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鹿・イノシシの捕獲数最多 農作物被害も減少 20年度/日本農業新聞 [2021年08月29日(Sun)]
2020年度の鹿とイノシシの捕獲頭数が前年比9%増の計135万3700頭(速報値)となり、過去最高となった。環境省と農水省のまとめで分かった。両省は、重点地域の設定による「集中捕獲キャンペーン」を20年度から始めた効果とみる。豚熱対策で19年度から捕獲を強化している地域もある。20年度の農作物の被害額は全国的に減少した。
https://www.agrinews.co.jp/news/index/22565
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:09 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農作物のシカ被害防止へ 綾町など3者協定/宮崎/宮崎日日新聞 [2021年08月29日(Sun)]
シカによる農林業などへの被害を防ごうと、宮崎森林管理署と綾町、綾町有害鳥獣対策協議会は24日、シカ被害対策協定を結んだ。3者で連携しシカの捕獲などを進め、里山環境の健全化を図っていく。
https://www.the-miyanichi.co.jp/chiiki/category_8/_56112.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟師増やす狙い 狩りをオンラインで 愛知・新城市/CHUKYO TV [2021年08月29日(Sun)]
シカやイノシシなどによる農作物被害が後を絶たない愛知県新城市で新しい猟師を増やそうと狩りの様子がオンラインで見られる取り組みが始まっています。
https://www.ctv.co.jp/ctvnews/news94kq1bwig3kja318db.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:06 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
音や光で威嚇、ドローンでカラス撃退 ブドウ被害多発地域で効果検証/岐阜/岐阜新聞 [2021年08月24日(Tue)]
JAぎふは、農作物を荒らすカラスを撃退するためのドローン導入を検討している。ここ数年の被害が特に大きい岐阜市長良志段見のブドウ畑で23日、ドローンの実証実験が行われ、カラスが嫌がる音や光を確かめた。今後、カラスが寄りつかなくなる効果が確認され次第、生産者と相談しながら管内の市町にも広げる方針で、カラス被害に悩む農家を助ける。
https://www.gifu-np.co.jp/news/20210824/20210824-99524.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「山口型放牧」で獣害防止 山口、周南など導入 牛放し耕作放棄地解消 集落から有害鳥獣遠ざけ /山口/毎日新聞 [2021年08月24日(Tue)]
農林作物を荒らす有害鳥獣の被害対策に取り組む下関市豊北町の朝生地区が、シカやイノシシの隠れ場所となる耕作放棄地に牛を放し、草を食べてもらう「山口型放牧」を始めている。山口、周南、岩国市でも導入しており、深刻化する獣害を防ぐ方法として期待される。
https://mainichi.jp/articles/20210824/ddl/k35/040/236000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:44 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟の魅力 担い手へつなげ 狩女の会・福岡さん 能美で語る/石川/中日新聞 [2021年08月24日(Tue)]
市街地へのクマなど野生動物の出没が増加する一方、捕獲隊員の高齢化が進んでいることを受け、能美市は二十一日、新たな担い手の確保につなげようと、「ハンターガールと行く狩猟の魅力体験ツアー」と題した講演会を同市辰口福祉会館で開いた。
https://www.chunichi.co.jp/article/315907
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:42 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
動物の足跡判別表で作物被害対策へ 福島県農業総合センター浜地域農業再生研究センター/福島民報 [2021年08月19日(Thu)]
福島県農業総合センター浜地域農業再生研究センター(南相馬市原町区)は畑などに残された動物の足跡で種類を判別する資料をつくった。農作物に被害を与える獣種を素早く特定し、最適な対策を講じてもらう。
判別表は県内で被害が目立つツキノワグマやイノシシ、ニホンザルなど12種類の足跡を掲載。足跡の大きさ、指や爪などの特徴、尻尾の痕跡などを記している。
https://www.minpo.jp/news/moredetail/2021081889444
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエの価格下落 食用部門で積極販促を/日本農業新聞 [2021年08月17日(Tue)]
食用ジビエ(野生鳥獣の肉)の販売価格が低下傾向だ。新型コロナウイルスの感染拡大による飲食店の需要減少を考えると、今後の価格の動きがさらに心配になる。捕獲・処理加工や流通、実需など関係者が連携し、需要拡大に向けて積極的に取り組むことが求められる。
https://www.agrinews.co.jp/opinion/index/19986
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:36 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
石川県加賀市でツキノワグマの被害対策を開始 DMMアグリ/農業協同組合新聞 [2021年08月17日(Tue)]
鳥獣被害対策事業を展開する、株式会社DMM Agri Innovation(DMMアグリ)は、ツキノワグマの出没数が増加している石川県加賀市で、トレイルカメラを活用したクマ被害対策を開始する。
https://www.jacom.or.jp/ryutsu/news/2021/08/210816-53233.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:35 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【動画】クマ、わなの前でリラックス 尻をこすり 寝転んで腹をかく/宮城/河北新報 [2021年08月12日(Thu)]
イノシシ捕獲用の箱わなの角に尻をこすりつけたり、目の前に寝そべって脇腹をかいたり―。仙台市太白区秋保町長袋地区に設置した自動撮影するカメラが、大胆なクマの姿をとらえました。カメラの設置当初はしきりに人間を警戒していたクマですが、次第に慣れた行動を取るようになってきました。
https://kahoku.news/articles/20210812khn000032.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:37 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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