新聞 [2022年01月30日(Sun)]
上田署によると、上田市真田町傍陽の山林内で29日午後4時20分ごろ、狩猟をしていた農業男性(84)が熊1頭に襲われた。男性は背中の骨を折るなど重傷のもよう。熊は成獣で、一緒に狩猟をしていた猟友会員により射殺された。
https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2022012900653
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:59 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟の魅力、役割知って 富山市が初企画 女性ハンターが講演/中日新聞 [2022年01月30日(Sun)]
狩猟に関心を持ってもらおうと、富山市は二十九日、同市の県総合体育センターで「狩猟入門ガイド」を開き、市内外の四十人が参加した。
https://www.chunichi.co.jp/article/409070
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
北陸初認証!野性味ゆたかなジビエの直売会/石川/YAHOO!ニュース [2022年01月30日(Sun)]
石川県小松市にあるイノシシ肉の食用加工施設が、農林水産省の「国産ジビエ認証」を北陸で初めて取得したことを受け、29日に直売会が開かれました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7be3e28c3d1c9480eb7f845086441b85581e8524
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
害獣駆除の担い手足りない 警備会社に委託実験も 被害額2位の福岡/西日本新聞 [2022年01月26日(Wed)]
イノシシやシカによる食害が深刻化する中、駆除作業の担い手は高齢化や過疎化で減少し、捕獲後の殺処分や埋却の負担が地域に重くのしかかる。野生鳥獣による農作物被害が年間約6億円と全国2位の福岡県では、警備会社が作業を請け負ったり、食肉処理業者が新たな担い手を育成したりと、模索が続いている。
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/867214/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 21:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除エゾシカ素材のジーンズ開発 オイカワデニム「命の大切さ思う一本に」/宮城/河北新報 [2022年01月26日(Wed)]
宮城県気仙沼市のジーンズ製造会社「オイカワデニム」は、北海道で駆除されたエゾシカの毛を使ったジーンズを開発している。同社が手掛けるメカジキの一部を使ったジーンズに続き、動物を衣類として再生させるシリーズの第2弾。社長の及川洋さん(48)は「自然や命の大切さに思いを寄せてもらえる一着になれば」と願いを込める。
https://kahoku.news/articles/20220125khn000035.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:59 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ALSOK、現金輸送の需要縮小でジビエ事業参入 出荷には警備のノウハウも/マネーポスト [2022年01月24日(Mon)]
運ぶのは現金ではない。警備会社「ALSOK千葉」は2020年7月、食肉加工施設「ジビエ工房茂原」を茂原市に開設し、ジビエ(野生鳥獣肉)事業に参入した。生きたイノシシやシカを食用に加工し、飲食店に販売する。なぜ警備会社が畑違いのビジネスを始めたのか。
https://www.moneypost.jp/871708
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
害獣は資源、福井県の若者3人が会社運営 シカ肉を加工処理、新鮮さ武器に卸売り/福井新聞 [2022年01月24日(Mon)]
福井県若狭町を盛り上げようと地元の若者3人が目を付けたのは、害獣とされる野生動物だった。合同会社を設立し、町内の食肉処理加工施設の指定管理を受託。ジビエ(野性鳥獣肉)を取り扱うレストランなど約10店舗に卸している。
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1479714
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:55 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
サトヤマの田畑を守れ!イノシシ撃退の手作り新兵器を発見!?/新、田舎暮らし派、注目!サトヤマ通信(6)/livedoor NEWS [2022年01月23日(Sun)]
里山で、日夜繰り広げられている熾烈な闘い。それが獣害対策だ。なかでも対イノシシ戦がすごい! トタンやワイヤーメッシュを立て、電流を流した柵を張り巡らせる。しかし、それでもイノシシはやってくる。そこで立ち上がったのが、手作りの新兵器をひっさげたアイデアマンだった。カモン、イノシシ!ワシが相手じゃあ!
https://news.livedoor.com/article/detail/21552631/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:46 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ