CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2021年08月 | Main | 2021年10月»
<< 2021年09月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
日別アーカイブ
増えるツキノワグマ 今秋から狩猟解禁 京都府/両丹日日新聞 [2021年09月30日(Thu)]
京都府は今年度の狩猟期間(11月15日〜来年2月15日)から、ツキノワグマの狩猟を解禁する方針を決めている。府内のツキノワグマの頭数が増えてきているためで、狩猟が解禁となれば、府内では約20年ぶりとなる。
https://www.ryoutan.co.jp/articles/2021/09/92203/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:15 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ捕獲「出動」日当過払い、猟友会が報告修正怠る 福岡県の委託事業/西日本新聞 [2021年09月27日(Mon)]
福岡県東部の「耶馬日田英彦山国定公園」の犬ケ岳地区でニホンジカを捕獲する県の事業を巡り、事業委託先の県猟友会(福岡市)が2018年度、対象の山林へわなを仕掛ける作業に従事していない会員を「出動」扱いとし、日当約61万円を一時的に過払いしたのに、県に出す報告書の訂正を怠っていたことが分かった。県は西日本新聞の指摘で今年9月、県猟友会に修正資料を再提出させた。
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/806675/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:00 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
八溝ししまる魅力発信 那珂川町観光協会が「着地型ツアー」商品化へ/栃木/下野新聞 [2021年09月27日(Mon)]
新型コロナウイルス感染症の拡大で大型バスなどによる観光ツアーの開催が難しくなる中、代替となる「着地型ツアー」の商品開発に向けた町観光協会主催のモニターツアーが25日、町内で開かれた。参加したモニター10人は町内の食肉加工施設などを見学し、町特産品の野生イノシシ肉「八溝ししまる」の魅力の一端に触れた。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/504914
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:59 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生化牛駆除 対策練り直しへ/沖縄/八重山毎日新聞 [2021年09月25日(Sat)]
伊原間―明石間の東側に生息する野生化牛の対策事業費約335万円が2021年度一般会計9月補正予算から議会で削除されたことを受け、石垣市は駆除計画の練り直しを余儀なくされている。議会は駆除の必要性を認めつつ市の経費負担のほか実効性を疑問視、猟友会からも「自信がない」との声が漏れる。市は再度、関係機関で構成する対策協議会で調整する。
https://www.y-mainichi.co.jp/news/37818
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:44 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
里山守るイノシシ皮革 高級レザー品・家具に 香川・東かがわ市/日本農業新聞 [2021年09月25日(Sat)]
香川県東かがわ市の五名地区でイノシシ肉の販売などを手掛ける「五色の里」は、イノシシの皮でレザー商品を開発し、高級品として販売している。消費拡大のための新商品として9月から家具店向けに、椅子などに使う革の販売も始めた。肉だけでなく、これまで使い道がなかった皮の活用でイノシシの価値を高め、里山維持につなげる。
https://www.agrinews.co.jp/society/index/27946
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:43 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「猟犬が放たれると知っていたら…」 ペット襲われる事故、どう防ぐ/静岡/YAHOO!ニュース [2021年09月24日(Fri)]
大事なペットが害獣駆除に使う猟犬にかまれた。そんな事故が今年5月、静岡市清水区であった。深刻な農作物被害への対策として実施されている猟犬を使った害獣駆除。安全対策は十分にとられているのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/733fc86d4c9b164bf1cb124e58719c7febca29fd
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:13 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヤマビル増加、シカなど運搬か 住民ら苦慮 南阿蘇村外輪山麓/熊本/熊本日日新聞 [2021年09月23日(Thu)]
熊本県南阿蘇村の南外輪山麓で人や動物の血液を吸うヤマビルの生息域が拡大し、地域住民が対応に苦慮している。近年、人里へ頻繁に出没するイノシシやシカと共に麓に降りているとみられ、村も駆除剤を試験的に散布するなど、拡大防止策を検討している。
https://kumanichi.com/articles/405074
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:47 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
飯田市南信濃の山林に熊 男性が骨折/長野/信毎web [2021年09月21日(Tue)]
飯田署は21日午後、飯田市南信濃木沢の山林で同日午前、市内の男性(79)が熊と出合い、右腕の骨を折ったと発表した。男性は午前8時ごろ、狩猟用のわなを確認に行った。熊はわなに掛かっていたという。
https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2021092100337
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:25 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟免許持つ画家、阿仁で個展 山・クマ・人の関わり描く/秋田/秋田魁新報 [2021年09月21日(Tue)]
山とクマ、人の関わりをテーマにした絵画の展覧会が秋田県北秋田市阿仁水無の阿仁公民館で開かれている。作者は横手市山内の画家、永沢碧衣(あおい)さん(26)。自らも山に入って狩猟をし、マタギと語らう中で感じ考えたことを描いた。来月24日まで5点を展示している。
https://www.sakigake.jp/news/article/20210921AK0012/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:22 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
<ヒューマンいばらき>「狩りボーイ」目指す 石岡市地域おこし協力隊員・荘野徹郎(しょうの・てつろう)さん(40)/茨城/東京新聞 [2021年09月19日(Sun)]
「ハンターの後継者としてやっていきたい」と表情を引き締める。八月、石岡市が「獣害対策」の活動分野で募集した地域おこし協力隊員に採用され、市の初代「狩りボーイ」を目指している。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/131856?rct=ibaraki
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:43 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ