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山形県で絶滅のはずのイノシシが増殖…救世主は「ジビエ料理」か/日刊ゲンダイ [2021年08月12日(Thu)]
山形県では明治末期以降、「絶滅種」とされていたイノシシが近年増え続け、農作物への被害が増えている。県環境部によると、「2019年は422トン相当の稲や飼料作物、かぼちゃなどの野菜が被害に遭い、その額は7438万円ほどに上る」という。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/293181
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:36 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエの返礼品が人気 ふるさと納税、寄付額8倍に/日本農業新聞 [2021年08月12日(Thu)]
ふるさと納税の返礼品にジビエ(野生鳥獣の肉)や有害鳥獣の捕獲体験などを採用する自治体が増え、寄付額を伸ばしていることが分かった。民間の調べによると、2021年6月時点で返礼品にジビエを扱う自治体数は3年間で2・9倍、寄付額は同7・6倍に増額したという。農作物への被害が深刻度合いを増す中、地域の“厄介者”が、自ら支援の呼び水を買って出る効果も表れている。
https://www.agrinews.co.jp/news/index/19084
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:35 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ生産、地域の活力に 多良木町槻木 狩猟から出荷まで住民奮闘/熊本/熊本日日新聞 [2021年08月12日(Thu)]
高齢化率が84%を超す熊本県多良木町槻木[つきぎ]で、駆除したシカやイノシシのジビエ(野生鳥獣肉)の加工品生産が本格化している。狩猟から解体処理、袋詰め、出荷まで一貫して住民たちが手掛け、雇用も創出。「人と自然が共存できる里山」を目指し、過疎地の活性化に挑んでいる。
https://kumanichi.com/articles/352465
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:34 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「令和3年度全国ジビエプロモーション事業」の一環として、ジビエの消費拡大を目的とした取り組みを実施します/JIJI.COM [2021年08月11日(Wed)]
国産ジビエの魅力を伝え、ジビエを提供する飲食店や事業者を紹介 8月11日(水)より「全国ジビエフェア(11月開始予定)」の参加店舗募集開始
 株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:杉原章郎 以下、ぐるなび)は、農林水産省「令和3年度全国ジビエプロモーション事業(ジビエフェア開催事業)」について事業実施主体となり、国産の野生鳥獣肉(以下、ジビエ)について、飲食店や事業者での利用拡大を促進し、消費者にジビエの魅力を伝え、ジビエをもっと知って・食べてもらうことを目的とした取り組みを実施します。
それに伴い、11月より開催する「全国ジビエフェア」の参加店の募集を8月11日(水)より開始します。
https://www.jiji.com/jc/article?k=000001091.000001511&g=prt
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:36 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
<スポットライト ひと>野生動物対策専門員 香取草平さん/中日新聞 [2021年08月10日(Tue)]
松本市安曇の自然公園財団上高地支部で、ニホンザルやツキノワグマ、ニホンジカ対策を担当する野生動物対策専門員。上高地では近年、サル、クマともに人に慣れた個体が現れ、希少な植物への食害をもたらすシカの目撃件数も増えている。自然保護と観光の両立が迫られる標高千五百メートルの景勝地で奔走する香取草平さん(27)に、野生動物対策の意義と今後を聞いた。 
https://www.chunichi.co.jp/article/308146
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:41 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【動画】クマ、わなを避けて悠々と食事 仙台・秋保の山林/河北新報 [2021年08月09日(Mon)]
仙台市太白区秋保町長袋地区の山林に、体長1メートル強のクマが出没した。住民グループが地区の一部の8カ所にイノシシ捕獲用の箱わなを仕掛けている。クマはこのうちの一つに現れた。わなを避けてイノシシ用のまき餌の米ぬかを横取りして食べ、悠然と山の中に消えていった。
https://kahoku.news/articles/20210808khn000014.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
人間vsイノシシの“泥臭い”頭脳戦 DMMが広島で獣害対策、侵入防止→捕獲へ/広島/SankeiBiz [2021年08月09日(Mon)]
DMM.comグループで農業関係のビジネスを手掛けるDMM Agri Innovation(アグリイノベーション、東京)が、広島県で実施した獣害対策プロジェクトの2020年度の活動を終了した。県が地域課題の解決を目指して業者を公募する「ひろしまサンドボックス」の一環で、尾道市のびんご運動公園の土や芝生を荒らすイノシシの被害を軽減させたという。そこには“猪突猛進”のイメージとは異なり、慎重な野生動物との「頭脳戦」があった。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/210809/bsj2108090600001-n1.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「撃たれた鹿のところにキツネがバッと駆け寄っていって…」 “クマ撃ち”を描く作者が感じた山中での野生のリアル/文春オンライン [2021年08月06日(Fri)]
動物を巡る事件が相次ぐこの頃。今年6月には札幌の市街地にクマが現れたことも記憶に新しい。
市街地を逃走したクマは、現地の自衛隊駐屯地に入り込もうとし、門を閉めようとする自衛官を押し切って駐屯地内へと侵入した。その映像は、見る者にクマと対峙することの恐ろしさを印象づけただろう。
https://bunshun.jp/articles/-/47671
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:05 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
害獣キョンの皮“千産千消” 「狩猟に関心持って」 千葉・柏市の団体が小物加工/日本農業新聞 [2021年08月06日(Fri)]
千葉県内で捕獲した害獣・キョンの皮革を小物などに活用へ――。柏市の教育関連団体が、キョンの革製品やブレスレットの販売に乗り出した。皮を買い取ることで狩猟者を支え、子どもが獣害や狩猟に関心を持つきっかけにしたい考えだ。
https://www.agrinews.co.jp/society/index/17574
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:04 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
わなに掛かったままのイノシシ見学、高知・土佐市で狩猟体験ツアー 脂のクリーム作りや獣道紹介も/高知新聞 [2021年08月04日(Wed)]
狩猟に親しみを持ってもらおうとこのほど、土佐市谷地でイノシシ狩りなどの体験ツアーが行われ、市内外から参加した10人が捕獲されたイノシシなどを見学した。
https://www.kochinews.co.jp/article/476921/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:11 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)