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大地の温もりを感じさせる、人と自然に優しい革製品「広島ジビエレザープロジェクト」。株式会社エイジュクリエイトクラウドファンディングでプロジェクト開始!/広島/valuepress [2021年09月19日(Sun)]
革製品の製造販売をする株式会社エイジュクリエイト(本社:広島県東広島市、代表取締役:坂木英樹)は、2021年9月13日よりクラウドファンディングプラットフォームCAMPFIREにて鳥獣被害削減で狩猟された野生動物の皮を有効利用するという「広島ジビエレザープロジェクト」を開始いたしました。
https://www.value-press.com/pressrelease/280769
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:41 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新拠点、商品開発に意欲 イノシシ革加工の「イーノ伊達」/福島/福島民友新聞 [2021年09月19日(Sun)]
イノシシ革のオリジナルレザーブランド「ino DATE(イーノ伊達)」を手掛ける伊達市農林業振興公社は、事務所や作業場を同市梁川町の梁川総合支所に移した。職員の斎藤知世さん(36)は「これからも日常生活で使ってもらえる革製品を作っていきたい」と決意を新たにしている。
https://www.minyu-net.com/news/news/FM20210919-656288.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:39 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
プロが手こずる「イノシシ捕獲」凄い頭脳戦の実際 漫画「ボクらはみんな生きてゆく!」(第15話)/東洋経済ONLINE [2021年09月18日(Sat)]
東京でマンガ家のアシスタントやイラストレーターの仕事をしながら、いくつか自らの連載作品を世に問うも、ヒット作が出ない――。
そんな生活に心身も、経済的にも疲れてしまった主人公は、実家のある山あいの村に戻って生活することを決める。
https://toyokeizai.net/articles/-/452174
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣捕獲→自動で通知 見回り楽に 南房総で実験/千葉/朝日新聞 [2021年09月17日(Fri)]
イノシシなどの有害鳥獣を捕獲するためのわなを見回る負担の軽減をめざす実証実験が、千葉県南房総市大井地区で始まった。わなにセンサーを取り付けて動物の捕獲を検知すると、無線通信でわなを設置した人の携帯電話に情報をメール送信する仕組みだ。情報通信技術を活用した新たな取り組みに、見回りに追われる設置者の期待は大きい。
https://www.asahi.com/articles/ASP9J74G8P99UDCB007.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
自宅や農園で困る虫・鳥獣対策に「乾燥ヒトデ」で動物を忌避 自然食品の店「すこやか広場」/タウンニュース [2021年09月17日(Fri)]
戸塚で創業50年の自然食品店「すこやか広場」が、自宅や畑などで害となる虫や鳥獣を忌避する商品「ヒトデのおかげ」を新開発。戸塚駅周辺のハト除け対策に効果を発揮し反響を呼んでいる。
https://www.townnews.co.jp/0601/2021/09/17/591405.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:55 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
警備会社の『アルソック』がジビエ加工場をつくったわけとは?/マイナビニュース [2021年09月16日(Thu)]
ここ数年、社会貢献のためSDGsに取り組む企業が増えている。ALSOKグループのALSOK千葉(以下・アルソック)では、地域の有害鳥獣駆除に取り組んでいるだけでなく、食肉加工施設「ジビエ工房茂原」を2020年7月に開設、販売事業を行っている。警備保障会社のイメージが強いアルソックが、なぜジビエ工房を始めたのか?オープンの経緯や事業内容、SDGsを見越したビジョンなどについて取材した。
https://news.mynavi.jp/article/20210916-1974306/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:19 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「肉の質は猟師で変わる」クマ、イノシシを自ら仕留め、自らさばく…自然と共存する29歳の猟師【富山発】/FNNプライムオンライン [2021年09月14日(Tue)]
深い山に囲まれた、富山市八尾町大長谷地区で狩猟を営む石黒木太郎さん(29)は、「美味しいジビエ肉を捕ってくる」と評判の猟師。
年間に約60頭のクマ、イノシシ、シカを仕留めるという。
https://www.fnn.jp/articles/-/235802
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:44 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
マダニは都市部の公園にも生息?注意すべき場所と予防法や対処法/ウエザーニュース [2021年09月14日(Tue)]
秋の活動で用心したい害虫の1つがマダニです。特に今年はマダニが媒介する感染症・「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」の感染例が増えるなど、マダニの健康被害が懸念されています。注意すべき場所や対策について、虫ケア用品大手・アース製薬に教えていただきます。
https://weathernews.jp/s/topics/202109/020255/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:43 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカと私の物語【1】命をいただく/兵庫/神戸新聞 [2021年09月11日(Sat)]
初めまして。兵庫県姫路市に住む林双葉といいます。調理専門学校に通う19歳で、来年から料理人として働く予定です。実は私、わなを使う狩猟の免許を持っていて猟師でもあるんです。そして料理でも狩猟でもシカと深く関わっている。なぜそうなったのか。シカと私の物語をお話しします。
https://www.kobe-np.co.jp/news/himeji/202109/0014668837.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野鳥の鉛中毒ゼロへ 狩猟の“鉛の弾”段階的に使用規制強化へ/NHK [2021年09月10日(Fri)]
狩猟で使われる鉛を含んだ弾を飲み込んで鉛中毒になり、野鳥が死ぬケースが後を絶たないことから、環境省は今後、鉛の弾の使用について段階的に規制を強化し、2030年度までに鉛中毒になる野鳥をゼロにすることを目指す方針を決めました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210910/k10013253251000.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:16 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)