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「3月は捕獲に最適な時期」鳥獣被害対策カレンダー制作/長野/朝日新聞 [2021年12月30日(Thu)]
農作物を食い荒らし、時に人に害を与える動物への対応策を呼びかけるため、須坂市や関係団体で構成する協議会が初めて「鳥獣被害対策カレンダー2022」を作った。いつごろ出没したのかの情報や、住民自身で注意すべきことなどを紹介。市は「関心をもってもらうことで対策につながれば」と期待している。
https://www.asahi.com/articles/ASPDY6V33PDNUOOB001.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:42 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟銃訴訟で道側が控訴/北海道/北海道新聞 [2021年12月29日(Wed)]
グマ駆除の際、適切に発砲したのに、道公安委員会から違法に猟銃の所持許可を取り消されたとして、北海道猟友会砂川支部長の池上治男さん(72)=砂川市=が道を相手取り、処分の取り消しを求めた行政訴訟で、道側は公安委の処分を取り消した一審判決を不服とし、札幌高裁に控訴した。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/628179/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生の力“滑らない”お守り 長野原町猟友会長・大矢さんが中3に贈る シカやイノシシの爪で制作/群馬/上毛新聞 [2021年12月29日(Wed)]
群馬県の長野原町猟友会長の大矢力さん(74)=同町大津=が、町内の中学2校の3年生40人全員にシカやイノシシの爪で制作したお守りを贈った。シカやイノシシは爪の効果で下り坂でも滑らないことに目を付け、受験生のために心を込めて自作した。
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/49745
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:44 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「湯の花」でカラスよけ開発 大曲農高が総理大臣賞/秋田/秋田魁新報 [2021年12月29日(Wed)]
高校生による環境保全活動のコンテスト「イオンエコワングランプリ」の普及・啓発部門で、大曲農業高校(秋田県大仙市)による仙北市・玉川温泉の湯の花を使ったカラスよけキット開発の取り組みが、内閣総理大臣賞を受賞した。
https://www.sakigake.jp/news/article/20211229AK0009/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:43 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「イノシシ見掛けない」 宮城県南で捕獲数激減 豚熱のまん延裏付け?/河北新報 [2021年12月28日(Tue)]
宮城県南の養豚場で豚熱(CSF)が相次いで確認される中、県南地域で主な感染源となる野生イノシシの捕獲数が激減している。生息数の多い白石市では11月末時点で440頭と前年同期に比べ71%減った。猟友会や自治体の関係者は、これらの数字が伝染力と致死率の高いウイルスのまん延を裏付けているとみている。
https://kahoku.news/articles/20211227khn000043.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
冬眠中のクマ起こす…狩猟中の猟犬騒ぎ発砲、逃亡 福井県鯖江市の山中、徘徊の可能性あり注意呼び掛け/福井新聞 [2021年12月27日(Mon)]
福井県鯖江市は12月26日、同市上河内町の山中で25日に狩猟を行っていた県外の70代男性が、冬眠中のクマ1頭を誤って起こしたと発表した。市は再び冬眠するまで周辺を徘徊(はいかい)する可能性があるとして、住民らに注意を呼び掛けている。
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1464036
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害予防アプリを開発 出没地を表示、警告音でお知らせ 五島市/長崎/長崎新聞 [2021年12月27日(Mon)]
長崎県五島市は、シカやイノシシなど鳥獣の出没情報を収集し、出没地に近づくと警告音で知らせる市民・観光客向けの鳥獣被害予防アプリ「けものおと」を開発した。情報通信技術(ICT)を活用した鳥獣被害対策事業の一環。来年1月から試験運用を始め、同4月から本格運用する予定。同市によると、同様のアプリ開発は国内で初めて。
https://nordot.app/848011910406488064?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマ捕殺最多930頭 20年度道内 生息数回復、農業被害額も最多/北海道/北海道新聞 [2021年12月27日(Mon)]
道内で2020年度、有害駆除や狩猟で捕殺したヒグマは計930頭となり、1962年の統計開始以来、最多となった。積雪期にクマ撃ちを奨励した「春グマ駆除」の影響で一時は絶滅が危ぶまれるまで数を減らしたが、90年度の廃止以降、生息数が回復。ここ数年は毎年700〜900頭を捕殺しているが、数は減っておらず、頭数増加を裏付ける結果となった。農業被害額も2億4900万円で過去最多を更新した。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/627595/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
館山産ジビエ、ブランド化へ 市の加工処理施設オープン 地域食材に活用、担い手育成も/千葉/千葉日報 [2021年12月25日(Sat)]
「前澤友作館山応援基金」の一部を活用し、館山市が整備を進めていたジビエ加工処理施設「館山ジビエセンター(TGC)」が24日、オープンした。イノシシなどの有害鳥獣を適切に処理し、地域食材として活用。捕獲者の負担軽減を図るとともに、TGCを拠点に地場産ジビエのブランド力向上や有害鳥獣対策の担い手育成を目指す。
https://www.chibanippo.co.jp/news/local/863347
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:39 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
北へ広がるシカやイノシシ、絶滅したはずの県で被害 温暖化も一因か/朝日新聞 [2021年12月25日(Sat)]
全国でイノシシやシカなど野生動物の生息域が広がり、農作物の被害がやまない。人口減少や高齢化による耕作放棄地の拡大が要因とみられるが、従来いなかった東北や北陸に入り込んでいるのは、気候変動に伴う温暖化が一因との指摘もある。被害の一方で、野生動物を地域おこしに生かす試みもある。
https://www.asahi.com/articles/ASPDQ6T4NPDFUTIL00Y.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:38 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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